| オリオン座流星群太陽族 | 太陽族 | 太陽族 | 太陽族 | 太陽族 | 冷たい風 街の灯り あの頃を照らし出した あなたは今でも元気にやってますか? 僕は今日も元気にやって… 遠い空ヒビク声 聴こえない君の声 あなたは今でも元気にやってますか? 僕は今日も元気にやっていけそうですが... 夜空にまたひとつ★を見つけました 見えますか?遠いあなたの街で あなたは今でも元気にやってますか? 僕は今日も元気にやっていけそうですが… 夜空にまたひとつ★を見つけました 見えますか?きっと見えるだろう 夜空にまたひとつ★を見つけるたびに 見えるだろ?同じ空なのだから オー!! オー!! オー!! |
| GOOD DREAM太陽族 | 太陽族 | 花男 | 花男 | 太陽族 | 何にもいらないかもしれない こいつがあれば 生きるとか死ぬだとかそんな事よりもずっと 僕はこいつが好き 頭の中の脳みそなんかじゃ理解不能なんだ 僕のすべてで表現しようとしたら 涙が出ちゃいそう 魔法のように抱きしめてくれる 見るもの全てが遊園地 あぁあいつと二人で唄いてぇな ヘッドホンは大音量で GOOD DREAM 出会えてよかったぜ 今さら笑っちまうよな GOOD DREAM 言わなくても 別にいいよな コインランドリーでグルグル回る所 1人ぼっちだった コインランドリーでグルグル回る所 ずっと眺めてました 現実もルールもかなわねぇ 僕はこいつが好きなんだ 僕はこいつが好き GOOD DREAM 出会えてよかったぜ 今さら笑っちまうよな GOOD DREAM 言葉なんかじゃねーんだ GOOD DREAM あり金全部 とっくに使っちゃった GOOD DREAM どーでもいいんだ そんなことは |
| サヨナラ最悪な日々太陽族 | 太陽族 | 花男 | 花男 | 太陽族 | 1. 2 . 3 . 4. 1. 2 . 3 . 4. 1. 2 . 3 . 4. 1. 2 . 3 . GO!! 1. 2 . 3 . 4. 1. 2 . 3 . 4. 1. 2 . 3 . 4. 1. 2 . 3 . GO!! サヨナラ最悪な日々 サヨナラ最悪な日々 サヨナラ最悪な日々 サヨナラ最悪な日々 あぁもうそろそろいーだろ 止まった時計が動き出した 1. 2 . 3 . 4. 1. 2 . 3 . 4. 1. 2 . 3 . 4. 1. 2 . 3 . GO!! 1. 2 . 3 . 4. 1. 2 . 3 . 4. 1. 2 . 3 . 4. 1. 2 . 3 . GO!! サヨナラ最悪な日々 サヨナラ最悪な日々 サヨナラ最悪な日々 サヨナラ!!サヨナラ!! あぁもう君と行くよ シロヲクロニスルンダ あぁ!!君と行くよ!!あぁ!!君と行くよ!! 世界中を敵にしても 世界中を敵にしても 1. 2 . 3 . 4. 1. 2 . 3 . 4. 1. 2 . 3 . 4. 1. 2 . 3 . 4... |
| どこまでも太陽族 | 太陽族 | 太陽族 | 太陽族 | 太陽族 | 僕と君がいれば怖くない 道をうばわれても 行こうどこまでも 僕と君がいれば怖くない 道をうばわれても 行こうどこまでも つないだ手と手をはなすな何があっても 悪魔の笑い声 聴こえない 僕等には 負けたくねぇ! 負けたくねぇ! 負けたくねぇ! もぉ負けねぇ! 今日決めたんだ! 負けたくねぇ! 負けねぇ! もぉ誰にも負けねぇ! たとえ弱い奴の強がりだとか 笑われたってかまわねぇ 勝手に笑えばいい!! どこまでも行こう!! どこまでも行こう!! どこまでも行こう!! どこまでも… 窓の外は冷たい風が今日もまた吹いてやがる だけど行こう! 明日の事より今を生きてやれ! 僕と君がいれば怖くない 道をうばわれても 行こうどこまでも 窓の外は冷たい風が今日もまた吹いてやがる だけど行こう! 明日の事より今を生きてやれ! ラララ ララララララ!!… |
| 泣き虫な僕太陽族 | 太陽族 | そら坊 | そら坊 | 太陽族 | 僕が泣いているのは 悲しいからじゃないんだ 疲れきった僕の目が 汗をかいてるだけなんだ 僕が泣いているのは 悲しいからじゃないんだ くもりがちの僕の目に 雨が降っただけなんだ いつになっても泣き虫な僕には 白いタオルが必要だ いつになっても泣き虫な僕には 大きな傘が必要だ 僕が泣いているのは 君がいないからじゃないんだ 強がりだとか いいわけだとか そんなことは どうでもいい その気持ちは その涙は うそはつけない つきたくない 僕が泣いているのは 君がいないからじゃないんだ 僕が泣いているのは 君が好きだから... |
| ノープロブレム太陽族 | 太陽族 | 太陽族 | 太陽族 | 太陽族 | ノープロブレム!! 気にしない 信じよう 僕達の 生きる道 飛ばそう!紙飛行機を オー!!オー!!広い空を飛ぶよ ノープロブレム!! 咲いている 花さえも 守れない 奴がいるよ 今すぐ行くよ 後ろ指さされても オー!!オー!!あの花に水をあげる 飛ばそう紙飛行機を オー!!オー!!広い空を飛ぶよ 僕達が作った紙飛行機が 今!空を飛ぶんだ!! |
| HAPPY BIRTHDAY太陽族 | 太陽族 | 花男 | 花男 | 太陽族 | BIRTHDAY!!今日という一日は BIRTHDAY!!ぜんぶ君のもの BIRTHDAY!!君にプレゼント BIRTHDAY!!この唄をうたいたい BIRTHDAY!!今日という この日まで BIRTHDAY!!いろんな事あったね BIRTHDAY!!一番すてきな事 今日君が生きている事 ラララ… HAPPY BIRTHDAY TO YOU!! BIRTHDAY!!ケーキもあるんだよ BIRTHDAY!!ちょっぴり小さいけど BIRTHDAY!!ローソク何本だろ BIRTHDAY!!さぁ火をつけようよ!! BIRTHDAY!!今日は特別だから BIRTHDAY!!こっそり言うけれど BIRTHDAY!!おめでとうの前に 僕は君が大好き!! ラララ… HAPPY BIRTHDAY TO YOU!! |
| 花火太陽族 | 太陽族 | 太陽族 | 太陽族 | 太陽族 | 今夜 この雲り空に花火を打ち上げて カラカラのアスファルトの上みんなでビールを飲もう できる事も行ける所もきっと限られてて でもそれに気付かないふりして 夢を追いかける僕らは たぶん... オーオー 花火を 打ち上げようよ 夏の夜空てらすだろう オーオー 花火を 打ち上げようよ はかなく輝く若者たちの夢のような 僕ら夏のしんきろう追いかけていただけ カラカラのアスファルトの上届きはしない幻 いつかは忘れてゆくからその前にもぉ少し 消えないでおくれ 月明りが僕らをてらしてる限り いつか... オーオー 花火を 打ち上げようよ 夏の夜空てらすだろう オーオー 花火を 打ち上げよう 激しく切ない若者たちの夢のような あぁまた消えてゆく 僕らを残して... |
| パーティー太陽族 | 太陽族 | つよし | つよし | 太陽族 | このまま ずっとこのまま 流れ星が落ちるまで このまま ずっとこのまま この声がかれるまで 何もいらない 僕らがいれば 他には何もいらないだろ 何もいらないこの瞬間が 僕らのすべて パーティーは終わらない 離ればなれになっても パーティーは続いてゆく 僕らの中で ずっと もう少し ここにいさせて 流れ星 願いをかけるまで 時間はいつも そしらぬ顔で 通り過ぎてゆくけど 恐くはないよ この瞬間が 僕らのすべて |
| 夕焼けサイレン太陽族 | 太陽族 | 花男 | 花男 | 太陽族 | ここで死ぬのか生きてやるのか そんなこときくなよ 生きてみせるから さみしい時には思い出そうぜ 初めての夏に走りぬけたグランドを染めた夕焼けを きっとどこにいてもどんな時でも そうさ明日を照らすあの夕焼けさ 暗闇の夜なら共に何度も越えた ボロボロのくつが今日もこっち見て笑ってら いつかボクもあの夕焼け空みたいに 世界を変えれるかな ふるえながら足を一歩ふみ出してみたら 夕焼けサイレンが 行方を照らす 明日の自分に宣戦布告 夏の放課後に生きる永遠の挑戦者 どんな日々も照らしてくれた夕焼けが そんなとこで終わるのかとまた今日も叫んでる いつかボクもあの夕焼け空みたいに 世界を変えれるかな 一人ぼっちの世界にとびこんでみたら 共に生きた友達が手をつないだ いつかボクもあの夕焼け空みたいに 世界を変えれるかな ふるえながら足を一歩ふみ出してみたら 夕焼けサイレンが 行方を照らす 夕焼けサイレンが 行方を照らす そして終わる事のない旅の始まりさ |
| プラネタリウム太陽族 | 太陽族 | 花男 | 花男 | 太陽族 | 夢を見ない夜が続きちょっとつまらないから 夜の暗闇に白いペンを2本つきさした 今日も飽和状態のクソ世界は おいで 手まねきしてるけどボクはツバをはく 人間は気の抜けた炭酸ソーダ水じゃないはず 人間は味のないチューインガムなんかじゃないはず 今日もウソにまみれたぎぜん世界が カラカラと空缶みたいに転がっていたから けとばしてみた時 世界が一瞬ひっくり返った あれはウソじゃない 足がチクチク痛いから くつをぬいでみたよ 赤く染まったくつ下 生きているんだ 人間の気持ちは溶けて消えるドロップなんかじゃない 人間の気持ちは捨てられたラブレターなんかじゃない 今日も使い捨てのような世界が ケラケラとまるでゴミばこみたいに笑っていたから けとばしてみた時 世界が一瞬ひっくり返った あれはウソじゃない 足がチクチク痛いから くつをぬいでみたよ くつ下赤く染まっていたんだ けとばしてみた時 世界が一瞬ひっくり返った あれはウソじゃない 胸がチクチク痛いから 服をぬいでみたよ 風がとても気持ちよかったよ 空を見上げてみたよ 流れ星が流れていった |
| シャボン玉太陽族 | 太陽族 | 花男 | 花男 | 太陽族 | シャボン玉 とばすんだ フワリフワリととばすんだ キミの町までボクのキモチ とんでくかもしれないからね シャボン玉もしみつけたら きっとボクがとばしたやつさ パチンとわれた音をきーて ボクの声がきこえるはずだ 会いたいな 会えるかな 笑うかな 泣いちゃうかもな とんでいけ シャボン玉 ボクのキモチのせて シャボン玉 ワーワーワー シャボン玉 ワーワーワー |
| 未来太陽族 | 太陽族 | 花男 | 花男 | 太陽族 | 未来は未来は真っ白じゃないか 未来は未来は真っ白じゃないか 何も見えない一日の始まりに テレビが叫んだ 「これが今の流行です。」 踊らされてる人が笑っているけれど ボクはなんだかふるえが止まらない 何もなかった一日の終わりに ラジオカセット歌い始めた どこの誰だかしらない明るい声で 心壊れる言葉が鳴り響く 「未来は明るいです。」「未来は真っ暗です。」 神様気どりが叫んでたけどツバをはいて ボクは叫びかえす 「未来は未来は真っ白じゃないか」 「未来は未来は真っ白じゃないか」 ものすごいスピードで 時代は流れていくけど 流れを作るのは 他の誰でもない 他の誰でもない 未来は未来は真っ白じゃないか 未来は未来は真っ白じゃないか 未来を作るのはボクたちじゃないか 未来を作るのはボクたちじゃないか あああ!!!!! |
| ビューティフルソング太陽族 | 太陽族 | 花男 | 花男 | 太陽族 | ムチャな挑戦 すべてかけちゃう そんなバカになりたい もう大人とか子供とかずっと超えた世界で 汚れちまった心をいつか優しさに変えてやる ああ時間が過ぎてゆくたび 優しさの色に染まれ 昔のほうがよかったなんて 言うのは死んでからだ なぁ 「変わらないで」なんて言うなよ「死ね」と同じ 見なくていい物 たくさん見たよな 知りたくない事 知ってしまったな 汚れてしまった 自分がいるよな だけど全部 そんな事くらい たいした事じゃない 愛する人が殺されるよりも悲しい事は ひとつもないぜ なあそうだろ それじゃいこうか 自信がない時 逃げてしまいそう 人には言えない コンプレックスもある きらいな自分が チクチク痛むよ だけどいいよ そんな事くらいたいした事じゃない 愛する人が殺されるよりも悲しい事は ひとつもないぜ なあそうだろ なあそうだろ 愛する人が殺されるよりも悲しい事は ひとつもないぜ なあそうだろ それじゃいこうか 愛する人が殺されるよりも悲しい事は ひとつもないぜ なあそうだろ なあそうだろ |
| こんな夜空なら太陽族 | 太陽族 | 花男 | 花男 | 太陽族 | 3年前ほど 夏に買ってあった花火が 出てきちゃったから なんだか笑っちゃったんだ 一緒にやろうね そう言ったままだった あの日は雨でさ 今日は雨なら降っていない 夏が来る度に 思い出してしまうならば ちっとも前には きっと進めないんだろう 一人でやろうと 少し考えたけれど 今夜この花火 ポストに入れようか 宛名は何も書かないで 100円ライターそっと袋に入れた ポストに入れる前に少し考えて 宛名の所に「あの夏」とだけ書いた 二度と戻らないと あの夏に手を振った 二度と振り返ることもない あの夏に手を振った 二度と戻らないよ あの夏に手を振った そして今夜花火をそっと ポストに静かに入れた 帰り道 星がきれい あの夏に花火が届く頃 こんな夜空ならいいな こんな夜空ならよかったな… 二度と戻らないと あの夏に手を振った 二度と振り返ることもない あの夏に手を振った 二度と戻らないよ あの夏に手を振った そして今夜花火をそっと ポストに静かに入れた そして今夜花火をそっと ポストに静かに入れた |
| オーオー太陽族 | 太陽族 | つよし | つよし | 太陽族 | 夜の果ての 真夜中の出口 一番暗い 夜明け前 夕立に濡れたアスファルトは いつもよりきれいに見えた 流れ星探すふりして 君にそうバレないように上を見ていた オーオー…恐いのはキミだけじゃないさ オーオー…何度でも立ち上がればいい かっこわるくたっていいだろ 今キミの手で 途切れそうな度にきっと 君の事 心の奥思い出すだろう オーオー…届かない幻じゃないさ オーオー…願い強く胸に刻め オーオー…恐いのはキミだけじゃないさ オーオー…何度でも立ち上がればいい かっこわるくたっていいだろ 今キミの手で |
| きみのせなか太陽族 | 太陽族 | 花男 | 花男 | 太陽族 | 寒い夜だな冷たい雨だなそして ああ今日もきみは ただ静かに立ち向かっていく なあきみの知らないとこで ぼくはずっと見てるから ああキズだらけの笑顔 いつも見せてくれるから ああ一筋の汗は ああ笑顔への切符 何度でも立ち上がる きみだけの宝物 戦うきみの背中がとてもぼくは好きなんだ 戦うきみの背中はとても輝いているから きみの足音 誰もきこえないだろう なあだけどきみは 進むことをやめはしなかった ああ一筋の涙 ああ希望の勲章 戦いを止めてない きみだけの証なんだ 戦うきみの背中がとてもぼくは好きなんだ 戦うきみの背中はとても輝いているから 戦うきみの背中がとてもぼくは好きなんだ 戦うきみの背中はとても輝いているから |
| 夢の物語太陽族 | 太陽族 | そら坊 | そら坊 | 太陽族 | 今まで君が歩いた その道程の中には 僕の知らない悲しい事が たくさんあったんだろな こんな僕には君のすべてを 分かってあげる事が出来ないけど 君の笑顔は僕を助けてくれるよ 泣いてしまいそう… そんな時だって 君の笑顔が いつも抱きしめてくれた その笑顔の その片隅に 君だってきっと涙を 隠していたはずなのに それぞれの物語が 今ひとつになる時だ 君の笑顔と 僕の笑顔が ひとつに重なってゆく 始まりの鐘は今鳴り響いた さあ走り出そうか 最高の瞬間は君と感じたい すべてをここから始めてみたいんだ 夢の物語は今始まったばかりさ 悲しい事なら 吹き飛ばせそうな 君だけの笑顔と 僕だけの笑顔 楽しい事なら きっと待っている 君の物語と 僕の物語 それぞれの物語が今ひとつになるんだ 君の笑顔と 僕の笑顔が ひとつに重なってゆく 始まりの鐘は今鳴り響いた さあ走り出そうか 最高の瞬間は君と感じたい すべてをここから始めてみたいんだ 夢の物語は今始まったばかりさ 今始まったばかりさ 今始まったばかりさ |
| カレンダー太陽族 | 太陽族 | そら坊 | そら坊 | 太陽族 | 君に会いたくて一人 泣いていた夜がある いつも笑顔を見せてた君は 今も笑顔でいるかな 壁に掛けてあるカレンダー 震えながら手を伸ばした あの時のままの日付を そろそろめくらなくちゃ 遠く遠く離れても ずっとずっと 唄っているよ今も 唄っているよずっと 君がいたから何度でも 僕は乗り越えていけるよ どんなに道が困難でも 僕は乗り越えていけるよ 君と過ごしたあの日々があるから 何度も歩いた街並 何も変わらない街並 何も変わらない星空 君にも見えるかな 遠く遠く離れても ずっとずっと 唄っているよ今も 唄っているよずっと 君がいたから何度でも 僕は乗り越えていけるよ どんなに道が困難でも 僕は乗り越えていけるよ 君と過ごしたあの日々があるから 君がいたから何度でも 僕は乗り越えていけるよ どんなに道が困難でも 僕は乗り越えていけるよ 僕はそっとカレンダーをめくった |
| うそつきサーカス太陽族 | 太陽族 | 花男 | 花男 | 太陽族 | ゆらゆらゆらゆらゆらゆらゆれる フラフラフラフラフラフラおどる くさった頭とくさった言葉とくさった心とくさった笑顔なら ひとつもいらねえようはない ふわふわふわふわふわふわしゃべる ブラブラブラブラブラブラ笑う 慣れたウソと慣れた痛みと慣れた真剣な目つき慣れた涙なら ひとつもいらねえ どっかいってくれ 金が欲しいのか 全部持ってけよ そのかわり俺の前には 二度と姿を見せないでくれ 不幸なフリなら優しいフリなら 頼むから全部消えてくれ うそつきサーカス団 ビリビリビリビリビリビリしてる ドキドキドキドキドキドキしてる 俺たちの事をじゃまする奴とかだまそうとしてる奴ならば 1人もいらねえ他でやってくれ 金が欲しいのか 全部持ってけよ そのかわり俺の前には 二度と姿を見せないでくれ 不幸なフリなら優しいフリなら 頼むから全部消えてくれ うそつきサーカス団 シャラララララララ… |
| 君を助けにいきたくて太陽族 | 太陽族 | 花男 | 花男 | 太陽族 | 夕暮れ駐車場で君は誰にも言えなかった事 言葉にならない声で話してくれた 胸が割れる音が止まらない 悲しい話だった 歩けない2人の影が ただ伸びてった 夜を告げる一番星よ あと少しだけ待ってくれないか 2人の影が闇と消える前に ボクガキミヲツレテイクカラ… いつか君が助けてくれたように 今度は僕が助けたい あまり上手に出来ないだろうけれど 今度は僕が助けたい いつもいつも僕をみつけてくれた君を助けたい 2人を照らす月明かりスポットライト もう少しだけ待ってくれないか 2人の影を隠してしまう前に ボクガキミヲテラシテミセル… いつか君が助けてくれたように 今度は僕が助けたい あまり上手に出来ないだろうけれど 今度は僕が助けたい 「星が出ているよ?君の名前を付けよう…」 僕の闇を照らしてくれたから いつもいつも僕を見つけてくれた君を助けたい |
| メロディー太陽族 | 太陽族 | つよし | つよし | 太陽族 | 終わる事ない僕らの夢の旅 いつまでもつきることはないだろ きずついた日も眠れない夜だって 抱きしめながら歩き続けてやるさ 永遠より刹那の流星 選んだっていいじゃないか 答えなんてありはしない ああメロディー鳴り止まないで それぞれの道歩き出す日まで 夕焼けにとけた弱さの数だけ 明日は強くなれるそんな事を思った 月明かり照らす 幾千の夢が 夜空を彩るのだろう 一つしかない君の色で ああメロディー鳴り止まないで それぞれの道歩き出す日まで ああメロディー君のそばで 鳴り続けるよその一歩まで |
| 水色ソーダゼリー太陽族 | 太陽族 | 花男 | 花男 | 太陽族 | いつも借りかけては 最後に棚に戻す映画 二人で見ようなんて 約束したままの映画 君はこんな約束 忘れたかもしれないのに 季節は変わってゆくけど 僕だけあの夏のまま 「二人で分けて食べよう? 水色ソーダゼリー。」 なんて今も 思い出す自分を殺したくなるけど きっとこの映画見終わった時 二人ラストペイジ いつまでも最後の約束 守れないままで 遠くで鳴る花火 こぼれる夏のかけら あの日と同じだね 僕はスイッチボタンを1人静かに押した きっとこの映画見終わった時 二人ラストペイジ いつまでも最後の約束 守れないままで きっとこの映画見終わった時 二人ラストペイジ ああ最後の約束 守れずにごめんね 1人半分食べよう 水色ソーダゼリー |
| 素晴らしい人生じゃないか太陽族 | 太陽族 | 花男 | 花男 | 太陽族 | 素晴らしい人生じゃないか 素晴らしい人生じゃないか 今生きている事だけで おもいきり笑ってやろうぜ 悲しい夜もあったよな 消えたい夜もあったよな 乗りこえてきたキミが 今そこにいるんだよな さみしい夜もあったよな 死にたい夜もあったよな 乗りこえてきたキミが 今ここにいるんだよな いなくてもいい人なんて 1人もいないから いないから あなたよどうか届くかな 消えないで 消えないで 素晴らしい人生じゃないか 素晴らしい人生じゃないか 今生きている事だけで おもいきり笑ってやろうぜ 昨日までの事を想ったら 悪い事ばかりじゃなかったよ 明日からの事を想ったら なんだか涙が出た... 居場所がもしもどこにもない時は ボクがこの歌をどこかで歌うから 月明かりブランコにそっと歌をのせて キミのとこへ飛ばすんだ もしも右手にカッターを持って 左手首見つめた時 この歌が聴こえますように 聴こえますように 素晴らしい人生じゃないか 素晴らしい人生じゃないか 今生きている事だけで おもいきり笑ってやろうぜ 素晴らしい人生じゃないか 素晴らしい人生じゃないか 今生きている事だけで 素晴らしい人生じゃないか |
| いいにおい行進曲太陽族 | 太陽族 | 花男 | 花男 | 太陽族 | ちょっと笑おうか ちょっとバカしてさ ちょっとムチャやって ちょっとケガしたよ ちょっとしんこきゅう ちょっと空を見よう ちょっとシャボン玉 どこにしまったんだっけ? 答えはひとつじゃないから 自分が決めればいいから 歩きだす時にきみが どうか笑えてますように ちょっときこえるよ ちょっとぎこちない たてぶえの音が 放課後ちびっこ楽団 ちょっとしんこきゅう ちょっといいにおい 今夜のばんごはん そういやなににしようかな....? 答えはひとつじゃないから 自分が決めればいいから 歩きだす時にきみが どうか笑えてますように ちょっとおいでよ 星空きれいだよ そろそろねむろう 窓はあけたまま |
| 夢を見に行こう太陽族 | 太陽族 | そら坊 | そら坊 | 太陽族 | そうだ星を見に行こう きっとたくさん見えるから ちょっと曇りがちだけど きっと空は晴れるから いいさ星が見えなくても 今度また見に来ればいい 何度も星が見えるまで 何度も星が見えるまで きっと人生も晴れたり曇ったり 何度も何度も晴れたり曇ったり 星がそこにあるなら夢もきっとそこにある さあ夢を見に行こう 夢を見よう 大きな夢を 夢を見よう 大きな夢を見に行こう 嫌なことたくさんあるけど いいこともたくさんあるんだ だから決してあきらめないんだ 夢は決してあきらめないんだ いつかきっとこの手が届くはず 手を伸ばせばそこに光る夢 君も僕もまだまだこれからだ そうだ夢を見に行こう きっと人生も晴れたり曇ったり 何度も何度も晴れたり曇ったり 星がそこにあるなら夢もきっとそこにある さあ夢を見に行こう 夢を見よう 大きな夢を 夢を見よう 大きな夢を見に行こう |
| 星になれたら太陽族 | 太陽族 | 花男 | 花男 | 太陽族 | おなかがすいたけど金がなくて 部屋中の小銭集めたけど 89円しかなかったよ これじゃ自販機まぽろしオアシス なにか食わなきゃ死んじまいそーで 夜空の星に手を伸ばしたよ 届かないよな そりゃそーだよな 夜の闇に溶けそうだ こんなボクでも輝けるかな はずかしくてだれにも言えないな 小銭を夜空投げ捨ててみた 流れ星みたいで笑っちゃった いつかいつか暗闇を照らす星のように こんな自分が輝けるはずないと毎日思ってたけれど いつかいつかあの星のようになれますように 今夜くらいは いいんじゃないか あの流れ星 願いを込めた ラララララララ ラララララララ こんなボクでも輝ける事 ひとつくらいあってもいいのにな 涙がほほを流れていった 流れ星みたいで笑っちゃった いつかいつか暗闇を照らす星のように こんな自分が輝けるはずないと毎日思ってたけれど いつかいつかあの星のようになれますように 今夜くらいは 許しておくれ あの流れ星 願いを込めた いつかいつか暗闇を照らす星のように こんな自分が輝けるはずないと毎日思ってたけれど いつかいつかあの星のようになれますように 今夜からは 生きてみよう あの流れ星 さよならを告げて ラララララララ ラララララララ ラララララララ ラララララララ |
| 声太陽族 | 太陽族 | 花男 | 花男 | 太陽族 | さみしい夜に星は流れないよな 流れるのは涙と夜の冷たい風ばかり 生きている事は素晴らしいと知っている それでも今夜消えてしまいたい キミは笑うかい… 誰の声も聞きたくなくて 何も見たくない夜 この小さな命もけとばしそうな時 遠くで声がした 生きてやれ!! 生きてやれ!! ああ!!! 生きてやれ!! 生きてやれ!! こんなとこで死ぬなんて悔しいだろ そこからまた始めればいい 生きてやれ!! 生きてやれ!! ああ!!! 生きてやれ!! 生きてやれ!! 涙は流れ星となり輝くさ 生きてやれ 生きてくれ 前を見つめてくために振り返る事もある!!! 死なない程度に生きてやろうと もう一度前を見た 生きてやれ!! 生きてやれ!! ああ!!! 生きてやれ!! 生きてやれ!! こんなとこで死ぬなんて悔しいだろ そこからまた始めればいい 生きてやれ!! 生きてやれ!! ああ!!! 生きてやれ!! 生きてやれ!! 涙は流れ星となり輝くさ 故郷の風と共に |
| あおぞら太陽族 | 太陽族 | 花男 | 花男 | 太陽族 | 行こう空があおいから 理由はそれだけで あいたいな あえないな そうか君はもういないから 例えば 雨が降り落ちる日には 君が泣いてるとしよう くもり空なら どこかバイクで走ってるとしよう あおぞらなら そばで笑ってるとしよう それでもいいかな さよならは もういらないよね そうこれ以上の悲しみの夜なんて 知らないから 強くなるから 笑っているから 泣いたりしないで ここにいるから 空を見ては君を感じながら 生きていきます 生きていきます 今日から 星空なら 君はもう眠っているとしよう 朝目が覚めたら 君と生きていくとしよう それでもいいかな さよならは もういらないよね そうこれ以上の悲しみの夜なんて 知らないから 強くなるから 笑っているから 泣いたりしないで ここにいるから 空を見ては君を想いながら 生きていきます いつか空の向こうで君と会えるまで 会えるまで |
| ライブハウスに行こーぜー太陽族 | 太陽族 | 花男 | 花男 | 太陽族 | ラララ!! きみならわかってくれるかな ライブハウスに行こうぜ ぼくの大好きな場所なんだ ライブハウスに行こうぜ だれもわかってくれなくても ライブハウスに行こうぜ 今夜は誰が歌うんだろな ライブハウスに行こうぜ もしもひとりでさみしい夜は どうか思い出してくれないか きみをいつも待っている場所が ここにはあることを |
| キャンディー太陽族 | 太陽族 | 花男 | 花男 | 太陽族 | キャンディー 溶けないで キャンディー 消えないで キャンディー みたいな時間だった キミのそばにいた時間 昨日君にあげたキャンディ 本当はふたつあったんだ ひとつめは君のとこへ ふたつめは僕のポケット 離れていても僕の事を 忘れないでと言えなくて こっそり渡したキャンディーに こんな願いをかけました キャンディー 溶けないで キャンディー 消えないで キャンディー みたいな時間だった 君のそばにいた時間 どうして好きと言えなかったのかな 口の中で溶けていくキャンディー 帰り道 甘くて泣いた キャンディー 溶けないで キャンディー 消えないで キャンディー みたいな時間だった 君のそばにいた時間 もう少しだけ時間があれば なんて思った時君はいなかった |
| 戦争は終わったよ太陽族 | 太陽族 | 花男 | 花男 | 太陽族 | 「はずかしながら 帰ってまいりました。」 遠いジャングルから帰ってきた兵隊さんの言葉 この世界中にまだ 何百万人もの 戦い続けている人がいるときいた 空がとても綺麗だとか 星がとても綺麗だとか 思えているかなどうかな 風はとても気持ちいいとか 海はとても優しいとか 歌に込めてみる そして風に飛ばした 戦争は終わったよ そう世界中で叫べる日がくるよきっと 戦争は終わったよ 愛する人のそばで生きれるんだ 人をとても愛することや 人にとても愛されること 戦争なんかに消されてたまるか 戦争で死ぬために僕たちは 生まれてきたわけじゃないんだ 生きるために 生まれてきたんだ 戦争は終わったよ そう戦わなきゃいけない事なんて 戦争は終わったよ たくさんあるんだ 戦争の他に 戦争は終わったよ そう世界中で叫べる日はくるよきっと 戦争は終わったよ 愛する人のそばで生きれるんだ |
| ひとつだけ太陽族 | 太陽族 | 花男 | 花男 | 太陽族 | 行こう 捨てるものなんてもうないだろ 行こう 心はまだドキドキしている 片道の切符にぎって僕ら 風に吹かれてる そうだな 行き先は ひとつだけ 正しい事なんて 少なくて笑っちゃう 信じれるものなんて 少なくて笑っちゃう 何があったって 余裕で笑ってやるよ この道を信じることだけは 今ここで出来ちゃうもんな だから僕たちは 今を愛していく だから僕たちは 未来を愛していく 行こう 捨てるものなんてもうないだろ 行こう 心はまだドキドキしている 片道の切符にぎって僕ら 風にふかれてる そうだな 行き先は ひとつだけ そうだここは 世界の終わりじゃない そうだここは 世界の始まりだ 行こう 生きているだけで可能性 行こう 消える事なんてひとつもない 帰り道の切符なら僕ら 風に投げ捨てた そうだな もう二度と戻らない 行こう 捨てるものなんてもうないだろ 行こう 心はまだドキドキしている 片道の切符にぎって僕ら 風にふかれてる そうだな 行き先は ひとつだけ |
| 月明かり太陽族 | 太陽族 | つよし | つよし | 太陽族 | 街のイルミネーション 眩しすぎるから 夜空見上げてた 夜空見上げてた ビルの隙間に 孤独な満月 街のざわめきが 遠ざかってゆく 心のスキマ 冷たい風が そっと吹き抜けてゆく 月明かり照らせ まっすぐにこの道だけを 夢追い僕ら 探してる月明かり アスファルトの海に 揺らめくネオン 無関心の波が 飲み込んでゆく そっと耳を塞いで僕は 優しいメロディー 歌う 月明かり照らせ まっすぐにこの道だけを 夢追い僕ら 探してる月明かり 月明かり照らせ まっすぐにこの道だけを 夢追い僕ら 探してる月明かり |
| 初恋太陽族 | 太陽族 | 花男 | 花男 | 太陽族 | 君を自転車の後ろに乗せて ボロボロのスニーカーでペダルをこいだ カゴの中のラジオからは甲子園試合放送 汗ばんだ学生服ボタンを外した 「押してあげるね」と坂道を登る時 自転車を降りようとした君の黒いスカートが ひっかかって少しやぶれた時笑った声が 好きだった 好きだった もう二度と戻れないんだね もう君はいないから 一人で坂道を登る時 すれちがった君の友達が目をそらした 君が好きだった あの日々を忘れない 忘れたい うそだよ 忘れられない 君が好きだった あの日々は 僕のたったひとつの初恋なんだ 僕のたったひとつの初恋なんだ 思い出を真っ白に染めるような 大きな入道雲 ゆっくり ゆっくりと 空に広がってく プール開きの日に2人で見たのと似ているよ 君も見てるかな 見てるかな もう二度と戻れないんだね もう君はいないから 一人で坂道を下る時 僕は次の夏へとペダルをこいだ 君が好きだった あの日々を忘れない 忘れたい うそだよ 忘れられない 君が好きだった あの日々は 僕のたったひとつの初恋なんだ 僕のたったひとつの初恋なんだ 僕のたったひとつの初恋だった |
| ホントは明日、転校するんだよ。太陽族 | 太陽族 | 花男 | 花男・つよし | 太陽族 | 放課後教室の カーテンのすきまから 声がきこえて 窓を開けた 広い校庭で 小さな君が 大きく手を振って 笑ってた もういないかな まだかな かけおりた階段の先に まだ君が待ってた かえろう ふたりで 夕焼けだけが かえろう ふたりを 照らしてた いつもとちがう帰り道 少し遠回りした あの角を曲がると 僕の家のほう もういないかな まだかな 最後に振り返ったとこに まだ君が笑ってた かえろう 明日も ふたりきりで 言えない 想いを 胸にしまった かえろう ふたりで 夕焼けだけが かえろう ふたりを 照らしてた さよならが下手くそで うまく笑えなかった 何度も振り返った僕を 笑ってみてた君 |
| 東京太陽族 | 太陽族 | 花男 | 花男 | 太陽族 | 夜空のサイダー 呼吸の色アイスクリーム 足音だけカランと鳴った 君に会いたいな 会えるかな 心の色チェリー いつだってそうだ 時は過ぎていくけど 変わらない想い そうやっていつだって きみを想うボクがいるよ こうやっていつだって キミを想うぼくはいるよ 「会いたいな 会えるかな キミも同じかな」 想うだけで涙流れるほどのキミに会えたから この街で歌うと決めてよかった 東京 終わりはないと 思えるほどの 想いをのせて 最終列車にゆられていくよ そうやっていつだって キミの側にぼくはいるよ こうやっていつだって ボクの側にきみはいるよ 「会いたいな 会えるかな キミも同じかな」 想うだけで涙流れるほどのキミに会えたから この街で歌うと決めてよかった 「会いたいな 会えるかな キミも同じかな」 想うだけで涙流れるほどのキミに会えたから この街で歌う事まちがいじゃなかった この街で歌うと決めてよかった 東京 |
| 最初の夜太陽族 | 太陽族 | 花男 | 花男 | 太陽族 | いつも最後の夜かもしれないね 今はまだその夜来なけりゃいいな なんて口に出したら涙が出そう いつも最後の朝かもしれないね 明日もしその朝だとしても 今夜いつものように 歌を歌うだろう きっと 来ない きっと 来るね わかってる最後の夜がいつか来る事くらい いつも最後の夜かもしれないね 今夜 もしその夜だとしても |