| MIDNIGHT RADIOSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | もう疲れたから 今はひとりにしてくれ くゆらす煙が 深夜の空気と混ざる 主役になれない 僕らのヒーロー ベッドの上で今 膝を抱えて待ってる アン ドゥ トロワ 聴こえたよ この電波から 僕にずっと夢を見せて ミッドナイトラヂオ 終わらせないで 飽き飽きしてるよ すぐ死にたがるお前に 今頃あの子は 金髪と居て アン ドゥ トロワ 聴こえたかい? この電波から ひとりぼっちお前の側 ミッドナイトラヂオ 終わらせない アン ドゥ トロワ 聴こえたよ この電波から 僕にずっと夢を見せて ミッドナイトラヂオ 終わらせないで |
| 上海DOLLSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 上海ドール 上海ドール ベイベー 上海ドール 上海ドール ベイベー アイラヴユー 路地を右にそしたら手を合わせ 雨あがりの匂いが大好きだろう 海でもどうだ でっかいあのペンギンの どこまでも続く空を夢みて 上海ドール 上海ドール ベイベー 上海ドール 上海ドール ベイベー アイラヴユー 路地を左そしたら休憩さ ピンクの怪獣達が寝そべってる そうだねベイベー 素敵な夢のようだね ほら覚めるのなら 離さない 上海ドール 上海ドール ベイベー 上海ドール 上海ドール ベイベー アイラヴユー 行こう行こう この先へ フラフラ タイムマシーン クラクラ 見つめてる 行こう行こう この先へ フラフラ リズムマシーン クラクラ 見つめてる 行こう行こう この先へ 行こう 行こう 行こう 上海ドール 上海ドール ベイベー 上海ドール 上海ドール ベイベー 上海ドール ベイベー アイラヴユー |
| メルシーSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 窓辺の陽だまり 一番最初の恋はいつだ 気づけば小さな 翼が綺麗に咲いていた 俺にはさ これだけさ ねぇメルシー ねぇメルシー おやすみ 寂しい夜でも 静かに帰りをまってくれてた 小さな身体と 震えるほど綺麗な瞳が 俺にはさ これだけさ ねぇメルシー ねぇメルシー おやすみ 空 限りなく青くて 「どこに行くの?」 もう見えないくらい 「どこまででも、行けるさ」 俺にはさ これだけさ ねぇメルシー ねぇメルシー 本音はさ おやすみなんてまだ早い 愛しいんだ 寂しいんだ ねぇメルシー ねぇメルシー 朝だよ何も変わらないままだ |
| Just FitSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | 井上陽水 | 井上陽水 | SIX LOUNGE | ステーションワゴンに俺は乗り込んで 夜の荒野をかけているところ バックミラーはあとを見るかがみ ヘッドライトは前を知るあかり チークダンス メロディー カーラジオがからかう メイン道路のはずれで 女がトップモードの ドレスでタップダンス踊ってた パンクナイトに見とれてるうちに 女は俺の横にすべり込み スーツケースにはみ出た下着で 俺の視線のゆく先を調べた スターダスト パラダイス ゆく先がわからない Red ルージュ ローズ ワイン 女はちょっとうつむき 車はUpライトに転がる いろんな夜を転がりつづけて 知らないうちに知りすぎたけれど 今でも肌を重ねあったまま ステーションワゴンの中で暮してる Midnight Sexy 急カーブにUターン 女が俺にささやく “いいのよ ずっとこのまま” “二人はジャスト フィットなんだから” ジャスト フィットなんだから ジャスト フィット HA HA ジャスト フィット HA HA ジャスト フィット HA HA |
| トゥ!トゥ!トゥ!SIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | オレのダイナマイトには 愛が詰まってた 導火線の先 君が火をつけて いつか風になるのだろう 風になっちまえ どうせ燃えるなら 今しかないのさ オンボロの、オレの相棒さ 今夜君に会いに行こう 世界中どこを 探してもきっと 君がイチバンさ ピカピカで、イカしてる、オレの相棒さ 踊りあきても やめれないのさ カミナリ落ちた ガキのままなのさ |
| Paper PlaneSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | どうせ人生なんてこんなもんだって そうつぶやいて低空飛行で 僕らは今日も人間をやってます! どうせ人生なんて暇つぶしだって 億劫だってそれでも続いて なんとか今日もギリギリでやってます! 深夜六畳の滑走路 大人になって 逃げ出したい、逃げていいんだよって だからそんな無理しないでいいよって 期待をして 「ばいばい。」 どこまでも飛んでいけ 一枚のペーパープレーン いつか奇跡も 僕ら信じられなくなっていく前に あーもー、 「天才になりたいね」 「明快に生きたいね」なんて 僕らはずっと勝手をしたい王様で じゃあふたりでね、幸せでいいね、 このまま わがままで生きてよーね! 希望絶望フルコースさあ頂こう 完全を描こう理想を 満腹だけどまだ欲しがってたい 欲張りじゃない? まだいいんじゃない? 「じゃあね。」 どこまでも飛んでいけ 一枚のペーパープレーン いつか奇跡も 僕ら信じられなくなっていく前に あーもー、 「才能が欲しいよね」 「でもちょっと適当でいいね」 僕らはずっと勝手をしたい王様で じゃあふたりでね、幸せでいいね、 このまま わがままで生きて メーデー、メーデー、 目が覚めてしまわないように、 人生こじらせてギリギリで 深夜六畳あの滑走路 いつか消えてしまうように 僕はさよならをしよう 「ばいばい。」 どこまでも飛んでいけ 一枚のペーパープレーン いつか奇跡も 僕ら信じられなくなっていく前に あーもー、 「やさしくなりたいね」 「楽しく生きていたいね」 僕らはずっと勝手をしたい王様で また期待して、約束をしてね、 このまま わがままで生きてよーね! |
| 君がいるはずの駅SIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 心と身体は一つなので 僕らは過ち恐れてる 出会いや別れは 僕らの産声が響いたあの朝に 託された宿命なら 美しくありたいな 君がいるはずの駅へ向かいながら もどかしい時間を泳いでた 心がばらまいた 君の記憶をいくつ集めたら 間に合うだろう 『誰かと繋がる喜びを』 『たまには自分にもご褒美を』 そんな綺麗事は もう嫌というほど 聞き飽きた この痛みは 空気が読めないから タブーらしいよな 君がいるはずの駅へ向かいながら 人混みを一人で泳いでく 心がばらまいた 君の記憶を辿り続けて さまよう 誰もがそれぞれの 愛する人を待ってる 大丈夫だって 君に 抱きしめて 言われたい 溺れてなきゃ 気が狂いそうになるよ 改札を抜けて君の姿を探して 人混みの中を泳いでく 心がばらまいた 君との最後の会話ですらもう 思い出せないな |
| ORANGESIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 雨の日の 憂鬱を 踏みつけた 黒いコンバース どうしても ダウナーな この夜の 主役は誰だ やりすぎて 意識朦朧 こっちだよ来て ほら 手を伸ばしたら 届く距離にある 泥まみれになった オレンジが 生臭い シーツのシミ 猫の皮 剥がしてやるよ やりすぎて 意識朦朧 こっちだよ見て ほら 手を伸ばしたら 届く距離にある 泥まみれになった オレンジがある 大雨の中で 寝そべっていた 泥まみれになった 二人が 手を伸ばしたら 届く距離にある オレンジ色した 月の顔 |
| ホワイトノイズSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 気付けばまた 乗り込んで 遠くの街 雨が降る 俺らはまだ 噂の中 サヨナラから、会いに来た 役立たずなラブソング 胸焼けするほどの愛を捧ぐよ あぁ、誰にも言えない 秘密は手のひらで燃え尽きて逃げてく 見たくないから 目を閉じた 言葉もない きこえない やめたいなら、やめよう。 無理をするほど辛くなってくから このノイズで眠れ カメレオン 今夜は答えなんか出ないぜ 夜のホワイトノイズ 包み込めその全て 俺にはもうわからない あなたがみえない 青春とは孤独 糸を紡いでまた冬が芽を出す 夢の中で踊ろう 答えが出るまでは、終わらないで 朝には、帰り着くよ。 |
| 発光SIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 優しいフレアの中にいて その先を見つめてた ゆっくりと目を閉じ耳を澄ます 手を招く悪魔が見える つたない言葉で愛してるよ つめたい鼓動 震えて咲いた 発光する それだけがあるのさ 夜明けと共に花は開く ここにはさ それだけさ 燃えてゆく乾きは ここで鳴る 心臓の音が響く 汚い言葉でも愛されたい? 吐き気がするよ 完璧すぎて 発光する それだけがあるのさ 夜明けと共に花は開く 届かないアバラの奥 呼吸のバラッドをきかせてくれ まぶたの裏で 悪魔はそっとふたりを誘う 発光する 陽だまりの笑顔が ゆらゆら ゆらゆら ゆらゆら 揺れている 発光する みつめているよ 夜明けと共に花は開く ここにはさ それだけさ |
| ラストシーンSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | ラストシーンでは 爆音の花束贈るよ ラストシーンでは あんたが飛んでくる番だぜ 目線を気にして 縮こまったあんただよ 転んで砕けても乗り込んだ 加速していく 燃え尽きようぜ ラストシーンでは ゾクゾクするほど綺麗な ラストシーンでは あんたの笑顔がみたいんだ 荷物を捨てたら 研ぎ澄まされた感覚で 転んで砕けても乗り込んだ 加速していく 孤独に咲いて 泣いてもいいから消えないで 夢をみていた 染まるように 透明に散った 空に浮かぶのは ブルーに染まった 抜け殻の夜さ 昨日の遺骨に 新しい火種をつけた 青色のソファーで寝転んで 雨が止んだら どこか行こうよ ねえ マスカラ滲ませて笑った ボロボロだけど 幸せだね |
| 23歳SIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | むせ返るほどの 照り返し絶体絶命 なんだかもう死にたいな でも死ねないその気もまったくない 現在地はどこだ 誰か俺を知らない?見てない? なんだかもう死にたいな でもあの子に会いたい 燃える繊細な爆音の花束にいかれて 生きる意味を鳴らして削って BABY それだけ 耳鳴りが夜を 引きずっては絶体絶命 なんだかもう消えたいな でもやめない生きたい 燃える繊細な爆音の花束にいかれて 生きる意味を鳴らして削って BUDDY それだけ 3 2 1 で火をつけろ イバラの道で 光を探しているのさ 聴こえるまで 刻め 鳴らせ 愛していた数だけ GOOD MORNING 燃える繊細な爆音の花束にいかれて 生きる意味を鳴らして削って MOTHER ずっと好きだよ 燃える繊細な爆音の花束にいかれて 生きる意味を教えて聞かせて FATHER 忘れない 生きる意味を鳴らして削って BABY それだけ |
| DO DO IN THE BOOM BOOMSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | ドゥー・ドゥ・イン・ザ・ブンブン 灯りを消せば ドゥー・ドゥ・イン・ザ・ブンブン 夜行性のダンス ドゥー・ドゥ・イン・ザ・ブンブン 熱いくちづけを ドゥー・ドゥ・イン・ザ・ブンブン 今お前をBANG! 気まぐれジョーカー ダイアのキング 王様気分はどうだい? ドゥー・ドゥー? 全くどうも 最低なのさ 中指立てて お前と笑う オンリーワンで 最高速度 くだらないから 今夜もバカして そんなとこ ドゥー・ドゥ・イン・ザ・ブンブン 踊るカルトビート ドゥー・ドゥ・イン・ザ・ブンブン もっと深くまで 気まぐれジョーカー ダイアのクイーン 王様気分でいいかい? ドゥー・ドゥー? 全くどうも 最低なのさ 中指立てて お前と笑う オンリーワンで 最高速度 くだらないから 今夜もバカして そんなとこ 最後のジョーカー 笑ってBNAG! そろそろおさらばブンブン そんじゃ、バイバイ 風が吹いたら それが合図さ 生きてみたいと 最近思う とにかく今日は 忘れたいのさ 明日が来れば またしかめ面で 全くどうも 最低なのさ 中指立てて お前と笑う 全くどうも くだらないから 俺らいつも 最高でいるだけ そんなとこ |
| SUMMER PIXY LADYSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | セミの耳鳴りと夕焼けの匂い 日差しと人目の裂け目で 風が吹くのを待っている 夜が来て欲しくなかった 思い出すのはそのくらい 綺麗に消えていってしまった サマーピクシーレディ あんたは夏のまぼろしだった サマーピクシーレディ グッバイサマー 溶けたシロップと火薬の匂い 花火は枯れない から綺麗 つぶやく瞳も綺麗に光る 夜が来て欲しくなかった 思い出すのはそのくらい 綺麗に消えていってしまった サマーピクシーレディ あんたは夏のまぼろしだった サマーピクシーレディ グッバイサマー 夜が来て欲しくなかった 思い出せば風が吹く 綺麗に消えていってしまった サマーピクシーレディ あんたは夏のまぼろしだった サマーピクシーレディ 綺麗に消えていってしまった サマーピクシーレディ あんたは夏のまぼろしだった サマーピクシーレディ グッバイサマー |
| うるせえSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 本能のままに 抱きしめてグッナイ 震えていたい もっと噛み付いて痛い 見せたくはない 嘘にはふれたくない ベッドのつがい 革命なんて嘘くさい うるせえよ 合法的ドラッキー 毒を盛れマイノリティー 愛の正体って何? 教えておくれドルバッキー バカなんかじゃない 愛してなんかない 関係なんかない 嘘でも綺麗さフォクシー うるせえよ |
| 青に捧ぐSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | Good Night夢をみて 眠る黎明の 空 星が見えたら 溶けてくシロップの 残骸の中で 月まで ゆっくりのぼっていこう 夜の切れ間 溶け込んでく 絡みつく白煙の 波に溺れて 朝焼け眠る 月の下 すみわたる夜空の窓辺から 綺麗に 落ちてく 君を眺めた Good Night夢をみて 眠る黎明の 空 星が見えたら 溶けてくシロップの 残骸の中で 月まで ゆっくりのぼっていこう 青に捧げる 騒がしい世界 から 芽が出て 窓辺で 君は 笑顔 Good Night夢をみて 眠る黎明の 空 星が見えたら 最後は手を振ってバイバイ 弾けて 消えてく 君がもう 見えないよ Good Night夢をみて 眠る黎明の 空 星が見えたら 溶けてくシロップの 残骸の中で 月まで ゆっくりのぼっていこう Good Night夢をみて さよならをしたら 月まで のぼっていこう |
| ピアシングSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 鋭く磨け ドンケツの意地 深く突き刺せ 瞳孔開く ニンゲンの意地 深く突き刺せ 深く突き刺せ |
| LULUSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 煤けてる窓の外 ぼんやり光が 透明になっていく 歩幅を合わせて 咲かない花なんて 誰にも好かれない 遠くで鳴っていた 汽笛がそこまで 君と 行き先はまだ知らない 私今日はもうね 帰らない 帰れない 左に回っていた 時計が 狂いだす 君と 行き先はまだ知らない 君は知らない |
| MARIASIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 最終回の 再放送は もう消えていて 見れない 夢から目覚め 渇きの波に のまれ苦しみ 叫ぶ 全てが当たり前になっていく 全てに錆がついてしまってる 消えてしまって 気付く前に お前を感じていたい ねえ、マリア抱きしめて 俺が壊れていく 全てが終わっていく夜が来たら その胸で抱きしめて ジャムを塗ってる お前は甘い 虚ろな朝は 苦い 全てが当たり前になっていく 全てに錆がついてしまってる 消えていく 愛情 この手を 離さないで 忘れないで 愛して お願い 聞こえない? ねえ、マリア抱きしめて 俺が壊れていく 全てが終わっていく夜が来たら その胸で抱きしめて モノクロになってく視界は溶けて マリア 俺には なにもない いつか最後になっても お前が笑顔であれば 全てが終わっていく 夜が来るよ その胸で抱きしめてほしい 悲しい歌ではないよ 今夜も眠れないんだ この夜が明けるまでは お前の胸の中がいい お前の胸の中がいい こめかみに今 銃口を向けて お前が 見たかった 世界の その先に 俺もさ 連れてって くれよ |
| 幻影列車SIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | Good bye. そんなのちょっと照れくさいよな グレた君の目はそれでもキラキラ輝いてる たまに考えるんだ どうでもいい事を 幽霊なら少しだけ信じているよ 行く先のない無人列車に乗っていく 君はもう乗ってこないだろう だけど悲しくない きっと君には太陽が眩しすぎただけさ またこの季節は君を連れてきそう 変にカッコつけても心は泣き虫で 行く先のない無人列車に乗っていく 君は嘘をついたままだけど 今は悲しくない 窓辺で踊るエーテルどこへ行く 当てもないけれど遠く旅をして あぁ、行く先のない幽霊列車に乗っている 君は綺麗な寝顔だから 今は悲しくないよ |
| ナイトタイマーSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | アイ生身で コイ気まぐれ そこに触れたらラブラブナイター 酔い半ばで 連れ出してよ 確信犯 つかないライター ハラハラ咲く ネオンサイン ハートクライ シクシク泣いた ハッカのシガー 咥えたルージュ そんなふうにデレデレさ タイマー爆破寸前の 最低に愛してよ タイマー爆破寸前で甘やかしてよ ハンパなまま 残ったピザ 吐いちゃいな? 早上好! サテンピンク 咲くフラワー そんなとこにムラムラさ あぶくたった にえたった にえたかどうだか食べてみよう ありがとう どうでしょう むしゃむしゃむしゃ まだにえない タイマー爆破寸前の 最低に愛してよ タイマー爆破寸前で甘やかしてよ タイマー爆破寸前の 最低に愛してよ タイマー爆破寸前で甘やかしてよ タイマーだって寸止めの 最少の手数でアウト タイマー爆破寸前で甘やかしてよ あまあましてもうにえた |
| 天使のスーツケースSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | スーツケースにガラクタぶち込んで 街を抜け出す スーツケースに未来をぶち込んで 私つまらない 綺麗事ばかりだから 嘘みたい もう泣きたくはない あなたの身体で染めてよ 真っ赤になってとろけるまで スーツケースの思い出15cm 髪を切ったのよ スーツケースと麦わら帽子で 天使みたいでしょ 綺麗事ばかりだから 嘘みたい もう泣きたくはない あなたの身体で染めてよ 消えないマークが愛しい あなたが置いてった 白い小さなアネモネの花には水をあげるよ 来世もきっと一緒だよ 綺麗事ばかりだから 嘘みたい もう泣きたくはない あなたの身体で染めてよ 真っ赤にして忘れないで 怒りも、涙も、笑顔も、悲しみも、 スーツケースにガラクタぶち込んで サヨナラしよう |
| 彼女をまってたSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 砂漠の街でさまよってた 忘れる為の酒なんてもう やめんだよ、悲しいだけだ 信号機は凍ったまま とめないでくれ ひねもすのたり、あてもなく 枯れた球根はまた芽を出す やめんなよ、悲しいなら あたらしい花に君の名前を 夜が来るまで、彼女をまってた 今日までずっとそれだけをまってた 君は決まって仕事の愚痴さ 悲しみなんて消えてしまえ 大きく空いた、心の隙間を 僕のすべてで、間に合わせてくれ 夜のとばりで、彼女とふたり もしもこのまま目がさめなくても 夜のとばりで、僕らはふたり このままずっと いつまでも いつまでも じいさんとばあさんになっても 手をつなごう 冷えるだろう 大丈夫だろう その日まで |
| STARSHIPSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 星空は見えないし 憂鬱はたまるばかり それ以外に何もない町 陽射しが強いから SUMMER SUN BABY 君を 独り占めしたくなった 飛んで行こう 真っ赤な宇宙船に乗って 行くぜ合言葉は I LOVE YOU I LOVE YOU 1番光る星まで行こう 叫ぶんだ今 I LOVE YOU I LOVE YOU 誰も知らない場所で 人混みピンクネオン 少し寂しそうな 君をあの日みつけたんだ 静かなところに行こう STARDUST BABY 君を 独り占めしたくなった 飛んで行こう 真っ赤な宇宙船に乗って 行くぜ合言葉は I LOVE YOU I LOVE YOU 1番光る星まで行こう 叫ぶんだ今 I LOVE YOU I LOVE YOU そうだキスをしよう 誰も知らない場所 星くず集めたら 首輪を君にあげる 真っ赤な宇宙船に乗って 行くぜ合言葉は I LOVE YOU I LOVE YOU 1番光る星まで行こう 叫ぶんだ今 I LOVE YOU YEAH 真っ赤な宇宙船に乗って 行くぜ合言葉は I LOVE YOU I LOVE YOU 1番遠い星まで行こう 寂しい君に歌うよ |
| ★SIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | Alright デタラメに行こうぜ 懲りない説教はママみたい Oh... ゴキゲンはいかが? 骨までしゃぶるそんな勢い それなら夜に君といきたい Oh... 無傷なわけがない Baby やんちゃな笑顔に Alright 曇りなんて必要ないぜ Black Star 君を虜にしたらもう離さない Baby ここだ、輝きすぎて壊れそうなBlack Star 泣きたい夜は泣いていいのさ 冷えた心は誰も入れないさ 太陽の目を伏せ Baby カーテン閉じて Alright 震えるほど抱きしめたい Black Star 君に魔法をかけてもう離さない Baby ここだ、輝きすぎて壊れそうなBlack Star ずっと染まらないでね もっと鋭い瞳 輝かせて いいかい、愛しい君の手のひら握りしめてる どうか、聞いて 君のこと以外デタラメだから Baby 君がいない夜はさ、迷子になるんだ Baby ここだ、輝きすぎて壊れそうなBlack Starさ Baby ここで輝きたいんだ星のように砕け散って |
| SWEET LITTLE SISTERSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | イワオリク | SIX LOUNGE | 飲みすぎてクラクラ まっすぐ歩けねえ 真面目な話より ばからしい話 全てスウィート スウィート スウィート スウィート スウィート忘れて だからスウィート スウィート スウィート スウィート スウィート向かうよ 金さえ払っちまえば 恋ができるのかい そんなのくだらねえ話だって わかってるさ スウィート・リトル・シスター 少し背が低い 黒いドレス ペパーミント 悲しい笑顔 君はスウィート・リトル・シスター 本当のとこは ヴィヴィアンの香りでバイバイ とんでもないところで どうせ目は覚めるぜ 君のコロンの香りが 少し残ってた だから スウィート スウィート スウィート スウィート スウィート 君が 今も スウィート スウィート スウィート スウィート スウィート 離れねえ 何も手につかない そんなのくだらねえ話だって わかってるさ スウィート・リトル・シスター 少し気が強い 15センチの スパイクヒール 綺麗にそろえ 君はスウィート・リトル・シスター 本当のとこは ヴィヴィアンの香りでバイバイ 金さえ払っちまえば 恋ができるのかい 悪魔に首ったけ 君に今夜 乾杯 スウィート・リトル・シスター 少し背が低い 黒いドレス ペパーミント 悲しい笑顔 君はスウィート・リトル・シスター 本当のとこは わからないままでバイバイ スウィート・リトル・シスター 少し気が強い 15センチの スパイクヒール 綺麗にそろえ 君はスウィート・リトル・シスター 朝がやってくる前に ヴィヴィアンの香りでバイバイ |
| くだらないSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 愛に飢えたら ふたりきりになろう 革命は今どこでおこっているか 俺たちにはわからない イライラと夜をみつめてる 愛想もない月の明かりだけが 期待で渇いた寂しさと 心の闇を照らしている 朝が来ても 俺は何も出来ないままで 愛に飢えたら ふたりきりになろう 革命は今どこでおこっているか 俺たちにはわからない ぱらぱらとほぐれてく糸は 不確かでもふたりをつないでる 雨あがりに架かった虹は 気付かないうちに消えていた すべて嘘で 俺は何も出来ないままで 愛に飢えたら ふたりきりになろう 革命は今どこでおこっているか 俺たちにはわからない バカバカしくて おかしくなるよ 悲しいからそばにいて 夕陽を見上げてどうしようもなくなっていた くだらないだろ 愛に飢えたら ふたりきりになろう 革命は今どこでおこっているか 俺たちにはわからない 破滅こそ色鮮やかで 光る革命のルーザー |
| カナリアSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | イワオリク | SIX LOUNGE | “きっとアナタをこえる人はいない けどアナタよりもひどい人はいない ピアスをあけたのアナタと同じの 痛かったけれど 涙は…” 気まぐれにステップ 朝が来るまで ステキな羽が濡れないように 運命みたいに はじけて消えてく デタラメかな 飛んでったカナリア ステキな歌 あつくてあかく にじんでちょっと痛い 取れちゃったかさぶた 君を重ね 色がついていく にじんでちょっと痛い このメロディを ずっと忘れないように 言葉にできない 思い出の中に 色がつくように “きっとアナタをこえる人はいない けどアナタよりもひどい人はいない ピアスをあけたのアナタと同じの 痛かったけれど 涙は…” 飛んでったカナリア ステキな歌 あつくてあかく にじんでちょっと痛い 取れちゃったかさぶた 君を重ね 色がついていく カナリア どこへいく |
| 夢みた君が大好きだSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 大好きな歌を俺、歌うよ 夢にみたんだ、君の事 写真よりも近くに 髪の毛の匂いさえ思い出す 次の休みの日にさ、遊ぼうよ 車無いし 二人歩き疲れて買ったね あの缶ジュース キラキラと落ちて 落ちて 理由はないけど 言葉を並べて 君に歌うこの時間が好きだよ もし俺が消えて 君が泣くときも この歌があればきっと大丈夫 もう君には会えない 蕾は今枯れてしまう また言葉を並べて 歌いたいよ笑えるよな クラクラと落ちて 落ちてく 理由はないけど 言葉を並べて 君に歌うこの時間が好きだよ もし俺が消えて 君が泣くときも この歌があればきっと大丈夫さ 大好きな歌を俺、歌うよ 理由はないけど 言葉を並べて 君に歌うこの時間が好きだよ もし俺が消えて 君が泣くときも この歌があればきっと大丈夫さ |
| メリールーSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | シンタロウ | ユウモリ | SIX LOUNGE | メリールー お前を抱きしめてやる 君のぬくもりがたまに欲しくなる メリールー 眠いかい?抱きしめてやる 君の小さな身体 たまに思い出す風にのって マンガを読むあなたの横顔が好きよ 夢中になるその丸い目が愛しいの いつも背中ばっかり追いかけているわ 迷いのないその背中が愛しいの ねぇお願いなの あなたの中で すこしだけ抱きしめて わたし寂しくなるのよ あなたの隣にいるだけでいいの 紅茶とあなたの匂いが好きだから ねぇお願いなの あなたのそばで すこしだけ眠らせて わたし今は泣きたいの メリールー お前を抱きしめてやる 君のぬくもりがたまに欲しくなる メリールー 眠いかい?抱きしめてやる 君の小さな身体 たまに思い出す風にのって ねぇお願いなの あなたのそばで わたしこれからも笑いたいの 幸せになりましょう ねぇ、ずっと。 メリールー お前を抱きしめてやる 君のぬくもりがたまに欲しくなる メリールー 眠いかい?抱きしめてやる 死ぬなんてまだ考えたりもしない ねぇ、わたし大人になりたくない 泣かないでメリールー 死ぬときは君の隣さ夢まで |
| 骨SIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 「来世になっても会えるように愛してくよ君を」 アルコールが染めた頬で照れくさそうに呟いてた 声も骨格も性格が違ってもそれでも 巡りあい、出会いたい あなたがもし白い骨になっても 大好きだよあたしはあなたの事 何千年後だって越えたっていい あふれる気持ちは 愛してるよ 目には見えない時計の音 儚い心臓 一秒でもどうか長く ありふれた日々を刻んでよ くだらない話 ふたりきりの帰り道 願いはこのまま未来が続いたら あなたがもし白い骨になっても 大好きだよあたしはあなたの事 何千年後だって越えたっていい あなたをこの手で抱きしめるよ 「来世になっても会えるように愛してると言うんだよ」 照れ笑いも、へたくそな優しさも、愛しい いつかはあたしも骨になるけど かわいい翼 神様にもらうの あなたを優しく抱きしめるの 寂しくさせない あなたがもし白い骨になっても 大好きだよあたしはあなたの事 何千年後だって越えたっていい 来世もあなたを愛してるよ |
リカ SIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | 清田尚吾 | SIX LOUNGE | 100円のホットコーヒー ひと息ついた君 世界の終わりを待ってる 僕と君はリカ リカ、君が見た 12月寒い冬 ストーブの前2人で 平和を歌う夢 リカ、僕は何度世界の愛を教えて キスをしたんだっけ 明日は何か食べよう 大丈夫さリカ 明日いつもの学校 朝早く集まって 世界の終わりを待とう 2人だけで リカ、君だけは幸せにさせないよ 一緒に地獄をみよう 2人だけ リカ、僕は何度世界の愛を教えて キスをしたんだっけ 明日も君をなぐさめる 大丈夫さリカ 君は僕のもの リカ、アザだらけの顔 すごく愛しているよ 悪魔になった僕を愛してくれるかい? |