| さくら咲く青い春SILENT SIREN | SILENT SIREN | あいにゃん | あいにゃん | クボナオキ | 教室の窓から 見上げる横顔は 澄んだ青空 透ける頬の色 ひらりひとひら 恋に落ちて 踊らされてるんだ なびかせたい心 春風と一緒に さくら咲く青い春 君の香り全てを 独り占めしたい なんて言えず 笑ってる 舞ってる 花が 何度 散っても 隣で笑っていて ねぇ手を繋ごう なんて言えず しまってる 待って 追いかける 青い あの日 さくら舞う ひらり ひらり 追いかける 青い あの日 さくら舞う ひらり ひらり 元気でねって声に 卒業できなくて いくら手を伸ばしても 掴めないよ ひらりひとひら 花が咲いた みたいな笑顔で 今も誰かに幸せ 運んでいるんだろう さくら咲く青い春 君の記憶 仕草も 忘れたくない なんて言えず 止まってる 舞ってる 春が 終わり 告げても 1番に 浮かぶのは 君しかいない なんて言えず しまってる 待って 追いかける 青い あの日 さくら舞う ひらり ひらり 追いかける 青い あの日 さくら舞う ひらり 終電 窓越しにある もう何度目の春だろう 懐かしい面影に さくらが扇いで背中押した 花が 何度 散っても 隣で笑っていて ねぇ手を繋ごう さくら咲く青い春 君の香り全てを 独り占めしたい なんてバカねって 笑ってる 舞ってる 花が 何度 散っても 隣で笑っていて ねぇ手を繋ごう 掴む 手のひら 花びら 咲き乱れる 恋の風 満開の笑顔 君は花 どこから 話をしようか だから ゆっくり歩こう 追いかける 青い あの日 さくら舞う ひらり ひらり 追いかける 青い あの日 さくら舞う中で ふたり |
| さよなら日比谷SILENT SIREN | SILENT SIREN | すぅ | クボナオキ | クボナオキ | 影、ゆらりゆられて 変わりゆく景色眺めて 声、ゆらりゆられて 見たことない名前を口ずさんで どれだけ ずれてしまったの 狂いのない 標識を たしかに 時間ばかり 流れてく不安に 何度も 何度も 問いただしたの 今頃2人は落ち合って 君に伝えているはずなのに I LOVE YOU ちゃんと確かめとくべきだったわ ヒントをくれる声さえ 私の耳には届かなくて まわる まわる まわる まわる 目も眩んでしまう程に惑わす もう 戻らなくちゃ 今 来た 道を辿って行かなくちゃ 君の元へ、さよなら日比谷 影、ゆらりゆられて 薄れてく残像だけを追いかけて どれだけ 過ぎてしまったの 迷いのない 想いを片手に 焦りばかり 募ってく自分に 何度も 何度も 問いかけてたの ぶつかってく肩と遠ざかる声が 愛してるよ 愛してるよ ねぇ お願い また2人会えたなら 何も聞かず すぐに抱いて 今頃2人は落ち合って 君に伝えているはずなのに I LOVE YOU ちゃんと確かめとくべきだったわ ヒントをくれる声さえ 私の耳には届かなくて まわる まわる まわる まわる 目も眩んでしまう程に惑わす もう 戻らなくちゃ 今 来た 道を辿って行かなくちゃ 君の元へ、さよなら日比谷 |
| sun moonSILENT SIREN | SILENT SIREN | すぅ | クボナオキ | クボナオキ | あなたがあたしに言うの 「こんなにも近くにいるのに遠く感じてしまう」と こんなにも大切に想うのに お互いの距離は遠く離れてしまうの 何かを得るためだけに 大人になんてなりたくないと叫ぶの もしもこの声が枯れてしまっても 呼び止めるから ねぇ お願い 今すぐに そばに来て ちょっと待って止まって そんな悲しい顔をしないで もぅ 大丈夫って 笑わなくてもいいから あなたがあたしに言うの 「疲れてるのにごめんね」 あたしはあなたに言うの 電話越しのあなたの顔を浮かべて 「ごめんね」と言って 冷たい沈黙が2人を包むから 今2人のこの距離が 走っても 走っても まだ 近づくことはないけど それでもあなたに追いつくために走るの いつかこの手が離れてしまっても 呼び止めるから ねぇ お願い 今はまだ そばにいて ちょっとだけ止まって そんな悲しい顔をしないで もぅ 大丈夫って 笑わなくてもいいかな もしもこの声が枯れてしまっても 呼び止めるから ねぇ お願い 最後だけは 重なって いつかきっとお互いが大人になった時に 気づくんだろう ねぇ そんなこともあったって 笑い合えるかな 君を想うよ ずっと想うよ 遠くからも あの頃と違う 2人でも 照らしあえる日が来るから 来るかな |
| sheSILENT SIREN | SILENT SIREN | すぅ | すぅ | クボナオキ | き ら き ら 揺れる海で 泳ぐのが 好き だったのに 急に泳ぎ方が分からなくなって 溺 れ そ う な 日 々 ここなら誰にも気づかれない 涙を海に溶かそうか 深 く 深 く 沈んで また 高く飛びたいのに もう やめたい 逃げたい 投げ出したい でも本当は手放したくない いつからこんなに弱虫になっちゃったんだ やめない 逃げない 投げ出さない あの日の勇敢な彼女は まだ、死んでなんかない 私の中で生きてる き ら き ら 揺れる海で 泳ぐのが 好き だったのに 急に泳ぎ方が分からなくなって 溺 れ そ う な 日 々 |
| secret base ~君がくれたもの~SILENT SIREN | SILENT SIREN | 町田紀彦 | 町田紀彦 | クボナオキ | 君と夏の終わり 将来の夢 大きな希望 忘れない 10年後の8月 また出会えるのを 信じて 最高の思い出を… 出会いは ふっとした 瞬間 帰り道の交差点で 声をかけてくれたね「一緒に帰ろう」 僕は 照れくさそうに カバンで顔を隠しながら 本当は とても とても 嬉しかったよ あぁ 花火が夜空 きれいに咲いて ちょっとセツナク あぁ 風が時間とともに 流れる 嬉しくって 楽しくって 冒険も いろいろしたね 二人の 秘密の 基地の中 君と夏の終わり 将来の夢 大きな希望 忘れない 10年後の8月 また出会えるのを 信じて 君が最後まで 心から「ありがとう」叫んでいたこと 知っていたよ 涙をこらえて 笑顔でさようなら せつないよね 最高の思い出を… あぁ 夏休みも あと少しで 終わっちゃうから あぁ 太陽と月 仲良くして 悲しくって 寂しくって 喧嘩も いろいろしたね 二人の 秘密の 基地の中 君が最後まで 心から「ありがとう」叫んでいたこと 知っていたよ 涙をこらえて 笑顔でさようなら せつないよね 最高の思い出を… 突然の 転校で どうしようもなく 手紙 書くよ 電話もするよ 忘れないでね 僕のことを いつまでも 二人の 基地の中 君と夏の終わり ずっと話して 夕日を見てから星を眺め 君の頬を 流れた涙は ずっと忘れない 君が最後まで 大きく手を振ってくれたこと きっと忘れない だから こうして 夢の中で ずっと永遠に… 君と夏の終わり 将来の夢 大きな希望 忘れない 10年後の8月 また出会えるのを 信じて 君が最後まで 心から「ありがとう」叫んでいたこと 知っていたよ 涙をこらえて 笑顔でさようなら せつないよね 最高の思い出を… 最高の思い出を… |
| ジャストミートSILENT SIREN | SILENT SIREN | すぅ | クボナオキ | クボナオキ | 目が離せない 冷静じゃいられない 憂、燦々 火照っちゃうな 熱いBody バッチ恋 ストライクなBoy どうしよう 満塁ホームラン ジャストミート ヒットエンドラン 一か八か もう走りだした あたしのダーリン 気づいてダーリン 恋はローリング あなたの心を すり抜けて ダーリン 理想のダーリン 恋はローリング お願いキャッチしてよ この気持ち 逃さないで もっとこっち見て ジャストミート あたしに恋して 目を逸らさない チャンス逃さない 虎視眈々、奪っちゃうよ 迫るLimit ガチで恋 駆け引きはしない そろそろ 逆転ホームラン ジャストミート ヒットエンドラン 確実にね もう動き出した あたしのダーリン 気づいてダーリン 恋はローリング あなたの心を 捕まえて ダーリン 理想のダーリン 恋はローリング お願いキャッチしてよ この気持ち 離さないで もっとこっち見て ジャストミート あたしに恋して 何百回 何万回って粘って 掴んだ君のハート 絶対離しちゃダメなのって必死 なの これって妄想? あたしの想 像? 激しく揺さぶられて ヒートアップ するココロ ダーリン聞いて? あたしも あなたの 自慢の存在になりたいの ダーリン 自慢のダーリン 恋はローリング 2人の心を 近づけて ダーリン 理想のダーリン 恋はローリング お願い一緒でいて この気持ち 焦らさないで もっと大胆に Just you 抱きしめて もっと ぎゅっと ぐっとくる キスで ジャストミート あたしを愛して |
| スローモーニングSILENT SIREN | SILENT SIREN | すぅ | クボナオキ | クボナオキ | 染み付く君の 香りに包まれて もう一度だけとそっと目を瞑る カーテンの隙間 差し込む光を 煩そうにする君の真似をしたの 誰も知らない 君の 無造作な 寝癖も 不機嫌そうな 声も 全て愛おしい Fallin' Fallin' 全然特別じゃなくて そんな朝がただ嬉しくて 何だか少し怖くなって Fallin' Fallin' “もう起きなくちゃ” って出ていく 君を呼び止め “あと10秒” そう言って slow morning 抱きしめた ひんやりするフロア 2つ並んだtea cup 温もりを感じて カラダを起こした 誰も知らない 君の だらしのない あくびも 私しか知らない 君の 甘えた 声も 全て愛おしい Fallin' Fallin' こんな幸せな時間も いつか消えてしまうんじゃないかって 何だか少し怖くなって Fallin' Fallin' まだ眠たそうにしている 君の耳もとで「好きよ」って 囁いて slow morning 抱きしめた 落ちて溶けてく 甘い 甘い 砂糖のように 2人のバランスを 崩さないようにと ゆっくり ゆっくり おはようの キスをして slow morning このままずっと続けばいいのになって 2人を包む世界 Fallin' Fallin' 体温残るベッドは2人の形残したまま 流れてく slow morning Fallin' Fallin' 全然特別じゃなくて そんな普通がただ嬉しくて 何だか少し怖くなって Fallin' Fallin' “もう行かなくちゃ” って出ていく 君を呼び止め “あと10秒” そう言って ぎゅっと もう少しだけ わがままな slow morning 抱きしめた |
| 世界で一番不器用なラブソングSILENT SIREN | SILENT SIREN | すぅ | クボナオキ | クボナオキ | ずっと憧れていた 映画で観た永遠 これは君に恋するまでの 秘密のダイアリー それなりに沢山の恋をしたと思う その度に泣いたり 胸がきゅってなる これが最後の恋になるなんて思っていないけど 気づいたら増えてくお揃い 過去の夢を見た朝も 少しの後ろめたさに 君は知ってて 抱きしめてくれたのかな 世界で一番不器用なラブソング あたしの為に歌ってくれるの? 誰かの歌に乗せてじゃなくて 君の言葉で言って欲しいよ 愛してるって言葉を 聞ける日をまってるから ふざけて言う 「あたしが1番なら2番はいるの?」 「聞かずともわかるでしょ 2番のいない1番が君だよ」 その言葉 信じてもいいのかな? 最後の恋になりますようにと 気づかれないように願った 世界で一番不器用なラブソング 君のために歌ってもいいよ 今なら言えるって強がっても あたしはいつも不器用なまま 愛してるって言葉は 照れ臭くてしまった ずっと憧れていた 映画で観た永遠 これは君と恋した日々の 秘密のダイアリー |
| セーラースターソングSILENT SIREN | SILENT SIREN | 武内直子 | 荒木将器 | クボナオキ | かなしみが いま セーラースマイル 奇跡をおこすの セーラーウィング だれだってかがやく星を持つ まけない! あしたへ セーラーエール ゼッタイ! つかまえる! セーラースター このちかい とどけ 銀河まで あなたが 消えたそのときから さがしつづける旅がはじまった 黄ばんだ地図には ステンシルの天使の絵 指さす 先はダークなコロセウムがまってる ふるえる ムネには あの日のヒミツのキス どんなにつらい 宿命でも 追いつづけるから 後悔はしない セーラーアイズ あなたについてく セーラーウィンド この歌は 星の道しるべ まけない! あしたへ セーラーエール ゼッタイ! みつけるよ! セーラースター 天使の羽で とびたつの ひとりで走る 見知らぬ道 やっとたどりついた この砦に フラスコの底 あなたがのこしていった 試練の星のひとかけら さあ 呪文をとなえよう これは 2人の ミラクルな 宿命 過去も未来も とびこえて 追いついてみせる 苦しさが いま セーラーアイズ 奇跡をおこすの セーラーウィング だれだって 運命の星を持つ まけない! あしたへ セーラーエール ゼッタイ! つかまえる! セーラースター このちかい とどけ 銀河まで 後悔はしない セーラーアイズ あなたについてく セーラーウィンド この歌は 星の道しるべ まけない! あしたへ セーラーエール ゼッタイ! みつけるよ! セーラースター 天使の羽で とびたつの |
| 卒業SILENT SIREN | SILENT SIREN | すぅ | クボナオキ | クボナオキ | 時間の流れ だんだん早くなって 春の風が 終わり告げに来る 燦々と降り注ぐ光の中に やっと自分の答え見つけた ずっと 支えてくれてたその手を 離しても歩けるよ さよなら ここから 始まる 新しい日々 よみがえる記憶を抱いて ずっと さよなら ここから 始めよう 新しい日々 もっと進むため 卒業 少し広く感じていたこの景色も 今は小さくすら感じてる ずっと 一緒に過ごしたこの場所 離れても歩けるよ さよなら ここから 始まる 新しい日々? 忘れてた記憶を抱いて ずっと さよなら ここから 始めよう 新しい日々 今は少しだけ さよなら ありがとう と ごめんね を繰り返して あの日から強くなれた 桜が 散ってく また会えるってしるしに この歌を 桜が 舞ってく きっと大丈夫 さよなら ここから 始まる 新しい日々 よみがえる記憶を抱いて ずっと さよなら ここから 始めよう 新しい日々 もっと進むため 卒業 また会える日まで 卒業 |
| cheer up!SILENT SIREN | SILENT SIREN | ゆかるん | クボナオキ | クボナオキ | 誰かの為ばっかりで 置き去りにした私を 止まったままの時計が 言いたげにほらじぃっと見てる あぁ、あぁ、 ため息ばっかつかないで? Hi! Lady! キレイになれる 鏡の前で魔法かけて Bye! Baby! 昨日の私 この傷跡も魅力的だって いつかきっと思える? だから大丈夫だよ 顔を上げて step by step 周りの目に縛られて 我慢していた私を まぁいっかと流された 誤魔化しきれないこの痛みも あぁ、あぁ、 悩んでばっかいられないよ? Hi! Lady! キレイになれる 鏡の前で唱えてみて Bye! Baby! 昨日の私 この傷跡は勲章だって いつかきっと思うの だから大丈夫だよ 前を向いて step by step 何もかも知らずにいられた 子供(ころ)には戻れない 痛みを優しさにして 自由に生きて 風に揺れる気持ち 瞳の中に何映すの? Hi! Lady! キレイになれる 鏡の前で魔法かけて Bye! Baby! 昨日の私 この傷跡も魅力的だって いつかきっと思うよ だから大丈夫だよ 笑顔見せて step by step |
チェリボム SILENT SIREN | SILENT SIREN | すぅ | クボナオキ | クボナオキ | 弾けて もっと 甘く 熟して どこまでもあたしを愛して 弾けて もっと 甘く 熟して ねぇ ah chuku chuku cherry cherry bomb! 真っ赤に染まった cherry heart 衝撃的なほどに 初心な いわゆる 初恋 みたいな恋 どうにかなっちゃうよ cherry heart 爆発的威力で 君は あたしを虜にしたの キュンとしちゃうでしょ つつかれすぎて もっと もっと 真っ赤になっちゃうの 弾けて もっと 甘く 熟して どこまでもあたしを愛して 弾けて もっと 甘く 熟して ねぇ ah chuku chuku cherry cherry bomb! とろとろとろとろとろけちゃう あたしの1番 弱いとこ もうどうにかなっちゃいそうよ cherry hart そわそわそわそわそわしちゃう あなたのいちばん弱いとこ どうにかしてあげるわ キュンとしちゃうでしょ つつかれすぎて もっと もっと 真っ赤になっちゃうの 弾けて もっと 熱く 熟して 絶対的にあたしを愛して 弾けて もっと 熱く 熟して ねぇ ah chuku chuku cherry cherry bomb! 男の子も (cherry bomb!cherry bomb!) 女の子も (cherry bomb!cherry bomb!) cherry!(bomb!)×4 いや だめ No! No! No! Noooooo!!!! 弾けて もっと 甘く 熟して どこまでもあたしを愛して 弾けて もっと 甘く 熟して ねぇ ah chuku chuku 弾けて もっと 熱く 熟して 絶対的にあたしを愛して 弾けて もっと 熱く 熟して ねぇ ah chuku chuku cherry cherry bomb! |
| 天下一品のテーマSILENT SIREN | SILENT SIREN | ひなんちゅ | クボナオキ | クボナオキ | 赤い看板 食欲来店 見てるだけでクセになる 努力重ねて 味を重ねて 京都発祥 屋台から 鶏ガラ、玉ねぎ、人参、野菜たっぷり 努力の積み重ねが大事やねん 餃子定食 ねぎトッピング チャーハン定食 麺大盛りで 今日の気分でベストのチョイス あたしだけのもの こってり 味がさね 一度食べたら天下一品 替え玉はないのよ 明日もお待ちしてます『ラッシャイ』 こってり 味がさね 何度食べても天下一品 とんこつじゃないのよ 明日も明後日もお待ちしてます『ラッシャイ』 朝、目が覚めて まずは『ラーメン』 昼は行列 噂の『ラーメン』 夜、頑張った自分へご褒美 染み渡るスープ シメの『ラーメン』 餃子定食 ねぎトッピング チャーハン定食 麺大盛りで 今日の気分でベストのチョイス あたしだけのもの こってり 味がさね 一度食べたら天下一品 替え玉はないのよ 明日もお待ちしてます『ラッシャイ』 こってり味がさね 何度食べても天下一品 とんこつじゃないのよ 明日も明後日もお待ちしてます『ラッシャイ』 Hey!麺 男は黙って大盛り行っちゃえ~!『ラッシャイ』 Uh~!麺 恥ずかしくないよ一人でこってり~!『ラッシャイ』 Hey!麺 Hey!麺『ラッシャイ』 Uh~!麺 Uh~!麺 『ラッシャイ』 Hey!麺 『ラッシャイ』 Uh~!麺 『ラッシャイ』 Hey!麺 『ラッシャイ』 Uh~!麺 『ラッシャイ』 こってり 味がさね 一度食べたら天下一品 替え玉はないのよ 明日もお待ちしてます『ラッシャイ』 こってり 味がさね 何度食べても天下一品 とんこつじゃないのよ 明日も明後日もお待ちしてます『ラッシャイ』 |
| Days.SILENT SIREN | SILENT SIREN | すぅ | クボナオキ | クボナオキ | まだ青くて 蕾だった頃 なんの根拠もなく ただひたすらに かき鳴らした 魔法のように 狭くて暗い部屋 輝いてた 聴こえる? そこからは何が見えるの? 何を見てたの? ぷつりと糸が切れたように 一瞬で世界が変わった キラキラ弾ける光の粒が 合図する方へ走った どんなに息が切れたって 止まりたくなかった 蘇るあの日の景色だけは しっかり握りしめて 君がどこかでつまずいてしまったら その時はどうぞ手を貸してあげるから また一緒に走ろうよ 花が咲いて 色付いた頃 心のどこかで 気付き始めた 聴こえる ひとつ またひとつ消えてく 魔法が解けてく ぷつりと糸が切れたように 一瞬で世界が変わった ひらひら舞い散る花びら達が 合図する方を見つめた どんなに目を凝らしたって 霞んで見えなくなった 目の前に広がる景色から すこしだけ目をそらして 君がどこか遠くに行ってしまったら その時はちょっと寂しくもなるけれど 振り向きはしないよ もうこのままじゃいられないな 変わんなきゃ 進まなくちゃ 同じような 毎日が来る中で また新しい蕾が今、花開こうとしている もっと大きく キラキラ弾ける光の粒が 合図する方へ走った どんなに息が切れたって 止まりたくなかった 蘇るあの日の景色だけは しっかり握りしめて 進む道の途中で光りが差したら その時はどうか 少しでも思い出してね 春の 訪れ 淡い 夢を みる もう時間だよね、もう行かなくちゃね また どこかで 会おうよ |
| KNiFESILENT SIREN | SILENT SIREN | あいにゃん | クボナオキ | クボナオキ | 世の中着色料ばかりね 彩る足元ゴミばかりで 溢れる人混み 行き場の無い感情クロスしてく 辛い cry 悲哀止まんない 全然視点定まらない 赤信号 小さな声で呟いた 『 』 優秀な人間だって いつか本性を剥きだすの you sure? 仮面被って 薄ら笑い素顔隠して 君かわいいねってすぐに 罠を仕掛ける 汚いその手で 押し殺して生きればいいの? 染まるあなた 嫌い 騙し合い 嫌々 依存して 求め合い 嫌々 愛してるフリして 隠し合い 嫌々 どうして 傷の舐め合い 愛はナイフに変わってる 誰かと交わる交差点 快楽最悪網羅してる 溢れる欲望 住処の無い感情グロウしてく 怖い暗い未来感じない 全然汚点消えてくれない 青信号 戻れない 押し殺して生きればいいの? 染まるあたし 嫌い 騙し合い 嫌々 依存して 求め合い 嫌々 愛してるフリして 隠し合い 嫌々 どうして 傷の舐め合い 愛はナイフに変わってる それでもどうして 時に笑い合って 時に涙流すの? 心が叫ぶの 痛い 騙し合い 嫌々 依存して 求め合い 嫌々 愛してるフリして 隠し合い 嫌々 どうして 傷の舐め合い 嫌々 愛して欲しくて 絡み合い 愛に依存して 見つめ合い 曖昧に愛してるフリして 愛し合いたいのに どうして 傷の舐め合い iはナイフに変わってる |
| nukumorSILENT SIREN | SILENT SIREN | すぅ | クボナオキ | クボナオキ | もっと もっと 愛してよ もっと もっと 満たしてよ もっと もっと 温もりを感じたい ちょっと触れたら 崩れちゃう愛 本当の愛が欲しいよ 少女は呟いた 「ぎゅっと握りしめてくしゃくしゃになった この紙飛行機みたい」 行く先も知らずに四方八方に 飛んでって辿り着いたうちのひとつなの 何回だって笑うよ 何回だって許すよ 何回だって帰りを待っていたのに 本当は寂しくて 本当は悔かったけど 平気なふりしたのに もっと もっと 愛されたい もっと もっと 満たされたい もっと もっと あたしだけを見てよ ちょっと触れたら 崩れちゃう愛 もうそんなんじゃ嫌だよ 少女は俯いた 水槽のなかゆらゆら揺れ泳いでる このブルーシクリッドみたい ここじゃなきゃ生きれないのに 外の世界を眺めては比べてる あたしと同じなの 何回だって笑うよ 何回だって許すよ 何回だって涙をぬぐっていたのに 本当は寂しくて 本当は悔かったけど 平気なふりしたのに もっと もっと 愛されたい もっと もっと 満たされたい もっと もっと あたしだけを見てよ ちょっと触れたら 崩れちゃう愛 もうそんなんじゃ嫌だよ どこを探してみても 見つかんないし安心できない “愛” 他に何もいらない ただそれだけなのに どうして孤独にずっと 埋もれてしまってる あたし そんなんじゃなくて 少しでも感じたい あなたの nukumori もっともっと 愛してよ もっともっと 満たしてよ もっともっと 温もりを感じたい もっと もっと 愛されたい もっと もっと 満たされたい もっと もっと あたしだけを見てよ 使い古された“愛”でも 分散された“愛”でも 1番じゃないと分かってて 待ってるの ぎゅっと触れても崩れない愛 ねぇこんなんじゃダメかな 本当の愛が欲しいよ もうそんなんじゃ嫌だよ 嫌だよ |
八月の夜 SILENT SIREN | SILENT SIREN | すぅ | すぅ | クボナオキ | 君の好きなところ 変な癖があるところ 無表情なのに キュっと 上にあがる口角 合格点をあげるよ 上手くできてるね 褒めてくれる 君はいったい 何を見てるの さら さら さら さら なびくふたりの まだ まだ まだ まだ 微妙な距離も ゆら ゆら ゆら ゆら 揺れる気持ちも 微かに指先が君に 振れる 触れ 溢れ 重なる 八月の夜 募る i love you 帰り道に買ったアイス残して また次を また次を どうにか作っていたんだ 少しずつ酔う ゆらり漂う 冷凍保存した 記憶溶かして また君に また君に 会える理由ずっと探してるんだ 君の好きなところ 子供みたいに笑うところ 愛おしくなるメロディー そっと ふたり包む音色 迷路を進んでくように探り合った夜 夏の感触 君の感触 この夏が終わる前に さら さら さら さら なびくふたりの まだ まだ まだ まだ ぎこちのなさも ゆら ゆら ゆら ゆら 揺れる気持ちも 微かに指先が君に 振れる 触れ 溢れ 重なる 八月の夜 募る i love you 絡まり 空回り 遠回りして また好きを また好きを どうにか抑えていたんだ 少しずつ酔う ゆらり漂う 冷凍保存した 気持ち溶かして また君に また君に 会える理由ずっと探してるんだ 気のせいかな 夏のせいかな 上がる体温 1ミリを縮めたい 君との世界を さら さら さら さら なびくふたりの まだ まだ まだ まだ 微妙な距離も ゆら ゆら ゆら ゆら 揺れる気持ちも 微かに唇が君に 振れる 触れ 溢れ 重なる 八月の夜 募る i love you 帰り道に買った アイス残して また次を また次を どうにか作っていたんだ 少しずつ酔う ゆらり漂う 冷凍保存した 愛を溶かして また君に また君に 会える理由やっと見つかったんだ 八月の夜にふたりは 振れる 触れ 溢れ 重なる |
| Happy Song For YouSILENT SIREN | SILENT SIREN | すぅ | クボナオキ | クボナオキ | ちっとも乱れない秒針が 少しずつ右に進んでいく時間が迫ってきたわ 12時丁度を指したとき クラッカーの糸をひいたらHappyが溢れだして 少し照れ臭いけれど贈るよ 今日の主役は誰?そうYou! 君に贈る!Song For You! 3.2.1 Happy Birthday To You ほら ロウソクを吹いてよ 今日はSpecial Day 特別な日 ジャジャジャジャンプして喜んで 見せる君の笑顔はとても 最高に輝いているよSong For You Happy Birthday To You Happy Birthday To You Happy Birthday Song For You Happy Birthday To You 3.2.1 Happy Birthday To You ほら ロウソクを吹いてよ 今日はSpecial Day 特別な日 ジャジャジャジャンプして喜んで 見せる君の笑顔はとても 最高に輝いているよSong For You |
ハピマリ SILENT SIREN | SILENT SIREN | すぅ | クボナオキ | クボナオキ | 出会えたの Happy marry もう 迷わない この人と 幸せの 鐘が 鳴り響く 誓いのキスを My darling どんなに目を 凝らしてみても 簡単には 見つからなかった ドラマのようには いかなくて でも ある日 突然 君と出会ったその 瞬間 2人の間に 赤い糸 見えたの ねぇ ママ? 私、素敵な お嫁さんに なれるかな? 「きっと 大丈夫」って 言ってくれた あの日 思い出した 見つけたの Happy marry もう 迷わない この人と 私 幸せに なります 愛に 包まれて 大切な Happy marry 信じれる この人と 幸せの 鐘が 鳴り響く 誓いの キスを My darling 憧れてた bride あの時ブーケを 受け取った 次は私の番かなっ?ってずっと待ってた そう ある日 突然 君から愛の 告白で 嬉しすぎて 夢かと 思ったの ねぇ パパ? 私、この家を 出てったら 泣いちゃう? 「そんなことないよ」って ちょっと 寂しそうに 笑ってたね 掴んだの Happy marry もう 迷わない この人と 私 幸せに なります 愛に 包まれて 輝いた Happy marry 信じれる この人と 幸せの 鐘が 鳴り響く 誓いの キスを ゆっくり歩いてく ヴァージンロード 色んな事を 思い出すよ ここまで 育ててくれて ありがとう 神様 これからずっと 見守っていて下さい 「永遠に2人を」 鏡に 映る リング 少しの マリッジブルー 何よりも 大切なんだって 思える人に 出会えたから 見つけたの Happy marry もう 迷わない この人と 私 幸せに なります 愛に 包まれて 大切な Happy marry 信じれる この人と 幸せの 鐘が 鳴り響く 誓いの キスを My darling |
| パパヤパヤパSILENT SIREN | SILENT SIREN | すぅ | クボナオキ | クボナオキ | PonとモットNice 呪文となえて PonとモットNice 軽快にステップ踏んで 雨上がりには 虹がかかるようにできてる PonとモットNice 呪文となえて PonとモットNice 軽快にステップ踏んで ねぇ神様きいて これでいいよね 暗い顔より 心踊る方へ It's all right 悩みごとなんて尽きないし 考えごとつまずいて凹むし そんな時こそ 笑顔つくる 言霊信じて ハレルヤ! 顔を上げて難しいこと変換 明日のことより今この瞬間 PonとモットNice 呪文となえて PonとモットNice 軽快にステップ踏んで 雨上がりには 虹がかかるようにできてる PonとモットNice 呪文となえて PonとモットNice 軽快にステップ踏んで ねぇ神様きいて これでいいよね 暗い顔より 心踊る方へ It's all right 悩んでたって答えみえないし 考えたってお腹すいちゃうし どんな時だって 笑顔になる 言霊信じて ハレルヤ! 顔を上げて楽しいことに変換 明日のことより今この瞬間 PonとモットNice 呪文となえて PonとモットNice 軽快にステップ踏んで 雨上がりには 虹がかかるようにできてる PonとモットNice 呪文となえて PonとモットNice 軽快にステップ踏んで ねぇ神様お願い 導いてね 暗い顔より 心踊る方へ It's all right Stand up!Hey! 準備はいかが? Hands up!Hey!Hands up! お手を拝借! まだまだいける? もっともっといける? ハレルヤ Party Party Party Time! PonとモットNice 呪文となえて PonとモットNice 軽快にステップ踏んで 雨上がりには 虹がかかるようにできてる PonとモットNice 呪文となえて PonとモットNice 軽快にステップ踏んで ねぇ神様きいて これでいいよね 暗い顔より 心踊る方へ It's all right |
| hikariSILENT SIREN | SILENT SIREN | すぅ | クボナオキ | クボナオキ | そっと耳元で泣いて いっそ声も枯れちゃって 言葉すらなくして 寄りかかってくれてもいいよ そっと君はささやいて いっそ消えてしまいたい そんなこと言うからさ 優しく強く抱きしめた 眩しく差し込む光はさ ずっと昔の光なんだ だけど今見てる 確かに見える 「君」がいる世界 何億光年とか難しい事は よくわかんないけど ここに「僕」はいるよ ずっと抱え込まないで いっそ全部はきだして 言葉すらなくして 寄りかかってくれてもいいよ ちょっと口元動いて こんな自分なんて嫌い そんなこと言うからさ とにかく強く抱きしめた 眩しく差し込む光はさ ずっと昔の光なんだ だけど今見てる 確かに見える 「君」といる世界 何億通りの出会いのなか 巡り2人寄り添えた 奇跡がここにあるから 立ち止まってうずくまって僕を待っているならちゃんと見つけて すぐに君を 迎えに行くよ 真っ直ぐ差し込む光から 目を逸らしたくなったとしても だけど今見てる 確かに見える 「君」がいる世界 なにも見えなくなって 迷いそうになるなら君を照らす 光に「僕」がなるよ 眩しく差し込む光はさ ずっと昔の光なんだ だけど今見てる 確かに見える 「君」がいる世界 何億光年とか難しい事は よくわかんないけど ここに「僕」はいるよ |
| FAMILIASILENT SIREN | SILENT SIREN | すぅ | クボナオキ | クボナオキ | 導かれて 思いのまま 交わって 重なり 繰り返す 導きあって たどり着いた この場所に いつでも 帰れる 場所がある 愛 愛 愛 FAMILIA 愛 愛 信じてる 出口のない 暗闇の中 孤独彷徨っても どれ程遠く 感じたとしても 変わらない記憶を いくつもの 目に見える奇跡を 共に生きた軌跡を 今も胸に刻んで進む 繋いだ手を 信じて離さない 導かれて 思いのまま 交わって 重なり 繰り返す 導きあって たどり着いた この場所に いつでも 帰れる 場所がある 愛 愛 愛 FAMILIA 愛 愛 流れてる さえぎる様な風が吹いても 奪わせない 私たちはもう何も 失わない 満たされていて 偽りのない 愛の中で 感じて 寄り添って 満たされあって たどり着いた この場所に 導かれて 思いのまま 交わって 重なり 繰り返す 導きあって たどり着いた この場所に いつでも 帰れる 場所がある 愛 愛 愛 FAMILIA 愛 愛 信じてる |
フジヤマディスコ SILENT SIREN | SILENT SIREN | すぅ | クボナオキ | クボナオキ | 他の誰かと同じじゃ 気が済まないのに 誰かと違うと心細い そんな呪縛を解いて 堪えず溢れ出る欲求 人生はまだまだ迷宮 近道なんてどこにもない 張り巡るこの感情 どんどん乱れる情緒 苦しくて不治の病みたい 這い上がれ 駆け上がれ もっと高いところまで 誰もまだ 見たことない景色を 誰もまだ 踏み込んでいない場所を この手で この目で 自分で 確かめたい 誰もまだ 見たことない景色を 誰もまだ 踏み込んでいない場所を 掴んで 輝く あの富士の山のように FUJIYAMA DISCO なんでもかんでも 世間のルールに従うような いい子ちゃんだなんて くだらない勘違いはしないで Highになって体温が上昇 灰になっても気分上々 逃げ場なんてもんは必要ない x x x x 油断しないで いつまでも子供じゃないの 左右されない 不治の病には 這い上がれ 駆け上がれ もっと高いところまで 誰もまだ 見たことない景色を 誰もまだ 踏み込んでいない場所を この手で この目で 自分で 確かめたい 誰もまだ 見たことない景色を 誰もまだ 踏み込んでいない場所を 掴んで 輝く あの富士の山のように FUJIYAMA DISCO 能動的な衝動を 正直に受け入れるの 捨てる 迷いを I know You know 分かっている? 簡単なこと You know? 駆け上がれ もっと高いところまで 誰もまだ 見たことない景色を 誰もまだ 踏み込んでいない場所を この手で この目で 自分で 確かめたい 君がまだ 見たことない景色を 君がまだ 踏み込んでいない場所を 掴んで 輝く あの富士の山のように 望み高く てっぺんを目指す FUJIYAMA DISCO |
| フユメグSILENT SIREN | SILENT SIREN | すぅ | クボナオキ | クボナオキ | 今年の冬も 寒すぎるね 決まって 愚痴をこぼす ぎゅっと僕の 手を握る君が 愛おしすぎて笑った 煌る 雪の結晶 君の声が 僕の心 そっと温めて溶けるよ 巡る 季節を超えて 2人ずっと またこの場所 同じ景色が見れますように ねえ 君は今何を想う? ねえ 2人の未来も光って ねえ 僕はまた 君を想う 隣で笑う 君を想う 今年の冬は 何をしようか 染まる頬 問いかける ただ一緒に居たいと言う君が 愛おしすぎて笑った 煌る 雪の結晶 君の声が 僕の心 そっと包みこんでゆくよ 巡る 季節を超えて 2人ずっと またこの場所 同じ気持ちでいれますように ねえ 君が側に居てくれること ねえ 2人の幸せ願って ねえ 僕はまた 君を想う 隣で笑う 君を想う 何度冬が巡っても 何度も君に恋するだろう 溶けずに降り積もる想いを 陽だまりのような 君の笑顔を 誰よりも僕が 1番側で見れますように ねえ 君は今何を想う? ねえ 2人の未来も光って ねえ 僕はまだ君を想う 巡る冬 この手離さないよ |
milk boy SILENT SIREN | SILENT SIREN | すぅ | クボナオキ | クボナオキ | 夢に落ちてゆく 満ちてゆくその瞬間に 怖い夢にさらわれないよう 手を伸ばす ころ ころ ころ と表情かえて くる くる くる くる と目が回る もういっそのこと君と 一緒に落ちていきたい その手を もう離さないでよ もうひとりにしないでよ 大丈夫って君の声に とろけてしまいそう 甘い罠仕掛けた 恋しかけた 君は罪な人だ 甘ったるいこのムードに ずぶずぶ はまって抜け出せないよ あぁ毎秒愛したい すぐ愛したい 要は恋に落ちた 罪な君から 逃げれないよ 私をその気にさせたなら とことん縛りつけといて どこにもいかないように 鍵をかけてしまっといて 私をその気にさせといて どこまで焦らせば気がすむの もう準備は出来ているから どうぞお好きに召し上がれ その目を もう逸らさないでよ もうひとりにしないでよ 大丈夫って君の声に とろけてしまいそう 甘い罠仕掛けた 恋しかけた 君は罪な人だ 甘ったるいこのムードに ずぶずぶ はまって抜け出せないよ あぁ毎秒愛したい すぐ愛したい 要は恋に落ちた 罪な君をもう 許せないよ 夢のなかで踊る ゆるい ゆるいこの時間 引き寄せて抱きしめて頭を撫でてよ 腕のなかで眠る あたしに罠をかけたように 君にも同じ 恋の罠を仕掛けるわ ころ ころ ころ と表情かえて くる くる くる くる と目が回る もういっそのこと君と 一緒に落ちていきたい その手を 甘い罠仕掛けた 恋しかけた 君は駄目な人だ 甘ったるいこのムードに ずぶずぶ はまって抜け出せないよ あぁ毎秒愛したい すぐ愛したい 要は恋に落ちた 罪な君はもう 逃げれないよ |
| 無重力ダンスSILENT SIREN | SILENT SIREN | すぅ | すぅ | クボナオキ | 例えば誰かが 君を笑ったり 突き放そうとしても 守ってあげるよ 君が望むなら 未知の世界へだって 一緒に逃げようよ 時間 空間 飛び越えて 無重力の中でダンス ダンス 夢中でダンス 邪魔はされないよ 誰も見てないよ? 2人でダンス ダンス 宇宙でダンス 気が済むまで騒ごう Hey Hey スペーシーボーイ 手放しで喜ぶわたし 引っ張って Hey Hey スペーシーボーイ 次は君の星へ連れてって 例えば誰かが 君を泣かせても きっとそんなつもりじゃない みんな不器用なだけ 君が思うより この世界は優しいよ 一緒に遊ぼうよ 時間 空間 飛び越えて 無重力の中でダンス ダンス 夢中でダンス 1人にしないよ どこも行かないよ 2人でダンス ダンス 宇宙でダンス 気が済むまで騒ごう Hey Hey スペーシーボーイ 手放しで喜ぶわたし 引っ張って Hey Hey スペーシーボーイ もう涙の粒は飛んでった さよなら言わないで 繋いだ手 離さないで 遥か彼方へ行ってしまうの? 君に会いたい また会えるの? 無重力の中でダンス ダンス 夢中でダンス 怖くなんかないよ 誰も悪くないよ みんなでダンス ダンス 宇宙でダンス 気が済むまで騒ごう Hey Hey スペーシーボーイ 手放しで喜ぶわたし 引っ張って Hey Hey スペーシーボーイ 次は君の星へ連れてって Hey Hey スペーシーボーイ Hey Hey スペーシーボーイ |
| mateSILENT SIREN | SILENT SIREN | ひなんちゅ | クボナオキ | クボナオキ | 何度も何度も あのときはよかったって 昔話はやだな 君もあたしも もうそれなりの歳とか 言われてんのかな 好きな人も物も 相変わらず ずっと 笑えるくらい 君らしくていいよ 裏切って駆け出してすり減って 浮かんだ ギリギリの毎日でも 影踏みして 今を確かめる 嘘みたいな世界で つまずいて手を取って抱き合って 見つけた それなりの毎日でも 一歩また一歩 前に進んでる 今日もそうだいつも 一人じゃないから 歩いて行こう なんでもかんでも 統計ばっかをとって 型にハマるのやだなぁ 好きな人にさえも 相変わらず なぜか 素直になれず 一人で泣いてた 悔しくて切なくて苦しくて 崩れた ギリギリの毎日でも 雨降って 涙ごまかした 虹かかる世界で いつか恋に落ちて結婚しても 遠くへ行ってしまっても いつでも戻ったら 抱きしめるから 照れながら 笑おう 変わらない Best Friend つまずいてすり減っても 抱きしめていたいよ それなりの毎日でも 一歩もう一歩 前に進むから 嘘みたいな景色を ほら つまずいて手を取って抱き合って 見つけた それなりの毎日でも 一歩また一歩 前に進んでる 今日もそうだいつも 一人じゃないから 歩いて行こう |
| merry-go-roundSILENT SIREN | SILENT SIREN | すぅ | クボナオキ | クボナオキ | 上がっては沈んでの繰り返し 繰り返してる 調子のいい君の言葉は溢れ 飲み込んでく なんだかもう嫌になっちゃって それでも しがみついてたくて 振り落とされないように 抱きしめてる 独り占めしたいだなんて ワガママな bad boy でも キスをまってる merry-go-round 今夜も ほら 手を取り 踊ってよ merry-go-round 今夜も ほら 濡れた 頬を撫でて merry-go-round こっちをごらん そんなこと言うから また 君を やめらんないの 恋のパーティー まだ終わらない 甘えては離れての繰り返し 繰り返してる 気まぐれな君の態度に あきれ 膨れている なんであたしばっかなのって それでも 嫌いになれなくて 振り向いてくれるように じゃらしている あたしだけ 見てよ だなんて 言えるわけないじゃん でも キスをまってる merry-go-round 今夜も ほら 手を取り 踊ってよ merry-go-round 今夜も ほら 濡れた あたしを撫でて merry-go-round こっちをごらん そんなこと言うなら まだ君を やめなくていいの? 恋のパーティ は続く ずっと 憧れてたの ねぇ 馬鹿でしょ 君を想う夜が長い やめられない tonight よそ見してることだって気づいてるよ 誰よりも 1番に想ってほしいの いつのまにか merry-go-round 今夜も ほら 手を取り 踊ってよ merry-go-round 今夜も ほら 濡れた 頬を撫でて merry-go-round こっちをごらん そんなこと言うから 欲張りになる merry-go-round どうせならさ 最後まで言ってよ merry-go-round 今夜も ほら あたし 期待しちゃってる merry-go-round こっちをごらん そんなこと言うから また 君に 酔ってしまいそう 恋のパーティー さぁ 始めよう |
| MeltySILENT SIREN | SILENT SIREN | すぅ | クボナオキ | クボナオキ | かじかんだ手に 微かに触れた ひやりと通り抜ける 冬の知らせ 君と目が合う その瞬間に スノードーム 逆さまにしたような 世界 一面白く 染まった空 そっと 息吹きかけ 呼ぶよ 突然 姿見せた 雪の精 そして またすぐに消えてしまう 雪景色をひたすら探すよ あれも これも きっと 君のせい 頬を伝う ぬるい感覚も 抱きしめてたその温もりで 溶けてしまった 儚い 恋でした やっと見つけた 期待裏切るように するりと通り抜ける 細い手首 君は微笑む その瞬間に ぴたりと止まる秒針 ふたりの世界 一面白く 染まった空 そっと息吹きかけ 呼ぶよ 恋の 魔法かけた 雪の精 どんどん 遠ざかってく姿に 手を伸ばして ひたすら願うよ あれも これも 全部 君のせい 胸をきつく 締め付ける感覚も 積もる雪で上手く進めない もう一度だけ君に 会いたい 白く染まる言葉を 両手に集めて 震える声で 叫ぶよ 君が消えた 空に解き放て 雪が君をさらってしまう前に ちゃんと見つけて抱きしめるよ 突然 姿見せた 雪の精 そして またすぐに消えてしまう 行かないでと ひたすら願うよ あれも これも きっと 君のせい 止まってしまったままの 時間も 抱きしめてたその感覚も 溶けてしまった 儚い 恋でした |
吉田さん SILENT SIREN | SILENT SIREN | すぅ | クボナオキ | クボナオキ | 久々に連絡がきました 同窓会を開きましょうと こういう手のくどい集いは ちょっと苦手なあたし いや待て、ちょっと大人になった あたしで軽やかに登場して 女子大生と並んでもいいかなって 思えたあたし そして速攻本屋に駆け込んだの 迷わず手に取りました anan anan 出来る女子の 法則Best3 このあと最悪な事態になると知らず 完璧すぎるあの子がいた 運悪く仕事は長引くし 話についていけなくなって 帰りたいよ 帰りたいよ 完璧すぎるあの子がいた ヒールに巻き髪 PRADA CHANEL 比べてあたしスニーカー・リュック 惨めすぎて もう帰りたいよ 久々に再会したみんな 人気だった男の子も来て なんだかその場が盛り上がって みんなが浮かれてる いや待て、ちょっと大人になったからって そんなに変わってないでしょ とりまく女子達がキラキラしてて 息苦しくなる そして速攻トイレに駆け込んだの おヒルにチェックしたはずナンデス nonno-nonno モテる女子の法則Best3 これがあればなんとか乗り切れるはず 完璧すぎるあの子がいた 慣れた手つきサラダ取り分けて あたしも分けようとしてたのに 帰りたいよ 帰りたいよ 完璧すぎるあの子がいた ブログ インスタ LINE ふるふる 比べてあたし隅でポテト食べてるだけ もう帰りたいよ 1. ゆるふわ萌え系ガール 2. 気配り盛り上げガール 3. 上目遣いエロティックガール 残念すぎるあたしがいた 該当するものひとつもないし 完璧すぎるあの子がいた 運悪く仕事は長引くし 話についていけなくなって 帰りたいよ 帰りたいよ 完璧すぎるあの子がいた ヒールに巻き髪 PRADA CHANEL 比べて私スニーカー・リュック 惨めすぎて もう帰りたいよ |
| Love BalloonSILENT SIREN | SILENT SIREN | ゆかるん | クボナオキ | クボナオキ | 一年ちょっと経ったけど どんどん増してく気持ち 「重い女」と「一途」の境界線が分かんない 君への気持ちがほら膨らみ過ぎて弾けそう 不意打ちちょっとチュッてされたら もう飛んでっちゃう 大き過ぎる気持ちに ふわふわ浮いちゃってる ふと見れば地に足着いてる君 あぁ、ショック! Love Love Balloon 君のこと見つめて生きてる私だけ? Love Love Balloon 私だけをもっと見てほしいの Love Love Balloon 「次はいつ会える?」って聞くのは私だけ? Love Love Balloon 会いたいってちゃんと思ってるの? 昨日はちょっと言い過ぎた どんどん落ちてく気持ち こっそり買ったお揃いのくまもしょんぼりしてる 君への気持ちがもう止まらな過ぎて潰れそう カメラロールも日記も君でいっぱいなのに 大き過ぎる気持ちが ぽろぽろ溢れそうだよ ふと見ればいつもと変わらない君 あぁ、ショック! Love Love Balloon これからも可愛いって言ってね私だけ Love Love Balloon 君だけをずっと見つめてるよ Love Love Balloon 本当の私を知ってるの君だけ Love Love Balloon どんな君も全部想ってるよ 喧嘩をした時は 二人の秘密のルール 30分 経ったら 抱きしめて kiss me おさまらない気持ちに ほわほわ夢心地よ この先も二人でずっとずっと oh!my ダーリン! Love Love Balloon 君のこと見つめて生きてる私だけ? Love Love Balloon 私だけをもっと見てほしいの Love Love Balloon 頑張れるパワーの源は君だって Love Love Balloon どんな時も愛を注いでくよ |
| REBORNSILENT SIREN | SILENT SIREN | すぅ | クボナオキ | クボナオキ | 夢を詰め込んだ宝箱 なにが大切だったのか 分からなくなって捨てた 憧れてたヒーロー達の 必殺技や呪文はもう効かない 地面に打ち付ける雨 戸惑い 後悔 抵抗 手の中に 残ったものは もう一度 始めるため もう一度 自分に向き合うための切符 歩き出す ここから 人はきっと 間違い繰り返しながら生きてる 少しの希望にぎりしめ また 始める 例えばあの頃の自分に会ったら なんて言うかな 誇れる自分になれてるかな 憧れてたヒーロー達の 必殺技や呪文も使えないけど なにかが壊れてからじゃないと 気づけないのなら 粉々にして0から 歩き出す ここから 人はきっと 過去の過ち背負って また生きてく 迷いながらも確かに 進んでいける 微かに差し込む光 真っ暗闇を照らす光 着飾ったものをぬぎ捨てるように もう自分に嘘はつかない ありのままの自分で 歩き出す ここから 人はきっと 間違い繰り返しまた生きてく なんどでもやり直して 生まれ変わる 夢を詰め込んだ宝箱 また一つ 大切なものを そっと しまう |
| レイラSILENT SIREN | SILENT SIREN | ひなんちゅ | samfree | クボナオキ | 髪の色とか少しずれた感性 そうやって『自分』を作り上げる 誰が見てても 誰も見ていなくても 『わたし』の価値は常に比較される 本当の『わたし』を見てくれてるのは誰? 常に完璧でいようなんて 無理な話なんです 泣かせて笑わせて もっとちゃんと『わたし』を見て 中身を見てるだなんて そんなの信じないから だってそんな『わたし』は 誰が欲しいの? 人に合わせて無難な道を進んで 思ってもないのに案外笑えるの 本音と建前をうまく使えると 『わたし』の価値が行方不明になる 本当の『わたし』を見てくれてるのは誰? 常に平均でいようなんて 無理な話なんです 泣かせて笑わせて もっとちゃんと『わたし』を見て 中身を見てるだなんて そんなの分からないから なんでそんな『わたし』を きみは欲しいの? もう一度やり直してみたいよ もういっそ弱さを認めて ひとりにしないでよね プライドを捨てたら楽かな? そんな本心が『自分』だと気付いたの 本当の『わたし』を見つけてくれるのは誰? 常に完璧でいようなんて 無理な話なんです 泣かせて笑わせて もっとちゃんと『わたし』を見て 中身を見てるだなんて そんなの信じないから だってそんな『わたし』は 誰が欲しいの? |
| ワカモノコトバSILENT SIREN | SILENT SIREN | Silent Siren | クボナオキ | クボナオキ | ガッツポーズ・ボイン・ウルトラC・ キャバクラ・脱サラ・合コン・バツイチ 昔は辞書に無い言葉も イマドキは皆で使ってるでしょ アゲポヨ↑・サゲポヨ↓・場面でパリピ・ ぶっちゃけ・イケテル・ガチ!・マジ?・ヤバイッ 生まれたてで変な言葉も いつの間にか当たり前に変わる バイブス・テンアゲ・てへぺろ・かまちょ 大人にはさっぱりわかんない 「ワンチャン告って、壁ドンヤバたん、ウザくてツラたん、りょ!」 もはや分かんないけどOK! いつの日か 伝えたい 私の言葉で 何度でも 伝えたい ワカモノコトバを ありがとう あざす あざます 想う気持ちは 同じココロ いつの日か 伝えたい 私の言葉で 何度でも 伝えたい ワカモノコトバを いつかはテレビのニュースの最後の挨拶は 「みなさん今日もテンアゲで!」 なるかもね ワカモノコトバ |
| アイしちゃってますCANDY TUNE | CANDY TUNE | すぅ | クボナオキ | クボナオキ | 愛しちゃって溶けちゃう~!! POP ROCK CANDY! 甘いだけじゃないそれが恋 ちょっぴり刺激的な (POP ROCK CANDY!) 好きって簡単に言えない でも気づいてほしいの (POP ROCK CANDY!) なかなか交わんない 君とあたしの恋のフレーバー 大胆にくっついて ドキドキもシェアしちゃおうか PACHI PA PACHI PA PA PACHI PA PA PA PACHI PA PA PA PA PACHI PA PA PA PA PA PACHI 愛しちゃって溶けちゃう~!! メロすぎちゃって、きゅん!愛 取り消したハートマーク本当はわざとだよ 好きすぎちゃって、きゅん!愛 シングルよりダブル LOVE満たされるでしょ 一か八か、賭けなLOVE CALL 君と溶ける3秒前 0になったら言う コイしちゃって アイしちゃってます POP ROCK CANDY! 愛 愛 愛 愛 もうpinkになっちゃって 誤魔化しきれないのほっぺ// バレちゃうくらいがまぁOK! 2人だけのBeReaL この気持ちは超リアル 一途に想ってるって約束 まだまだ味わいたい 君とあたしの恋のフレーバー 大胆に頬張って ドキドキって聞こえちゃうかな? ねぇ 君とあたし 混ざりたい それくらいに マーブルでラブかも 愛しちゃって溶けちゃう~!! メロすぎちゃって、きゅん!愛 気合い入りすぎ?引かれたらガン萎え↓ 好きすぎちゃって、きゅん!愛 恥ずすぎて無理!ってそんな余裕もない YESかNOか、賭けなLOVE JUDGE 君と溶ける3秒前 0になったら言う 濃いくらいの愛になってます! ちょっと待ってって あの写真って誰が撮ってるの!? ちょっと待ってって あの投稿 あたしだけ見れてるの!? ちょっと待ってって あの、その、心の準備が、、もうっ! 愛しちゃって溶けちゃう~!! メロすぎちゃって、きゅん!愛 取り消したハートマーク 本当はわざとだよ 好きすぎちゃって、きゅん!愛 シングルよりダブル LOVE満たされるでしょ 一か八か、賭けなLOVE CALL 君と溶ける3秒前 0になったら言う だってきっともっとずっと君に コイしちゃって アイしちゃってます POP ROCK CANDY! |
| 君がずっと好きでした feat. SILENT SIREN川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい・すぅ | 宗本康兵 | クボナオキ | 次の信号越えたら言わなきゃ 今日も言えない 何度も誤魔化していた たったの好きの2文字を 少しは この気持ちに きづいてくれているの? 君の前では臆病な私のまま変われないの 埋まらないこの距離がいつか 縮まるように 変わらなきゃ 同じ(くらいに) 想って(ほしいけど) 私(そんなに) わがまま(いわないよ) 君をもっと知りたい 君ともっと笑いたい 君にちゃんと伝えたい 君の特別になりたい なんだかいつも以上に 話せた気がしたあとで まるで私なんかに興味はないリアクション どれくらい君の中で私は動いているの? 君の前では確信犯 なりたくてもなりきれない 恋のスパイは妄想癖 じっとしてるより動かなきゃ 君が(言ってた) 好きな(タイプに) 私(そんなに) ずれて(ないつもり) 君に会いにゆきたい 君に好きと言われたい 君と手と手つなぎたい 君の1番になりたい 頭の中君がループしてる 芽生えたこの気持ち なかったことにしたくないの 埋まらないこの距離がいつか 縮まるように 変わらなきゃ 同じ(くらいに) 想って(ほしいから) 私(こんどこそ) 勇気(出さなくちゃ) 君をもっと知りたい 君ともっと笑いたい 君にちゃんと伝えたい 君がずっと好きでした |
| ショコラ小倉唯 | 小倉唯 | クボナオキ | クボナオキ | クボナオキ | 溶けないで 甘い甘い温度で 私を包むあなたは 少し砂糖が多すぎるけど この恋の味だけは 絶対忘れたく無いの ずっと ずっと 溶けないでショコラ 二つ重なる白い息 温かい夜空に とろける粉雪 隣で笑うあなたには 私の鼓動は伝わってるかな はじめて触れた帰り道 何度も何度も繋ぎ直した その手 時計の針が止まれば そう願い続けた でも叶わない 溶けないで 甘い甘い香りで 私を包むあなたは 少し砂糖が多すぎるけど この恋の味だけが 私を溶かすの 甘い甘い温度で 私を包むあなたは 少し砂糖が多すぎるけど この恋の味だけは 絶対忘れたく無いの ずっと ずっと 溶けないでショコラ 毎朝赤く染まる頬 昨日よりあなたに 恋をしたから くしゃっとなるその笑顔 何度も何度も振り返る 帰り際 時計の針が止まった 夢なら覚めないで でも叶わない 溶けないで 甘い甘い温度で 私を包むあなたは 少し砂糖が多すぎるけど 世界で一番近く あなたと恋をしたいよ ずっと ずっと 溶けないで 喧嘩をしても 最後には笑って あなた私に甘すぎるのよ 運命なんてさ 照れ臭い言葉 ただその手 繋ぎ続けたい 甘い甘い温度で 私を包むあなたは 少し砂糖が多すぎるけど この恋の味だけは 絶対忘れたく無いの ずっと ずっと 溶けないで 甘い甘い香りで 私を包むあなたは 少し砂糖が多すぎるけど この恋の味だけが 私を溶かすの えくぼも ゆびも こえも あなたの大きい背中も 全部 全部が 愛おしくて 二人出会ったこと きっと偶然じゃないよ ずっと ずっと 溶けないでショコラ |
| 半透明の世界で石原夏織 | 石原夏織 | ヨシダタクミ(phatmans after school) | クボナオキ | クボナオキ | 藍の風に乗って 想いをのせて 駆け上がっていく どこまでも続く蒼い世界と 雲の空隙は(くうげき) 紡がれていくようで 手を繋いで さあ、行こう キミの背中を追いかけるたび 夏の匂いがした 半透明の世界で 上手くいかないこんな毎日と 変わり映えのない 日常を変えたくなって 逸る気持ち(はやる) 稜線を越えて(りょうせん) 今 走り出した 半透明の世界を 夏空に架かる 虹は雨を喚び この気持ちを叫ぶよう 泣いていたんだ 夜が明けるころ 新しい明日がきっと 誰も知らない未来へ 変わってゆくよ 藍の風に乗って 想いをのせて 駆け上がっていく 向日葵が揺蕩う 水飛沫と白の境界線 はじけるサイダーの泡のように 風になって 夢を連れて 昨日を超えていく どこまでも続く蒼い世界と 雲の空隙は(くうげき) 紡がれていくようで 手を繋いで さあ、行こう キミの背中を追いかけるたび 夏の匂いがした 半透明の世界で 届きそうで届かない指先が 空を切っては 胸が苦しくなった キミと出会うため 夕景を越えて 今 走り出した 半透明の世界を 星空にかかる 夜の帳に(とばり) キミと出会って世界が 変わっていった 朝日が昇るころ 新しい世界がきっと 誰も知らない今日を 描いてゆくよ 藍の風に乗って 想いをのせて 駆け上がっていく 波の音が聴こえる 水飛沫と白の境界線 夢みたいな夢の続きを 風になって 夢を連れて 昨日を超えていく どこまでも続く蒼い世界と 雲の空隙は(くうげき) 紡がれていくようで 手を繋いで さあ、行こう キミの背中を追いかけるたび 夏の匂いがした 半透明の世界で 藍の風に乗って 想いをのせて 駆け上がっていく 向日葵が揺蕩う 水飛沫と白の境界線 はじけるサイダーの泡のように 風になって 夢を連れて 昨日を超えていく どこまでも続く蒼い世界と 雲の空隙は(くうげき) 紡がれていくようで 手を繋いで さあ、行こう キミの背中を追いかけるたび 夏の匂いがした 半透明の世界で |
| 夜とワンダーランド石原夏織 | 石原夏織 | クボナオキ | クボナオキ | クボナオキ | 何もなく息を止める 曇りない蒼さに 合図もなく飛び込むレース 何もかも映し出す光 夜はいつも同じに 優しく香る微笑み残して 忘れた記憶たちが 私を呼んで 過ぎてゆく時間が蘇る 手を伸ばした 走り出した 夜とワンダーランド 連れ去って 星のように 絵本の中 眠るように 夜が溶けてく どこへだって行こうワンダーランド 二度とあくことのない光 飛び出した未来 輝いてナイトダイバー 継ぎ接ぎだらけのココロ 月が指す羅針盤 導き出した終焉 闇夜に一輪の光 憧れがノックして 鏡の扉 始まり鳴らした 覚めない夢を見ると 歩き始めた 色付いた時間が問いかける 「手を伸ばして」 走り出した 夜とワンダーランド 願ったって 届かないもの 耳塞いで しゃがんでたって 夜は溶けてく どこへだって行けるワンダーランド 繰り返すことのない世界 飛び出した自由 今 気付いたんだ 止めて秒針 もしも なんて意味はない 瞬く星に乗り込んで 導きを壊そう 希望や夢を持つこと 閉ざしていた心の中 空っぽなんて 囁いたって 命は溶けてく どこへ行こう ここはワンダーランド 瞼の中にある世界 もう迷わない、と 手を繋いだ 走り出した 夜とワンダーランド 連れ去って 星のように 絵本の中 眠るように 夜が溶けてく どこへだって行こうワンダーランド 羽ばたこう この世界から 飛び出した未来 輝いてナイトダイバー |
| ≒愛美 | 愛美 | すぅ | クボナオキ | クボナオキ | 春の空に 手を伸ばして 出会った日思い出す 増えてくたび 嬉しくなる 私たちだけの秘密 並べたギターケース 違う音鳴らしても 同じ気持ちで 舞い踊る 2人の見る 世界 きらきら 輝いてるようにと願う 突き進む 君の強さが 私を強くさせてくれる 舞い上がれ 掴み取って 夢 ひらひら 忘れないで いつだって 想ってる 今日も君に届くように どこまでも 花びらに愛を込めて 私だから 君とだから 分かり合えることがある 握りしめたマイク 違う歌歌っても 同じ気持ちで 離れてても 同じ 空 きらきら 輝いてるようにと願う あの日よりも大きくなる夢に向け また2人手を伸ばした 似てるようで違うね 違うようで似てる 私たちの この関係 唯一無二だね 笑顔、涙も分けあってきた 切れることない絆で繋がってる 舞い踊る 2人の見る 世界 きらきら 輝いてるようにと願う 突き進む 君の強さが 私を強くさせてくれる 咲き誇れ 掴み取って 夢 ひらひら 忘れないで いつだって 想ってる 2人の夢 叶うように どこまでも 花びらに愛を込めて |