| 女ちょっと意地悪いのを 気づいたの睨んだの あたしのラブレターは 空を落ちて遊んだ 薄情に口を噛んでいた 冷たい部屋で爪を切ったり あくびをしていて思った そう猫みたいにベランダを見て 眠れない朝だから 夢で会えたら言いたい事 心込めて考えたの 内緒よメロディー 世界中で君をスターだって思いたい 無邪気に笑う瞬間を迎えたい 例えば月に触れない とか不安になれば いま君が願う イカシタ女 あたしが全部見せてあげる ちょっとみずくさいのを そうだ ぶっつぶしていこう あたしのラブレターは 海の中を遊んだ 瞳を閉ざして祈っていた ぼんやり旅行雑誌をめくる 欠けた爪が不快だ 吐き出したグレーな言葉を 許した自分も嫌だな 夢で会えたら言いたい事 やれそうに無いから 冷たい髪ねじるわ 君が願う世界ならいま 晴れた空の無情を超えるの 例えば花に触れない とか不安になれば ほら君が狙う 理想の郷は あたしがどうか 見せてあげる 世界中で君をスターだって思いたい 素直に笑う瞬間迎えたい 月並みの愛で離さない もう離れないでいよう 世界中がドラマに満たされ 桃色の日々 溢れてゆけ いつかは全て全てを 果たせる気がするから 君が狙う 甘い期待は 決してかわさない 君が思う イカシタ女 あたしが絶対見せてあげる | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | | ちょっと意地悪いのを 気づいたの睨んだの あたしのラブレターは 空を落ちて遊んだ 薄情に口を噛んでいた 冷たい部屋で爪を切ったり あくびをしていて思った そう猫みたいにベランダを見て 眠れない朝だから 夢で会えたら言いたい事 心込めて考えたの 内緒よメロディー 世界中で君をスターだって思いたい 無邪気に笑う瞬間を迎えたい 例えば月に触れない とか不安になれば いま君が願う イカシタ女 あたしが全部見せてあげる ちょっとみずくさいのを そうだ ぶっつぶしていこう あたしのラブレターは 海の中を遊んだ 瞳を閉ざして祈っていた ぼんやり旅行雑誌をめくる 欠けた爪が不快だ 吐き出したグレーな言葉を 許した自分も嫌だな 夢で会えたら言いたい事 やれそうに無いから 冷たい髪ねじるわ 君が願う世界ならいま 晴れた空の無情を超えるの 例えば花に触れない とか不安になれば ほら君が狙う 理想の郷は あたしがどうか 見せてあげる 世界中で君をスターだって思いたい 素直に笑う瞬間迎えたい 月並みの愛で離さない もう離れないでいよう 世界中がドラマに満たされ 桃色の日々 溢れてゆけ いつかは全て全てを 果たせる気がするから 君が狙う 甘い期待は 決してかわさない 君が思う イカシタ女 あたしが絶対見せてあげる |
| 裸-nude-愛しているのに 気づかないように 息止める魔法はお仕舞い 大人になるんだ sister 一don't cry 二don't cry 三don't cry 狂っちゃうよ? 打算ばかり叩き出す 爪は赤く血が滲み はみだした裾はひっぱって踏み 日々は異常にも勇敢に巡るわけ おいてかれる気になるのを 電話握るだけの脳内 大人が裸になる どうして駄目なの 愛しているのに 嫌いになって 息止めて逃げるのお仕舞い 触れること許された世界でいいじゃん 生きていれば 会えるのならば 見失うなって 不安で壊すのやめだ 雑草すら守る姿勢で 悪い夢を怖がって眠れずに 可哀想に自然な涙なんか流しちゃって 何がこんなに嫌で不満なの 全部言えるよ 言ってやれよって 箍を外す気無いだけ 大人が裸になれば クギヅケなくせに 勘違いでも ショックだったり 切り裂かれた気分になんだもん ケバさは強さじゃないの護って 迷わないこと 決めた明日は 付き纏う暗闇を殴って 退屈すらも守る姿勢で 優しい声 優しい脳で 受けとめたいの 自分自身を 裸で抱き合う爪先でカーテン閉めた もう一度寝よう 勘違いでも ショックだったり 切り裂かれた気分になんだもん ケバさは強さじゃないの護って 迷わないこと 決めた明日は 付き纏う暗闇を殴って 真っ直ぐ目を見たい 愛しているのに 嫌いになって 息止めて逃げるのお仕舞い 触れること許された世界でいいじゃん 生きていれば 会えるのならば 見失うなって 不安で壊すのやめだ 馬鹿なフリやめて 雑草すら守る姿勢で | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | アカシック | 愛しているのに 気づかないように 息止める魔法はお仕舞い 大人になるんだ sister 一don't cry 二don't cry 三don't cry 狂っちゃうよ? 打算ばかり叩き出す 爪は赤く血が滲み はみだした裾はひっぱって踏み 日々は異常にも勇敢に巡るわけ おいてかれる気になるのを 電話握るだけの脳内 大人が裸になる どうして駄目なの 愛しているのに 嫌いになって 息止めて逃げるのお仕舞い 触れること許された世界でいいじゃん 生きていれば 会えるのならば 見失うなって 不安で壊すのやめだ 雑草すら守る姿勢で 悪い夢を怖がって眠れずに 可哀想に自然な涙なんか流しちゃって 何がこんなに嫌で不満なの 全部言えるよ 言ってやれよって 箍を外す気無いだけ 大人が裸になれば クギヅケなくせに 勘違いでも ショックだったり 切り裂かれた気分になんだもん ケバさは強さじゃないの護って 迷わないこと 決めた明日は 付き纏う暗闇を殴って 退屈すらも守る姿勢で 優しい声 優しい脳で 受けとめたいの 自分自身を 裸で抱き合う爪先でカーテン閉めた もう一度寝よう 勘違いでも ショックだったり 切り裂かれた気分になんだもん ケバさは強さじゃないの護って 迷わないこと 決めた明日は 付き纏う暗闇を殴って 真っ直ぐ目を見たい 愛しているのに 嫌いになって 息止めて逃げるのお仕舞い 触れること許された世界でいいじゃん 生きていれば 会えるのならば 見失うなって 不安で壊すのやめだ 馬鹿なフリやめて 雑草すら守る姿勢で |
| サンデイバージンディアボーイ空のブルーは永久ブルーで 不審なチャンスは薔薇の色 ギミギミラブの ギミギミユーの サンデイバージン なんか泣きそうだ うんと才能なんか無くたって 願える幸せ 若き日の憂鬱を 自転車乗って 思い出してたって 飽きるから考えてるよ あなたの今日の事 どこで何してるの 食事してるの いくつ笑ったの だって 愛していたって 人は悲しい顔するけど アイス棒一本当たってラッキー 空のブルーは永久ブルーで 不審なチャンスは薔薇の色 躊躇わないの 躊躇わないの サンデイバージン ボーイフレンド 眠れない夜の窓辺は 退屈そうな猫の道 ギミギミラブの ギミギミユーの ユニバースいち 愛してる 次の日曜だって あたしの彼氏でいて ドラマとか漫画とか 前はよく見てた 早くデートしたいな どんな顔して そういえば最近 やっとちょっと憧れだったブランド化粧品 昔より似合うってラッキー 風のブルーは永久ブルーで 不純なデート 蜘蛛の城 企まないの 企まないの サンデイバージン ガールフレンド 夢で逢えたらとかいうのは 罪作りが上手だね ギミギミラブの ギミギミユーの 妄想中に なんか泣きそうだ 素直に甘えて あたしのラッキーよ頂戴 次の干支とかあいつの恋とか 正直全部どうでもいい ギミギミラブの ギミギミユーは あたしのものだもん 空のブルーは永久ブルーで 不審なチャンスは薔薇の色 諦め無いの 諦め無いの 宇宙一 愛してる 夢で逢えたらとかいうのは 罪作りが上手だね ギミギミラブの ギミギミユーの サンデイバージン なんか泣きそうな 次の日曜日も 二人は恋人で 絶対にボーイフレンド あたしのラッキーよ 贅沢な運命でいて | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | アカシック・釣俊輔 | 空のブルーは永久ブルーで 不審なチャンスは薔薇の色 ギミギミラブの ギミギミユーの サンデイバージン なんか泣きそうだ うんと才能なんか無くたって 願える幸せ 若き日の憂鬱を 自転車乗って 思い出してたって 飽きるから考えてるよ あなたの今日の事 どこで何してるの 食事してるの いくつ笑ったの だって 愛していたって 人は悲しい顔するけど アイス棒一本当たってラッキー 空のブルーは永久ブルーで 不審なチャンスは薔薇の色 躊躇わないの 躊躇わないの サンデイバージン ボーイフレンド 眠れない夜の窓辺は 退屈そうな猫の道 ギミギミラブの ギミギミユーの ユニバースいち 愛してる 次の日曜だって あたしの彼氏でいて ドラマとか漫画とか 前はよく見てた 早くデートしたいな どんな顔して そういえば最近 やっとちょっと憧れだったブランド化粧品 昔より似合うってラッキー 風のブルーは永久ブルーで 不純なデート 蜘蛛の城 企まないの 企まないの サンデイバージン ガールフレンド 夢で逢えたらとかいうのは 罪作りが上手だね ギミギミラブの ギミギミユーの 妄想中に なんか泣きそうだ 素直に甘えて あたしのラッキーよ頂戴 次の干支とかあいつの恋とか 正直全部どうでもいい ギミギミラブの ギミギミユーは あたしのものだもん 空のブルーは永久ブルーで 不審なチャンスは薔薇の色 諦め無いの 諦め無いの 宇宙一 愛してる 夢で逢えたらとかいうのは 罪作りが上手だね ギミギミラブの ギミギミユーの サンデイバージン なんか泣きそうな 次の日曜日も 二人は恋人で 絶対にボーイフレンド あたしのラッキーよ 贅沢な運命でいて |
| ロマンス海へ連れて行ってよ今 欲望の街 寂びたホテルに隠れる そんな感じで愛したい 甘い声 紅く潜めて ため息拾って 秘密 超秘密 愛は 挿すわ 浸かるわ 海へ連れて行ってよ今 ラブソングをほら 今夜も 売れた姿で幸せかい? うるさい野郎だ 甘い声 紅く潜めて ため息貰って 秘密 超秘密 愛に 挿して 浸かるわ 最終電車の隅に座って 重ねる妄想 あたしのロマンス ハイヒールならす 夜に 癒えていく あたしの妄想 隣の女が見てる 最終電車の隅に座って 重ねる妄想 いつかはロマンス | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | | 海へ連れて行ってよ今 欲望の街 寂びたホテルに隠れる そんな感じで愛したい 甘い声 紅く潜めて ため息拾って 秘密 超秘密 愛は 挿すわ 浸かるわ 海へ連れて行ってよ今 ラブソングをほら 今夜も 売れた姿で幸せかい? うるさい野郎だ 甘い声 紅く潜めて ため息貰って 秘密 超秘密 愛に 挿して 浸かるわ 最終電車の隅に座って 重ねる妄想 あたしのロマンス ハイヒールならす 夜に 癒えていく あたしの妄想 隣の女が見てる 最終電車の隅に座って 重ねる妄想 いつかはロマンス |
| エロティシズム愛に邪魔なものは消す 優しい 優しい人は危険だ あたし以外 触ることはできない 近づいても いけない 熱い紅茶に 砂糖のいく間に 大事、大事に 思い出すたび あたしの体を 首をしめる あなたを好きになって 本当に良かった 助けて おかしくない あたしが泣くの 珍しいんだよ 地獄だろうとついてきて ここを汚すものは消す 歪みきったこの手は危険だ 近づくな いきそうな目を見ては カラスはいくつだったっけ 酸性雨だ そっと黒い羽根しまって 大事、大事よ 傷つかないで 血を見せなくても 忘れないから ひかりに背を向け 目を手で隠し 小さな痛みの先で 待っているよ こんな素晴らしい世界で こんなんだから 天国じゃ死ねそうにない あなたを好きで 本当に良かった 助けて もういいでしょ あたしは何を 残せたのでしょうか ねぇ地獄だろうとついてきて もういいの 愛に邪魔なものは消して いきそうでもいい 正気でもいい あのさ あの校庭の地下に カラスはいくつ寝てる | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | | 愛に邪魔なものは消す 優しい 優しい人は危険だ あたし以外 触ることはできない 近づいても いけない 熱い紅茶に 砂糖のいく間に 大事、大事に 思い出すたび あたしの体を 首をしめる あなたを好きになって 本当に良かった 助けて おかしくない あたしが泣くの 珍しいんだよ 地獄だろうとついてきて ここを汚すものは消す 歪みきったこの手は危険だ 近づくな いきそうな目を見ては カラスはいくつだったっけ 酸性雨だ そっと黒い羽根しまって 大事、大事よ 傷つかないで 血を見せなくても 忘れないから ひかりに背を向け 目を手で隠し 小さな痛みの先で 待っているよ こんな素晴らしい世界で こんなんだから 天国じゃ死ねそうにない あなたを好きで 本当に良かった 助けて もういいでしょ あたしは何を 残せたのでしょうか ねぇ地獄だろうとついてきて もういいの 愛に邪魔なものは消して いきそうでもいい 正気でもいい あのさ あの校庭の地下に カラスはいくつ寝てる |
| Galaxy Bangバキュンバキュンバキュンバキュン! ドッキリドッキリ うきうき Bodybody 見つめて あなたの視線は どこいくの イッチャなイッチャな リッチなリッチな ハートを狙うも hurry hurry ハラハラ 噂次第 セクシーセクシー ファンシーファンシー Oh!Galaxy! バキュンバキュン バキュンバキュンバキュンバキュン! 宝石のような瞳でずっと狙っている DQN DQN DQN カモン! 銀河STYLEの DQNバキュン ルッキンルッキン マニマニ shootiong shooting 隠れて あなたの狙いは まだもらよ イッチャなイッチャな リッチなリッチな ハートをねだるも busybusy loveylovey 時間次第 セクシーセクシー ファンシーファンシー Oh!Galaxy! バキュンバキュン バキュンバキュンバキュンバキュン! 宝石のような瞳をもっと隠してよ DQN DQN DQN カモン! 銀河STYLEの DQNバキュン セクシーセクシー ファンシーファンシー セクシーセクシー ファンシーファンシー Oh!Galaxy! バキュンバキュン バキュンバキュンバキュンバキュン! 宝石のような瞳でずっと狙っている DQN DQN DQN カモン! 銀河STYLEの DQNバキュン バキュンバキュンバキュンバキュン! 宝石のような瞳をもっと隠すのよ! DQN DQN DQN カモン! 銀河イメージで DQNバキュン tututul tututul... ahahahah... | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | | バキュンバキュンバキュンバキュン! ドッキリドッキリ うきうき Bodybody 見つめて あなたの視線は どこいくの イッチャなイッチャな リッチなリッチな ハートを狙うも hurry hurry ハラハラ 噂次第 セクシーセクシー ファンシーファンシー Oh!Galaxy! バキュンバキュン バキュンバキュンバキュンバキュン! 宝石のような瞳でずっと狙っている DQN DQN DQN カモン! 銀河STYLEの DQNバキュン ルッキンルッキン マニマニ shootiong shooting 隠れて あなたの狙いは まだもらよ イッチャなイッチャな リッチなリッチな ハートをねだるも busybusy loveylovey 時間次第 セクシーセクシー ファンシーファンシー Oh!Galaxy! バキュンバキュン バキュンバキュンバキュンバキュン! 宝石のような瞳をもっと隠してよ DQN DQN DQN カモン! 銀河STYLEの DQNバキュン セクシーセクシー ファンシーファンシー セクシーセクシー ファンシーファンシー Oh!Galaxy! バキュンバキュン バキュンバキュンバキュンバキュン! 宝石のような瞳でずっと狙っている DQN DQN DQN カモン! 銀河STYLEの DQNバキュン バキュンバキュンバキュンバキュン! 宝石のような瞳をもっと隠すのよ! DQN DQN DQN カモン! 銀河イメージで DQNバキュン tututul tututul... ahahahah... |
| 夢遊今夜も青白い 影を掴みあえない 容易い事のように 知らず寝息がほしい そんなんしてベランダに 灰を落とし寝転ぶ ハイウェイにお願いする 月もこの手に欲しい 悪い事 ひとつしか分からない どこなの? あの野郎が言うのは 嫌だ 好きにならないで まだ優しくいてよ 今日 すごく恥ずかしい いっそ抱きしめて あたしも連れてって 最終的絶叫にならないように あたし遠くにいるしかない 嫌なことしかない どうするの 何ひとつ決められない どうなの? あの野郎が言うのは 嫌だ 嫌いにならないで ずっと約束してよ 今日素直に近づいて そして連れて行って 内緒だよ 抱きしめて 嫌だ 好きにならないで まだ優しくいてよ あたしの知らない幸せをしないでね 嫌だ嫌いにならないで ずっと約束してよ 今日 素直に近づいて そして触らせて あたしも連れてって その場所へ 内緒でも 抱きしめて | アカシック | 理姫 | 理姫・奥脇達也 | アカシック | 今夜も青白い 影を掴みあえない 容易い事のように 知らず寝息がほしい そんなんしてベランダに 灰を落とし寝転ぶ ハイウェイにお願いする 月もこの手に欲しい 悪い事 ひとつしか分からない どこなの? あの野郎が言うのは 嫌だ 好きにならないで まだ優しくいてよ 今日 すごく恥ずかしい いっそ抱きしめて あたしも連れてって 最終的絶叫にならないように あたし遠くにいるしかない 嫌なことしかない どうするの 何ひとつ決められない どうなの? あの野郎が言うのは 嫌だ 嫌いにならないで ずっと約束してよ 今日素直に近づいて そして連れて行って 内緒だよ 抱きしめて 嫌だ 好きにならないで まだ優しくいてよ あたしの知らない幸せをしないでね 嫌だ嫌いにならないで ずっと約束してよ 今日 素直に近づいて そして触らせて あたしも連れてって その場所へ 内緒でも 抱きしめて |
| ヨコハマカモメアイスクリーム食べて ラジオつけていたら 知らない曲なの でもあたしは強くなった 森の中で誰に 出会うか分からない事 昔話で知ったけど コンサートに行きたいわ そしてつまらない話が好きよ 平穏な日々のために ケバい女がそれ行くわ 夢見ながら どいて 近道ウキウキしたら転んだ なぐさめてヨコハマ 港のブルー もう諦める無理無理無理無理無理寝る あたしを蹴飛ばしてカモメ シルクの下着にも 煙草の匂いが 付けばさ 遠くまで旅行したくもなるでしょう 鼻で水吸うたび 夏を思い出すわ 賛成出来ないさ ツンと引き換えの夏 涙流して 歌いたいわ チョコつまみながら言った ケバい女がそれ行くわ 恋しながら だけど竹夫人にうとうとして寝過ごした 期待しないでさようなら シャバの勇者と いつかロマンス あたしを はたいてカモメ 可愛い 服を 着てた 小さい頃の写真で着てた お花畑みたいな頭に 小説でしか見かけない気持ちで ピースしてた ケバい女がそれ行くわ 夢見ながら どいて 然有らぬ顔して派手に転んだ なぐさめてヨコハマ 港のブルー もう諦める無理 釣りしたいかも 地味な性格かも 恥ずかしいタチかも 眠いの バレたかも いつかロマンスするよ カモメが大きく飛んでいった | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | アカシック | アイスクリーム食べて ラジオつけていたら 知らない曲なの でもあたしは強くなった 森の中で誰に 出会うか分からない事 昔話で知ったけど コンサートに行きたいわ そしてつまらない話が好きよ 平穏な日々のために ケバい女がそれ行くわ 夢見ながら どいて 近道ウキウキしたら転んだ なぐさめてヨコハマ 港のブルー もう諦める無理無理無理無理無理寝る あたしを蹴飛ばしてカモメ シルクの下着にも 煙草の匂いが 付けばさ 遠くまで旅行したくもなるでしょう 鼻で水吸うたび 夏を思い出すわ 賛成出来ないさ ツンと引き換えの夏 涙流して 歌いたいわ チョコつまみながら言った ケバい女がそれ行くわ 恋しながら だけど竹夫人にうとうとして寝過ごした 期待しないでさようなら シャバの勇者と いつかロマンス あたしを はたいてカモメ 可愛い 服を 着てた 小さい頃の写真で着てた お花畑みたいな頭に 小説でしか見かけない気持ちで ピースしてた ケバい女がそれ行くわ 夢見ながら どいて 然有らぬ顔して派手に転んだ なぐさめてヨコハマ 港のブルー もう諦める無理 釣りしたいかも 地味な性格かも 恥ずかしいタチかも 眠いの バレたかも いつかロマンスするよ カモメが大きく飛んでいった |
| 私寂しい夜だけの 彼女です 間違えて無いです 丁寧に企んで座っている 噛んで吐いて落ちていく ガムひとつ 寄り付くことも無い 綺麗です 酒の肴にして 男運はまるでない 好きになった男には女がいた 朝陽を避け 西陽に抱かれた 口癖は幸せになりたい 運命なんて言えりゃ気が済んだ 生きることは当然な事だ そう習ったの 「あたしは馬鹿だ」って顔に 書いて歩いたことなんか無い覚えも無い 寂しい夜のヒーロー あたしです 間違えて無いです 十二分に企んであります 珈琲片手に喫煙所で 昨日はありがとうって送信 野良の仔猫が鳴いている 口癖は二十歳に戻りたい 待つものに必ず 愛するそれが帰りますように 暖かな日を 愛し愛されるままいられますように 運命だって言えりゃ気持ち良いかい? 違う生きて 闘うんだ もう千切れそうでも 「あたしは馬鹿だ」って顔に 書いて歩いたつもりも覚えも無い 夢は 私だ | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | アカシック | 寂しい夜だけの 彼女です 間違えて無いです 丁寧に企んで座っている 噛んで吐いて落ちていく ガムひとつ 寄り付くことも無い 綺麗です 酒の肴にして 男運はまるでない 好きになった男には女がいた 朝陽を避け 西陽に抱かれた 口癖は幸せになりたい 運命なんて言えりゃ気が済んだ 生きることは当然な事だ そう習ったの 「あたしは馬鹿だ」って顔に 書いて歩いたことなんか無い覚えも無い 寂しい夜のヒーロー あたしです 間違えて無いです 十二分に企んであります 珈琲片手に喫煙所で 昨日はありがとうって送信 野良の仔猫が鳴いている 口癖は二十歳に戻りたい 待つものに必ず 愛するそれが帰りますように 暖かな日を 愛し愛されるままいられますように 運命だって言えりゃ気持ち良いかい? 違う生きて 闘うんだ もう千切れそうでも 「あたしは馬鹿だ」って顔に 書いて歩いたつもりも覚えも無い 夢は 私だ |
| プラチナ文明共創Pt78 & 仏mannequin & 火星は文明開化しそうかい あのねーあのねーあでも違うの 火星に問うは ヒト泣かせ ちゅるちゅるポンて産てきたとかなんとか 噂には聞いたよ 美しすぎる男 どうなんだい できたらどうにかすらすら寄って 椅子取りゲームでその席欲しいなんて 気どりかい ねぇ 本当に幸せでしょ でも欲深い成りすましで 気どるの 焦らすの 嘘つき 待ちな 待ちな ちょっと待って 抱いて 抱いて 帰らないで 愛しい 虚しい あたしが 不要ですか? なら 飛躍してさ窓から くたばっちゃいな それでもさ でもさでもさ でもさ あんたしか要らないの Pt78 & St38 & 火星は未だにすっからかんかい あソレソレ あでもちょっと違うの あんた欲しい 一芝居 あんたの言う事 百から十から三から 血なり骨なりに変えて魅せましょう 素面かい 例えば午前四時半に内緒よ こっそりばれずにこっちにそっと 来て欲しい 素面で さあ 済んだ 清い恋の証は 豪邸のシンクゆきよ 朝陽は 朧き キ印 やらない やらない ほらさ未だ 競りたい 賭けたい 焦るほど 生きる事さえ 勿体ぶって 気取らせてよ 拓け 今夜は 愛ハシタナイ 不埒 ふちら もう超セクシー 鈍らないの 脳の美素 左様ですか なら…… 待ちな 待ちな ちょっと待って 抱いて 抱いて 帰らないで なによ あたし不要ですか? なら 飛躍してさ窓から くたばっちゃいな それでもさ でもさでもさ でもさ あんたしか要らないの 要らないのよ | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | | Pt78 & 仏mannequin & 火星は文明開化しそうかい あのねーあのねーあでも違うの 火星に問うは ヒト泣かせ ちゅるちゅるポンて産てきたとかなんとか 噂には聞いたよ 美しすぎる男 どうなんだい できたらどうにかすらすら寄って 椅子取りゲームでその席欲しいなんて 気どりかい ねぇ 本当に幸せでしょ でも欲深い成りすましで 気どるの 焦らすの 嘘つき 待ちな 待ちな ちょっと待って 抱いて 抱いて 帰らないで 愛しい 虚しい あたしが 不要ですか? なら 飛躍してさ窓から くたばっちゃいな それでもさ でもさでもさ でもさ あんたしか要らないの Pt78 & St38 & 火星は未だにすっからかんかい あソレソレ あでもちょっと違うの あんた欲しい 一芝居 あんたの言う事 百から十から三から 血なり骨なりに変えて魅せましょう 素面かい 例えば午前四時半に内緒よ こっそりばれずにこっちにそっと 来て欲しい 素面で さあ 済んだ 清い恋の証は 豪邸のシンクゆきよ 朝陽は 朧き キ印 やらない やらない ほらさ未だ 競りたい 賭けたい 焦るほど 生きる事さえ 勿体ぶって 気取らせてよ 拓け 今夜は 愛ハシタナイ 不埒 ふちら もう超セクシー 鈍らないの 脳の美素 左様ですか なら…… 待ちな 待ちな ちょっと待って 抱いて 抱いて 帰らないで なによ あたし不要ですか? なら 飛躍してさ窓から くたばっちゃいな それでもさ でもさでもさ でもさ あんたしか要らないの 要らないのよ |
| エリザベスロマン衝撃の発明 24時間落ちないマスカラ 落として寝る 見るのはクラスの王子様だった奴が 駿足生かしてパリでスリやっている夢 あたしは笑っている 誰かが泣いてると思ったって 全ては違っている 怪我してしまう 激情に駆られた 女は突っ込んだ 血だらけでひん剥く目が心を掴む 知らない街のスナックで 髪を真っ赤なリボンで 真っ赤なリボンで結んで 愛を歌う どこかが狂っている 消え入るように歩けば 骨のない手にまだ風が吹いている 悪意で溢れた 女は闊歩の仕方を知らない 弱さが喉を詰めていく そんな日を助けていく あたしは分かっている 誰かに足掛けられたって 毛虫に変わってる 見つけてあげる 激情に駆られた 女は突っ込んだ 血に染まっていく叫びが 心を掴む そんな日を助けていく | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | | 衝撃の発明 24時間落ちないマスカラ 落として寝る 見るのはクラスの王子様だった奴が 駿足生かしてパリでスリやっている夢 あたしは笑っている 誰かが泣いてると思ったって 全ては違っている 怪我してしまう 激情に駆られた 女は突っ込んだ 血だらけでひん剥く目が心を掴む 知らない街のスナックで 髪を真っ赤なリボンで 真っ赤なリボンで結んで 愛を歌う どこかが狂っている 消え入るように歩けば 骨のない手にまだ風が吹いている 悪意で溢れた 女は闊歩の仕方を知らない 弱さが喉を詰めていく そんな日を助けていく あたしは分かっている 誰かに足掛けられたって 毛虫に変わってる 見つけてあげる 激情に駆られた 女は突っ込んだ 血に染まっていく叫びが 心を掴む そんな日を助けていく |
| ヨコハマクールカラスの悲鳴を聞いて ついついヒールを脱いだ コンビニ袋を下げ踊る バカにしてんのかなんてさ 茶髪をバッサリやってさ ギャルは幕引きした これからマジあたし気をつけるわ よく分からないけど気をつけるわ 男殺し 嫁に行けない 踊り子の笑顔 あなたの影が ちらほらしてチャラいわ 霞んでハーバーライト 潤んだ伊勢佐木町で ブランドバッグを下げ踊る 復習なんかしないわ 仕返しなんかしないわ フラれていないから さようならは まだ二人のものじゃあない 濡れ事も 言うなら 汗をかくに足りない 情けないぜ? お願いマジあなた気をつけてね おモテになるならちょっと気をつけてね 女殺しの嫁にはならない 踊り子の笑顔 胸に焼き付き ああ 死ぬほどうざいわ 春風なの? 夏の日差しなの? 悪戯なのは… さようならは まだ二人のものじゃあない けど怖いわ 知るのが 息が 胸が 愛が 違っていたら… お願い これからマジあなた気をつけてね あたしも色々ちょっと気をつけるわ 男殺し 嫁に行きたい 踊り子の姿 去り行くのを見ていた すました脚 チャラいわ | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | | カラスの悲鳴を聞いて ついついヒールを脱いだ コンビニ袋を下げ踊る バカにしてんのかなんてさ 茶髪をバッサリやってさ ギャルは幕引きした これからマジあたし気をつけるわ よく分からないけど気をつけるわ 男殺し 嫁に行けない 踊り子の笑顔 あなたの影が ちらほらしてチャラいわ 霞んでハーバーライト 潤んだ伊勢佐木町で ブランドバッグを下げ踊る 復習なんかしないわ 仕返しなんかしないわ フラれていないから さようならは まだ二人のものじゃあない 濡れ事も 言うなら 汗をかくに足りない 情けないぜ? お願いマジあなた気をつけてね おモテになるならちょっと気をつけてね 女殺しの嫁にはならない 踊り子の笑顔 胸に焼き付き ああ 死ぬほどうざいわ 春風なの? 夏の日差しなの? 悪戯なのは… さようならは まだ二人のものじゃあない けど怖いわ 知るのが 息が 胸が 愛が 違っていたら… お願い これからマジあなた気をつけてね あたしも色々ちょっと気をつけるわ 男殺し 嫁に行きたい 踊り子の姿 去り行くのを見ていた すました脚 チャラいわ |
| エンジェルシンクあのね 数えれば いくつも終わりがあった 可愛く浮かれていたっけ 雲の影で眠っていたっけ なんか 忘れた ヒトの気持ちなら 抱いていたつもりが 少しづつ落っこちていて 気がついたら何も無くて 本当 ふざけていたわ 遠くに虹がかかれば 優しさを求める気分がすごくめんどくさい あたしはまた終わりを作ればいいや ああ つまらない あなたが何を 願うのかを 分からないけど 叶えばいいと思った ただ 思い出を嫌わないで あのね 数えれば 始まりはいつもあった どこか傷ついていたっけ あるいは花が咲いてたっけ ほら 忘れた 考えればいつだって 遊びに行ける気がしたから大丈夫だった あたしまた始まりを作らなきゃね ああ つまらない 目が乾くほど暖めてきた部屋に戻るわ 飲み切れず残してきたけど 長い夜にシラけるわ 遠くに虹を見つけた 邪魔だった あなたが今 願う事 分からないけど きっと 叶えばいいと思った ただ 思い出を嫌わないで さよなら いつか | アカシック | 理姫 | 理姫・奥脇達也 | アカシック | あのね 数えれば いくつも終わりがあった 可愛く浮かれていたっけ 雲の影で眠っていたっけ なんか 忘れた ヒトの気持ちなら 抱いていたつもりが 少しづつ落っこちていて 気がついたら何も無くて 本当 ふざけていたわ 遠くに虹がかかれば 優しさを求める気分がすごくめんどくさい あたしはまた終わりを作ればいいや ああ つまらない あなたが何を 願うのかを 分からないけど 叶えばいいと思った ただ 思い出を嫌わないで あのね 数えれば 始まりはいつもあった どこか傷ついていたっけ あるいは花が咲いてたっけ ほら 忘れた 考えればいつだって 遊びに行ける気がしたから大丈夫だった あたしまた始まりを作らなきゃね ああ つまらない 目が乾くほど暖めてきた部屋に戻るわ 飲み切れず残してきたけど 長い夜にシラけるわ 遠くに虹を見つけた 邪魔だった あなたが今 願う事 分からないけど きっと 叶えばいいと思った ただ 思い出を嫌わないで さよなら いつか |
| 華金いたずらな ウィンクをして 羽根とかして フワッと逃げる フィクション キツい事を 口閉ざして 考えている あたしいつも急いでタクシーとめている あたしいつも急いでタクシーとめている 白馬の王子様お疲れ ガラスより慎ましきヒール 人魚姫は月明かりにうつむく 剥がれるスパンコール 見慣れない夜にきっと 遊ばれるのって分かるの ファンタジーを終わりにして 火をつけたら一途に1、2、3で 宙を裂くあたしの欲を見た パリパリナイト アイセイイェイイェイ ユーセイウォウウォウ ラブラブナイト 要は 寂しいの? 壊れないあたしは夢の中 星空に願い事した 目覚まし買ってお姫様に 深夜0時は軽めに 食べたらリップ塗り直した 見慣れない夜にきっと 遊ばれるのって分かるの ファンタジーを終わりにして 電話を切れば一途な想いは飛んで 宙を裂きあたしを手放すんだ パリパリナイト アイセイイェイイェイ ユーセイウォウウォウ ラブラブナイト 世は 愉しいの? 壊れないあたしは夢の中 パリパリナイト アイセイイェイイェイ ユーセイウォウウォウ ラブラブナイト 要は 寂しいの? 壊れないあたしは夢の中 壊れないあたしは夜な夜な夢の中 いたずらな ウィンクをして 羽根とかして フワッと逃げる フィクション キツい事を 口閉ざして 考えている あたしいつも急いでタクシーとめている あたしいつも急いでタクシーとめている | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | アカシック | いたずらな ウィンクをして 羽根とかして フワッと逃げる フィクション キツい事を 口閉ざして 考えている あたしいつも急いでタクシーとめている あたしいつも急いでタクシーとめている 白馬の王子様お疲れ ガラスより慎ましきヒール 人魚姫は月明かりにうつむく 剥がれるスパンコール 見慣れない夜にきっと 遊ばれるのって分かるの ファンタジーを終わりにして 火をつけたら一途に1、2、3で 宙を裂くあたしの欲を見た パリパリナイト アイセイイェイイェイ ユーセイウォウウォウ ラブラブナイト 要は 寂しいの? 壊れないあたしは夢の中 星空に願い事した 目覚まし買ってお姫様に 深夜0時は軽めに 食べたらリップ塗り直した 見慣れない夜にきっと 遊ばれるのって分かるの ファンタジーを終わりにして 電話を切れば一途な想いは飛んで 宙を裂きあたしを手放すんだ パリパリナイト アイセイイェイイェイ ユーセイウォウウォウ ラブラブナイト 世は 愉しいの? 壊れないあたしは夢の中 パリパリナイト アイセイイェイイェイ ユーセイウォウウォウ ラブラブナイト 要は 寂しいの? 壊れないあたしは夢の中 壊れないあたしは夜な夜な夢の中 いたずらな ウィンクをして 羽根とかして フワッと逃げる フィクション キツい事を 口閉ざして 考えている あたしいつも急いでタクシーとめている あたしいつも急いでタクシーとめている |
| ロリータ絶望的に愛着するの 礼儀みたいなハンカチの折り目に 哀愁感じるのあたし 悪い癖で放っておけない 魔の手に勝つ正義だわ ロリータ 都会の日々が誰かに会いたいと思わせるよ きっとね 資本的夕暮れって あたしは呼んだ 危険な目には合えないけどご覧の通り ホテルの天井くらい見たわ 花嫁になりたくて 失ってきた芸術 ロリータ 都会の道も人を愛せる事を気付かすわ きっと 機嫌良い日は 流行じゃない将来を 願えば笑える余裕で泣ける 懸命な赤 ロリータ 都会の日々が誰かに会いたいと思わせるよ ロリータ 完全冷笑のベイビー | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | アカシック | 絶望的に愛着するの 礼儀みたいなハンカチの折り目に 哀愁感じるのあたし 悪い癖で放っておけない 魔の手に勝つ正義だわ ロリータ 都会の日々が誰かに会いたいと思わせるよ きっとね 資本的夕暮れって あたしは呼んだ 危険な目には合えないけどご覧の通り ホテルの天井くらい見たわ 花嫁になりたくて 失ってきた芸術 ロリータ 都会の道も人を愛せる事を気付かすわ きっと 機嫌良い日は 流行じゃない将来を 願えば笑える余裕で泣ける 懸命な赤 ロリータ 都会の日々が誰かに会いたいと思わせるよ ロリータ 完全冷笑のベイビー |
| 有楽なんか泣かれちゃって 仕様が無い もう一軒行きますか 貴方はそれ以上酔うと 更にうざったくなるからソーダ 小説家と結婚します タクシー代なら頂くわ そろそろ××でいいかしら なんだ 今夜も つれないね ああ 相談されても困る 有楽町は ほぼ銀座 あからさまに その気のない酒で欲制するの エロい たんとやればいいよ やめらんないんだし 日本の夜明け 東京で 隣のおやじに萌えますが 心がそっと 痛みました こんなに贅沢いいかしら 焼豚 レバ刺 もつ煮込み ああ 遭難されても困る 集いの酒場は 有楽町 帝国ホテルで遊びます 宝塚を見て帰ります そろそろ××でいいかしら なんだ 今夜も つれないね ああ 相談されても困る ああ 遭難されても困る 我等の酒暮 有楽町 | アカシック | 理姫 | 理姫 | | なんか泣かれちゃって 仕様が無い もう一軒行きますか 貴方はそれ以上酔うと 更にうざったくなるからソーダ 小説家と結婚します タクシー代なら頂くわ そろそろ××でいいかしら なんだ 今夜も つれないね ああ 相談されても困る 有楽町は ほぼ銀座 あからさまに その気のない酒で欲制するの エロい たんとやればいいよ やめらんないんだし 日本の夜明け 東京で 隣のおやじに萌えますが 心がそっと 痛みました こんなに贅沢いいかしら 焼豚 レバ刺 もつ煮込み ああ 遭難されても困る 集いの酒場は 有楽町 帝国ホテルで遊びます 宝塚を見て帰ります そろそろ××でいいかしら なんだ 今夜も つれないね ああ 相談されても困る ああ 遭難されても困る 我等の酒暮 有楽町 |
| エンドオブザワールド幸福な朝迎える 空気は ピンク色に見えたかしら? ベランダから見えたのは海でも お花畑でもなく ただの白い朝でした 君の作るご飯だけを 一生かけて食べたいな 最上級の日常を あたしの住む世界に 全く情けない事情は 犬の餌にしよう!ね 世界の最後に 愛だけは残る って思いたい 大まかに言って人生の転機は この先たくさんあるといいわ その度に なるべく最強になって 愛情たくさん抱きしめて 遊んで暮らしてみるんです 4日間くらいで 平気です 隣で君が おやすみ… 最新型の日常を あなたの住む世界に 全然惹かれない事情は 犬の餌にしよう!ね 突き抜ける青空 赤く滲む夕焼けに 流せる涙の全ても 君を背景に 世界の最後に 愛だけは残る って思いたい 幸福な朝迎える 空気は ピンク色に見えたかしら? ベランダから覗くのはひたすら 灰皿と空き缶でした | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | アカシック | 幸福な朝迎える 空気は ピンク色に見えたかしら? ベランダから見えたのは海でも お花畑でもなく ただの白い朝でした 君の作るご飯だけを 一生かけて食べたいな 最上級の日常を あたしの住む世界に 全く情けない事情は 犬の餌にしよう!ね 世界の最後に 愛だけは残る って思いたい 大まかに言って人生の転機は この先たくさんあるといいわ その度に なるべく最強になって 愛情たくさん抱きしめて 遊んで暮らしてみるんです 4日間くらいで 平気です 隣で君が おやすみ… 最新型の日常を あなたの住む世界に 全然惹かれない事情は 犬の餌にしよう!ね 突き抜ける青空 赤く滲む夕焼けに 流せる涙の全ても 君を背景に 世界の最後に 愛だけは残る って思いたい 幸福な朝迎える 空気は ピンク色に見えたかしら? ベランダから覗くのはひたすら 灰皿と空き缶でした |
| さめざめ腐乱事 買ってきて 面も 誑しんだのも なんかこれは 空漠たる乱暴です 残念ながら罪です 手遅れです 悔い改めているけれど さめざめした いいね じゃあな じゃあな 青筋立てたまま 糞だるい不在の輪郭を抱きしめている朝だ また朝だ 朝だ 果敢無い夜を売って なんか 傷ついたとか やっぱこれも 空漠たる乱暴です あたしはピンヒールに命がけです 決然なので 別に愛とか いらない さめざめした いいね じゃあな じゃあな 青筋這って隠す 愛している 愛してる 鏡の右目に 歯ブラシぶっ刺して 関係をまだ愛したいという趣味の悪さに 不憫色付きの空白を抱いて 親密な涙を だらだらだら | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | | 腐乱事 買ってきて 面も 誑しんだのも なんかこれは 空漠たる乱暴です 残念ながら罪です 手遅れです 悔い改めているけれど さめざめした いいね じゃあな じゃあな 青筋立てたまま 糞だるい不在の輪郭を抱きしめている朝だ また朝だ 朝だ 果敢無い夜を売って なんか 傷ついたとか やっぱこれも 空漠たる乱暴です あたしはピンヒールに命がけです 決然なので 別に愛とか いらない さめざめした いいね じゃあな じゃあな 青筋這って隠す 愛している 愛してる 鏡の右目に 歯ブラシぶっ刺して 関係をまだ愛したいという趣味の悪さに 不憫色付きの空白を抱いて 親密な涙を だらだらだら |
| オールドミス背筋を伸ばして 晴ればれしたこと 水沫のようこそ 芽は開けるわ 不思議な話を 聞かせる恋人や 甘い場面にも 憂いを残して 宝物には 花びら 遠いところから ハイファイな気分を連れて 気づく 白く美しい雨に そう 生きて あたしを 揺らして アカシアに流れ したたる様を 描くの 心に あたしを 蹴散らす波を ささやく魔法から 旋律を離れたら ちょっと気品に 控えめに行くわ 宝物には 高層ビル 遠いところまで ハイファイな記憶 のせて 唇に 艶のある 歌を そう くちづけ あたしを 揺らした 虹のかかる頃 露の間にも 星空 心に あたしを 月の影を 気づく 白く凛々しい波に 息をのむ 瞬間を 重ねて アカシアを揺らせ したたる様を 生きて あたしを 心に 蹴散らすように | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | | 背筋を伸ばして 晴ればれしたこと 水沫のようこそ 芽は開けるわ 不思議な話を 聞かせる恋人や 甘い場面にも 憂いを残して 宝物には 花びら 遠いところから ハイファイな気分を連れて 気づく 白く美しい雨に そう 生きて あたしを 揺らして アカシアに流れ したたる様を 描くの 心に あたしを 蹴散らす波を ささやく魔法から 旋律を離れたら ちょっと気品に 控えめに行くわ 宝物には 高層ビル 遠いところまで ハイファイな記憶 のせて 唇に 艶のある 歌を そう くちづけ あたしを 揺らした 虹のかかる頃 露の間にも 星空 心に あたしを 月の影を 気づく 白く凛々しい波に 息をのむ 瞬間を 重ねて アカシアを揺らせ したたる様を 生きて あたしを 心に 蹴散らすように |
| 日本の宝凛ちゃんよ 凛と生きる 日本の宝 忘れないでね 日本の宝 横浜若葉町のハイレーンの隣で 色々見てたね その横はバーがあって その隣はパチ屋だったね 時代は政治や思想と 時の流れに歴史をつけて 流行り廃りする やだね 艶のある毛並で シャバのチリも絵に変えてくれた 守らせてよ 日本の美 聡明な君に 凛と名付けよう 凛ちゃんよ 凛と吠えろ 日本の宝 凛と生きる 日本の宝 横浜若葉町のハイレーンは先週から 改装工事中 なんとなく 忘れないでおこう 本当、なんとなく 全ての出逢いは単純な仕組みな気がするけど 奇跡運命的に希望 媚びることもしないで 頑なに動かない姿勢すら 守ってくれよ 粋な着物で 茶を点てそうだね いつの日か 艶のある毛並で シャバのチリも絵に変えてくれた 守らせてよ 日本の美 そういえば実は天然記念物 艶のある毛並で シャバのチリも絵に変えてくれた 守らせてよ 日本の美 移りゆく時代を生き抜いて 貫け いつか歳をとって あたしはおばあちゃんになって 思い出すのは同じ日々 お前だけはあたしとずっと一緒 つまりは凛ちゃんかわいい 凛ちゃんよ 忘れないで 日本の宝 生きる 日本の宝 | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | アカシック | 凛ちゃんよ 凛と生きる 日本の宝 忘れないでね 日本の宝 横浜若葉町のハイレーンの隣で 色々見てたね その横はバーがあって その隣はパチ屋だったね 時代は政治や思想と 時の流れに歴史をつけて 流行り廃りする やだね 艶のある毛並で シャバのチリも絵に変えてくれた 守らせてよ 日本の美 聡明な君に 凛と名付けよう 凛ちゃんよ 凛と吠えろ 日本の宝 凛と生きる 日本の宝 横浜若葉町のハイレーンは先週から 改装工事中 なんとなく 忘れないでおこう 本当、なんとなく 全ての出逢いは単純な仕組みな気がするけど 奇跡運命的に希望 媚びることもしないで 頑なに動かない姿勢すら 守ってくれよ 粋な着物で 茶を点てそうだね いつの日か 艶のある毛並で シャバのチリも絵に変えてくれた 守らせてよ 日本の美 そういえば実は天然記念物 艶のある毛並で シャバのチリも絵に変えてくれた 守らせてよ 日本の美 移りゆく時代を生き抜いて 貫け いつか歳をとって あたしはおばあちゃんになって 思い出すのは同じ日々 お前だけはあたしとずっと一緒 つまりは凛ちゃんかわいい 凛ちゃんよ 忘れないで 日本の宝 生きる 日本の宝 |
| 飴と日傘例えば 市街地の暮らしを好きになって 派手な運命に時として残酷を見ても 悲しい時も なんとかやってきたんだから 全て 愛し直してみたいの 馬鹿みたいでも 何回も ときめいて 倒れそうで 飴食べた 恋人が買ってくれた 飴と日傘と見慣れた景色と変なあたし ずっと天国だと思って寝て食事してた 疑いはじめても正体バラさなかった 恨んだことも とっくに消えてったんだから いまは 優しい言葉だけで話したい コーヒーと煙草と 頬杖して思い出した 恋人が見せてくれた 海の真ん中と水平線と日焼けのあと 悲しい時も なんとかやってきたんだから 全部 恐がらないでいたいの 馬鹿みたいでも 何百何千回 ときめいて 倒れそうで 飴食べた 恋人が買ってくれた 飴と日傘を横に置いて コーヒーと煙草に頬杖つきながら 何回もときめいた 海の真ん中と水平線と恋人… 飴と日傘 | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | アカシック | 例えば 市街地の暮らしを好きになって 派手な運命に時として残酷を見ても 悲しい時も なんとかやってきたんだから 全て 愛し直してみたいの 馬鹿みたいでも 何回も ときめいて 倒れそうで 飴食べた 恋人が買ってくれた 飴と日傘と見慣れた景色と変なあたし ずっと天国だと思って寝て食事してた 疑いはじめても正体バラさなかった 恨んだことも とっくに消えてったんだから いまは 優しい言葉だけで話したい コーヒーと煙草と 頬杖して思い出した 恋人が見せてくれた 海の真ん中と水平線と日焼けのあと 悲しい時も なんとかやってきたんだから 全部 恐がらないでいたいの 馬鹿みたいでも 何百何千回 ときめいて 倒れそうで 飴食べた 恋人が買ってくれた 飴と日傘を横に置いて コーヒーと煙草に頬杖つきながら 何回もときめいた 海の真ん中と水平線と恋人… 飴と日傘 |
| Death is Not the END果てしない悲しみは 一日窓にぶつかってる 雨のような強さなのか 好きな人に会えたら 嬉しいと思うのは いくつの頃覚えたのか 特殊能力じゃなく あたしは願うたびに 愛しいその声を再生する 君が生み出した 悲劇か希望か 息苦しいな 素晴らしき日々となって 愛していく希望は カーテンの隙間を伸びた 朝陽よりも少ないのか 茜さす目の奥で 柔らかな物語 そこに寝泊まりしている傷たち あたしにくだした 別れも永遠か 愛は悪魔か 教えてくれた日々 地上に芽を出した 果てなき悲しみ 降り積もる奇跡 死んでも許せないお話 君が生み出した 悲劇も希望も 息苦しいな 素晴らしき日々となって あたしにくだした 別れも永遠か 愛は悪魔か 教えてくれた日々 果てなき喜び | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | | 果てしない悲しみは 一日窓にぶつかってる 雨のような強さなのか 好きな人に会えたら 嬉しいと思うのは いくつの頃覚えたのか 特殊能力じゃなく あたしは願うたびに 愛しいその声を再生する 君が生み出した 悲劇か希望か 息苦しいな 素晴らしき日々となって 愛していく希望は カーテンの隙間を伸びた 朝陽よりも少ないのか 茜さす目の奥で 柔らかな物語 そこに寝泊まりしている傷たち あたしにくだした 別れも永遠か 愛は悪魔か 教えてくれた日々 地上に芽を出した 果てなき悲しみ 降り積もる奇跡 死んでも許せないお話 君が生み出した 悲劇も希望も 息苦しいな 素晴らしき日々となって あたしにくだした 別れも永遠か 愛は悪魔か 教えてくれた日々 果てなき喜び |
| 美人ビジネス大人なら キメるとき全身白 安くないわ ノータッチ 冷静に 紫外線嫌 浴びるならステージライト 視線欲しい? ノーフリー 適当にやってよ 酸いも甘いもパス かったるいもう若くない last dance save for me 最後にちょっとなら ah 世は満ちて 乱される暇は無い 美しく しなやかに そう 認めた 才能を 美しく 生かすの苦労しても 昔っから 毛色が違うのよ ママの教えは keep secret 信じらんない 悲痛な涙も数々してきた まぁそれはいつかね oh darling 酸いも甘いもパス かったるいもう若くない last dance save for me 最後にちょっとだけ ah 世は満ちた 踊れば 華咲いて 美しく 軽はずみな暇は無い 許されて 生きてきた意味は 美貌と金にある | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | | 大人なら キメるとき全身白 安くないわ ノータッチ 冷静に 紫外線嫌 浴びるならステージライト 視線欲しい? ノーフリー 適当にやってよ 酸いも甘いもパス かったるいもう若くない last dance save for me 最後にちょっとなら ah 世は満ちて 乱される暇は無い 美しく しなやかに そう 認めた 才能を 美しく 生かすの苦労しても 昔っから 毛色が違うのよ ママの教えは keep secret 信じらんない 悲痛な涙も数々してきた まぁそれはいつかね oh darling 酸いも甘いもパス かったるいもう若くない last dance save for me 最後にちょっとだけ ah 世は満ちた 踊れば 華咲いて 美しく 軽はずみな暇は無い 許されて 生きてきた意味は 美貌と金にある |
| 平成へゴー!ちょっといい株 もうすぐ手に入る ちょっといい土地 ドバイに予約する なんでもいいのさ なんかドキドキしたいよね なんだか ちょっといい服 もうすぐ手に入る ちょっといいカラット ついでに予約する なんでもいいのさ なんかギラギラしたいよね なんだか 真っ赤な太陽が沈んでゆく海沿いは 湘南の シーサイドのテラスで熱い茶濁して泣いた 大きな夢を見て 生きてゆきましょう 損得勘定 お勘定 今夜は寿司 カッコイイ! どんな時代もキメて カッコつけましょう 強面ギャンブラーと平成へゴー! 三日月がゆらり照らした海沿いは 湘南で 懐かしの名曲 ふいに涙が… そうよ あんまり気にせずに 飲み明かしましょう 才色兼備 肌艶 今夜は肉 カッコイイ! どんな時代もキメて カッコつけましょう 高飛車シンガーと 平成へゴー! 君を迎えにいくぜ | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | アカシック | ちょっといい株 もうすぐ手に入る ちょっといい土地 ドバイに予約する なんでもいいのさ なんかドキドキしたいよね なんだか ちょっといい服 もうすぐ手に入る ちょっといいカラット ついでに予約する なんでもいいのさ なんかギラギラしたいよね なんだか 真っ赤な太陽が沈んでゆく海沿いは 湘南の シーサイドのテラスで熱い茶濁して泣いた 大きな夢を見て 生きてゆきましょう 損得勘定 お勘定 今夜は寿司 カッコイイ! どんな時代もキメて カッコつけましょう 強面ギャンブラーと平成へゴー! 三日月がゆらり照らした海沿いは 湘南で 懐かしの名曲 ふいに涙が… そうよ あんまり気にせずに 飲み明かしましょう 才色兼備 肌艶 今夜は肉 カッコイイ! どんな時代もキメて カッコつけましょう 高飛車シンガーと 平成へゴー! 君を迎えにいくぜ |
| うたかたの日々白い朝の 白いシーツに うつ伏せているから バス停の前が 騒がしいのを 知らせる事も無い 少し嘘があるわ 何も嘘じゃ無いけど 数時間前のけたたましさに隠れている つい密かに打ち込んだ連絡は 白い朝の 白いシーツに ダイブしてもまだ 街道裏の あの灯りは 消えないんだよ おやすみ 大事な人 聞いて 離れないでね そろそろ歩くわ 道を つい昔のうたかたの日に隠れている 酔い冷めないで打ち込んだ連絡は 数分前のけたたましさに隠せずに やれ密かに 懐かしむ愛情さ 馬鹿な女 | アカシック | 理姫 | Hachi | アカシック | 白い朝の 白いシーツに うつ伏せているから バス停の前が 騒がしいのを 知らせる事も無い 少し嘘があるわ 何も嘘じゃ無いけど 数時間前のけたたましさに隠れている つい密かに打ち込んだ連絡は 白い朝の 白いシーツに ダイブしてもまだ 街道裏の あの灯りは 消えないんだよ おやすみ 大事な人 聞いて 離れないでね そろそろ歩くわ 道を つい昔のうたかたの日に隠れている 酔い冷めないで打ち込んだ連絡は 数分前のけたたましさに隠せずに やれ密かに 懐かしむ愛情さ 馬鹿な女 |
| ギャングスタ隣の街には 豹柄いるかな 出会えて良かったと思う 小枝に満開の花 恋の失敗とか 反省していても 心は急に老いるから 考えずに食べるわ 通じない言葉に つまらぬ躊躇いも無く 珍しく横でのんびりしていたと思えば 待って 猫ギャングスタ 待って ハイヒールを履き替えるわ 待って だって猫ギャングスタ 君は 男より カッコイイよ | アカシック | 理姫 | Hachi | Hachi | 隣の街には 豹柄いるかな 出会えて良かったと思う 小枝に満開の花 恋の失敗とか 反省していても 心は急に老いるから 考えずに食べるわ 通じない言葉に つまらぬ躊躇いも無く 珍しく横でのんびりしていたと思えば 待って 猫ギャングスタ 待って ハイヒールを履き替えるわ 待って だって猫ギャングスタ 君は 男より カッコイイよ |
| 馬鹿なハスキーエイジあたし また見ている 夜が明ける 誰も 気がついていないように見える どうしても 全て夢みたいに思う だけど 生態系は心配されている 攻撃誘発して ドラマを作ることも無い 永遠をひとり迷路する中で 誰かが忘れた欲望には 愛の証拠が残っていた はじけた傷 隠しておいで 悪くない アホくさくもない 馬鹿なハスキーエイジジャーニー あたしなら髪飾りして 二人はずっと歩いた 宝探しを忘れていった 無意識に 馴れたように 夜更かしして 朝になるのを カラスと気づいている うっとりするように 広がる それは滑稽にも 運命をひとり迷路する中で 誰かが忘れた欲望には 愛の証拠が残っていた 気づいて思い出して泣いた あたしは 悲しくて 遠くには海があって 香るのは風が吹くから それはなんか嬉しかった 恋を知ってはシラけていった 青ざめた月が消えていくわ 今日の悲劇を全部沈めて 穏やかにきっと新しさが 空の東の方で たしかに 待っているって 馬鹿なハスキーエイジジャーニー あたしなら髪飾りして 二人はただ歩いた 宝探しは忘れても まだ信じている 覚えている 全部続いている 飛ばす声は歌のように 忘れないで この空の向こうで | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | アカシック | あたし また見ている 夜が明ける 誰も 気がついていないように見える どうしても 全て夢みたいに思う だけど 生態系は心配されている 攻撃誘発して ドラマを作ることも無い 永遠をひとり迷路する中で 誰かが忘れた欲望には 愛の証拠が残っていた はじけた傷 隠しておいで 悪くない アホくさくもない 馬鹿なハスキーエイジジャーニー あたしなら髪飾りして 二人はずっと歩いた 宝探しを忘れていった 無意識に 馴れたように 夜更かしして 朝になるのを カラスと気づいている うっとりするように 広がる それは滑稽にも 運命をひとり迷路する中で 誰かが忘れた欲望には 愛の証拠が残っていた 気づいて思い出して泣いた あたしは 悲しくて 遠くには海があって 香るのは風が吹くから それはなんか嬉しかった 恋を知ってはシラけていった 青ざめた月が消えていくわ 今日の悲劇を全部沈めて 穏やかにきっと新しさが 空の東の方で たしかに 待っているって 馬鹿なハスキーエイジジャーニー あたしなら髪飾りして 二人はただ歩いた 宝探しは忘れても まだ信じている 覚えている 全部続いている 飛ばす声は歌のように 忘れないで この空の向こうで |
| 福富朝陽そっと 出て行って もうとっとと 逃げて忘れるか 五月の蝿かお前はと 唾吐かれたいか お日様の下で 顔を上げて 誓ってみて 結構イラッときているわ 男のそうゆうの しょっちゅうイラッときているわ 1円にすらなんない 結構イラッときているわ 今夜わたしは 福富に消えるわ うっかりしていても 嘘はバレずにやります 猫と犬と亀と蛇と散歩した昔が 安いネオンの下で 懐かしくて 苦しくて 結構イラっときているけど 普通にしてた しょっちゅうイラっときていても 可笑しく笑ってきた 結構イラっときているけど 許してあげたり ママ、大人になれば こんなもんだったの わたしの夢って 余裕も無い 狭い街での日々と感情論だったの 結構イラッときているわ 男のすべて しょっちゅうイラッときているわ 可笑しくもないダサい 結構イラッときているわ 許してあげたの しょっちゅうイラッときていても 彼が心配だから 結構イラッときているけど 嫌いじゃないし やっぱりまた、彼と生きるわ | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | アカシック | そっと 出て行って もうとっとと 逃げて忘れるか 五月の蝿かお前はと 唾吐かれたいか お日様の下で 顔を上げて 誓ってみて 結構イラッときているわ 男のそうゆうの しょっちゅうイラッときているわ 1円にすらなんない 結構イラッときているわ 今夜わたしは 福富に消えるわ うっかりしていても 嘘はバレずにやります 猫と犬と亀と蛇と散歩した昔が 安いネオンの下で 懐かしくて 苦しくて 結構イラっときているけど 普通にしてた しょっちゅうイラっときていても 可笑しく笑ってきた 結構イラっときているけど 許してあげたり ママ、大人になれば こんなもんだったの わたしの夢って 余裕も無い 狭い街での日々と感情論だったの 結構イラッときているわ 男のすべて しょっちゅうイラッときているわ 可笑しくもないダサい 結構イラッときているわ 許してあげたの しょっちゅうイラッときていても 彼が心配だから 結構イラッときているけど 嫌いじゃないし やっぱりまた、彼と生きるわ |
| 真夜中のクローンラベル悪かったな 綺麗だったな 悪かったな あなたは一人で 悪かったな 綺麗だったよ 悪かったな わたしは怖かった わたしは 悪かったな 言えないのさ 分かっていたら ろくでもない事 分かっていたら 儚いのさ 悪かったな わたしは怖いまま あわれにも美しいまぐれに かけた鍵無くして せいぜい酒場で過ごしては まあまあのんきに暮らした どこかで聞いたような高笑いに 胸を抱きしめた あわれにも美しいまぐれに かけた鍵無くして せいぜい酒場で過ごしては まあまあのんきに暮らした 悪かったな 綺麗だったな 悪かったな ろくでもない事 悪かったな 言えないのさ しょうがないだろう 明日も仕事だ寝なくちゃ | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | | 悪かったな 綺麗だったな 悪かったな あなたは一人で 悪かったな 綺麗だったよ 悪かったな わたしは怖かった わたしは 悪かったな 言えないのさ 分かっていたら ろくでもない事 分かっていたら 儚いのさ 悪かったな わたしは怖いまま あわれにも美しいまぐれに かけた鍵無くして せいぜい酒場で過ごしては まあまあのんきに暮らした どこかで聞いたような高笑いに 胸を抱きしめた あわれにも美しいまぐれに かけた鍵無くして せいぜい酒場で過ごしては まあまあのんきに暮らした 悪かったな 綺麗だったな 悪かったな ろくでもない事 悪かったな 言えないのさ しょうがないだろう 明日も仕事だ寝なくちゃ |
| LOVE&YEN洒落チャラ金燦々叶えて 土砂降りの中 傘の角ピンと弾いて 目閉じて 決して君と贅沢に恋してるわけじゃないから 浮世好みの ラブシーン 愛とマネー ラブ&マネー 景気良く 落っことしてって マネー!愛=ラブ&マネー 世の末で ぶっ壊れそうになったら 恋より YEN ちょうだい 洒落チャラ嬉喜燦々降れ降れ 土砂降りの中 膝ついて 奪え 勝ちとれ ソレッソレ! 頭が痛くなる贅沢 意味の無い二人 浮世離れの バスルーム 海外旅行して かぶれて 帰ってくる馬鹿みたいに 金色の空気 吸い込み 御満悦に勘違いできるような たまにご縁ちょうだい 気味悪い 薄笑い でも好き ちゃちじゃ無い 棄てたもんじゃ無い 平成時代よ 愛とマネー ラブ&マネー 景気良く 落っことしてって マネー!愛=ラブ&マネー 意味の無い日々を 海外旅行して あたし 金色の空気 吸い込み 世の末で ぶっ倒れそうになっちゃったら 嘘でも YEN ちょうだい 御満悦に勘違いする そんなご縁ちょうだい | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | アカシック | 洒落チャラ金燦々叶えて 土砂降りの中 傘の角ピンと弾いて 目閉じて 決して君と贅沢に恋してるわけじゃないから 浮世好みの ラブシーン 愛とマネー ラブ&マネー 景気良く 落っことしてって マネー!愛=ラブ&マネー 世の末で ぶっ壊れそうになったら 恋より YEN ちょうだい 洒落チャラ嬉喜燦々降れ降れ 土砂降りの中 膝ついて 奪え 勝ちとれ ソレッソレ! 頭が痛くなる贅沢 意味の無い二人 浮世離れの バスルーム 海外旅行して かぶれて 帰ってくる馬鹿みたいに 金色の空気 吸い込み 御満悦に勘違いできるような たまにご縁ちょうだい 気味悪い 薄笑い でも好き ちゃちじゃ無い 棄てたもんじゃ無い 平成時代よ 愛とマネー ラブ&マネー 景気良く 落っことしてって マネー!愛=ラブ&マネー 意味の無い日々を 海外旅行して あたし 金色の空気 吸い込み 世の末で ぶっ倒れそうになっちゃったら 嘘でも YEN ちょうだい 御満悦に勘違いする そんなご縁ちょうだい |
| REDねぇずっと会いたかった 君は今日も本当に素敵だ 君のすぐにつまづく癖や 伸ばせない丸い爪や背筋愛おしいのさ そしてラジオにも興味が無いし お気に入りの小説も閉じてしまった SNS で空を見る 君の横顔消えそうだ 僕は考えていた UFO でも飛んで来ないかな 笑ってほしくて 声が聞きたくて 解決しない馬鹿な発想の繰り返し こんなに愛してしまった 僕の彼女はとても不機嫌なんだ ねぇずっと考えている 君はいつも本当に素敵だ 不意に流す涙の理由や せつない昔の恋思い出す目線見てた ニュースがあすのお天気を伝える 冷たい雨は止まず地面を覆うでしょう 仕方ないように傘を持った 君を想像して また僕は考えていた スカートとか降ってこないよな 笑ってほしくて 喜んでほしくてさ 現実味無い無力さで我に返る こんなに愛しているのに 僕は彼女をいつも救えないや UFO でも飛んで来ていたら 何かが違ったか 一生考えるから 君が真っ赤に塗り変えた世界に残る しぬほど愛した世界だ 苦しいさ 運命だろって信じていれば 未来は変わったか ずっと後悔しては 解決しない馬鹿な発想の繰り返し こんなに愛していた日々 僕の彼女はとてもいつも 絶対今もさ 不機嫌なんだ いつもいまもずっと会いたいよ | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | | ねぇずっと会いたかった 君は今日も本当に素敵だ 君のすぐにつまづく癖や 伸ばせない丸い爪や背筋愛おしいのさ そしてラジオにも興味が無いし お気に入りの小説も閉じてしまった SNS で空を見る 君の横顔消えそうだ 僕は考えていた UFO でも飛んで来ないかな 笑ってほしくて 声が聞きたくて 解決しない馬鹿な発想の繰り返し こんなに愛してしまった 僕の彼女はとても不機嫌なんだ ねぇずっと考えている 君はいつも本当に素敵だ 不意に流す涙の理由や せつない昔の恋思い出す目線見てた ニュースがあすのお天気を伝える 冷たい雨は止まず地面を覆うでしょう 仕方ないように傘を持った 君を想像して また僕は考えていた スカートとか降ってこないよな 笑ってほしくて 喜んでほしくてさ 現実味無い無力さで我に返る こんなに愛しているのに 僕は彼女をいつも救えないや UFO でも飛んで来ていたら 何かが違ったか 一生考えるから 君が真っ赤に塗り変えた世界に残る しぬほど愛した世界だ 苦しいさ 運命だろって信じていれば 未来は変わったか ずっと後悔しては 解決しない馬鹿な発想の繰り返し こんなに愛していた日々 僕の彼女はとてもいつも 絶対今もさ 不機嫌なんだ いつもいまもずっと会いたいよ |
| ステップアウトワイフ電話を待つ時間は嫌いじゃない あれもこれもせず待ってるわ その頭の中いま一番は お酒、お酒、仕事、女??? 見た目じゃ分からない男だったわ 誰にも言わないでいられない 花束なんて絶対無いけど 花畑にすぐいけるの 解説読んで決めないで ねぇ!遊んで早くお願い! 期待は半分 あなたいっつも 言葉も電池もないんだもん あたしのために全て棄てて生きる とかちょっとでも無いの? あなたにキスしても感電死なのさ! きっとそんな運命さ! 贅沢な食事そして歌手並み あたしたちの得意なあれ この頭の中想像してよ 内緒、内緒、お酒、内緒 噂じゃ分からないとこあるでしょ 知れば知るほど嫌になりそう? 花束なんて全然無くても 隣にただいてほしいの ずっと一緒にいたいなんてね 言わないじゃない分かって! 日暮れの道 ネオンの灯り 慣れても二人の街にならない お揃いの未来があるなら 不意に思い出し どうなるでしょうか 夜なら泣いて朝なら忘れよう そしていつか終わるもの 今まで通りはもう無理ね 遊んで早くお願い! 期待しているの あなたいっつも 言葉も電池もないけど 傷つけるような嘘や 意味なく飾り立てることを嫌った あたしもあなたのようになりたいと思い 日々は続いていた あたしのために全て棄てて生きる とかちょっとでも無いの? あなたにキスしても感電死なのさ! きっとそんな運命さ! そんな馬鹿な運命さ | アカシック | 理姫 | 理姫・奥脇達也 | | 電話を待つ時間は嫌いじゃない あれもこれもせず待ってるわ その頭の中いま一番は お酒、お酒、仕事、女??? 見た目じゃ分からない男だったわ 誰にも言わないでいられない 花束なんて絶対無いけど 花畑にすぐいけるの 解説読んで決めないで ねぇ!遊んで早くお願い! 期待は半分 あなたいっつも 言葉も電池もないんだもん あたしのために全て棄てて生きる とかちょっとでも無いの? あなたにキスしても感電死なのさ! きっとそんな運命さ! 贅沢な食事そして歌手並み あたしたちの得意なあれ この頭の中想像してよ 内緒、内緒、お酒、内緒 噂じゃ分からないとこあるでしょ 知れば知るほど嫌になりそう? 花束なんて全然無くても 隣にただいてほしいの ずっと一緒にいたいなんてね 言わないじゃない分かって! 日暮れの道 ネオンの灯り 慣れても二人の街にならない お揃いの未来があるなら 不意に思い出し どうなるでしょうか 夜なら泣いて朝なら忘れよう そしていつか終わるもの 今まで通りはもう無理ね 遊んで早くお願い! 期待しているの あなたいっつも 言葉も電池もないけど 傷つけるような嘘や 意味なく飾り立てることを嫌った あたしもあなたのようになりたいと思い 日々は続いていた あたしのために全て棄てて生きる とかちょっとでも無いの? あなたにキスしても感電死なのさ! きっとそんな運命さ! そんな馬鹿な運命さ |
| ダーリンうっとり顔の下で やっちまえと思ってる ふんわり歩いていても クソ怠いって叫んでる ねぇ君ちょっとお茶しない? バカじゃねえ?って思ってる 天気がちょっと心配 ビニール傘しかねーや 急ぐ焦る昨日飲み過ぎている だけど今日のために生きてきたの 大好きあたしのダーリン アイスとか食べようね 本当にありがとダーリン 性格いい子が好きなの分かってる ダーリン!ダーリン! J ポップ歌うけど本当はパンクが好き 百貨店行く顔して殿堂に行ってきた 急ぐ焦る親友結婚する ちがう 今日を思いきり愛したい 大好きあたしのダーリン ケーキとか食べようね いつもありがとダーリン 本当は清楚が好きなの分かってる あー無理ギブ 超好きギブ 何故か泣ける気分 忘れたくない 日々をひとつ残さず言えるよいつまでも 大好きあたしのダーリン聴いてね 雨も海も花火も 誰も見てないから何度もキスしてダーリン 全部知ったら宝物に変えてね ダーリン!ダーリン! | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | | うっとり顔の下で やっちまえと思ってる ふんわり歩いていても クソ怠いって叫んでる ねぇ君ちょっとお茶しない? バカじゃねえ?って思ってる 天気がちょっと心配 ビニール傘しかねーや 急ぐ焦る昨日飲み過ぎている だけど今日のために生きてきたの 大好きあたしのダーリン アイスとか食べようね 本当にありがとダーリン 性格いい子が好きなの分かってる ダーリン!ダーリン! J ポップ歌うけど本当はパンクが好き 百貨店行く顔して殿堂に行ってきた 急ぐ焦る親友結婚する ちがう 今日を思いきり愛したい 大好きあたしのダーリン ケーキとか食べようね いつもありがとダーリン 本当は清楚が好きなの分かってる あー無理ギブ 超好きギブ 何故か泣ける気分 忘れたくない 日々をひとつ残さず言えるよいつまでも 大好きあたしのダーリン聴いてね 雨も海も花火も 誰も見てないから何度もキスしてダーリン 全部知ったら宝物に変えてね ダーリン!ダーリン! |
| 劇ト書き 閉じた窓に 雨の線を見ている 頭身体どこにも 信じられる自分が 見当たらない それじゃでは幕引きを 正面を切って逸らせないで 風は吹き花開き 去っていくことよ 言葉より残るものでしょう 下手な感動沙汰じゃ心は動かない 泣いてるのは 記憶の中仕込み済んだ ただひとつ いくつもの春を観て もう飽きた顔に何度もなった でもすごく幸せと漸く思うよ だからまた春は来るでしょう この生を彩る 全ては目に見えない 手に触れるばかりを 若さと仕舞うのです 私を彩る全てのもの ありがとう さようなら 幸多からんこと ト書き 夜明けを待たず 嘘に変えず 永遠の美しさ自由求め 貫き通せば許そう 酔い醒ましを 尽くされた科白 燃やす炎頂戴 この生を彩る 全ては目に見えない 手に触れるばかりを 若さと仕舞うのです 私を彩る全てのもの ありがとう さようなら 幸多からんこと 最後に 皆様お幸せにっ | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | | ト書き 閉じた窓に 雨の線を見ている 頭身体どこにも 信じられる自分が 見当たらない それじゃでは幕引きを 正面を切って逸らせないで 風は吹き花開き 去っていくことよ 言葉より残るものでしょう 下手な感動沙汰じゃ心は動かない 泣いてるのは 記憶の中仕込み済んだ ただひとつ いくつもの春を観て もう飽きた顔に何度もなった でもすごく幸せと漸く思うよ だからまた春は来るでしょう この生を彩る 全ては目に見えない 手に触れるばかりを 若さと仕舞うのです 私を彩る全てのもの ありがとう さようなら 幸多からんこと ト書き 夜明けを待たず 嘘に変えず 永遠の美しさ自由求め 貫き通せば許そう 酔い醒ましを 尽くされた科白 燃やす炎頂戴 この生を彩る 全ては目に見えない 手に触れるばかりを 若さと仕舞うのです 私を彩る全てのもの ありがとう さようなら 幸多からんこと 最後に 皆様お幸せにっ |
| 飾りいいから言え あなたの言うこと 嬉しくないことひとつも無いからこの世には 五七五のように嘘ついた もうこれ以上は見せられないよ 不純な動機も尽きる前にあなたと遊泳したいのさ どうしてダメなの抱きたいの 愛してくれとか言ってない 未来はこの眼に野暮な位 どんなに高い服を着ても どんなに綺麗にお化粧しても あなたがいないと可愛くないもん 最後の作戦堕ちてくれ いいから言え あなたの言うこと 嬉しくないことひとつも無いんだよこの世には 逃げだせ逃げだせ 退屈凌ぎも飽きてきた 本当にいろいろ知ってから は?煩わしいものぞくせけん 狙っているのはあなたじゃないよ あたしは猫だあんたは犬か 綺麗になりたい一心であの子の姿を追っかけた 苦労も知らずな物言いで夢はそれなりで魅力的 だけどねあの子ね何にもしたことないんだって 高値の花過ぎちゃったよね いいから言え あなたの言うこと 嬉しくないことひとつも無いからこの世には どっちかどっちか 無くても言え あたしはそっち あたしは嘘つき ごめんね | アカシック | 理姫 | 理姫 | | いいから言え あなたの言うこと 嬉しくないことひとつも無いからこの世には 五七五のように嘘ついた もうこれ以上は見せられないよ 不純な動機も尽きる前にあなたと遊泳したいのさ どうしてダメなの抱きたいの 愛してくれとか言ってない 未来はこの眼に野暮な位 どんなに高い服を着ても どんなに綺麗にお化粧しても あなたがいないと可愛くないもん 最後の作戦堕ちてくれ いいから言え あなたの言うこと 嬉しくないことひとつも無いんだよこの世には 逃げだせ逃げだせ 退屈凌ぎも飽きてきた 本当にいろいろ知ってから は?煩わしいものぞくせけん 狙っているのはあなたじゃないよ あたしは猫だあんたは犬か 綺麗になりたい一心であの子の姿を追っかけた 苦労も知らずな物言いで夢はそれなりで魅力的 だけどねあの子ね何にもしたことないんだって 高値の花過ぎちゃったよね いいから言え あなたの言うこと 嬉しくないことひとつも無いからこの世には どっちかどっちか 無くても言え あたしはそっち あたしは嘘つき ごめんね |
| 大人の義務これはあなたが薦めた映画 これはあなたが薦めた生き方 初めて会っても嫌いじゃない そして御馳走様髪の毛食べてね 秘密の遊び屋 秘密は守る 大人の義務 解れば娯楽は来る いろんな想像がついちゃって もう困ってるんです 罰は受けて消す あたしの身体を変えて欲しい その目口意思で あたしの全て変えて欲しいので 欲だらけだよいま隣で それはあなたが進めた態度 それはあなたが進めた生き方 また会えるなんてセーブしといて やったー頂きます その雰囲気の裏に 透けたままを 壊すべきです 日常をサシ入りに さぁいらっしゃいなー あなたの好みとかさぐるなんて気が狂って 無難に可愛いくとかなっちゃって 今ならあの時と違うことすぐできるもん あたしの全て変えて欲しいので あなたの全て貰いますね ローマの窓から絵送るね | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | | これはあなたが薦めた映画 これはあなたが薦めた生き方 初めて会っても嫌いじゃない そして御馳走様髪の毛食べてね 秘密の遊び屋 秘密は守る 大人の義務 解れば娯楽は来る いろんな想像がついちゃって もう困ってるんです 罰は受けて消す あたしの身体を変えて欲しい その目口意思で あたしの全て変えて欲しいので 欲だらけだよいま隣で それはあなたが進めた態度 それはあなたが進めた生き方 また会えるなんてセーブしといて やったー頂きます その雰囲気の裏に 透けたままを 壊すべきです 日常をサシ入りに さぁいらっしゃいなー あなたの好みとかさぐるなんて気が狂って 無難に可愛いくとかなっちゃって 今ならあの時と違うことすぐできるもん あたしの全て変えて欲しいので あなたの全て貰いますね ローマの窓から絵送るね |
| NO VIOLENCE嗚呼公然某氏昇天連鎖きりなく情交 嗚呼不適切情緒インテリ調に殴られて 結んだのは嘘か痴情か知れば知るって 怖いもの無いから言うよ大好きよ 晴れた道お日様は白く塗った顔に傷 嬉しくて哀しくて女だわ日影で見る空は 嗚呼優遊日々昇天連鎖幸せな状況 嗚呼不適なルートフィジック専攻殴られて こんな日は午後からそうね あの歌思い出し 退屈のこちら側 出るものは出た矢先の遊び 大好きよ今は きっと明日もまだ 大好きよしばらくは 晴れた道お日様は この白く塗った顔に傷をつける 嬉しくも哀しくも女過ぎるわ こんな日はそうよ そう午後から そう二人で そう二人で 熱い上を泳ぐだけ 嗚呼公然某氏 インテリ調に殴られて | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | | 嗚呼公然某氏昇天連鎖きりなく情交 嗚呼不適切情緒インテリ調に殴られて 結んだのは嘘か痴情か知れば知るって 怖いもの無いから言うよ大好きよ 晴れた道お日様は白く塗った顔に傷 嬉しくて哀しくて女だわ日影で見る空は 嗚呼優遊日々昇天連鎖幸せな状況 嗚呼不適なルートフィジック専攻殴られて こんな日は午後からそうね あの歌思い出し 退屈のこちら側 出るものは出た矢先の遊び 大好きよ今は きっと明日もまだ 大好きよしばらくは 晴れた道お日様は この白く塗った顔に傷をつける 嬉しくも哀しくも女過ぎるわ こんな日はそうよ そう午後から そう二人で そう二人で 熱い上を泳ぐだけ 嗚呼公然某氏 インテリ調に殴られて |
| 夕方絡まった髪の毛と ついてた嘘 全部解いてみせろよ 躱され疲れた あたしからもう去っていくつもりなら いっそ全部壊して 情も無く壊して 線を引くように嘘の意味を分ける 君の横顔をあたし見ていたの 分かるの? 愛しているよ さっきより少し願って言うよ 分からないなんて ふざけて片付けないで 二度と会えなくなっても 後悔はしないです 空を裂くように 海に沈むように あたしは生きている 君の息がさせたこと 愛していたよ さっきより少し願って言った 分かんないでしょう ほら嘘だと片付けて行け 生きて あたしは | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | | 絡まった髪の毛と ついてた嘘 全部解いてみせろよ 躱され疲れた あたしからもう去っていくつもりなら いっそ全部壊して 情も無く壊して 線を引くように嘘の意味を分ける 君の横顔をあたし見ていたの 分かるの? 愛しているよ さっきより少し願って言うよ 分からないなんて ふざけて片付けないで 二度と会えなくなっても 後悔はしないです 空を裂くように 海に沈むように あたしは生きている 君の息がさせたこと 愛していたよ さっきより少し願って言った 分かんないでしょう ほら嘘だと片付けて行け 生きて あたしは |
| 怪我時が経って あのときはこうだった あのときはこう思ってた とか知る夜もあるでしょ 本当はいま言ってほしいけど いつかあなたの気持ちに気づき 涙流すみたいな未来があってもいいよ そう思うことにしたよ だからいま何も言わないでいいよ あなたがわたしに言える言葉なんて無いのよ いま言ってほしい言葉はだって この星のキズみたいなもの 別れを終えたらあなたとわたし どっちのほうが悲しむかなって考えて最悪 あなたの優しさは わたしの死骸を包んで撫でる 滲みて痛い 甘い暗闇で忘れてた 怪我してたみたい それはあなたもわたしと同じ 言わないだけで 言えないだけで 冷たい眠り それでも時間は止まらずに 永遠は片付けられてく あなたの優しさは わたしにとって全然優しくなくて 滲みて痛い | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | | 時が経って あのときはこうだった あのときはこう思ってた とか知る夜もあるでしょ 本当はいま言ってほしいけど いつかあなたの気持ちに気づき 涙流すみたいな未来があってもいいよ そう思うことにしたよ だからいま何も言わないでいいよ あなたがわたしに言える言葉なんて無いのよ いま言ってほしい言葉はだって この星のキズみたいなもの 別れを終えたらあなたとわたし どっちのほうが悲しむかなって考えて最悪 あなたの優しさは わたしの死骸を包んで撫でる 滲みて痛い 甘い暗闇で忘れてた 怪我してたみたい それはあなたもわたしと同じ 言わないだけで 言えないだけで 冷たい眠り それでも時間は止まらずに 永遠は片付けられてく あなたの優しさは わたしにとって全然優しくなくて 滲みて痛い |
| バカみたい!算数机上では水性 こぼさないちょっと待って 宣誓 あたしの生命 あとどれくらいでしょうか先生 教えてお兄さん 食べて下げて水道音 素面よ バッターやっちゃえー 寝不足だわ 幸せだわ 犬が走る高速道路は まだまだ続くわ キスで目覚めた彼女はご機嫌 愛しい彼起こす ねえねえ 馬鹿みたい 先生続きいっていいです 中止あたし今期中止 ツーアウト サヨナラできない それも昨日まで 青春よね 済むことよね きりない妄想 泣きたくなる日ばかり それでもそばにいた いつまで続くのこんな不届きな日々が ずっと言わなかった 犬が走る高速道路は それぞれ続くのよ 夢から覚めた彼女のご機嫌 堕ちたの 彼知らず ねぇねぇ ばいばい 馬鹿みたい | アカシック | 理姫 | 理姫・奥脇達也 | | 算数机上では水性 こぼさないちょっと待って 宣誓 あたしの生命 あとどれくらいでしょうか先生 教えてお兄さん 食べて下げて水道音 素面よ バッターやっちゃえー 寝不足だわ 幸せだわ 犬が走る高速道路は まだまだ続くわ キスで目覚めた彼女はご機嫌 愛しい彼起こす ねえねえ 馬鹿みたい 先生続きいっていいです 中止あたし今期中止 ツーアウト サヨナラできない それも昨日まで 青春よね 済むことよね きりない妄想 泣きたくなる日ばかり それでもそばにいた いつまで続くのこんな不届きな日々が ずっと言わなかった 犬が走る高速道路は それぞれ続くのよ 夢から覚めた彼女のご機嫌 堕ちたの 彼知らず ねぇねぇ ばいばい 馬鹿みたい |
| グロテスク日差しの眩しい下で永遠を誓えなくたっていい 色付きの運命を何回も間違える性分よ やっぱり君の細胞に死ぬほど愛されてみたり 眠れない夜に大丈夫ってただそばにいてみたり こんな大人が 恥しのいでもラブレター書きたいなんて 超嬉しいんだから 願うより愛は地味 だからそんな不安にならないでいいはず 涙が無駄なんて許せない だから君に暇は無いんだ 戦って傷ついて 変なふうに強がっていく 苦しいDNAを救うんだ 二人で 気持ち悪いほど寝転んで暗くなって目を覚ませば いつの間にこんな冷たい空気でも変わらない光 やっぱり奇跡なんか起きないのに何も出来ない あの花火が地味になった日から立ち直ってもいない こんな大人が せつないほどに 会いたいなって思うから 幸せなんだから 長い睫毛に赤い頬で 馬鹿みたいに笑っていたって どれだけ嫌でも 仕方ないこともあって理解してきた やさぐれて崩れそうでも躊躇うのは 君のために生きていたいってそれだけ 願うより愛は地味 だからそんな不安にならないでいいはず 涙が無駄なんて許せない だから君に暇は無い どれだけ嫌でも 仕方ないことが何回あっても 長い日々の中で 君に出会えたらあたし幸せだ 戦って傷ついて 変なふうに強がっていく 苦しいDNAを救うんだ 二人で | アカシック | 理姫 | 理姫 | | 日差しの眩しい下で永遠を誓えなくたっていい 色付きの運命を何回も間違える性分よ やっぱり君の細胞に死ぬほど愛されてみたり 眠れない夜に大丈夫ってただそばにいてみたり こんな大人が 恥しのいでもラブレター書きたいなんて 超嬉しいんだから 願うより愛は地味 だからそんな不安にならないでいいはず 涙が無駄なんて許せない だから君に暇は無いんだ 戦って傷ついて 変なふうに強がっていく 苦しいDNAを救うんだ 二人で 気持ち悪いほど寝転んで暗くなって目を覚ませば いつの間にこんな冷たい空気でも変わらない光 やっぱり奇跡なんか起きないのに何も出来ない あの花火が地味になった日から立ち直ってもいない こんな大人が せつないほどに 会いたいなって思うから 幸せなんだから 長い睫毛に赤い頬で 馬鹿みたいに笑っていたって どれだけ嫌でも 仕方ないこともあって理解してきた やさぐれて崩れそうでも躊躇うのは 君のために生きていたいってそれだけ 願うより愛は地味 だからそんな不安にならないでいいはず 涙が無駄なんて許せない だから君に暇は無い どれだけ嫌でも 仕方ないことが何回あっても 長い日々の中で 君に出会えたらあたし幸せだ 戦って傷ついて 変なふうに強がっていく 苦しいDNAを救うんだ 二人で |
| ヘブンCo.ltd天使のオモチャ、涙。 甘い色彩を傷つけないでよ 幸せになるのよ 魔法も使うのよ いつまでも夢で再生するのよ いろいろ救うため 愛の資本主義を 大袈裟に言いたいことって別に無い だって嫌いだよばっかり だからオモチャの天使だし お利口さんな猫にもなっちゃうし 風でも吹けば すぐに散ってバラバラになりそう あたしはあたしがつくってる 実のならないこの入れモノ 君と地獄に落ちるため あたし生まれた星は 天国だったのです本当はね だから出逢うよ素敵な方法で 必ずうっとりさせるよ お願いよもう 甘い色彩を傷つけないでよ 幸せになるのよ 魔法も使うのよ いつまでも夢で再生するなら 秘密で救うから ざまーみない 容赦も愛想も無い世界 息は吸えても吐き出せないかも 忘れちゃいそうで壊しちゃいそうで 無いものを 愛にしてあげるから 大袈裟に言いたいことって別に無い だって嫌いだよばっかり だからオモチャの天使だし お利口さんな猫にもなっちゃうし 風が止んでいるうちは 一生ここで遊ぼ なんてヘブン キャンディ、チョコレート、恋人も お願いよもう 甘い色彩を傷つけないでよ 幸せになってよ 魔法も使ってよ 何度でも夢で再生してほしい 忘れないでほしい ざまーみない 容赦も愛想も無い世界 息は吸えても吐き出せないかも 忘れちゃいそうで壊しちゃいそうで 無いものを 愛にしてあげるから 倒れて泣いて暗い部屋で そのままいてよ迎えにいくから 本当世界ってうざいんだけど 怖くはないのよ 生まれた星 あたし天国だったの 君の言う地獄まで 愛にしてあげたいのよ | アカシック | 理姫 | 奥脇達也 | | 天使のオモチャ、涙。 甘い色彩を傷つけないでよ 幸せになるのよ 魔法も使うのよ いつまでも夢で再生するのよ いろいろ救うため 愛の資本主義を 大袈裟に言いたいことって別に無い だって嫌いだよばっかり だからオモチャの天使だし お利口さんな猫にもなっちゃうし 風でも吹けば すぐに散ってバラバラになりそう あたしはあたしがつくってる 実のならないこの入れモノ 君と地獄に落ちるため あたし生まれた星は 天国だったのです本当はね だから出逢うよ素敵な方法で 必ずうっとりさせるよ お願いよもう 甘い色彩を傷つけないでよ 幸せになるのよ 魔法も使うのよ いつまでも夢で再生するなら 秘密で救うから ざまーみない 容赦も愛想も無い世界 息は吸えても吐き出せないかも 忘れちゃいそうで壊しちゃいそうで 無いものを 愛にしてあげるから 大袈裟に言いたいことって別に無い だって嫌いだよばっかり だからオモチャの天使だし お利口さんな猫にもなっちゃうし 風が止んでいるうちは 一生ここで遊ぼ なんてヘブン キャンディ、チョコレート、恋人も お願いよもう 甘い色彩を傷つけないでよ 幸せになってよ 魔法も使ってよ 何度でも夢で再生してほしい 忘れないでほしい ざまーみない 容赦も愛想も無い世界 息は吸えても吐き出せないかも 忘れちゃいそうで壊しちゃいそうで 無いものを 愛にしてあげるから 倒れて泣いて暗い部屋で そのままいてよ迎えにいくから 本当世界ってうざいんだけど 怖くはないのよ 生まれた星 あたし天国だったの 君の言う地獄まで 愛にしてあげたいのよ |
| 姫事情想像してみて? 爆発するから がーんてならずにどこまでいける 最後は王様狂った王様 あんたの願いは聞きたくない 遊び盛りだし給料は減る へあーすたいるは派手に爛漫に こんな不景気にライオン女が パパにも内緒で悪を指名 素敵な恋とかできるわけがない あたしの世界は箱に詰めた 上から見張っているんだわ なんとかしたいよこんな生活 抜け出してぶっ壊してみたい 姫の理想像 ケーキはいらない ケーキはいらない いらないわ お姫様なんて呼ばないで グリーンライトが流れてるわ コーヒーと二人で 静かにくらえ 朝の霧がさめたら抜け出そう 忘れないで お別れよさよならぐっばい 想像してみて?爆発するから がーんてならずにどこまでいける 最後は王様 ケーキはいらない 狂った夢に招かないで | アカシック | 理姫 | 理姫 | | 想像してみて? 爆発するから がーんてならずにどこまでいける 最後は王様狂った王様 あんたの願いは聞きたくない 遊び盛りだし給料は減る へあーすたいるは派手に爛漫に こんな不景気にライオン女が パパにも内緒で悪を指名 素敵な恋とかできるわけがない あたしの世界は箱に詰めた 上から見張っているんだわ なんとかしたいよこんな生活 抜け出してぶっ壊してみたい 姫の理想像 ケーキはいらない ケーキはいらない いらないわ お姫様なんて呼ばないで グリーンライトが流れてるわ コーヒーと二人で 静かにくらえ 朝の霧がさめたら抜け出そう 忘れないで お別れよさよならぐっばい 想像してみて?爆発するから がーんてならずにどこまでいける 最後は王様 ケーキはいらない 狂った夢に招かないで |
| スーサイドエンド朝目が覚めたら 雨が降ってた 昨日は自転した あたし最高級 明日はデートか まだ死ねないや 星座がまた消えた 酸素は足りてない あたし誕生日 商店街の魚になるわ 醒めて冷めて 冷め切った温度で線路に誘われた 目を閉じれば悪魔が笑うの あたし病気かも 朝目が覚めたら ソーダ水降ってた 愛など季節性だ 洗濯機節水中 金輪際で爽快に 誘拐して自転車にて 醒めて冷めて 冷め切った愛情で招かれたって迷惑 息をすれば天使が笑うの あたし平気かも 醒めて冷めて 冷め切った温度で線路に誘われた 目を閉じれば悪魔が笑うの 聞こえない?声が 人工物呼吸停止心臓破壊最終演劇幻覚頂戴 | アカシック | 理姫 | 理姫・奥脇達也 | | 朝目が覚めたら 雨が降ってた 昨日は自転した あたし最高級 明日はデートか まだ死ねないや 星座がまた消えた 酸素は足りてない あたし誕生日 商店街の魚になるわ 醒めて冷めて 冷め切った温度で線路に誘われた 目を閉じれば悪魔が笑うの あたし病気かも 朝目が覚めたら ソーダ水降ってた 愛など季節性だ 洗濯機節水中 金輪際で爽快に 誘拐して自転車にて 醒めて冷めて 冷め切った愛情で招かれたって迷惑 息をすれば天使が笑うの あたし平気かも 醒めて冷めて 冷め切った温度で線路に誘われた 目を閉じれば悪魔が笑うの 聞こえない?声が 人工物呼吸停止心臓破壊最終演劇幻覚頂戴 |
| カゝゎレヽレヽアタシ人間の基準に照らすと それは人工的な物体ではありえない 細胞破壊愛情才能兼ね備えている少女 彼女は言った 「今夜はあたし帰らないから」 さーさーお好きにして頂戴な 大人の秘密をつくりたい 細胞精神解放愛情 青天の霹靂 心臓がもう痛いよ止まらない あー最高 吉祥寺のお空が冷たかった 右手振り回すあたしは何処だ 嗚呼新宿の夜あたし此処だわ 暴力少女 煙草に優しく火をつける さようなら可愛い可愛いあたし 世界からまた一歩遠ざかる そして完成 細胞精神解放愛情 晴天の霹靂 心臓がもう痛いよ止まらない 可愛いあたし どうか嫌わないで ちょっとイタズラが過ぎただけなの 許してあたし ちょっと息を止めたいだけ 深い海に落ちてゆく あー最高 | アカシック | 理姫 | 理姫・奥脇達也 | | 人間の基準に照らすと それは人工的な物体ではありえない 細胞破壊愛情才能兼ね備えている少女 彼女は言った 「今夜はあたし帰らないから」 さーさーお好きにして頂戴な 大人の秘密をつくりたい 細胞精神解放愛情 青天の霹靂 心臓がもう痛いよ止まらない あー最高 吉祥寺のお空が冷たかった 右手振り回すあたしは何処だ 嗚呼新宿の夜あたし此処だわ 暴力少女 煙草に優しく火をつける さようなら可愛い可愛いあたし 世界からまた一歩遠ざかる そして完成 細胞精神解放愛情 晴天の霹靂 心臓がもう痛いよ止まらない 可愛いあたし どうか嫌わないで ちょっとイタズラが過ぎただけなの 許してあたし ちょっと息を止めたいだけ 深い海に落ちてゆく あー最高 |