Conton Candy編曲の歌詞一覧リスト  12曲中 1-12曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
OTAGAISAMA 新曲Conton Candy 新曲Conton CandyConton CandyConton CandyConton Candyひとりきりじゃないと そう教えてくれたあなたは 私のストライカー  余計な一言と笑う声 振り回してごめんね 悔しかったな  青に変わる信号機 赤のままでいて、なんて思ってしまっている 悲しい表情の私をからかうように  あなたのそのいじわるな瞳にすら 大切を感じたよ 私だってそう ふたりだけのあの曲のあの言葉の意味を ずっとずっと守っていこうね  明るいところ 寄ってたかって集まって また大事なものを見落としてる あなたを愛して分かったことは 愛されることで自分を愛せてること  あなたのそのいじわるな言葉にすら 愛しさを感じたよ 分かっているよ ふたつだけのあの星が照らした夜超えて ずっとずっと一緒にいようね  あなたのそのいじわるな瞳にすら 大切を感じたよ 私だってそう ふたりだけのあの曲のあの言葉の意味は 「おたがいさま」 あなたのそのいじわるな言葉にすら 愛しさを感じたよ 分かっているよ ふたつだけのあの星が照らした夜超えて ずっとずっと一緒にいようね
思い出は海風のように 新曲Conton Candy 新曲Conton CandyConton CandyConton CandyConton Candy痛いほど眩しい太陽と 少し寂しくなる季節 洗濯物は乾くのが早いけど 生乾きのまま匂いの残った私の気持ち もう一回洗って綺麗にしなきゃって めんどくさいなあ  思い出は海風のように 身体中にべたっと張り付いて剥がれない この匂いと暖かさを抱きしめて 私は生きていると感じる  夕暮れ染まる 橙のサンセット 沈む月と兎  君からもらった言葉の端々に残った 優しさをまだ殺せずにいるよ  思い出は海風のように いくつになっても忘れられないもの その全てが今の私の全てで それは永遠で憎いもの  私しか知らない君のほくろとしみ 君しか知らない私は?  思い出は海風のように 身体中にべたっと張り付いて剥がれない この気持ちをここに置いていったとしても 私はこの季節に思い出す 君のことを  Memories are like the sea breeze
 新曲Conton Candy 新曲Conton CandyConton CandyConton CandyConton Candy30分、本気でつけた傷 それだけは愛せるのに 一瞬でつけられたお前からの 傷だけは愛せない  まっすぐ生きることに 少し自信がなくなる日々です それでもここに立つために 歌を歌っているのです  私の言葉になってくれて なんやかんやさんきゅー!(笑)
国道20号 新曲Conton Candy 新曲Conton CandyConton CandyConton CandyConton Candy愛を伝えることで 何となく続く日々 本当の気持ちはどこ?  不器用な君は 私の先を歩く 背中をただ眺めている  喉の蛇口は詰まってとても苦しい ひねりだせば、手を握りしめて 伝えられるかな  真夜中走り出す 国道20号 笑顔の君と私、隣同士 ただそれだけなのに 心の距離は離れてゆく  嘘でやりすごすことで 保たれる関係 それは本当に幸せなの?  不器用な君は 私を静かに見つめる ほら見つめられた私の世界は 涙で滲んで流れる 堰き止めれば、君の目を見つめて 伝えられるかな  真夜中走り出す 国道20号 笑顔の君と私、離れ離れ ただそれだけなのに 心の距離で探している  東京の空は曇っているけど 大粒の涙がこぼれる 綺麗だな、 思い出す そんな日が こんな季節が どうしても どうしても恋しくなるの  真夜中走り出す 国道20号 笑顔の君と私、それぞれの道へ ただそれだけなのに 心の距離で繋がっている
スノウドロップConton CandyConton CandyConton CandyConton CandyConton Candy空を仰いでる 転がった秒針と 孤独に埋もれた部屋に響くインターホン  このままじゃダメだとして でもこのままで居られるように 止(とどま)ることをやめないで 開く  伝えたい気持ちは僕に 舌が無くてもこんなに伝わってる 掴みたい幸せだって 一瞬香った花のように枯れないもの 探して 彷徨って 生きる  もう現実と空想で渋滞 なんやかんや眠ったら安泰 そうでもないような日もある あるんだよ この先あるのは可能性 心配ご無用 未完成でもいけ  伝えたい気持ちがあって 今こうして書き綴ってみるけど 掴みたいそれは君の心 それだけ  伝えたい気持ちは僕に 舌が無くてもこんなに伝わってる 掴みたい幸せだって 一瞬香った花のように枯れないもの 探して 彷徨って 生きる
道化師Conton CandyConton CandyConton CandyConton CandyConton Candyさっきから聞こえてくるのは 雷の音と雨の音 まるで私の心を映すように いつも君は思わせぶりな 態度で私を狂わせる 相変わらずあなたはほんとずるい人ね  何回も忘れようとしたよ 何回も嫌いになろうとしたよ でも出来なかった 君がずっと心に纏ってる  愛してよ 私を愛してよ 必ず君を幸せにするからさ 愛しても 君を愛しても 届かない距離 通わないこの気持ち  壊れかけたテレビに映る 砂嵐のような私の 心にリモコンをかざしても 作動しないよ  何回も嫌なことされた でも何回も褒めてくれたから 君なら全部受け止めてくれるなんて 勘違いしていたの  愛したい 君を愛したい こんなことは簡単にできちゃうのに 愛したら 君を愛したら もう他の人なんて見えなくなるの 絶対  愛してよ 私を愛してよ 私のものじゃないのに独占したい 愛してる 君を愛してるよ 無理して作る精一杯の笑顔  愛したい 君を愛したい そんなことはもうとっくにできてるよ 愛したら 君を愛したら 心に住み着いて離れなくなる 分かってる 分かってた 知ってる
何ら変わりない1日から 新曲Conton Candy 新曲Conton CandyConton CandyConton CandyConton Candy裸足のまま駆けてゆく 電車のベルの音で ダンスを踊る 唄をうたう さらのままのルーズリーフに 言葉を綴ろうとしたところで 風に吹かれる 空を見上げる  些細なこと、 「息をする」それだけでも特別 今日は好きな人、大切な人に ありがとうを1つでも多く伝えよう そうしたらきっと君は涙を零さずにいられる  あの日の後悔とか 少しの妬みだとか 大人になるたび心も大きくなっていくものよ  大事なこと、 「君がいる」それこそがそう奇跡 今日は好きな人、大切な人に ありがとうが1つでも多く届いていたらいいな そして君の涙は笑顔へと変わる  宝物を見つけた。 それは何ら変わりない1日から
虹色の羽虫Conton CandyConton CandyConton CandyConton CandyConton Candy鳴らない風鈴 音のない花火 静かな蝉  そばにいたのは 無上の笑顔とあの夕立ち  揺れたスカートぎゅっと掴んだ背中  いつだってこの胸の中にある 忘れない30℃の淡い夏と 2人見た景色を虹色の羽虫がきっと 抱きしめて未来へと飛び立つ 頬で弾けた1つのシャボン玉  子どもたちの声 笑ったり泣いたり 傷つけたり  こぼれた涙 あのひまわりみたいに 下向いた日  擦れた膝はもう見なくなったな なんて大人になるにつれ ふと自分を守るようになる  君の声 リンと鳴った風鈴 耳を突く蝉と忘れられない花火 あの夏がふわり今肩にとまり思い出す 高く飛んでいけ  いつだってこの胸の中にある 忘れない30℃の淡い夏と 2人見た景色を虹色の羽虫がずっと 抱きしめて未来へと飛び立つ 頬を掠めた2つのシャボン玉
普通Conton CandyConton CandyConton CandyConton CandyConton Candy普通じゃないのにね 普通だと笑う君が愛おしい 言葉で伝えたらいいの? “いやただ隣で笑っていて”  このままどこかへ抜け出して 君ごと攫ってみたい 私は大丈夫、そばにいてくれるから  南風が吹く 途方に暮れてく 思いが重なる この日々を 抱きしめていたい 離さないでいたい 君を  普通じゃないのにね 普通だと笑う君が愛おしい 言葉で伝えたらいいの? “いやただ隣で笑っていて”  少し丸くなった君の背も 癖のある優しさも 私だけ分かっていてあげる 私でいたい  普通でいいからね 普通でも笑う顔は愛おしい 言葉だけじゃ伝わんないの? “いやただ隣で笑っていて”  南風が吹く 途方に暮れてく 抱きしめていたい 離さないで  普通じゃないのにね 普通だと笑う君が愛おしい 言葉で伝えたらいいの? “いやただ隣で笑っていて”  「ただ隣で笑っていて」
フルムーンライクアキャットアイ 新曲Conton Candy 新曲Conton CandyConton CandyConton CandyConton Candy深夜0:40 猫が通り過ぎた ため息ひとつ 目を上げる 満月と目があってる  「ちゃんとしなきゃ…」って思っては 今日も見えないふりしてる 赤い愛はもはや白黒 フルムーンライクアキャットアイ  私たちはきっと このままでは2人で孤独なだけよ  心が泣いている 君の知らないところで 繋いだ手霞んでゆく 君を愛せない私は君に愛される資格はない  深夜2:20 猫が喉を鳴らした 夢の中ひとり ぼやける世界 フルムーンライクアキャットアイ  幸せという光が反射して また見たくないものまで見えてしまったよ 満たされているようで満たされていない 同じ景色を見ているのになあ  心が泣いている 君の知らないところで 想いが大きくなることが怖い 君を愛せない私の瞳はまるで フルムーンライクアキャットアイ
ライブハウス!Conton CandyConton CandyConton CandyConton CandyConton Candy暗い顔の君に愛の詩歌いたい 下を向いている君が前向きになれる魔法  ああ、もうむり! ってなって止まってしまって 人に話す気にもなれずに ああ、もう疲れた! って黙ってもやっとした気持ちも食べてあげよう  ここにいる、じゃなくて 君がいる、だから初めて意味が生まれる 愛してる、くらいじゃ表せない 気持ちが僕らを突き動かしているんだ 聞いて? 遥か先に光が見えるよ  ああ、もうむり! ってなって止まってしまって 大好きなことも手につかない ああ、もう疲れた! って黙ってもやっとした気持ちをこっそり教えて  ここにいる、じゃなくて 君がいる、だから初めて意味が生まれる 愛してる、くらいじゃ表せない 気持ちで今溢れている  ここにいる、じゃなくて 君がいる、今初めて意味が生まれたよ 愛してる、くらいじゃ表せない 気持ちが僕らを突き動かしているんだ 聞いて? 遥か先に光が見えるよ 君と僕を繋ぐ ここはライブハウス!
レイニーデイ 新曲Conton Candy 新曲Conton CandyConton CandyConton CandyConton Candyレイニーデイ 繋いだ手 思い出す  移り変わる街 笑っちゃう思い出も 掻き消すように降り出した 憂鬱なレイニーデイ  君の睫毛がキラキラ 私の髪はユラユラ 霧雨でぼやけた視界照らすよう 君は笑う  レイニーデイ 繋いだ手 思い出す 歌う  雨粒の音に乗って 涙こぼれる 君といて その反面 寂しかった  レイニーデイ 繋いだ手 離れたくない ひとりきり 曇天の夜を超えた 頼りきれない 私は天邪鬼だ レイニーデイ 繋いだ手 離れたくない ひとりきり 曇天の夜を超えて 遠くなる  移り変わる街 苦しい思い出も 映し出すように降り出した 憂鬱なレイニーデイ  反射したヘッドライト モヤがかかった横断歩道 交差する足 行き交う人々 わたしはどこにいるの  雨粒の音が今日は 優しく聞こえる 隣にいるからかな もう寂しくなんてないよ ほら声を聴かせて  レイニーデイ 繋いだ手 離れたくない ひとりきり 曇天の夜を超えた 抱えられるほど 賢い人はいない レイニーデイ 繋いだ手 離したくない ふたりきり 曇天の夜を超えて 愛していける
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