坂本櫻編曲の歌詞一覧リスト  8曲中 1-8曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
When the rain stops坂本櫻坂本櫻坂本櫻坂本櫻坂本櫻明け方 掠れた声で蘇る 空虚から空洞へと 穢れた こじれた だけど 雲間から もうじき見えそうで  君のこと考えて 眠れなかったの 甚だ無謀でも  When the rain stops AM4:00過ぎのdawn with a rainbow 吹き返す 本気のbeat When the rain stops この世にひとつの音 まだ弾いてみること 託さない  滲む空 泣く空 冴える空 泳ぐ風 凪ぐ風 涼む風  考えてばっかで 溺れかかったの からがら抜けたら  When the rain stops AM4:00過ぎのdawn with a rainbow 吹き返す 本気のbeat When the rain stops この世にひとつの音 また鳴らすのならば 君とがいい 私がいい
遠路坂本櫻坂本櫻坂本櫻坂本櫻坂本櫻例えば 時のしじまに放り込まれ 立ち尽くしても 隣に君の姿があるのならば もうそのままがいいや  軽薄な僕なら 足元の紫苑にも無反応だ いたいけな君の感性に触れて 反転した遠路の情景  例えば 昼の刃に噛みつかれて 立ち眩んでも 隣に君の姿があるのならば もうそのままがいいや  退屈な僕だった 雨はただの雨でしかなかった 愛しげな君の瞳の奥で 明転した遠路の情景  ああ 今はただただ 手探りで はじめましてだから まだまだ足りないんだ 教えを乞うね  まっさらになった僕に 足元の紫苑は雫を 自慢げに纏って笑ってみせた  有限の出逢いだから 降りそそぐ陽光さえも奇跡だ 幼気な君の感性 寄り添ってく これからの遠路の情景
sakura坂本櫻坂本櫻坂本櫻坂本櫻坂本櫻肩の上 靴の先に うすくれないの 愛のしるし  ずっと昔も咲いていたろう 誰もいなくとも 咲いていたろう  空は晴る 流るる花よ また会おう 忘れじの春  きっと ひとり泣いた夜も 全ては知らないが 守りたくて  どんな日も 命奏でてた 君の音 やさしくなれる  時は春 旅路を染めよう 君はいつか 夢を越える  いつだって ここにいるよ
サファイア 新曲坂本櫻 新曲坂本櫻坂本櫻坂本櫻坂本櫻憎むことでしか 正気を保てない 明日を生きるには忍びない 虚無と寂寞の崖下で  殺意に戸惑う 誠実な光など遠く  もう傷つけられるのも 傷つけるのも怖いけど 性懲りもなく 歩み続ける 勇敢さをください  心が色づいた その価値だけは砕けない 傷つくたびに磨かれてく この命は きっとまだ 深く より深く青くなれる  背くことでしか 安寧を得られない 振り返れば有象無象の 夢と喪失の成れの果て  無力さをよそに 静かに時が去ってく  もう選ばれないことも 選ぶことも怖いけど 俯く僕にかけた呪いを はねのけて肩を抱くような 歌が聴こえたの だから  君の輝きは 僕がいま見つけたよ 僕の輝きは 僕がもう知っている  零れ落ちて 溶け出して 空を海を創った  もう傷つけられるのも 傷つけるのも怖いけど よろめく足に 力を込め 土埃あげて立とう  君に逢えたこと その価値だけは砕けない 傷つくたびに磨かれてく この命は きっとまだ 深く より深く青く放てる
たゆたう坂本櫻坂本櫻坂本櫻坂本櫻坂本櫻蝶番みたいに 上手じゃない 世渡り カラッと とは程遠い しけた日々  でも丁度いい塩梅 丈夫じゃない夜中に がらんどうなハートに しみる君  たゆたって たゆたって 傷だって抱きしめたい ああ 歌って 繋がってく 君と相まって やさしい世界にしよう  謎めいたドラマに 勝負じゃない幕間 どうか君の本当に したい様に  この街で息をする 雨ん中飛ばしてく もう一度を繰り返す  ぼんやりと息をする ありのまま晒してく ゆるく静かに 高まって 高鳴ってく  たゆたって たゆたって 君の声が聴きたい 誰だって 寂しがってる 抜け出そうよ こんな夜には  たゆたって たゆたって 傷だって抱きしめたい ああ 歌って 繋がってく 君と相まって やさしい世界にしよう
夜叉坂本櫻坂本櫻坂本櫻坂本櫻坂本櫻真っ白い雲と 濁った雨雲 絡み合うように 空をなびいてく 私の中には あとどれくらいの 綺麗な部分が 残っているだろう  この痛みを引き連れて 生きていく余裕がないよ この孤独も この渇きも 渦巻いて 蝕んでく 鎮まりそうもなくて  柔らかい草原 髪をなぜる風 気づけば日は暮れ 爪痕みたいな三日月  この記憶を掻き消して 生きてけば まだ間に合う あの背中を あの言葉を 引き裂いて 忘れて なんてできるわけもなく  あの人のことで満ちてる あなたのことで満ちてる 優しさがやけに残酷で こんなに辛いなら 出逢わなければよかったの? でもどうしようもなく大切で  この痛みを引き連れて 生きていく 余裕がなくても この孤独も この渇きも 渦巻いて 蝕んでく  この呪いを解き放て 弓を引く あなたのそばで あの嘆きを あの歪みを 切り拓いて 明日へ 繋がると信じてる
夕空坂本櫻坂本櫻坂本櫻坂本櫻坂本櫻陽が落ち 月が空をなぞる たしかに 今日を渡った ひとしきり 息を吸い込む 冴えない心 抱えて  今なら 何だってできる気がする 今更 なんて諦めないで  求めるだけの僕は 向き合えずにいた僕は 脱ぎ捨てて 卒業して 想い連ね いま会いに 会いに行くよ  汗かき 首筋を伝う どうあれ 今日も素敵さ 人混みに ぽつり立ちすくむ 冷めない心 抱えて  いつかは 何だって分かる気がする 今じゃなくたって 焦らないで  彷徨いすぎた僕を 尖れずに日和った僕を 叱らないで 抱きしめて でも今日だって どうかして 変わりたいよ  可能性しかないな ここから ノスタルジーも希望も 持ってるんだ オレンジとブルーがゆずりあった この夕空みたいに  今なら 何だってできる気がする 今更 ここから全てが始まる  眩いほどの君へ 鮮やかに舞う君へ 無口な僕を 卒業して 想い連ね いま愛を 歌ってるよ
leaves坂本櫻坂本櫻坂本櫻坂本櫻坂本櫻目を開くと 机の隅っこ 可憐な子たち 東雲に葉を伸ばして 空気澄ませている  遠い声がノックして 脈動を感じる  膝を抱え うずくまる自分も よくやってる 闘ってる途中 大切な、大切な君を 思い浮かべて 心ほどけたら 今日も生きる  窓を開けて 深呼吸ひとつ カレンダーめくり 朝風に葉をざわめかす いつもの道の木々  線路沿いの緑も 空にほほ笑む  震える手 震える唇も 遥か先へ 僕を連れてゆける この刹那、この刹那 意味も何もないようで 音で溢れてる 今日も歌う
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