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理芽「NEW ROMANCER2」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
おしえてかみさま理芽理芽笹川真生笹川真生笹川真生夕暮れのチャイムが背骨を撫で回す まるで、もう誰もいないかのように  上履きでランデヴ 同一の軌道上で 君に 会えたらいいのに  おしえておしえて かみさまはどうして いつも迎えを寄越さないの  おしえておしえて あなたはどうして まばたきひとつも 許せないの  おしえておしえて かみさまはどうして 人とおんなじ顔をするの  ごめんね ごめんね 思い出ひとつで泣けてはいられないのに 爆ぜそう…  おしえておしえて かみさまはどうして いつも迎えに来られないの  かみさま おしえて、百年後の花を 咲かせて  聞かせて 聞かせて  おしえて おしえて  夕暮れのチャイムが今でも鳴り響く 誰にもばれちゃいけないところで  真っ直ぐに線路を歩いてみたいなんて、 君が聞いたら笑うだろうか?
生きているより楽しそう理芽理芽笹川真生笹川真生笹川真生千年も前から皆、知っている。 地球の裏側まで食べつくされて…  もう、なんだって良いから生の実感が欲しい。 どうだっていいのかも、 他人のことなど。  すべて愛だと言うのなら、淀みないものであってくれ。 ずっと遠くの方にある、あの空の色のように。  目を覚ませば元通り。 ばかなままで、 くら、くら、くら。  言葉よりも不確かな感情なら消えて! もう、いらないの。  生きているより楽しそう? 生きているより楽しそう!  雑踏の中で気づいたレイテンシ。 どうだっていいかもね、 他人、の、ことなど。  つまらない話なら 胸にしまっておいて。  どうだっていいのかも。 他人のことなど。  君が答えだと言うのなら、つまらない人であって欲しい。 きっと大事にするからね! 悪い夢の続きも…  枯れた声でも叫ばせて? 腐ってないでこっちを見て きみがすきだよ  どんな光を食べても 眠れない夜があったでしょう  おいで どんなかなしみも ほそいうでのなかに  目を覚ましても程遠い。 白痴のままで、 くら、くら、くら。  身体よりも不確かなもの以外ならもう、 もういらないの。  生きているより楽しそう? 言わせないでよ、恥ずかしい…  生きているより楽しそう! 言わせないでよ…
インナアチャイルド理芽理芽笹川真生笹川真生笹川真生とても散々な夢でした どれくらいの愛を飲み込んでみればいいか  まるで 完全に手詰まった 牢獄みたいな運命に えずいている  いつか 深淵が蔓延って すれ違いが脳を貫いてしまう  とても散々な日々だって 弱音を吐く、その目が、良い  きみがとおくなったのは きみがきずになったのは きみがよわくなったのは だれかがまちがえたから  めちゃくちゃになれ 胸の奥まで この日々も心も裸になれ  もう止めないで 求めてみせて その指は飾りではないの  感情を掘り返す そして何千回も 間違ってしまう  それは簡単に蘇る。 人の、やわいところを突いた衝動。  やさしく抱きしめて もう終わりにして欲しい ここじゃないばしょへ  きみがとおくなったのは きみがきずになったのは きみがよわくなったのは よぞらがひろすぎるから  めちゃくちゃになれ 奥の奥まで この日々も心も裸になれ  もう止めないで… もう止めないで! あいしてみて  離れないように鍵をかけて! その声も身体もあずけてみて  もし、もう一度だけでも やれたら間違えたりしない  たとえば 正解があるとして どれくらい人間に踏み込んでみたい?
フロム天国 feat. EMA理芽理芽笹川真生笹川真生笹川真生悪魔的な囁きばっか 聞き飽きてタイムオーバー  ちゃちなプライド 捨ててしまえば ぜんぶきっとユートピア  は は は は 破裂しそうな 胸の高鳴り止めないでね  た た た た 退屈な歌は聴きたくない  土砂降りの雨に打たれ泣いた日もあったっけ 綿菓子みたいな脳だっていいの  ほら見て見てわたしたち光ってる 『きみにしか言えないことばがある!』  信じて睨むスターリィナイト あいつの声だけナーフして  素敵すぎるディナーはもう終わり これからは無毒な世界へ!  “ようこそ美しい日々へ… from 天国”  見捨てていいし 見下げていいよ グロテスクな流星群  確かめたいな あいつが持ってる ご自慢のダークマタ  照れてしまいそう それか逃げ出そう 病み上がりに記した反省文  祈りはじめそう マジで悟りそう オカルトになっちゃった  ここ以外ならどこにでもある なんて誤解だった お気に入りの海で窒息していこうぜ  まるで牙を抜かれたけものみたい、 65537角形 空中戦は避けたい リーサルウェポン持ってきて  素敵すぎるディナーはもう終わり これからは無邪気な時間を!  吐き出せ 奥の奥まで 泣かないように  スーパノヴァ犯した星のように わたしにしか見えないものがある  そんな気がしている 神っている  「化石になる」とか、死語にして  スーパノヴァ選べた星のように跳びたい  嵐を呼び込む化粧をするのさ ばれないように  君の目を盗んで
ピルグリム理芽理芽笹川真生笹川真生手放した風船のように 人工の空で浮かぶ夢を見た 動かない水平線の向こうでも 夜空は泣いてると良いな  思春期の代償でしょうか 錯覚でしょうか 教育なのですか 神頼み寸前で すれ違った 快速で 現実に帰る  きみのせいだよ きみのせいだよ 性格でしょうか 錯覚でしょうか  きみを どんどん好きになっていくのが だんだん怖くなって 遊び足りない、埋まらないなんて言葉は 言えない きみが すっと綺麗になっていくのが だんだん嫌になって 嘘みたいな空に ぎゅぎゅっと噛み付いて 弾けた  性格でしょうか 錯覚でしょうか  少しだけ夜風が恋しくて おおげさに息を吸い込んでみた  振り向けば そこは天国ですか いや、 ここよりもひどいばしょですか  聞いてないか だって、 特別だもんね 特別だもんね  完全な空は 完全な空は、 特別だもんね  きみを どんどん好きになっていくから 断然 弱くなった  わたし 死にたいのかな まさか まさかね  きみが だんだん灰になっていくのを そっと みつめていた きみが だんだん海になっていく。 きらめいている。 星のように。  あれから随分、窓の外も変わり つまらない嘘じゃ泣けなくて 太陽に手を伸ばしてみたけれど だめみたい  花びらが前髪の上に落ちて、 うん それだけ
ファンファーレ理芽理芽笹川真生笹川真生笹川真生どうせ忘れちゃうからね あれもこれもどれもつまらない こわれないように おとさないように 抱えてきた全てが 割れる音が聞こえた  これが、き き きっと答えなの 毎日、恥晒し かましたり 実りあるものってなんだろう 止めないからやさしく話してよ  このままじゃゴミ箱行きね こなれた指先で ドラッグ、アンド、ドロップ。  鳴り響いて、ファンファーレ きっと天使になって 君の瞳を奪いにいく ぐちゃぐちゃになっちゃったって 笑えない嘘でもいいから 初めてのね 気持ちになりたいの 退屈なことを歌って、 致死毒になったらどうしよう?  平気そうに詭弁を吐く あなたも お前も きみも、 ぼくも。  かわいそうな まがいもののわたしは いまさら 人になった  それも そ そ そ そ そうだろう 寂しがり 嫌いに ありきたり 健康なときだったらいいけど 最近じゃ曜日すら知らんので つまらないことで悩んだりして 似たもの同士だね?  無いと、安堵。 「で?」 良い。  いじわるな永遠が 夜空の隙間を縫うから、出口が見当たらない そんな いけずなとこも、愛してる  かもね…  鳴り響け、ファンファーレ きっと天使になって 君の瞳を奪いにいく めちゃめちゃになっちゃったって つまらない嘘でもいいから 初めての気持ちが、ほしいだけ どうしても ね  沈黙を裂け! あいつらの目にもわかるようにここから逃げて。
ルフラン feat. 笹川真生理芽理芽笹川真生笹川真生笹川真生あとどれだけ眠ったら 世界の終わりが見えるかな  つまらない 嘘 唾棄 寄せて まだ夜で待ってる  演者のようになんて出来やしないな  鳴き喚いても、 喘いでも、  どこにもいないのに ふざけあいたりない、だなんて バカみたいに夢、見て  泣き叫んでも、 誰にも、さわれやしないのに、  つまらない妄想気味な 柔らかな日々を呪って  あと少しくらい眠ってても 世界の終わりは、来ないから…さ?  埋まらないなら抱き寄せて! ほら、 ここで待ってる。  これからどんな日が来たって無敵さ  泣き喚いても、縋っても、大人に変わったら ふざけあいたりない、だなんて バカみたいな夢だろ  泣き叫んでも、 誰にも分かりやしないから 心まで傷病気味な… 頭 からっぽなままで  いたい  実りあるって何 有意義って何 無意味って何  朝になっても痛くても逃げ場なんてないのに  どこにさえ目処ないままで 台風の目をめざして  口ふさいでも 喘いでも 分かりやしないのに あいし あいたりない、 だなんて  ア タ マ か ら っ ぽ  のままで いたい…?  あとどれだけ眠ったら世界の終わりが見えるかな? 埋まらないならそれでいいから、そこで待ってて!  これからどんな日が来たって無敵さ
デイネイ理芽理芽笹川真生笹川真生笹川真生「最強だった思い出が欲しい!」 知ったこっちゃない、 みたいな顔しないで待って 人混みに化け物を見たり 言い出せないアンハッピー  いかんせん埋まらないのです あれもこれも それもどれも きみのせいだ 全部 神様の言う通り頼み 泣き叫べどアンラッキー  言いたいことも言えないからね 夜に縋っては逃げる 見えないものを知りたいのさ どろどろの灰になっても…  あー! いっときの愛で 熟れた気になっても 霞んでしまって しまって 視界も逆さまになってしまうのさ  あぁ いっそもうすべて 飛び越せたらいいのに… 季節よ どうか、どうか私を さらって奪って宇宙にしまっといて  ねぇ してよ  最高シークレット ばれてしまう これを期に脳まで暴き出してどうぞ あの空は あの空は 常にこの星を睨んでいる?  「あなたはグラビティ。 私をなぞのばしょへ誘うバグさえも奪う獣」 闇の中を泳ぎ歩く、アレを………  言いたいことが見つかんなくて 絶った愚かさを知る 知らないことも知らないままで  お気に入りの神秘主義を どうやって話せばいい? 天国だとか 祈りとか もういらん 知らん、嫌ってよ  脳を焦がすような 教育を望んでいる 止まらない愛で以って 腐った足でもう一度踏み込め!  あー! いっそもうすべて 追い越せたらいいのに  季節よ! どうか、どうか私をきつく抱きしめて、 もうこれ以上喋れないようにしてほしい。  あの空まで届くような羽を。 泥濘を発つような。
どくどく理芽理芽笹川真生笹川真生笹川真生全知全能を期待しないで なにを差し出したら許されたの なにもわからないや  賞味期限が迫った 気になってしまった  伝わってないね… 何一つも  わたしきっと わたしきっと 報われてない  新しく生まれ変わって 呪いたいよ  月になって 月になって 裏側まで 砂漠でいたいよ  思春期の回路は なおしてもらったから そこまで走っていける  人の営みが怖い  冷凍保存したはず… なのに ぜんぶ腐った  学習しないな この際、もう  わたしきっと わたしきっと かなしくはない  新しく生まれ変わっても きみがいいの  月になって 月になって  気の済むまで、眺めて… 痛い?  なんかずっとばかみたいだな 心ってどんな味がするんだろうか  あー わたしって どんな味だろう
えろいむ理芽理芽笹川真生笹川真生笹川真生ほら見て ママの言う通り 色とりどり綺麗でしょう ショーケースに言葉をあげる  好きなだけ光っていいよ だって、一度きりの世界でしょう  曖昧なおまじない どうか 聞いて  生きている間、減るタイマー 知らないことばかりしたいの 太陽信仰だってしたい  教わっちゃいないね 愛情表現 ぐちゃぐちゃにしてほしいの 神経を焼き切るほどに  口づけして きみが天使なら 朝も夜も飲み込めないほどに  約束して きみも天使なら 何も嘘じゃないように  いつかきっときみとわたしは おなじ言葉を使うようになる  いつかそっと夏が死んでいきます 土に還るように  何したっていたって 際限ないね めちゃくちゃにしてほしいの 現実が疎かになるまで  くだらないね、来世なんて、もう、ね 「はじめから」にして頂戴  曖昧なおまじない どうか 効いて  きみのこえもゆびもほそいくびも きみのすこしいじのわるいくせも きみがずっといえていないことも  当たり前に抱いていたい  いつかきっときみもわたしも おなじ身体を纏うようになる  いまにそっと夏が死んでいきます 命と同じように  口付けして きみが天使なら 夜があいつに喰われちゃう前に  走り出して 誰も見ちゃいない、 爆ぜる前の人生は!  さみしさって思い出みたい きみは今でもかわいそうだから  きみはずっと朝が怖いままの わたしだけのかみさま
不的 feat. ヰ世界情緒理芽×ヰ世界情緒理芽×ヰ世界情緒笹川真生笹川真生笹川真生ねぇねぇ 噂になってる わたしたち、アレらしいよ どんなセキリュティも趣味、無意味な。  どうせ忘れちゃうね 先、行ってどうぞ 空白は永遠に 泣くもの、らしい  (気にしないで) (未知に飽いて)  完全ぶって痛い目も見たいな 昔みたいに  あなたらしく生きられたら、 何したい?  誰かを癒す術が欲しいかな  汚れていてもあなたに見てほしい  どちらかは 最適で 不適な  噂になってるって目を知ってる! いやらしいの、どうして良いの  (気にしないで) (未知に飽いて)  噂になってるって目を知ってる! キルしないでリスポーン待って  スキミングされちまった 胸の奥まで  あなたらしく生きられたら、 どうしたい?  綺麗になれなくても いいよね  無言の意図、君にはバレている気がしてる 目に沁みて  生まれて尚  誰も触れられないもの  優しくできなかったこと  ゆるしてよ  形のないものでも それでいいんだよ  ふざけていよう 息切るまで  そう 適切な用量が流行るように 願っている
百年理芽理芽笹川真生笹川真生笹川真生突然の朝焼けが眩しい もう少し静かに来て欲しい 昨夜見た悪夢のつづきで 目が醒める暇もない  人生が誰かのものなら 当分は人に会いたくない 早送りしてみたい どうか気にしないで  きみと同じ空を見上げて きみと同じ海を泳ぐ  それがさみしい かなしいことだと 気づけたから  もっと もっと 息を吸って  もっと もっと 知りたいよ  何が足りないのか 上手く言えたのなら こんなふうに 泣けたりしないのに  だって ずるいよ  何も言わずに飛び出す子供みたい こころなしか 光ってみえる  なんて ちょっと遅いか  むかしむかし 聞き飽きた話 ひとがひとでなくなるような  わたしたちは同じ宇宙を 見殺しにする  もっと もっと 手を這わせて  もっと もっと 殴りあって  何も持たないまま 裸足でいけるなら こんなふうに 怒ったりしないのに  だって 痛いよ  何も言えずに死んでくくらいなら いつかちゃんと憎めるように  違うな  いつかちゃんと愛せるように 目を開けて  百年後のイヤホンが欲しい もう少し静かに鳴るだろう 病名もつかない気がする お前も楽になるだろう  人生が誰のものだとか 簡単なこともままならない カーテンがそよいだ気がした ささやかに
狂えない理芽理芽笹川真生笹川真生笹川真生煮え切らないまま夏が終わってしまった まぁ終わりがないよりはまだずっといいか  きっかけがほしいよ きっかけがほしいよ 溢れそう でも まだ怖いよ  分かり合えないまま今日が終わってしまった まぁ明日がないよりはまだずっといいか  案内がほしいよ 案内がほしいよ 照れくさくなる 青すぎて愚か  安寧はもっと煩い 安寧はもっと尊い  借り物で出来た太陽がまた落ちていく いつかおんなじ生き物に成り代わるんだ  僕らはそう 機械的な愛に捕らわれたまま壊れている それでもまだ人を××で居続けたい  どうでもいいことばっか覚えてしまった まぁ何も知らんよりはまだずっといいか  生きがいがほしいよ 死にがいがほしいよ 照れ臭くなる 青すぎて愚か  絶望はもっと賢い 絶望はもっと尊い  大気圏の奥の外側にまで奴はいる! いつかおんなじ生き物として歩むんだ  僕らはそう 機械的な愛に捕らわれたまま生きている それでもまだきみを××で居続けていたい  やりきれないことばっかで泣いてしまった まぁなんにもないよりはまだずっといいか  正解がほしいよ 不正解もほしいよ いやじゃないよ これもいいよ これもいいよ
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