Mel編曲の歌詞一覧リスト  12曲中 1-12曲を表示

全1ページ中 1ページを表示
12曲中 1-12曲を表示
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
神様の空想論MelMelMelMelMel真夜中に目が覚める 君だけが消えてゆく 花束は枯れてゆく 水をやれば枯れないのに  暗がりに誘われた夜は 二人で過ごしてたかった 君の瞳に映る空を 私も見ていたかった 忘れられないよ  夜空を飛べたら すぐ会いに行くのに 星が綺麗だな 君は何を願うだろ  真夜中に目が覚める 私だけ置いてゆく さよならが嫌になる 忘れちゃえば悲しくないのに  背伸びしてみても届かない 棚には君が恋しくて 夜更かしをして歌うことも 笑顔も匂いも消えない 忘れられないよ  夜空を飛べたら すぐ会いに行くのに 私綺麗かな なんて聞いてしまうのは 君が好きだから 忘れられないから 星が綺麗だね 君は何を想うだろ
キンモクセイMelMelMelMelMel350ml缶のせいと言ってみる僕 350ml缶飲み干した頃に気づいたのは  感傷的になってしまうこの世界で 違う惑星から来たみたいな優しさを 押し付けるようにじゃなくて 口ずさむように君から教えてくれたね  いつも別れが来るのは 永続的な物じゃなく再会へのストーリー 離れてしまった時は キンモクセイの匂いを辿って互いを思い出して  会いたい夜をちゃんと知って キンモクセイに恋をのせて 350ml缶のせいと言ってみる僕 会いたい夜をちゃんと知って キンモクセイは今日も消えない 350ml缶飲み干した頃に 気づいたのは  片っぽがいつか散っていくこの出会いを 最初から出会わなきゃ良かったのかなと 思ったことなんてないよ この先の人生 君がいない方が苦しい  足取りが軽くなってさ 国道12号線沿い 星の下を歩いた 夜風の心地が良いとか 感覚も記憶も全部君がそばにいたなら  ねぇ  会いたい夜をちゃんと知って キンモクセイに恋をのせて 350ml缶のせいと言ってみる僕 会いたい夜をちゃんと知って キンモクセイは明日も消えない 350ml缶を持ったまま僕は このまま何処へ行こうか  ずいぶん遠くの方まで歩いちゃったな このまま君の住む街まで なんて遠すぎるけど 見たいな君と こんな日に限って 綺麗だ朝日が
サーカスMelMelMelMelMel今日もどこへ行こう 今日もどこへ行こう 今日もどこへ行こう ずっと歩いてる  眠れない夜が増えた 大人になった証拠かい 気づきたくもない事は 手だけじゃ数えきれなくなった  飾りばっかの言葉で 丸くなってしまったな いつからか同じ日々を繰り返している  迷い者になっちゃって 逃げるようになっちゃって 街ゆく人の名前を羨んでいる  道化師になったって 僕である理由なんて ずっと昔の何処かで失くしてしまったっけな  それじゃ さあさあもっと踊って 全て忘れたように笑うんだ 正解なんてない そんな空気感でいたい サーカスなんだ今宵は 僕が僕でいられる夜にさせてほしいんだ 分かってよね  叶えたい夢が出来た 始まりはそこだったかい 気づけば堂々と手を伸ばすことも 恥ずかしくなった 馬鹿にすんなら笑えよ 今のうちしかないから いつしかあんたの足も踊らせてやるから  たとえ僕らいつかって 手を伸ばしたって 街ゆく人は期待を散らかしていく ここでどう踊ったって 君もどう踊ったって ちょっとくらいの幸せできっとあれるから  さあさあ もっと踊って 僕ら思うがままに歌うんだ 最高なんじゃない そんな空気感でいたい サーカスなんだ今宵は 世界中が狂える愛を願って 眠れない夜を超えて  さあさあもっと踊って ここで手を取り合って笑うんだ 曖昧だってright そんな空気感でいたい サーカスなんだ今宵は 君が君でいられる夜にさせてほしいんだ 分かってよね  もう不安じゃない 不安も抱えた上で不安じゃない それでいいんじゃない それがいいんじゃない まあ世界はほら 思ってるより綺麗じゃない 描いていた幸せも感じない それでも歌うのは 好きでしかないから  今日もどこへ行こう 今日もどこへ行こう 今日もどこへ行こう ずっと歩いてる
DownMelMelMelMelMel貴方と単純に居られたら この夜を染めた青さも これから聡明に明るくなるから 何度何度だって描くよ  貴方に出逢うまでは 運命の意味も知らずに 人を愛することを諦めてた  胸が踊り出す 貴方が隣に居るからなの?  貴方と単純に居られたら この夜を染めた青さも これから聡明に明るくなるから 何度何度だって描くよ  泣いてもいいよ 私の前ではさ 嘘みたいな不幸も 笑い合えるから  貴方と単純に居られたら この夜を染めた青さも これから聡明に明るくなるから 何度何度だって描くよ 幸せの先にあるもの 貴方と見つけてみたいの この星の何処かで出逢えるなら きっときっと夢は叶うの  貴方に出逢ってから 運命の意味を知れたよ
Twinkle cityMelMelMelMelMelさよならは隠して どこか遠い方へ 連れてってよ今だけ 真夜中手を握って 僕ら笑いあって 夢のようで綺麗な 恋をしているの  貴方のことが 多分好きだわ 気づいたらすぐ 恋に落ちてた  なんとなくでいいから 今はただ預けてよ 少し冷えた手でもいいなら ほら  さよならは隠して どこか遠い方へ 連れてってよ今だけ 真夜中手を握って 僕ら笑いあって 夢のようで綺麗な 恋をしているのは 悪いことだと 思ってしまうような 過ちが離れなくても ずっと愛しているの ねえ これからはさ  僕らの怯えた弱さも幼さも 互いに愛することができたなら 言葉の儚さ脆さや優しさで 少しは分かり合える気がするから あとはさまた夜が来た時話そう
TwilightMelMelMelMelMel呼吸を奪って トワイライト 想像のもっと先の 深い夜を 食べ尽くそう 僕ら不安定で息も出来ない 早急にクラップと ハイハット 想像のもっと先の 僕らだけの 深い夜を 踊り明かそう  ねえ子供の頃に描いた 真っ白なキャンパスに 想うがままに凛とした世界は 目で見てきたもののせいで 酷い名作になってゆくゆくゆく  これから何処へ行こう あれからどうしているの 何から逃げているの 聞く 暗くて狭いところ 今では歌っているよ 何から逃げているの 自分  真夜中に 今までも僕は作ってきた 悲しみの感情が素晴らしくなるように 未来は待っている  呼吸を奪って トワイライト 想像のもっと先の 深い夜を 食べ尽くそう 僕ら不安定で息も出来ない 早急にクラップと ハイハット 想像のもっと先の 僕らだけの 深い夜を 踊り明かそう
氷菓MelMelMelMelMel最初から分かっていた 恋愛的物語なら 叶わない恋だと 敵わない恋だと いっそこのまま隣に居させて  夜だけは 君の手に 触れられそうな気がしていた 「もうちょっとで着くよ」と話す声が ぼやけて聞こえてしまうくらいに  夏の夜空に溶けていくのは 氷菓と僕の恋だ 喉元を冷ましたら終わりそうな僕を 笑ってみせた  同じように買ってみた コンビニエンスストアの夏 当たらないところも 君らしくて好きだな そんなふうにさ声に出せたら  まだ 駆け巡るこの夏で僕らは お別れなんて冗談だ さよならに怯えてる 大人になったつもりでいたから 今更遅いかな  夏の夜空を見上げた君が 何より僕の恋だ 喉元に詰まって抜け出せない 「綺麗だ」  夏の夜空に溶けてしまえば 僕らだけの世界だ この夏が終わっても忘れない 「僕はさ君が好きだよ」
フライデーMelMelMelMelMelフライデー帰らないで欲しいだけ 結末は貴方に委ねるから 不安定焦らさないで今夜だけ さよならは明日にして  hold on ここにいて ちゃんと見て 見つめる目 hold on 二人だけ の世界で 愛してたいの  今宵の街の喧騒に 眩しいのはネオンのライト 煌めく夜は金曜日 もたれかかる手本もない 解けないままの真相に 目と目合わせてshow me night 今夜教えて欲しいの  フライデー帰らないで欲しいだけ 結末は貴方に委ねるから 不安定焦らさないで今夜だけ さよならは明日にして  愛情満たさんないって もう IKnow いや分かんないんだよ 君の考えてること 恥ずかしくなっていく 真面目なほど嫌になる 心が痛い  曖昧な言葉はいらないよ ねえ あ、今嘘ついたってわかっても 気づかないふりしてた  フライデー笑わないで今夜だけ その魔法は私解けないから なんでって言わないで今夜だけ さよならは今にして
moonMelMelMelMelMel夜の光が 眠気を奪う 外の空気は 少し冷えてて 隣り合わせの 月まで行こう 何も怖くない 手を繋いでさ  「ねえ今君は何を考えてるの?」 現在地、真夜中の迷路 何もわかりはしないままでいたいな 寝付けないシュガーはミルクでブレンド 居心地は溶けてゆくmellowのように  夜更かしするシンパシー 3回目の魔法を唱えてさ 愛していたい 儚い目の中に溺れてさ 触れて溢れては増えてゆく この感情宙に舞って消えないのは こんな夜のせいだ  夜の光が 眠気を奪う 外の空気は 少し冷えてて 隣り合わせの 月まで行こう 何も怖くない 手を繋いでさ  25時君に会いたい 洒落たmusic聞き流しながら 歩くのいつもの交差点は赤 「あ、ちょっと遅かった」 今夜は僕らだけのmellow magic 本の中のアリス出てこない この夜の愛を愛と呼ばないと意味がないの  瞬きする間に 曖昧な記憶が流れてさ 微睡むアイロニー 今宵の街に身を委ねてさ 触れて溢れては増えてゆく 二人だけの秘密すら きっと忘れていく  夜の光が 眠気を奪う 外の空気は 少し冷えてて 隣り合わせの 月まで行こう 何も怖くない 手を繋いでさ  今夜二人は 夜更けを明かす 外の空気は 心地が良くて 隣り合わせの 月まで行こう 何も怖くない 手を繋いでさ
MoonlightMelMelMelMelMelもう誰も知らない君を 僕だけに見させてよ  幸せの形を忘れて 眠れない夜に目が覚めて 「分かんないよ」って嘆いたら 少しは楽?  それらしい理由を並べて 余った感情片付けて 「不甲斐ないな」って思うから 今日も  Moonlight忘れてしまえば くだんない嘘で 手を振ってみたんだ バイバイ こんなに笑っているのに 視界がぼやける理由が嫌いだ  突き動かしていた あの日の衝動は 今じゃあの電車のように 無機物になっていた いつから失くしていた? 冷えて青いままの  Moonlight見つめて欲しいの つまんない夜に 手を振ってみたんだ バイバイ こんなに悲しくなるから 視界がぼやけて少しは綺麗だ 人並みの寂しさ隠して 音もなく僕はどこへ行こう… 本当に楽? それなりの理由を見つめて 「いい加減だ」って叫んだら 腐った不安も枯れるかなと 想像をしたんだ!  Moonlight照らして欲しいの 変わんない夜に 手を振ってみたんだ バイバイ こんなに愛しくなるから 視界がぼやけてもとても綺麗だ  もう誰も知らない君を 僕だけに見させてよ  幸せの形を見つけて 眠れない夜に明けが来て 「止まんないよ」って嘆いたら今日も
夜のリズムMelMelMelMelMel消し忘れた机のライト 豆電球で少し目が慣れた部屋 除雪機の音が聞こえる そろそろ目を閉じよう  なんかこの部屋の中で しばらく過ごせたらいいのにな 簡単な言葉を並べて 音に乗せて歌ってる  冷えていく部屋に訪れた 微かに淡い気温が心地良くて 夜のリズムを溶かすのに いつしか慣れてしまった いつしか慣れてしまった  宛先のない部屋で 宛先のないまま
レイトショーMelMelMelMelMelまるでブルー  真夜中に探したそんな話 幸せは売り切れってさ あの街もこの街も全部そうらしい え?何が  わからないことばっか増えて 大人になっても傷は消えない 目先の事ばっか気にしちゃってさ また今日も落ちていく  深く 逃げるようにまた息を塞いでさ  深夜のレイトショー 誰も見ちゃいないけど歌うのさ これが救いだから 邪魔しないで 深夜のレイトショー ひとりぼっちでもいいよ この幸せが続きますように  真夜中は特別胸が痛い 悲しみを振り返っては お休みを忘れてもがくばかり まあいっか 眠れない夜ばっか増えて 大人になってもまだ変わらない うんざりするような言葉だってさ  本当はわかっている 午前3時問いかける  海を深く潜るように 僕ら声も忘れて たまにまた会おうって言えば それまでの話で 寂しさそんなものを振り解いて泳いだ 今日と明日の境界線 跨ぐことに慣れてく 怖くないと言えば それはそれで嘘になるけど 息を止めることも悪くないと思えた 君の一生の言葉 胸に深く深く刺さった  もういっそ全部愛そうか そうやって僕ら間違っていくから だから今日も  深く 逃げるようにまた息を塞いでさ  深夜のレイトショー さながら嘘のように綺麗だね 僕ら素敵だから 仕方ないね 深夜のレイトショー ひとりぼっちでもいいよ この幸せが続きますように  今夜はちょっと綺麗だな そんなふうに思える僕らなら 数年後には笑えるかな 映画はずっと続くのさ エンドロールの先を歌うから それまでは  いかんせん  まるでブルー
全1ページ中 1ページを表示

リアルタイムランキング

  1. traveling
  2. 恋人
  3. スパークル [original ver.]
  4. 時空超えてユニバース
  5. Yes! 東京

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

注目度ランキング

  1. イチャイチャ虫
  2. 愛MUST BE
  3. 総意 So Free
  4. ずっと好きでした
  5. 風にキンモクセイ

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

×