| 愛don't OKSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ヤマグチユウモリ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 愛don't OK ちょっと待ってなんで 勝手 最低 置いてかないで これリアルけ? そっとしといてなんて 言っておいて 気づいたらもういないね 待ちに待ったride now これだけきばってりゃ すげぇすげぇなんかが 君を待ってるぜ この世なんて 大体曖昧です 振り返ったって あんま意味ないね 終わんないように 安心ないぜYeah 今に見てろって 蹴り飛ばして 愛don't OK ちょっと待って 不安定 振り落とさないで まだねぇ 夢 理想 なんてな ぐたくだ巻いてりゃ あれ?どれ? やりたかったことって なんだっけ? hurry upで 転がり続けて まだまだまだまだ まだ足りないぜ 待ったなし 袖まくれ 生き急いで 焦って行こう この世なんて 大体曖昧です 振り返ったって あんま意味ないね 終わんないように 慢心ないぜYeah 今に見てろって 蹴り飛ばして この世だって 捨てたもんじゃないぜ ぐちゃぐちゃになって 貫いていこうぜ 笑われたって みっともなくたって 今に見てろって 蹴り飛ばして 愛don't OK |
| 愛の荒野SIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 退屈なんてシャドウ ヤニ味のキスで 秘密のあのブギー ヘヴンじゃないどこか あきれるぜ まだ足りない? 気が触れて 痺れたら やるだけさ 気が触れて 歯止めのない 愛をくれ 退屈なんてフロウ 愛の荒野で散れ あきれるぜ まだ足りない? 気が触れて 痺れたら やるだけさ 気が触れて 歯止めのない 愛をくれ 気が触れて 痺れたら やるだけさ 気が触れて 歯止めのない 愛をくれ |
| 愛の日々SIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 犬も歩けばなんちゃらってやつさ 弾ませるリュックと 飛ばすジャックパーセルを 悪ノリしすぎて ごめんって言えなくて ミスったなミスったな 素直になれないな 境目も消えてしまうほど 手を繋ごう 可愛いサイケを 指先に乗せて 今、最愛のバカを 君とこの愛の日々を ひまわりの種を 弾丸にして飛ばせ 今この惑星ごと 君が回してる そんな愛の日々を いまいちわからない でも平和がいい 死ぬのは怖いから 今日まで生きている 毎日しあわせ ヘニャりと君が笑う ベイベー、マジやばいね 君の全部が大好き ベイベー愛し合って 身体をギュッてして 可愛いサイケを 指先に乗せて 今、最愛のバカを 君とこの愛の日々を ひまわりの種を 弾丸にして飛ばせ 今気が向くままに 塗りつぶして愛の日々を 君が大好きなキラキラで |
| 青に捧ぐSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | Good Night夢をみて 眠る黎明の 空 星が見えたら 溶けてくシロップの 残骸の中で 月まで ゆっくりのぼっていこう 夜の切れ間 溶け込んでく 絡みつく白煙の 波に溺れて 朝焼け眠る 月の下 すみわたる夜空の窓辺から 綺麗に 落ちてく 君を眺めた Good Night夢をみて 眠る黎明の 空 星が見えたら 溶けてくシロップの 残骸の中で 月まで ゆっくりのぼっていこう 青に捧げる 騒がしい世界 から 芽が出て 窓辺で 君は 笑顔 Good Night夢をみて 眠る黎明の 空 星が見えたら 最後は手を振ってバイバイ 弾けて 消えてく 君がもう 見えないよ Good Night夢をみて 眠る黎明の 空 星が見えたら 溶けてくシロップの 残骸の中で 月まで ゆっくりのぼっていこう Good Night夢をみて さよならをしたら 月まで のぼっていこう |
| アザス feat. SkaaiSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ・Skaai | ヤマグチユウモリ・Skaai | SIX LOUNGE | もう自分なんて うっせえ憂鬱の風あーあ そうみんなハッピー 素晴らしき世界ばーか oui お漏らし寸前 革命の定義が 変わってない10年前から全然 (Gotta go) やぶから光らせる棒 土の匂い Imma pit in Trash bin くっせえ文句 つらい こわい 逃げ出したいの 言葉また殺して あざす よゆーす あせってる まだ終われない すごいねー! えらいジャーン! 明後日にはもう笑えていそうさBaby たぶん笑える もう不安ばっか うぜえ夜中の果て あーあ 集めろ 叫ぶ己の 言葉 脳内で反転して 腐っていく 散る闘志を 忘れない 一からGO 園児の瞳 成すフォーム 反抗 一瞬で変わるルール あざす まだ終わってないぜ 夢はマボロシじゃない バカはそういつでも 怖いもんがない すごいねー! えらいジャーン! ハロー絶望 もういっそ手を組んでみませんか 翼はえたBaby 君が天使なら 僕を抱いて 風に誘われた夢の中 地を這い爪もない思惑は後だ 反芻してる言葉 頭の中で 鳴ったベルが 神に祈る ゴングぽいな 今はまだ俺ら Brand New Day 飲みいこうぜ! まだ、まだ、まだ、 つらい こわい 逃げ出したいの 言葉また殺して あざす よゆーす くだらない まだ終われない すごいねー! えらいジャーン! 明後日にはもう笑えていそうさBaby ハロー絶望 もういっそ手を組んでみませんか 革命へのルーザー |
| アナーキー・イン・ザ・人生SIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 「ねえ、真面目じゃいられない!」 覚えたてのアナーキーで 叫ぶ歌よ届け どんな世界がみえてますか? ひょんな事でまだ傷ついてますか? よい子でいることをやめたら 素直になれた 優しくなれた 「ねえ、真面目じゃいられない!」 覚えたてのアナーキーで 「ごめんね、かわいくない生き方をしたい!」 「どうでもいい!」 「くそくらえ!」 オリジナルのアナーキーで 叫ぶ歌よ届け 君の声よ届け |
| 雨上がりのベイベーSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 雨上がりの 君の部屋へ 続くあしあとを 追いかけながら帰ろう 窓のそばに 陽が差し込んで 憂鬱なエンジェルを 優しく抱きしめてた 雨上がりのベイベー 濡れた髪をほどく君に 恋をしている 雨上がりのベイベー 飲みかけのコーヒーにたまっている 今朝がた、君の影が 僕らのそばには 絶えない悲しみ 愛をひとつください 天使の輪っか かわいいやつは ふたつください 雨上がりのベイベー 濡れた髪をほどく君を 今抱きしめる ここにきてよベイベー 未来は不安だってもうかまわない それでも愛しいのさ 風に乗って ある日突然 出逢えたね 溢れる気持ちを言えないな でもねベイベー いつも本音 美しい言葉は選べないけど いますぐ 抱きしめるよ 雨上がりの 君の部屋へ 続くあしあとを 追いかけながら帰る |
| うるせえSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 本能のままに 抱きしめてグッナイ 震えていたい もっと噛み付いて痛い 見せたくはない 嘘にはふれたくない ベッドのつがい 革命なんて嘘くさい うるせえよ 合法的ドラッキー 毒を盛れマイノリティー 愛の正体って何? 教えておくれドルバッキー バカなんかじゃない 愛してなんかない 関係なんかない 嘘でも綺麗さフォクシー うるせえよ |
| 大人になってしまうなよSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | ネオン管を見つめてたら 宇宙を見た気がして 鏡を見つめていたら 笑われた気がして 真っ白な身体に 想像の城を築く 真っ白な顔から 吐き出した後悔の水 大人になってしまう 気付いたら君はいなくて 借りていたこのCDは ポストに入ったまま 振り返って笑いかけ 君はあの時のままで 自分に嘘ついて 大人になってしまうなよ 時計を見つめていたら 5分しか経ってなくて 空を見つめていたら 人にぶつかった 真っ白な心に アブサンの雨を降らせ 真っ白な宇宙に 生み出した後悔の歌 大人になってしまう 今年も君に冬が来て 二人で見た北極星 サンタが雪を降らす夜 振り返って思い出す 君は笑っていたかな 自分に嘘ついて 大人になってしまうなよ 小雨くらいじゃ 傘はささない 君はそんな性格だったね 雨宿りは 嫌いじゃない 僕はそんな性格だったよ 星を見た 一人で見た 君は星が好きだったかな 忘れちゃった 君の事を 嫌いじゃなかったの 確かなんだけど 大人になってしまう 気付いたら君はいなくて 夜空に輝いていたのは 綺麗な一番星 振り返った 君がいた ずっとあの時のままだ 自分に嘘ついて 大人になってしまうなよ |
| 俺たちのファンファーレSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | ハロー 久しぶりみたいで 実はそうでもないみたいだ 良い時も悪い時も おんなじ大地に立っていた あいつを食った死神は どうやらもう動けないみたい 少しずつ元通りに 近頃、調子どうだい? 君なら大丈夫かもな 迷いながら進め すげえ夢だろ、掴めよ さあファンファーレが響いて あぁ、もう我慢しないで 腹割って話そうぜ ああ、照れるね… 行けるね、すげえ未来へ。 言葉で君が傷ついた時 迎えに行くから どうか僕の言葉が君を救えますように 今日まで不器用に、 生きててくれてありがとう。 迷いながら進め すげえ夢だろ、掴めよ さあファンファーレが響いて あの空を仰いで 飛べないと気が付いて、 だけど強がって、 もう一生分泣いたって もう一人にしないぜ 絶望が嫉妬してしまうくらいさ、 希望へ手を伸ばして |
| ORANGESIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 雨の日の 憂鬱を 踏みつけた 黒いコンバース どうしても ダウナーな この夜の 主役は誰だ やりすぎて 意識朦朧 こっちだよ来て ほら 手を伸ばしたら 届く距離にある 泥まみれになった オレンジが 生臭い シーツのシミ 猫の皮 剥がしてやるよ やりすぎて 意識朦朧 こっちだよ見て ほら 手を伸ばしたら 届く距離にある 泥まみれになった オレンジがある 大雨の中で 寝そべっていた 泥まみれになった 二人が 手を伸ばしたら 届く距離にある オレンジ色した 月の顔 |
| カナリアSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | イワオリク | SIX LOUNGE | “きっとアナタをこえる人はいない けどアナタよりもひどい人はいない ピアスをあけたのアナタと同じの 痛かったけれど 涙は…” 気まぐれにステップ 朝が来るまで ステキな羽が濡れないように 運命みたいに はじけて消えてく デタラメかな 飛んでったカナリア ステキな歌 あつくてあかく にじんでちょっと痛い 取れちゃったかさぶた 君を重ね 色がついていく にじんでちょっと痛い このメロディを ずっと忘れないように 言葉にできない 思い出の中に 色がつくように “きっとアナタをこえる人はいない けどアナタよりもひどい人はいない ピアスをあけたのアナタと同じの 痛かったけれど 涙は…” 飛んでったカナリア ステキな歌 あつくてあかく にじんでちょっと痛い 取れちゃったかさぶた 君を重ね 色がついていく カナリア どこへいく |
| 彼女をまってたSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 砂漠の街でさまよってた 忘れる為の酒なんてもう やめんだよ、悲しいだけだ 信号機は凍ったまま とめないでくれ ひねもすのたり、あてもなく 枯れた球根はまた芽を出す やめんなよ、悲しいなら あたらしい花に君の名前を 夜が来るまで、彼女をまってた 今日までずっとそれだけをまってた 君は決まって仕事の愚痴さ 悲しみなんて消えてしまえ 大きく空いた、心の隙間を 僕のすべてで、間に合わせてくれ 夜のとばりで、彼女とふたり もしもこのまま目がさめなくても 夜のとばりで、僕らはふたり このままずっと いつまでも いつまでも じいさんとばあさんになっても 手をつなごう 冷えるだろう 大丈夫だろう その日まで |
| 君がいるはずの駅SIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 心と身体は一つなので 僕らは過ち恐れてる 出会いや別れは 僕らの産声が響いたあの朝に 託された宿命なら 美しくありたいな 君がいるはずの駅へ向かいながら もどかしい時間を泳いでた 心がばらまいた 君の記憶をいくつ集めたら 間に合うだろう 『誰かと繋がる喜びを』 『たまには自分にもご褒美を』 そんな綺麗事は もう嫌というほど 聞き飽きた この痛みは 空気が読めないから タブーらしいよな 君がいるはずの駅へ向かいながら 人混みを一人で泳いでく 心がばらまいた 君の記憶を辿り続けて さまよう 誰もがそれぞれの 愛する人を待ってる 大丈夫だって 君に 抱きしめて 言われたい 溺れてなきゃ 気が狂いそうになるよ 改札を抜けて君の姿を探して 人混みの中を泳いでく 心がばらまいた 君との最後の会話ですらもう 思い出せないな |
| 切り裂く風SIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | イワオリク | SIX LOUNGE | 駅前で寝転んでいる 穴のあるブーツは寒い アンテナは少し曲がっている そんな見んな俺は寂しくない ああ、お前らは よくできたやつだ 切り裂くような風が うまくやれるなら そうしているさ 切り裂くような風吹く ブトが一匹 うるせえんだわ 聴こえるぜステレオタイプの 例えるなら、枯れかけの花 ああ、お前らは よくできたやつだ 切り裂くような風が うまくやれるなら そうしているさ 切り裂くような風吹く そんな話は ききたくねえんだ ああ、お前らは よくできたやつだ 切り裂くような風が うまくやれるなら そうしているさ 切り裂くような風吹く 壊れる前に もう一杯だけ |
| K/// ILL YOUSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | Yeah 君の街へ今夜ROCK'N'ROLLが乗り込む 意識を果てに飛ばして匂う××××××× 殺したい 全て忘れたい 狂いたいならぜひお試しを 憂鬱をハイに燃やして 喉の奥から愛吐き散らしてYeah 今夜の三日月は俺が 夜ごと連れ去りたい 絶望とSUICIDE DANCE お前と踊りたい I ▽ YOUそれしかない 夜明けに消えちゃいたい K/// ILL YOU 今夜の三日月は俺が かっさらってくぜ 絶望とSUICIDE DANCE お前と踊りたい I ▽ YOUそれしかない 夜明けに消えちゃいたい LONELY NIGHT 泣きそうなんだ LONELY NIGHT 逃げ出そうよ LONELY NIGHT どこまでも LONELY NIGHT NO FUTURE K/// ILL YOU K/// ILL YOU |
| くだらないSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 愛に飢えたら ふたりきりになろう 革命は今どこでおこっているか 俺たちにはわからない イライラと夜をみつめてる 愛想もない月の明かりだけが 期待で渇いた寂しさと 心の闇を照らしている 朝が来ても 俺は何も出来ないままで 愛に飢えたら ふたりきりになろう 革命は今どこでおこっているか 俺たちにはわからない ぱらぱらとほぐれてく糸は 不確かでもふたりをつないでる 雨あがりに架かった虹は 気付かないうちに消えていた すべて嘘で 俺は何も出来ないままで 愛に飢えたら ふたりきりになろう 革命は今どこでおこっているか 俺たちにはわからない バカバカしくて おかしくなるよ 悲しいからそばにいて 夕陽を見上げてどうしようもなくなっていた くだらないだろ 愛に飢えたら ふたりきりになろう 革命は今どこでおこっているか 俺たちにはわからない 破滅こそ色鮮やかで 光る革命のルーザー |
| 幻影列車SIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | Good bye. そんなのちょっと照れくさいよな グレた君の目はそれでもキラキラ輝いてる たまに考えるんだ どうでもいい事を 幽霊なら少しだけ信じているよ 行く先のない無人列車に乗っていく 君はもう乗ってこないだろう だけど悲しくない きっと君には太陽が眩しすぎただけさ またこの季節は君を連れてきそう 変にカッコつけても心は泣き虫で 行く先のない無人列車に乗っていく 君は嘘をついたままだけど 今は悲しくない 窓辺で踊るエーテルどこへ行く 当てもないけれど遠く旅をして あぁ、行く先のない幽霊列車に乗っている 君は綺麗な寝顔だから 今は悲しくないよ |
| 恋人よSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ヤマグチユウモリ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | もしあの向こうに 明日がなくてこぼれ落ちたら 側にいて歌うよ そうさ 恋人よ もういっそ消えて無くなりたいのさ 君は そう呟くけど 忘れさせて奪いたいんだ その綺麗な君を 「バカだねあなたも臆病なくせに」 もしあの向こうに 明日がなくてこぼれ落ちたら 側に居て歌うよ そうさ 恋人よ もう僕は何もかもいらないのさ 君が居てくれりゃいいのさ この日々が嘘になって消えゆくとしても 大丈夫すべてを忘れないから 泣かないでくれ 恋人よ もしあの向こうに 明日がなくてこぼれ落ちたら 側にいて歌うよ そうさ 恋人よ |
| 氷の世界SIX LOUNGE | SIX LOUNGE | 井上陽水 | 井上陽水 | SIX LOUNGE | 窓の外ではリンゴ売り 声をからしてリンゴ売り きっと誰かがふざけてリンゴ売りのまねをしているだけなんだろ 僕のTVは寒さで 画期的な色になり とても醜いあの娘をグッと魅力的な娘にしてすぐ消えた 今年の寒さは記録的なもの こごえてしまうよ 毎日、吹雪、吹雪、氷の世界 誰か指切りしようよ、僕と指切りしようよ 軽い嘘でもいいから 今日は一日はりつめた気持でいたい 小指が僕にからんで 動きがとれなくなれば みんな笑ってくれるし 僕もそんなに悪い気はしないはずだよ 流れてゆくのは時間だけなのか、涙だけなのか 毎日、吹雪、吹雪、氷の世界 人を傷つけたいな、誰か傷つけたいな だけど出来ない理由は やっぱりただ自分が恐いだけなんだな そのやさしさを秘かに 胸にいだいてる人は いつかノーベル賞でももらうつもりでガンバッてるんじゃないのか ふるえているのは寒さのせいだろ 恐いんじゃないネ 毎日、吹雪、吹雪、氷の世界 |
| さくらのようにSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | イワオリク | SIX LOUNGE | 色をつける 君が笑う 桜の帰り道 ミサイル行き交う空 なんか流れ星みたいだね 相変わらず悩んでいる 何も知らないから 幸せになるためにただ 世界は残酷になるらしい いつまでも終わらない 暗闇歩いてた 悲しみの中腹を空かせているのさ ありのまま受け入れた 裏切りや冷たさに 傷つかないでね だまされないでね 君の心は 誰のものでもない 汚れても無理していること すまし顔で笑わないでよ 行かないでね 美しく 散らないでね 消えないで 幸せに出会う時 温もりや愛しさは どこからくるの? やさしい春は 君の心は 世界に一つだけ STAY WITH ME BEAUTIFUL DAYS STAY WITH ME BEAUTIFUL DAYS STAY WITH ME BEAUTIFUL DAYS Alright! |
| SUMMER PIXY LADYSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | セミの耳鳴りと夕焼けの匂い 日差しと人目の裂け目で 風が吹くのを待っている 夜が来て欲しくなかった 思い出すのはそのくらい 綺麗に消えていってしまった サマーピクシーレディ あんたは夏のまぼろしだった サマーピクシーレディ グッバイサマー 溶けたシロップと火薬の匂い 花火は枯れない から綺麗 つぶやく瞳も綺麗に光る 夜が来て欲しくなかった 思い出すのはそのくらい 綺麗に消えていってしまった サマーピクシーレディ あんたは夏のまぼろしだった サマーピクシーレディ グッバイサマー 夜が来て欲しくなかった 思い出せば風が吹く 綺麗に消えていってしまった サマーピクシーレディ あんたは夏のまぼろしだった サマーピクシーレディ 綺麗に消えていってしまった サマーピクシーレディ あんたは夏のまぼろしだった サマーピクシーレディ グッバイサマー |
| さよならじゃない方がいいSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 苦い記憶なんて 残さず平らげてあげよう 思い出の味 涙のスパイスは入れない 不安、底なし! 溢れぬように 寂しくないって言えば嘘だけど 少しくらい強がらせて またねがいいね じゃあねもいいね さよならじゃない方がいい いつかまた元気で会おうねって なんでもいいからそう言って 離れてたって 会えなくたって 悲しまないでいてくれ ここを旅立っても 必ず 巡り巡れよ僕たちのジャーニー 思い出を噛み締め じゃあねまたね それじゃあ、またね いつも楽しいときは どんなふうに笑ったっけ? 悩み、今日も、底なし! 猛ダッシュしろ 何よりまた会える日まで どうかお元気で ただそれだけでいい 君の不安くらい すべて食べてしまいたいよ 人生でひとりくらい 細胞まで愛してたいの 未完成な僕らは 絶えぬ絶望 咀嚼しよう 腹一杯なのさ 消えやしないよ 終わりじゃないよ 悲しまないでいてくれ 別々の未来歩いたって 全部忘れられないよ またねがいいね じゃあねもいいね さよならじゃない方がいい 元気で会おうね 必ず 巡り巡れよ僕たちのジャーニー また巡り会う日まで じゃあね、またね |
| 上海DOLLSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 上海ドール 上海ドール ベイベー 上海ドール 上海ドール ベイベー アイラヴユー 路地を右にそしたら手を合わせ 雨あがりの匂いが大好きだろう 海でもどうだ でっかいあのペンギンの どこまでも続く空を夢みて 上海ドール 上海ドール ベイベー 上海ドール 上海ドール ベイベー アイラヴユー 路地を左そしたら休憩さ ピンクの怪獣達が寝そべってる そうだねベイベー 素敵な夢のようだね ほら覚めるのなら 離さない 上海ドール 上海ドール ベイベー 上海ドール 上海ドール ベイベー アイラヴユー 行こう行こう この先へ フラフラ タイムマシーン クラクラ 見つめてる 行こう行こう この先へ フラフラ リズムマシーン クラクラ 見つめてる 行こう行こう この先へ 行こう 行こう 行こう 上海ドール 上海ドール ベイベー 上海ドール 上海ドール ベイベー 上海ドール ベイベー アイラヴユー |
| 宿酔SIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | くそだりーな 目が覚めたら地獄だ 身体中が腐りそうだ裏返してもういっそ洗いてえな ばかみたいだ 学習しない脳だ 今日の予定も全部ドタキャンでもう超キレられた 早いとこ Get Out もう止まんないゲロ またやりすぎた もう絶対飲みたくないです 泥酔中の記憶がないです 酩酊中ラリラリホー またなんかやらかしてない? 幸せでハッピー円満なエンドは きっと約束されないのに でも依存して支配されて 逃げ道はもうない くそだりーな 人間疲れちゃった 一日中胃酸過多死体だもうなんかむかつくわ 飛ばしすぎだぜ 金輪際飲みたくないです そう言ってまた繰り返していく 信用ゼロの自制心 一途な愛は売ってないよ さよならできない 君なしじゃ無理 息もできない身体 ねえ依存させて支配してよ 逃げ道はもうない 逃げ道はもうない 絶対絶望寸前で 起死回生の手札は無いかって 突っ込んだ右ポケット いつか入れたシワくちゃ野口 幸せでハッピー円満なエンドは きっと約束されないのに でも依存して支配されて その行方は 目が覚めれば もう絶対飲みたくないです |
| Just FitSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | 井上陽水 | 井上陽水 | SIX LOUNGE | ステーションワゴンに俺は乗り込んで 夜の荒野をかけているところ バックミラーはあとを見るかがみ ヘッドライトは前を知るあかり チークダンス メロディー カーラジオがからかう メイン道路のはずれで 女がトップモードの ドレスでタップダンス踊ってた パンクナイトに見とれてるうちに 女は俺の横にすべり込み スーツケースにはみ出た下着で 俺の視線のゆく先を調べた スターダスト パラダイス ゆく先がわからない Red ルージュ ローズ ワイン 女はちょっとうつむき 車はUpライトに転がる いろんな夜を転がりつづけて 知らないうちに知りすぎたけれど 今でも肌を重ねあったまま ステーションワゴンの中で暮してる Midnight Sexy 急カーブにUターン 女が俺にささやく “いいのよ ずっとこのまま” “二人はジャスト フィットなんだから” ジャスト フィットなんだから ジャスト フィット HA HA ジャスト フィット HA HA ジャスト フィット HA HA |
| SWEET LITTLE SISTERSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | イワオリク | SIX LOUNGE | 飲みすぎてクラクラ まっすぐ歩けねえ 真面目な話より ばからしい話 全てスウィート スウィート スウィート スウィート スウィート忘れて だからスウィート スウィート スウィート スウィート スウィート向かうよ 金さえ払っちまえば 恋ができるのかい そんなのくだらねえ話だって わかってるさ スウィート・リトル・シスター 少し背が低い 黒いドレス ペパーミント 悲しい笑顔 君はスウィート・リトル・シスター 本当のとこは ヴィヴィアンの香りでバイバイ とんでもないところで どうせ目は覚めるぜ 君のコロンの香りが 少し残ってた だから スウィート スウィート スウィート スウィート スウィート 君が 今も スウィート スウィート スウィート スウィート スウィート 離れねえ 何も手につかない そんなのくだらねえ話だって わかってるさ スウィート・リトル・シスター 少し気が強い 15センチの スパイクヒール 綺麗にそろえ 君はスウィート・リトル・シスター 本当のとこは ヴィヴィアンの香りでバイバイ 金さえ払っちまえば 恋ができるのかい 悪魔に首ったけ 君に今夜 乾杯 スウィート・リトル・シスター 少し背が低い 黒いドレス ペパーミント 悲しい笑顔 君はスウィート・リトル・シスター 本当のとこは わからないままでバイバイ スウィート・リトル・シスター 少し気が強い 15センチの スパイクヒール 綺麗にそろえ 君はスウィート・リトル・シスター 朝がやってくる前に ヴィヴィアンの香りでバイバイ |
| STARSHIPSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 星空は見えないし 憂鬱はたまるばかり それ以外に何もない町 陽射しが強いから SUMMER SUN BABY 君を 独り占めしたくなった 飛んで行こう 真っ赤な宇宙船に乗って 行くぜ合言葉は I LOVE YOU I LOVE YOU 1番光る星まで行こう 叫ぶんだ今 I LOVE YOU I LOVE YOU 誰も知らない場所で 人混みピンクネオン 少し寂しそうな 君をあの日みつけたんだ 静かなところに行こう STARDUST BABY 君を 独り占めしたくなった 飛んで行こう 真っ赤な宇宙船に乗って 行くぜ合言葉は I LOVE YOU I LOVE YOU 1番光る星まで行こう 叫ぶんだ今 I LOVE YOU I LOVE YOU そうだキスをしよう 誰も知らない場所 星くず集めたら 首輪を君にあげる 真っ赤な宇宙船に乗って 行くぜ合言葉は I LOVE YOU I LOVE YOU 1番光る星まで行こう 叫ぶんだ今 I LOVE YOU YEAH 真っ赤な宇宙船に乗って 行くぜ合言葉は I LOVE YOU I LOVE YOU 1番遠い星まで行こう 寂しい君に歌うよ |
| ZEROSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 感情を揺さぶる 青白く光った プラズマが落ちてきて 脳天をブチ抜く 一瞬の快感 暗闇に包まれて 切符を無くした もう目が覚ませない ゼロの ゼロの ゼロの ゼロの先 ゼロが ゼロが ゼロが ゼロがある ゼロの ゼロの ゼロの ゼロの ゼロの裏には ゼロの ゼロの ゼロの ゼロの破壊 ゼロが ゼロが ゼロが ゼロがいた ゼロの ゼロの ゼロの ゼロの宇宙に とべよ サーカスにはいつも 嘘つきがいて 火を吹いて踊ってる ヤニだらけの歯 覗かせて笑う 火星から来た男 切符を無くした もう目が覚ませない ゼロの ゼロの ゼロの ゼロの先 ゼロが ゼロが ゼロが ゼロがある ゼロの ゼロの ゼロの ゼロの ゼロの裏には ゼロの ゼロの ゼロの ゼロの破壊 ゼロが ゼロが ゼロが ゼロがいた ゼロの ゼロの ゼロの ゼロの宇宙に とべよ 切符を無くした もう帰れないから あきらめてたんだ ゼロの ゼロの ゼロの ゼロの先 ゼロが ゼロが ゼロが ゼロがある ゼロの ゼロの ゼロの ゼロの ゼロの裏には ゼロの ゼロの ゼロの ゼロの破壊 ゼロが ゼロが ゼロが ゼロがいた ゼロの ゼロの ゼロの ゼロの宇宙を見たんだ きっと |
| 天使のスーツケースSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | スーツケースにガラクタぶち込んで 街を抜け出す スーツケースに未来をぶち込んで 私つまらない 綺麗事ばかりだから 嘘みたい もう泣きたくはない あなたの身体で染めてよ 真っ赤になってとろけるまで スーツケースの思い出15cm 髪を切ったのよ スーツケースと麦わら帽子で 天使みたいでしょ 綺麗事ばかりだから 嘘みたい もう泣きたくはない あなたの身体で染めてよ 消えないマークが愛しい あなたが置いてった 白い小さなアネモネの花には水をあげるよ 来世もきっと一緒だよ 綺麗事ばかりだから 嘘みたい もう泣きたくはない あなたの身体で染めてよ 真っ赤にして忘れないで 怒りも、涙も、笑顔も、悲しみも、 スーツケースにガラクタぶち込んで サヨナラしよう |