須田景凪・赤山コウ編曲の歌詞一覧リスト 4曲中 1-4曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| Aria. | やぎたろ。 | 須田景凪 | 須田景凪 | 須田景凪・赤山コウ | 足りないものは行方知れず 遠くまで来たようだ 止まない雨はひとつも無いと 知っていたのに 消えない過去は数多知れず 迷子ではいけないや 果てない未来の鮮やかさが眩しくてさ あの街の中 あの風の中 あの歌をまだ探してしまう ねえ僕らは幸せになれるかな あなたが足りない心は冷たい この傷がただ育っていく そちらの暮らしはどうですか それじゃあ、またね。 いつかまた出会えたなら どんな荒れ狂う季節の果てでも 必ず君を見つけるから また日が暮れる 何度でも君のことを 僕は思い出して寂しくなろう その為に声を枯らすから だからどうが笑っていて 癒えない傷がまた増えていく 孤独は膨らむようだ 褪せない悲劇の美しさに 囚われてる あの部屋の中 あの闇の中 あの歌をまだ探してしまう ねえ僕らは大人になれたかな あなたに触れたい心は煩い 感覚はまた鈍っていく こちらの暮らしはどうですか それじゃあ、またね。 私は何も変わらないのに 世界は今日も恐ろしい速度で 移り変わっていく 激流のような日々を喰らう 私もいつか変わってしまうだろう それなら今日の私をどうやって 愛してやれるだろう 失うことに慣れるほど強くはなれない いつかまた出会えたなら どんな荒れ狂う季節の果てでも 必ず君を見つけるから また日が暮れる 何度でも君のことを 僕は思い出して寂しくなろう その為に声を枯らすから だからどうが笑っていて |
| 悪夢須田景凪 | 須田景凪 | 須田景凪 | 須田景凪 | 須田景凪・赤山コウ | あのね あなたが言葉を選ぶほど 優しい痛みが襲った お互い 気付かないふりをするのも これで最後にしよう 重ねた今が永遠になると 愚かに信じていた カーテンコールは要らない 悪戯な嘘で傷を付け合ったり 些細な優しさの微熱が残ったり 心に触れるたび蘇るのは 何より美しい悪夢の形でしょう 明日 あなたと心を交わすなら どんな祈りが相応しい? 失うことばかり恐れていたんだ 哀しみも 喜びも 渡さない 使い古した孤独を抱えて 時間は経っていった 決して振り返ってはいけない 歪な言葉で想いを試したり 痛みの中だけ何処か満たされたり 心に触れるたび蘇るのは 何より美しい悪夢の形でしょう 愛という響きに憧れてたのかな 胸に残った傷跡だって二人の証だろう それすらきっとさ愛だと思うんだよ 思い出すのは幸せばかりで 悪戯な嘘で傷を付け合ったり 些細な優しさの微熱が残ったり どんな痛みすら霞んでしまうほど 何よりあなたが大切だったのに 心に触れるたび蘇るのは 何より美しい悪夢の形でしょう |
| ラブル須田景凪 | 須田景凪 | 須田景凪 | 須田景凪 | 須田景凪・赤山コウ | また会いに来てもいいですか 愛を知っていいですか いつまでも夢中さ、君に 馬鹿みたいだろう、なあ 退屈な生活を持て余している 心の奥で誰かを待っていた 風が吹いて花が散る もう何度目だ 夕に染まった街を歩いている 夜が君を連れて来てから ずっと鼓動が煩くてさ また会いに来てもいいですか 愛を知っていいですか 君だけが心を揺らすのさ 何処へだって行ける様な 羽が僕にあったらな いつまでも夢中さ、君に 馬鹿みたいだろう、なあ 光を知ってしまうのは時に残酷で 昨日の僕と何か違っている いつか君が下を向いたって きっと孤独を分け合うから もう後悔なんてさ たった一度だってさ きっとこれ以上 飲み込めないよ 君と出会えてさ 本当に良かったな 長い夜が明けていく また会いに来てもいいですか 愛を知っていいですか 君だけが心を揺らすのさ 何処へだって行ける様な 羽が僕にあったらな いつまでも夢中さ、君に 馬鹿みたいだろう また会いに来てもいいですか 愛を知っていいですか 朝も 昼も 夜も ずっと いつまでも夢中さ、君に 馬鹿みたいだろう、なあ |
| エイプリル須田景凪 | 須田景凪 | 須田景凪 | 須田景凪 | 須田景凪・赤山コウ | あてもない景色を 君と共に描いていた 今でもずっと鮮明だ 花香る風が頬を撫でる 笑い声 黄昏 そんな永遠を 光るのは夜の結晶 何処かで会えるさ 悪夢の続きも君となら怖くないな 春が僕らを手招いて 花曇りの中 身体を寄せ合う 嵐の様なざわめきが 今、心を満たしていた! 不確かな憂いもいずれ晴れる 季節が巡るたび ずっと曖昧に 迷いを重ねた日々の先で 願うのは 幸せ そんな憧憬を 睨むのは過去の亡霊 祈りを嗤うのさ 悪夢も辿れば愛おしいドラマだった 春が僕らを手招いて 花降る 逆巻く 言葉が途切れる 嵐の様なざわめきが 今、心を満たしていた! まだ君は覚えていますか 初めて会った日のことを いつか遠い未来の彼方で 変わらないものがありますように 春が僕らを手招いて 花曇りの中 身体を寄せ合う 嵐の様なざわめきが 今、心を満たしていた! 嵐の様なときめきが 今、心を満たしていた! |
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