| MIDNIGHT RADIOSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | もう疲れたから 今はひとりにしてくれ くゆらす煙が 深夜の空気と混ざる 主役になれない 僕らのヒーロー ベッドの上で今 膝を抱えて待ってる アン ドゥ トロワ 聴こえたよ この電波から 僕にずっと夢を見せて ミッドナイトラヂオ 終わらせないで 飽き飽きしてるよ すぐ死にたがるお前に 今頃あの子は 金髪と居て アン ドゥ トロワ 聴こえたかい? この電波から ひとりぼっちお前の側 ミッドナイトラヂオ 終わらせない アン ドゥ トロワ 聴こえたよ この電波から 僕にずっと夢を見せて ミッドナイトラヂオ 終わらせないで |
| 憂鬱なブルーSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 例えばさ、これからはじまる 話がどんなにもバカらしく 救いようがないって言っても それでも君の前で鳴らすよ 輝け憂鬱なブルースよ 夢をみてた とても果てしなく 選んだ 道の先に 脱ぎ捨てたシャツと 少し疲れている 心と 言い訳たち 雨に濡れて逃げていく 振り向く勇気はなかったよ 孤独に息を殺す こんな夜だけは これからの話は君と 終わりが来るその時まで ここから 輝く歌を君に歌いたいよ 不器用に 夢をみてる 悔しい夜も 全て噛みしめて 朝を待つ 俺らがいる |
| ZEROSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 感情を揺さぶる 青白く光った プラズマが落ちてきて 脳天をブチ抜く 一瞬の快感 暗闇に包まれて 切符を無くした もう目が覚ませない ゼロの ゼロの ゼロの ゼロの先 ゼロが ゼロが ゼロが ゼロがある ゼロの ゼロの ゼロの ゼロの ゼロの裏には ゼロの ゼロの ゼロの ゼロの破壊 ゼロが ゼロが ゼロが ゼロがいた ゼロの ゼロの ゼロの ゼロの宇宙に とべよ サーカスにはいつも 嘘つきがいて 火を吹いて踊ってる ヤニだらけの歯 覗かせて笑う 火星から来た男 切符を無くした もう目が覚ませない ゼロの ゼロの ゼロの ゼロの先 ゼロが ゼロが ゼロが ゼロがある ゼロの ゼロの ゼロの ゼロの ゼロの裏には ゼロの ゼロの ゼロの ゼロの破壊 ゼロが ゼロが ゼロが ゼロがいた ゼロの ゼロの ゼロの ゼロの宇宙に とべよ 切符を無くした もう帰れないから あきらめてたんだ ゼロの ゼロの ゼロの ゼロの先 ゼロが ゼロが ゼロが ゼロがある ゼロの ゼロの ゼロの ゼロの ゼロの裏には ゼロの ゼロの ゼロの ゼロの破壊 ゼロが ゼロが ゼロが ゼロがいた ゼロの ゼロの ゼロの ゼロの宇宙を見たんだ きっと |
| 星とメロディSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 振り向いて、こっちにきて 笑ってよ 俺の側居てくれよ それがいい なにもないけど楽しくいこう ねえ、知ってるかい 星は歌うんだって どんなメロディで俺らを見つめてる? ねえ、知ってるかい 星は歌うんだって どんなメロディで俺らを見つめているのかな 理由はない 使命はない でもそれは悪いことじゃない そんな事確かめて もう少し抱き合っていよう ねえ、知ってるかい 星は歌うんだって どんなメロディで俺らを見つめてる? ねえ、知ってるかい 星は歌うんだって どんなメロディで俺らを見つめているのかな 新しい道がひらいて その先には未来があって 新しい時代になって 妙になんか浮かれ気分で ねえ、知ってるかい 星は歌うんだって どんなメロディで俺らを見つめてる? ねえ、知ってるかい 星は歌うんだって どんなメロディで俺らを見つめているのかな |
| 氷の世界SIX LOUNGE | SIX LOUNGE | 井上陽水 | 井上陽水 | SIX LOUNGE | 窓の外ではリンゴ売り 声をからしてリンゴ売り きっと誰かがふざけてリンゴ売りのまねをしているだけなんだろ 僕のTVは寒さで 画期的な色になり とても醜いあの娘をグッと魅力的な娘にしてすぐ消えた 今年の寒さは記録的なもの こごえてしまうよ 毎日、吹雪、吹雪、氷の世界 誰か指切りしようよ、僕と指切りしようよ 軽い嘘でもいいから 今日は一日はりつめた気持でいたい 小指が僕にからんで 動きがとれなくなれば みんな笑ってくれるし 僕もそんなに悪い気はしないはずだよ 流れてゆくのは時間だけなのか、涙だけなのか 毎日、吹雪、吹雪、氷の世界 人を傷つけたいな、誰か傷つけたいな だけど出来ない理由は やっぱりただ自分が恐いだけなんだな そのやさしさを秘かに 胸にいだいてる人は いつかノーベル賞でももらうつもりでガンバッてるんじゃないのか ふるえているのは寒さのせいだろ 恐いんじゃないネ 毎日、吹雪、吹雪、氷の世界 |
| アナーキー・イン・ザ・人生SIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 「ねえ、真面目じゃいられない!」 覚えたてのアナーキーで 叫ぶ歌よ届け どんな世界がみえてますか? ひょんな事でまだ傷ついてますか? よい子でいることをやめたら 素直になれた 優しくなれた 「ねえ、真面目じゃいられない!」 覚えたてのアナーキーで 「ごめんね、かわいくない生き方をしたい!」 「どうでもいい!」 「くそくらえ!」 オリジナルのアナーキーで 叫ぶ歌よ届け 君の声よ届け |
| ラブポップSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | twenty twenty アンタ、飽きた顔して ピンキー ファンキー ビキニ ケツばかり見てんの dancing dancing セクシー すまし顔して キャンディー パンティー シックスティーン 腰に手を回せば 街は嘘ばっか 夜は踊ったり かくれんぼをしたり ベイビーアウトロー 甘いぜ 溢れてく ミスターラブポップ アンタのビートで塗りつぶせ Yeah! ここで 見せてくれ俺らの果てを さあいくぜ 気持ちいいとこはみんな知ってんだ wanted wanted 待てよ、そんな顔して クッキー ジャンキー チェルシー 仕切り直そうぜ なあブルース 街は嘘ばっか 夜は踊ったり かくれんぼをしたり 秘密くらいあるぜ 甘いぜ 溢れてく ミスターラブポップ アンタのビートで塗りつぶせ Yeah! ここで 見せてくれ俺らの果てを さあいくぜ 気持ちいいとこはみんな知ってんだ 街は嘘ばっか 夜は踊ったり かくれんぼをしたり 早くどっか行こう 甘いぜ 溢れてく ミスターラブポップ アンタのビートで塗りつぶせ Yeah! ここで 見せてくれ俺らの果てを さあいくぜ 気持ちいいとこはみんな知ってんだ |
| 君がいるはずの駅SIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 心と身体は一つなので 僕らは過ち恐れてる 出会いや別れは 僕らの産声が響いたあの朝に 託された宿命なら 美しくありたいな 君がいるはずの駅へ向かいながら もどかしい時間を泳いでた 心がばらまいた 君の記憶をいくつ集めたら 間に合うだろう 『誰かと繋がる喜びを』 『たまには自分にもご褒美を』 そんな綺麗事は もう嫌というほど 聞き飽きた この痛みは 空気が読めないから タブーらしいよな 君がいるはずの駅へ向かいながら 人混みを一人で泳いでく 心がばらまいた 君の記憶を辿り続けて さまよう 誰もがそれぞれの 愛する人を待ってる 大丈夫だって 君に 抱きしめて 言われたい 溺れてなきゃ 気が狂いそうになるよ 改札を抜けて君の姿を探して 人混みの中を泳いでく 心がばらまいた 君との最後の会話ですらもう 思い出せないな |
| 恋人よSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ヤマグチユウモリ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | もしあの向こうに 明日がなくてこぼれ落ちたら 側にいて歌うよ そうさ 恋人よ もういっそ消えて無くなりたいのさ 君は そう呟くけど 忘れさせて奪いたいんだ その綺麗な君を 「バカだねあなたも臆病なくせに」 もしあの向こうに 明日がなくてこぼれ落ちたら 側に居て歌うよ そうさ 恋人よ もう僕は何もかもいらないのさ 君が居てくれりゃいいのさ この日々が嘘になって消えゆくとしても 大丈夫すべてを忘れないから 泣かないでくれ 恋人よ もしあの向こうに 明日がなくてこぼれ落ちたら 側にいて歌うよ そうさ 恋人よ |
| Morning GlowSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | シンタロウ | ユウモリ | SIX LOUNGE | 朝が燃えるまで 綺麗に泣くために 神様探して かすかな遭難シグナル 午前四時少し前 いま行くよ すぐ行くよ 君が好きな歌を 歌うよ側で 朝が燃えるまで 歌うやさしい歌だ 君が眠るまで Morning Glow ふたりのラストダンス 終われ 俺で 変われ それでも俺は 神様じゃない どうしょうもない夜はまた来るし 痛みがのこる 傷跡がある この心は暴かないで 朝が燃えるまで 歌うやさしい歌だ 君が眠るまで Morning Morning 何万回だって君が 笑う顔を見つめた この街を染めた Morning Glow |
| 愛の荒野SIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 退屈なんてシャドウ ヤニ味のキスで 秘密のあのブギー ヘヴンじゃないどこか あきれるぜ まだ足りない? 気が触れて 痺れたら やるだけさ 気が触れて 歯止めのない 愛をくれ 退屈なんてフロウ 愛の荒野で散れ あきれるぜ まだ足りない? 気が触れて 痺れたら やるだけさ 気が触れて 歯止めのない 愛をくれ 気が触れて 痺れたら やるだけさ 気が触れて 歯止めのない 愛をくれ |
| 僕らのオレンジSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ヤマグチユウモリ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 僕らのオレンジ あなたのイメージ あぁそれは甘くってさ 優しい香り まだ昼間 痛みは消えた 退屈な夢の中 僕らのオレンジ あなたのイメージ 翳りを漂わせ 懐かしい香り 風は微かに 吹いてあなたを そっとまた抱き寄せて 明日も歌うよ 僕らのオレンジ あなたの香りを 風がそう運ぶよ 僕はもう 今の二人の事を 明日の風に歌う 僕らのオレンジのように |
| 宿酔SIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | くそだりーな 目が覚めたら地獄だ 身体中が腐りそうだ裏返してもういっそ洗いてえな ばかみたいだ 学習しない脳だ 今日の予定も全部ドタキャンでもう超キレられた 早いとこ Get Out もう止まんないゲロ またやりすぎた もう絶対飲みたくないです 泥酔中の記憶がないです 酩酊中ラリラリホー またなんかやらかしてない? 幸せでハッピー円満なエンドは きっと約束されないのに でも依存して支配されて 逃げ道はもうない くそだりーな 人間疲れちゃった 一日中胃酸過多死体だもうなんかむかつくわ 飛ばしすぎだぜ 金輪際飲みたくないです そう言ってまた繰り返していく 信用ゼロの自制心 一途な愛は売ってないよ さよならできない 君なしじゃ無理 息もできない身体 ねえ依存させて支配してよ 逃げ道はもうない 逃げ道はもうない 絶対絶望寸前で 起死回生の手札は無いかって 突っ込んだ右ポケット いつか入れたシワくちゃ野口 幸せでハッピー円満なエンドは きっと約束されないのに でも依存して支配されて その行方は 目が覚めれば もう絶対飲みたくないです |
| Lonely Lovely ManSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | くそったれ綺麗な流星が くそったれ綺麗な流星が 汚れた俺をそのまんま照らしている! くそったれ綺麗な流星が くそったれ綺麗な流星が 汚れた君をそのまんま照らしている! Come on… Come on… カモ、かも? LONELY LOVELY MAN! くそったれ綺麗な流星と 愛しい君に I LOVE YOU くそったれ綺麗な流星と 愛しい君に I LOVE YOU Come on… Come on… カモ、かも? Come on… Come on… LONELY LOVELY MAN! |
| 愛don't OKSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ヤマグチユウモリ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 愛don't OK ちょっと待ってなんで 勝手 最低 置いてかないで これリアルけ? そっとしといてなんて 言っておいて 気づいたらもういないね 待ちに待ったride now これだけきばってりゃ すげぇすげぇなんかが 君を待ってるぜ この世なんて 大体曖昧です 振り返ったって あんま意味ないね 終わんないように 安心ないぜYeah 今に見てろって 蹴り飛ばして 愛don't OK ちょっと待って 不安定 振り落とさないで まだねぇ 夢 理想 なんてな ぐたくだ巻いてりゃ あれ?どれ? やりたかったことって なんだっけ? hurry upで 転がり続けて まだまだまだまだ まだ足りないぜ 待ったなし 袖まくれ 生き急いで 焦って行こう この世なんて 大体曖昧です 振り返ったって あんま意味ないね 終わんないように 慢心ないぜYeah 今に見てろって 蹴り飛ばして この世だって 捨てたもんじゃないぜ ぐちゃぐちゃになって 貫いていこうぜ 笑われたって みっともなくたって 今に見てろって 蹴り飛ばして 愛don't OK |
| 切り裂く風SIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | イワオリク | SIX LOUNGE | 駅前で寝転んでいる 穴のあるブーツは寒い アンテナは少し曲がっている そんな見んな俺は寂しくない ああ、お前らは よくできたやつだ 切り裂くような風が うまくやれるなら そうしているさ 切り裂くような風吹く ブトが一匹 うるせえんだわ 聴こえるぜステレオタイプの 例えるなら、枯れかけの花 ああ、お前らは よくできたやつだ 切り裂くような風が うまくやれるなら そうしているさ 切り裂くような風吹く そんな話は ききたくねえんだ ああ、お前らは よくできたやつだ 切り裂くような風が うまくやれるなら そうしているさ 切り裂くような風吹く 壊れる前に もう一杯だけ |
| 俺たちのファンファーレSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | ハロー 久しぶりみたいで 実はそうでもないみたいだ 良い時も悪い時も おんなじ大地に立っていた あいつを食った死神は どうやらもう動けないみたい 少しずつ元通りに 近頃、調子どうだい? 君なら大丈夫かもな 迷いながら進め すげえ夢だろ、掴めよ さあファンファーレが響いて あぁ、もう我慢しないで 腹割って話そうぜ ああ、照れるね… 行けるね、すげえ未来へ。 言葉で君が傷ついた時 迎えに行くから どうか僕の言葉が君を救えますように 今日まで不器用に、 生きててくれてありがとう。 迷いながら進め すげえ夢だろ、掴めよ さあファンファーレが響いて あの空を仰いで 飛べないと気が付いて、 だけど強がって、 もう一生分泣いたって もう一人にしないぜ 絶望が嫉妬してしまうくらいさ、 希望へ手を伸ばして |
| モモコSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | ねぇモモコ 開発中の 高層ビルとその倍の絶望 ほらモモコ ふわっふわの わたがしみたいに消えていく日々に爪を立てて Oh Yeah! モモコ 死にたい夜をふたりで食べ尽くそうぜ 破滅的なロンリー ラブリーなファッションは超いい 来世は猫がいい ニャーなんて鳴いてりゃいい 新宿東口には Oh Yeah! モモコ 奇奇怪怪 息もできない キラキラ、絶望が、 宝石みたいに光って、 破滅的なロンリー ラブリーなファッションは超いい 来世は猫がいい 人間に愛されたい 欲望に忠実なモンキー ラブリーちゃん、 死んじゃいたい? ムリ。 詰んじゃった? いいの、 君は、 ニャーなんて、鳴いてりゃいいの。 |
| さよならじゃない方がいいSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 苦い記憶なんて 残さず平らげてあげよう 思い出の味 涙のスパイスは入れない 不安、底なし! 溢れぬように 寂しくないって言えば嘘だけど 少しくらい強がらせて またねがいいね じゃあねもいいね さよならじゃない方がいい いつかまた元気で会おうねって なんでもいいからそう言って 離れてたって 会えなくたって 悲しまないでいてくれ ここを旅立っても 必ず 巡り巡れよ僕たちのジャーニー 思い出を噛み締め じゃあねまたね それじゃあ、またね いつも楽しいときは どんなふうに笑ったっけ? 悩み、今日も、底なし! 猛ダッシュしろ 何よりまた会える日まで どうかお元気で ただそれだけでいい 君の不安くらい すべて食べてしまいたいよ 人生でひとりくらい 細胞まで愛してたいの 未完成な僕らは 絶えぬ絶望 咀嚼しよう 腹一杯なのさ 消えやしないよ 終わりじゃないよ 悲しまないでいてくれ 別々の未来歩いたって 全部忘れられないよ またねがいいね じゃあねもいいね さよならじゃない方がいい 元気で会おうね 必ず 巡り巡れよ僕たちのジャーニー また巡り会う日まで じゃあね、またね |
| 無口なカモメSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 焼きつけ 風 静かに 頬を突き刺して 冷えつけ 月光 確かに 感覚無くせたら 切り裂いたのは 心の底から 叫んでた ハイエナ かごめかごめ 籠の中で 夜明けの晩へと うわの空 凍えます ここに居場所はない 冷えつけ 風 静かに 頬を突き刺した 飛べないのなら 翼なんていらない 笑ってた ハイエナ かごめかごめ 籠の中で 裸足になったら 今だけは 見えますか? 熱いこの身体が 時雨だす 震えます うまく生きてみたい あなたが中に 溢れるほど 壊れそうなうちに ああずっと 閉じ込めてやりたい はらはらと かすむ目が 始発のベルを待つ 時雨だす 震えます 誰も気にしてない 殺してみたい 心の中を |
| HAYABUSASIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 笑われたあの日の 涙を忘れるな 馬鹿にされた夢を抱きしめて あきらめられないヤツが 何より最強になれんのさ その瞬間だ 見上げた空には 反逆の翼を広げた 自分次第 自由自在 望むなら不可能はない さあ行こうぜ何度だって TRY AND TRY なあ負けんなよ少年 無情な世界だぜ 自信をなくした夜だって あきらめきれないんでしょう? まだ爪を隠しているんでしょう? 迷ってんだったらもう終わっちゃうぜ 忘れないように心に閉じ込めてた 感情が孵化をして もう限界だと産声をあげた その瞬間だ 見上げた空には ハヤブサが翼を広げた 自分次第 自由自在 望むなら思い通りさ さあ行こうぜ何度だってSUPERFLY 劣勢は、逆転→優勢 立ち上がれ少年 |
| 儚げブルーSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | ああ今年も駅前はファンタジーになる ねえ朝はやっぱしんどくて 遅刻ばっかして気まずい 好きな子はできたよ まあでもちょっと、勇気が出ない 手荒れが気になるから なんか良い薬教えてよ たとえば 今ここに君がいたなら イケてないジョークをひとつプレゼントしてあげる 君はいらないって笑う 真っ白な雪が青く染まっていた やけに寒いから 君に会いたいなってつぶやいた ほろ苦い儚げブルー もう、最近料理もやってないよ 外食が増えたから 自炊はコスパが悪い 正直 ひとりがただつらい じゃあ、それじゃあさ さよなら 言えない意気地なし 後味のきつい思い出を 12月は僕に置いていく たとえば 今ここに君がいたなら イケてないジョークをひとつプレゼントしてあげる 君はいらないって笑う ねえサンタさんいい子にしておきますから願い叶えてよ いつもいつまでも彼女が愛されていますように 真っ白な雪が青く染まっていた やけに寒いけど 君に会いたいなって言えないな ほろ苦い儚げブルー |
| 流線形SIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | Uhoo... 息を掬って吐いて掬って 呻る深呼吸をしよう 立ち向かってる 強くぎゅっと 君の涙キラキラ ビルギラギラ 悪いやつらは忍び足 野生のメカニズムで 星空に願いひとつを ふんわりと投げてみよう 君の頬を傷つけない 涙は流線形 夢みてたいだろ どこまでも行けそうだろ 不安な夜壊してよ これ以上耐えられない 往生際が悪いのは 幸せになりたいから いつか流線形になったら 行け行け素晴らしい未来へ Uhoo... 君のボディライン 少しエッチな気持ち 期待したいじゃない 野生のメカニズムで 星空に願いひとつを 綺麗に飾り付けして いつまでもみてられるね 何も怖くないね ビルの屋上は 夜明けまえ無重力で 押し付けて 困らして やりっぱなし パッと散りたい 夢みてたいだろ でも思うようにはいかんよな いつか流線形になったら 僕らは正夢をみる 泣いちゃう夜もあるだろ 君がいい奴すぎちゃうせいだよ いつか流線形になったら 悪夢は終わるはずさ 夢みてたいだろ 君も共犯者になってよ そしてどこまででも行こう 今夜流線形になって |
| ロックンロールSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | KILL ME BABY! テンパってこけて人生厳選リセット 今世のガチャミスって “厳選できません” 深夜4時国道はふたりだけのステージ 法律も常識だってどうにでもなれ 厳選ここじゃできません せーので今、さあ吹き飛ばしてやれ くそつまんねー世界を うそくせえ くだらねえ お月様も 逃げちまうように かき鳴らせロックンロール 僕ら満たされない 最低を 憂鬱を 殺してくれよロックンロール 万事休せん 口先だけのジジイ黙ってくれ グッモーニン ねえそろそろあいつらは出社だぜ ねえいつもありがとー ねんね。 KILL ME BABY! テンパってこけて人生厳選リセット 来世もガチャをミスって 気づいたらロックンロール “ナイフ”インマイハート 黙ってないでさ 流されてやられないで お月様も あきれてんだぜ かき鳴らせロックンロール 僕ら愛おしい 最低を 憂鬱を 殺して 時代へ届けロックンロール |
| 大人になってしまうなよSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | ネオン管を見つめてたら 宇宙を見た気がして 鏡を見つめていたら 笑われた気がして 真っ白な身体に 想像の城を築く 真っ白な顔から 吐き出した後悔の水 大人になってしまう 気付いたら君はいなくて 借りていたこのCDは ポストに入ったまま 振り返って笑いかけ 君はあの時のままで 自分に嘘ついて 大人になってしまうなよ 時計を見つめていたら 5分しか経ってなくて 空を見つめていたら 人にぶつかった 真っ白な心に アブサンの雨を降らせ 真っ白な宇宙に 生み出した後悔の歌 大人になってしまう 今年も君に冬が来て 二人で見た北極星 サンタが雪を降らす夜 振り返って思い出す 君は笑っていたかな 自分に嘘ついて 大人になってしまうなよ 小雨くらいじゃ 傘はささない 君はそんな性格だったね 雨宿りは 嫌いじゃない 僕はそんな性格だったよ 星を見た 一人で見た 君は星が好きだったかな 忘れちゃった 君の事を 嫌いじゃなかったの 確かなんだけど 大人になってしまう 気付いたら君はいなくて 夜空に輝いていたのは 綺麗な一番星 振り返った 君がいた ずっとあの時のままだ 自分に嘘ついて 大人になってしまうなよ |
| ロリギャングスターSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ヤマグチユウモリ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 携帯ばっか見てないでって つぶらな目でシクシク ロリ 眠たいなってさんざん泣いて 潤んだ目でわんわん ロリギャングスター ×2 蛍光色のメリーゴーランド グッドメロディでスヤスヤ ロリ 手と手合わせてよだれ垂らして あんよバタバタニコニコ ロリギャングスター ×2 愛してくれとは言わない言えない だけどさoh BABY 朝も昼も夜もきっともっとずっと もっとずっと 君とずっと 愛しているのさ 君の虜さ 駄々コネコネ回り回って どうしようもなくなって コロコロ ローリング くるくるうなじ擦り付けて 焼け野原がどんどん ロリギャングスター ×2 Yeah! Hello! もうあっちゅーまに デッカくなって Say! Hello! 愛してくれとは言わない言えない だけどさoh BABY 朝も昼も夜もきっともっとずっと もっとずっと 君とずっと 君と僕との愛の間に 生まれた奇跡さ oh BABY だからずっと幸せでもっとずっと もっとずっと 君とずっと 愛しているのさ 君の虜さ ロリギャングスター ×2 |
| 雨上がりのベイベーSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 雨上がりの 君の部屋へ 続くあしあとを 追いかけながら帰ろう 窓のそばに 陽が差し込んで 憂鬱なエンジェルを 優しく抱きしめてた 雨上がりのベイベー 濡れた髪をほどく君に 恋をしている 雨上がりのベイベー 飲みかけのコーヒーにたまっている 今朝がた、君の影が 僕らのそばには 絶えない悲しみ 愛をひとつください 天使の輪っか かわいいやつは ふたつください 雨上がりのベイベー 濡れた髪をほどく君を 今抱きしめる ここにきてよベイベー 未来は不安だってもうかまわない それでも愛しいのさ 風に乗って ある日突然 出逢えたね 溢れる気持ちを言えないな でもねベイベー いつも本音 美しい言葉は選べないけど いますぐ 抱きしめるよ 雨上がりの 君の部屋へ 続くあしあとを 追いかけながら帰る |
| 愛の日々SIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 犬も歩けばなんちゃらってやつさ 弾ませるリュックと 飛ばすジャックパーセルを 悪ノリしすぎて ごめんって言えなくて ミスったなミスったな 素直になれないな 境目も消えてしまうほど 手を繋ごう 可愛いサイケを 指先に乗せて 今、最愛のバカを 君とこの愛の日々を ひまわりの種を 弾丸にして飛ばせ 今この惑星ごと 君が回してる そんな愛の日々を いまいちわからない でも平和がいい 死ぬのは怖いから 今日まで生きている 毎日しあわせ ヘニャりと君が笑う ベイベー、マジやばいね 君の全部が大好き ベイベー愛し合って 身体をギュッてして 可愛いサイケを 指先に乗せて 今、最愛のバカを 君とこの愛の日々を ひまわりの種を 弾丸にして飛ばせ 今気が向くままに 塗りつぶして愛の日々を 君が大好きなキラキラで |
| さくらのようにSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | イワオリク | SIX LOUNGE | 色をつける 君が笑う 桜の帰り道 ミサイル行き交う空 なんか流れ星みたいだね 相変わらず悩んでいる 何も知らないから 幸せになるためにただ 世界は残酷になるらしい いつまでも終わらない 暗闇歩いてた 悲しみの中腹を空かせているのさ ありのまま受け入れた 裏切りや冷たさに 傷つかないでね だまされないでね 君の心は 誰のものでもない 汚れても無理していること すまし顔で笑わないでよ 行かないでね 美しく 散らないでね 消えないで 幸せに出会う時 温もりや愛しさは どこからくるの? やさしい春は 君の心は 世界に一つだけ STAY WITH ME BEAUTIFUL DAYS STAY WITH ME BEAUTIFUL DAYS STAY WITH ME BEAUTIFUL DAYS Alright! |
| K/// ILL YOUSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | Yeah 君の街へ今夜ROCK'N'ROLLが乗り込む 意識を果てに飛ばして匂う××××××× 殺したい 全て忘れたい 狂いたいならぜひお試しを 憂鬱をハイに燃やして 喉の奥から愛吐き散らしてYeah 今夜の三日月は俺が 夜ごと連れ去りたい 絶望とSUICIDE DANCE お前と踊りたい I ▽ YOUそれしかない 夜明けに消えちゃいたい K/// ILL YOU 今夜の三日月は俺が かっさらってくぜ 絶望とSUICIDE DANCE お前と踊りたい I ▽ YOUそれしかない 夜明けに消えちゃいたい LONELY NIGHT 泣きそうなんだ LONELY NIGHT 逃げ出そうよ LONELY NIGHT どこまでも LONELY NIGHT NO FUTURE K/// ILL YOU K/// ILL YOU |
| アザス feat. SkaaiSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ・Skaai | ヤマグチユウモリ・Skaai | SIX LOUNGE | もう自分なんて うっせえ憂鬱の風あーあ そうみんなハッピー 素晴らしき世界ばーか oui お漏らし寸前 革命の定義が 変わってない10年前から全然 (Gotta go) やぶから光らせる棒 土の匂い Imma pit in Trash bin くっせえ文句 つらい こわい 逃げ出したいの 言葉また殺して あざす よゆーす あせってる まだ終われない すごいねー! えらいジャーン! 明後日にはもう笑えていそうさBaby たぶん笑える もう不安ばっか うぜえ夜中の果て あーあ 集めろ 叫ぶ己の 言葉 脳内で反転して 腐っていく 散る闘志を 忘れない 一からGO 園児の瞳 成すフォーム 反抗 一瞬で変わるルール あざす まだ終わってないぜ 夢はマボロシじゃない バカはそういつでも 怖いもんがない すごいねー! えらいジャーン! ハロー絶望 もういっそ手を組んでみませんか 翼はえたBaby 君が天使なら 僕を抱いて 風に誘われた夢の中 地を這い爪もない思惑は後だ 反芻してる言葉 頭の中で 鳴ったベルが 神に祈る ゴングぽいな 今はまだ俺ら Brand New Day 飲みいこうぜ! まだ、まだ、まだ、 つらい こわい 逃げ出したいの 言葉また殺して あざす よゆーす くだらない まだ終われない すごいねー! えらいジャーン! 明後日にはもう笑えていそうさBaby ハロー絶望 もういっそ手を組んでみませんか 革命へのルーザー |
| バカみたいSIX LOUNGE | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | お前たいがいせぇよ毎毎度 シャレになんねぇ しょうもない人生 いっそ殺してくれ たまらんもうクソして寝る no wont you NO!WAY! NO!WAY! めんどくせぇ! バカバカしくて笑えない バカみたい バカみたい バカバカしくて悟りたい バカみたい バカみたい |