長沢知亜紀・永野小織編曲の歌詞一覧リスト 10曲中 1-10曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| このiは虚数ClariS | ClariS | mimichaki(CWF)・永野小織(CWF) | mimichaki(CWF)・永野小織(CWF) | 長沢知亜紀・永野小織 | 好きで 好きで 測れない感情 答え求め 決められた運命 辿ってた 君の幸せを 願うベクトル 嘘じゃない でも世界は許さない 誰も知らない 私の想い 星空の影 潜む希望 因果の果て何かあっても 奇跡起こして 好きで 好きで 好きで 重なるほど深く 愛を 愛を 問う 無限に続く矛盾・理想 何度数え 何度叫び 何度泣いてたの 絆 光 繰り返すたび強く美しい もっともっともっともっともっともっともっと愛して このiは虚数 振りやまぬ雨が 心ぬらす 抗えないさだめを 受け止め 絡まって解けない 罪の数式 現実はいつの日も 残酷で 誰も消せない 君の涙 青空の闇、歪む刹那 悲しみのピリオド祈るの 命かけて 夢は 夢は 夢は 掴むほど切なく 君に 君に 問う 永遠に続く偽善・純情 何度悩み 何度壊し 何度抱きしめた たとえ地球滅びてもその手を離さない ずっとずっとずっとずっとずっとずっとずっと守って このiは虚数 正しい愛など分からない だから儚く愛おしい 戦い続ける 輝き続ける 二度と迷わないと誓う 好きで 好きで 好きで 重なるほど深く 愛を 愛を 問う 無限に続く矛盾・理想 何度数え 何度叫び 何度泣いてたの 決意 勇気 凛として今ふたり羽ばたく もっともっともっともっともっともっともっと信じて この愛は虚数 |
| 僕らの環境22/7 | 22/7 | 秋元康 | 長沢知亜紀・永野小織 | 長沢知亜紀・永野小織 | 緑色した何でもないビー玉を 教室の床にそっと置いて 君は世界が傾いているってことを 証明しようと言った 何かに引かれるようにゆっくりと 転がり始めて壁まで 止まらない 気づかなかったくらい この校舎が傾いてるだけのことだろう 驚くのは その後だ 今度は逆に転がった 水平なものはどこにもないんだ バランスなんか悪くたっていいんじゃない? どちらかに傾けば傾くほど正直だ 「すべては不公平だってことさ」 まっすぐなものがどこにあると言うのか? アンバランスな真実 受け止めてよ 転がってく 転がってく 転がってく 転がってく どうでもいいさ 僕らの環境 窓の光に透かしてみたビー玉は 視界を遮る汚(よご)れはない 君はどんなにイノセントでいたところで なんかおかしいと嘆く 平等に見えていたってこっちと あっちじゃ高低差があるんだよ しかも その高低差は その時々 マジョリティーで変わって行く さっきまでと 逆の方へ 正義は転がり続ける 水平なものはどこにもないけど 僕らがここに水平に立ってりゃいい 世の中がどちらかに傾いても関係ない 「目を閉じてごらん」 正しい角度なんかないんだ 自分たちでルールを作ればいい 転がらない 転がらない 転がらない 転がらない それが意志だ ブレない環境 ホントは気づいてたよ この世界がフェアでないってことくらい 大事なのは この場所で 踏ん張って立つことだろう 水平なものはどこにもないんだ バランスなんか悪くたっていいんじゃない? どちらかに傾けば傾くほど正直だ 「妥協することを覚えた」 まっすぐなものがどこにあると言うのか? アンバランスな真実受け止めてよ 転がってく 転がってく 転がってく 転がってく どうでもいいさ 僕らの環境 |
| Butterfly RegretClariS | ClariS | 永野小織(CWF)・長沢知亜紀(CWF) | 永野小織(CWF)・長沢知亜紀(CWF) | 長沢知亜紀・永野小織 | 鮮やかに蝶が舞う 薫る風いざなうふたり 結ばれる未来はもう 叶わないからさよなら 『木漏れ日』降り注ぐ春に出会って 『恋風』夏の夜に君を想う 『秋晴れ』たゆたう雲はどこへゆく 『幻』淡雪手のひらで溶けた ずっと願ってたけど いつも祈ってたけど たった1mmずれただけで 世界は壊れてく もうバタフライリグレット 鮮やかに蝶が舞う 薫る風いざなうふたり 結ばれる未来はもう 叶わない泡沫 変わらずに花が咲く 涙雨濡らして散って もう蜜はない彷徨う夢 ふわり消えてくさよなら 『純潔』菫咲いた道追いかけ 『憧れ』向日葵はただ前を向く 『真実』金木犀だけ知ってる 『永遠の愛』山茶花夜に落ちてゆく きっと怖かったから そっと心閉ざして たった二文字の言葉伝えたら 運命は巡る? 嘘....バタフライリグレット 羽ばたいてすれ違う 私だけ溢れて募る 重ねてく記憶はもう 触れられない玉響 霞む景色揺れる 愛の誤差広がる歪み もう道はない果てなき夢 終わらないからさよなら 月がふたりを繋ぎ 星が示した小さなエフェクト 選んだのは離れること 信じたのは君の幸せ だからバタフライリグレット バイバイリグレット 鮮やかに蝶が舞う 薫る風いざなうふたり 結ばれる未来はもう 掴めない泡沫 儚い時を超えて 太陽に何度も誓う もう迷わない刹那の恋 きらり輝くさよなら さよなら... さよなら... |
| Summer DelayClariS | ClariS | 長沢知亜紀(CWF)・永野小織(CWF) | 長沢知亜紀(CWF)・永野小織(CWF) | 長沢知亜紀・永野小織 | 夏のせい 君のせい 夕凪の淋しさは夏のせい 眠れない熱帯夜も夏のせい 同じ香りに高鳴る鼓動は のぼせるほど好きだった君のせい はぐれて 縋(すが)って 怯えて 比べて 「側にいて」 隠して きっと正しかった 飽和させたフリークエンシー わざと あの空が、あの風が 君をまだ忘れさせないの 夏の行方は 泡沫のミラージュ 嘘だって、知ってたって 君の言葉、鳴り響いたまま 静かすぎる波間に揺られてた 夏のせい 夏のせい 朝焼けが切ないのは夏のせい 片影すら冷めないのは夏のせい 聞こえないふりの不協和音は 都合ばかり押し付けた僕のせい 笑って 流して 謀って 合わせて 「ねぇどうして?」 沈めて 何が間違ってた 共鳴なんてしらじらしい 二度と あの日々が、あの時が もう来ないと分かっているのに 八月の夜 夏の果のイマージュ 夢だって、知ってたって 遠い約束、繰り返したまま 記憶の海をまだ泳いでいた 夏のせい 僕のせい 誰の… 気まぐれに咲く横顔 もう散ってしまったのに ひとりだけまだ夏がdelay あの空が、あの風が 君をまだ忘れさせないの 夏の行方は 泡沫のミラージュ どうか時を進めないで 心の奥 乱反射眩しくて まばたきしたらもう消えていた 夏のせい 君のせい 夏のせい |
| 1/fClariS | ClariS | 長沢知亜紀(CWF)・永野小織(CWF) | 長沢知亜紀(CWF)・永野小織(CWF) | 長沢知亜紀・永野小織 | キャンドル消して おやすみ 新しいあの扉 勇気出して開けてみて 鳥の声 風の音 夢の世界始まるの 木漏れ日が差し込んで 少しだけ深呼吸 踊る木々 花の歌 秘密のメロディになる どこにいくの? 踏み出したら 見つかるはずよ 君のお気に入り 知りたい気持ちは1/f ゆらゆら揺れて 想い重ねて 好きなリズムで一緒に楽しもう手を繋いで ゆらゆら揺れて 鼓動感じて 星が光り 月が煌めいたら キャンドル灯して 遊ぼう 青い空見上げたら どこまでも行ける気がした 羽広げ 飛んでみて 夢の世界自由なの 夕暮れは色づいて 光ってる雨の粒 どんな日も いつか晴れるの 未来は変わってゆく 何があるの? 覗き込めば 見つかるはずよ 君の宝物 探したい気持ちは1/f ふわふわ揺れて 迷ったりして 好きな歩幅で 歩けなくても大丈夫 ふわふわ揺れて 笑って泣いて 瞳閉じて 吐息空に浮かんだら キャンドル消して おやすみ ゆらゆら揺れて 想い重ねて 好きなリズムで一緒に楽しもう手を繋いで ゆらゆら揺れて 奇跡感じて 窓を開けて 夜空見上げたなら キャンドル灯して 遊ぼう |
| パラレルワープClariS | ClariS | 長沢知亜紀(CWF)・永野小織(CWF) | 長沢知亜紀(CWF)・永野小織(CWF) | 長沢知亜紀・永野小織 | パラレルワープ! 永遠に続く平行線 決して触れられないもの 鏡の国の旅人 取り戻せない時の闇 無限の願い星になる 夜空へと浮かんでは消えた 白黒つかないままで 同じ道ずっと 彷徨って 周波数合わせて 君の名前を呼べば いつか必ず ふたり会えると 信じているよ 未来が歪んだって 見えない時空の中探してる 何があっても 君と生きたい 今を生きたい ふたりで強く祈れば 運命、光の速さ超えて… パラレルワープ! 過去をなぞる双曲線 あの日から捻れてずれた 記憶の中の恋人 強がりに隠した弱さ 涙の粒繋いだら 溢れだす言葉反射した ウラハラ気持ち探って 同じ問いずっと繰り返し 終わらない定めの 本当の意味が分かる? 誰も消せない ふたりの想い 感じているよ それぞれの時刻んで 微かな光の揺れ求めてる 夢の中でも 君と会いたい すぐに会いたい 絶え間なく今願えば 可能性、世界の真実変えて… パラレルワープ! 遠く手を伸ばして 眩しい光掴めば あと少し… あと少し… どこにいたって 君のもとへゆける いつか必ず ふたり会えると 信じていたの 未来が歪んだって 見えない時空の果て巡り合う 何があっても 君と生きたい 今を生きたい ふたりで強く祈れば 運命、光の速さ超えて… パラレルワープ! |
| Fairy PartyClariS | ClariS | 長沢知亜紀(CWF)・永野小織(CWF) | 長沢知亜紀(CWF)・永野小織(CWF) | 長沢知亜紀・永野小織 | 真夜中3時出発 夜空行きのバスに乗ってゆくよ ベッドに魔法をかけて 一番星に飛んで行こう いらっしゃいませbest friends 妖精たちがご案内 招待チケットはただひとつだよ あの頃の気持ちだけ (Fairy Party!) さぁ手をつないで一緒に踊ろうよ 眠ってる時だけ君に会える 目を開けたら一瞬で終わっちゃうの 消えゆく月に約束 明日もここで、待ち合わせだよ 琥珀の空は静かに 会えないときも見守ってくれる 毛布に思い出詰めて 気まぐれな君探しに行こう おかえりなさいbest friends 妖精たちは手を振ってる パーティー会場まだ秘密だよ 準備はもういいかな? (Fairy Party!) ねぇ手をつないで今日も歌おうよ 夢の中いつも君は笑ってる 目を開けてもひとりぼっちじゃない 昇ってく太陽の光 ふたりで絶対掴めるはずよ だから明日も手をつないで一緒に踊ろうよ 眠ってる時だけ君に会える 目を開けてもふたり永遠だよ 輝く月に約束 未来もここで、待ち合わせだよ 何度もここで、待ち合わせしよう |
| 君と生きる日向坂46 | 日向坂46 | 秋元康 | 長沢知亜紀・永野小織 | 長沢知亜紀・永野小織 | 君と生きる 僕のこの道 幸せは そんな平凡な日々よ 部屋のベランダ 猫の額くらい 狭い陽だまりに二人の椅子を置く 沈む夕日をずっと眺めても 飽きることはない 僕が淹れたロイヤルミルクティー 春が近づく温もりを待ちながら アンティークショップで買ったカップを 今さら 話し合う ただゆっくり流れて行く その時間が人生なんだ 君と生きる ずっとこれからも 二人きり 寄り添ったその足跡 もう他には何もいらない 思い出に笑う そんな今がいい 地球が廻り 天体が動く 星を見ていると 自分がちっぽけになる それでもこんなに大きく感じる 愛という存在 いくつの言葉 交わしただろう 静けさの中で満たされる 僕は生きる 愛しい人と果てなく… 永遠の向こうまで 季節ごとに 花は変わっても 振り返る日々は ずっと輝いてる 時には喧嘩もして 口を利かないことがあっても いつの間にか氷が溶けるように わだかまりも(原因も) 消えてしまう 君と生きる ずっとこれからも 二人きり 寄り添ったその足跡 もう他には何もいらない 思い出に笑う そんな今がいい Lalala... Lalala... |
| Sweet HolicClariS | ClariS | 長沢知亜紀・永野小織 | 長沢知亜紀・永野小織 | 長沢知亜紀・永野小織 | はじめようよ Sweet Holic 恋はマカロンみたいにカラフルな世界 甘くやさしくでも儚いから 笑うランタンに明かり灯してほら 一緒に出かけようよSecret World そっと教えるわ もっと近づいて ずっと“今”が溶けない呪文 Cuteなパーティー 始まる合図 もう手を離さないでね I Love Youの言葉 奇跡に乾杯 さぁ君とトキメキましょう Trick or Treat? ふたりでこの夢ハマっちゃおう 恋はいたずらSweetie Romance 未来は言い伝えよりもきっと 素敵になるはずなの めくるめくファンタジック はじめようよ Sweet Holic 愛はキャンディーみたいに幸せな味 好きになるほど溢れるFlavor 包み隠してた気持ちほどいたなら 一緒に味わおうよPiece of Love 会いたい気持ちだけ曖昧にしちゃって そんなんじゃ心掴めないの Bitterなチョコレート とはウラハラに Sugarみたいな言葉聴かせて I Love Youの願い 解けないで魔法 ねぇ君はどうしたいの? Trick or Treat? ふたりでこの夢ひたっちゃおう 恋はわがままSweetie Romance 夜空に響くとろけるメロディー 瞬く星たちが 降りそそぐロマンティック はしゃいじゃおうよ Sweet Holic 気まぐれなお化けのパレード 八番街の特別な夜 Sweetで時々Spicyね 仮面を外して 瞳の奥まで まっすぐに私をみて Trick or Treat? ふたりでこの夢ハマっちゃおう 恋はうたかたSweetie Romance 太陽が昇れば覚めちゃうけど きらめきは永遠 終わらないファンタジック 何度だって Sweet Holic こっちにおいで 抜け出せないよ Sweet Holic |
| 秋のグラディエントClariS | ClariS | 長沢知亜紀・永野小織 | ha-j・PA-NON | 長沢知亜紀・永野小織 | わかってるの 本当は 愛の終わり 見ないふり 掌に落ちてゆく ふたり色づいていた日々 秋の気配気づいてる 始まりはユーフォリア 永遠なんてないくせに 君はずるい 聞こえる 次の季節の足音 まだここで揺れていたい 目醒めたら 動けなくなる グラディエント わかってるの 本当は 愛の終わり 見ないふり 優しさと淋しさを 温い風で ごまかして わかりあえたはずなのに 重ねるほど 遠ざかり 愛してるなんて 今更 ふいに漏れたため息に 消せないノスタルジア 夜に滲む雲のよう いつも曖昧 止まった 秒針は幻で 都合のいい夢の中 さよならの 勇気ください グラディエント 近づくほど 切なくて 離れるほど 愛しくて 強がりを隠しても 月が星が 照らし出す ふたり育てたはずの愛 ひらり落ちる 音もなく 茜色の未来 探して 夏の熱が残ってる 冬になんてならないで 幸せを願うほど 染まる楓 舞い散って わかってるの 本当は 愛の終わり 止められない 秋の日に募る想い ずっとずっと 求めてる わかりあえたはずなのに 重ねるほど 遠ざかり 愛してるなんて 今更 |
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