Welcome To Your Lifeシャイトープ | シャイトープ | 佐々木想 | 佐々木想 | 花井諒・シャイトープ | さあさあ始まりました 全て終わらせに来ました 憂鬱 絶望 憂鬱 絶望 憂鬱 絶望 憂鬱 絶望 胸の中に居るモンスター 爆音で消し去るのが 言わずもがなだロックスター あなたの為に来たんだ 久しぶりに見たsunrise みたいなバンドでいたいな 人生捨てたもんじゃ無いさ 悲しい夜を超えてきた Welcome to your life 光を選んで これからは 愛にかまけてもいいから 現在と未来を描けたら |
It's myselfシャイトープ | シャイトープ | 佐々木想 | 佐々木想 | 花井諒・シャイトープ | good bye これまでの僕よ 少しは強くなれたかい いつも始まりは信じることから やるべきことは知ってる good luck これからの僕よ 要らぬプライドは放して 無くせぬものを拳に込めたら 自分のことを知れる? oh oh oh 眠らない心 oh oh oh 時は満ちたぞ I will rock me いつだって It's myself 唱えてる そんな僕もまた 迷いが増え 涙も枯れ 怖くても 震える掌を 強く握って ライオンになって 全てを守れるか good bye これまでの僕よ 要らぬ荷物は下ろして 僅か四小節の魔法で どこか遠くに行ける oh oh oh まだ消えぬ炎 oh oh oh 時は満ちたぞ I will rock you 今夜だけ 今夜だけでいいから その手を伸ばして 雨に降られ 虹を見上げ 潤んだ心は生まれてく 離れてたって 笑われたって 夢を捨てないで もうどうなったって 僕の感覚で 誰にも邪魔させないぜ いつだって It's myself 唱えてる そんな僕はまた 迷いが増え 涙も枯れ 怖いけど 譲れぬ想いを 強く抱いて ライオンになって 何かを変えるんだ oh oh oh 今行かないと oh oh oh 振り返らずに oh oh oh きっと大丈夫さ |
妄想edenシャイトープ | シャイトープ | 佐々木想 | 佐々木想 | 花井諒・シャイトープ | 貯金で中古のビートル買って 何処かへ行方を眩まそうか baby こっそり田舎にふたり帰って 丁度いいとこらで暮らしませんか lady どれもこれも本気で考えてる 嘘じゃないよ 頭の中で過ぎる妄想が 羨ましく見える でもさ君がいるのに違いはない あなたに逢えて僕の将来が 少しずつ変わって それが良いとか悪いとかは聞いてない たまには箱根の温泉行って 湘南の浜辺でうっとりしたいよ sunset それでも僕らは仕事があって 休日も動けずだらけちまう ごめんね まあでもそんなもんだよ 来週はカフェにでも行こう 頭の中で過ぎる妄想が 羨ましく見える でもさ君がいるのに違いはない あなたに逢えて 僕の将来が 少しずつ変わって それが良いとか悪いとかは聞いてない 貯金で中古のビートル買って 何処かへ行方を眩まそうか baby うん、ああそうか何処に居たって あなたが居るならそこは僕のエデン だね |
僕のそばにシャイトープ | シャイトープ | 佐々木想 | 佐々木想 | 花井諒・シャイトープ | 朝日まで取り込んで そのまま消えちゃいそうな人 花びらでその全て 描けてしまえそうな人 優しさで隠れてて 僕は後悔の日々 哀しさで溺れてて 君を思い出す日々 胸が痛くてかわせなくて 僕は飛び出した oh baby 僕のそばに 僕のそばに 居てくれるだけでよかったのにな 今になって気付いた 馬鹿だな 秋のように 星のように 僕の好きなものに姿を変えて 触れていてほしいよ この心に ただいまで抱き合って 愛をぶつけたりした 混ざり合って くすぐったくて 疲れて眠ったりもした 胸が痛くて 離れなくて 君を追いかけた oh baby 夏の終わり キスの香り 手を繋いで歩く日々の宝石 まだ輝いてるよ この泪で 僕のそばに 僕のそばに 居てくれるだけでよかったのにな 今になって気付いた 馬鹿だな 君はどこに 君はどこに 居るのだろう 幻でもいいから 目覚めたら 隣でまた笑っていてよ 笑ってくれよ |
スイートピーシャイトープ | シャイトープ | 佐々木想 | 佐々木想 | 花井諒・シャイトープ | 逸らした視線を受け止めた 春の色々は ひらり落ちる僕らの 運命のように 離した手の向こう側 地球の裏では 夜空を這う天使も 別れるように 君は君だけの 僕は僕だけの日々 これからはそうやっていこう また何処かで 壊れそうな想いはまた この風に溶けて 叶いそうもない願い そっと手を振るよ 呼ばれそうな予感がした その薄い唇で 愛しい君の笑顔 さよなら スイートピー 木漏れ日 公園 帰り道 最寄りのコンビニ 暮らしを歌う全てが 雨に濡れてる いつも僕よりも 強く優しい君が 少し弱気に見えた あの日をまだ 溢れそうな涙がほら この風に溶けて 渡せなかったものばかり 浮かんでくるよ 君が好きだ 君が好きだ ずっと胸の奥で 咲き続ける恋の 名前はスイートピー 壊れそうな想いはまた この風に溶けて 叶いそうもない願い そっと手を振るよ 呼ばれそうな予感がした その薄い唇で 愛しい君の笑顔 さよなら スイートピー |
Augustシャイトープ | シャイトープ | 佐々木想 | 佐々木想 | シャイトープ | きっと靄の奥に 君が見えるんだね いつも逢える距離に 僕らはいないけど 夕景に恋が揺れてる 今頃君はどうしてんだろう 8月に見た 君の浴衣姿 綺麗すぎて 涙が出そうだ どんなに君を欲しがってみても 触れられないよ 触れられないよ 夏の匂いだね 君が横で言った 駅の改札を抜ければ 別々のホームへ 少しだけ遅く歩いて ぐずぐず君との時間を 寂しいくせに そばにいたいくせに つよがった日の僕を握りしめた 8月は今 君をさらって逃げた 遠くの空へ 遠くの空へ 今日もあの日の君のかけらを見て 嬉しくなったり 苦しくなったりするんだ まだ見えない逢えないでも君とのこれからを 信じて眠る夜に 8月に見た 君の浴衣姿 綺麗すぎて 涙が出そうだ 写真フォルダの中で笑う君 思い出すよ 思い出すよ 距離の長さも不安も涙も 僕らはきっと乗り越えられるさ 離れていても 時間が経っても 想っているよ 想っているよ いつだって君を いつだって君を |
結目シャイトープ | シャイトープ | 佐々木想 | 佐々木想 | シャイトープ | そういえば偶然 オレンジ色のネイル 短くなっていた茶色の髪の毛 見かけたけど全然 声なんてかけられんかった 酸っぱい果実が心のどっかで弾けた 今回も君に軍配 勝ち目は無いのさ だからもうそろそろグッバイ しようじゃないか いつもずるいな 愛がなんだっていうのさ こうして君を待ったって その手は掴めないんでしょう 会いたいと 願うだけ無駄なら 突き放してよ 神様 僕の答えに 嘘はないと言えるけど これほど 苦しい思いをするなら 諦めたいなんて思った 盗んだ2号線 風を切って走る 連絡を待っている自分がウザくて嫌になる 君はどうだい 僕が居なくたって ねえ 君はどうだい つまらないプレイリスト 片耳で 踊るのかい 23 秋になって 夏の匂いも忘れかけて ごめんねの先で いつも 涙が溢れそうになったこと 思い起こした 僕はどうだ 相も変わらずに 君を待ったって その手は掴めないんでしょ 会いたいと 願うだけ無駄なら 突き放してよ 神様 僕の答えに 嘘はないと言えるけど これほど 苦しい思いをするなら 諦めたいなんて思った 君とのこの結目が解けますように |
真夜中の太陽シャイトープ | シャイトープ | 佐々木想 | タカトマンダ | シャイトープ | 言わばしがないサラリーマンで 朝の急行6時飛び乗って 訳のわからん事で謝って OMG 夢は誰にも描けぬ絵を描いて 美女と野獣のような恋をして なんて言ってた僕は死んでいて OMG タマシイ燃焼して踊れ 苛立ちだってほらモチベーション 真夜中の太陽見たくなって 頑張れって 胸に溢した 何のために生きてるの?だって 家と職場のシャトルランをして 同じような晩飯を食って 寝るだけ あの頃は全てが澄んでいた 才能があるなんて思っていた なんて言ってないでやってみな 全力で たられば回路 目を覚ませ 過去に縋って何になれんの ロナウジーニョみたいなプレイ 魅せてやろうぜ 攻めていこうぜ 味気のない日々から 抜け出す準備を 勝ち目のない賭けでも ハンドル切るよ 愛も希望もないことはないだろう 生まれ変わって僕に言う I love you... タマシイ燃焼して踊れ ジェラシーだってほらモチベーション 真夜中の太陽見たくなってまた 頑張れって 胸に溢した |
ヒカリアウシャイトープ | シャイトープ | 佐々木想 | 佐々木想 | シャイトープ | こんな暗い場所にも 目を瞑っても分かる光がある いつか君に貰った 呼吸の仕方でまだ明日を見てる 生きる理由というよりも 死ねない理由を探す そんな僕だった そんな僕を君は照らしていた 悲しい歌に潜り込んで 夜の隙間を埋めたって 虚しい煙がまた僕を汚すだけ 若者はいつだって飛び降りる夢を見ては 足踏みをして抱きしめてくれる人を待っている 誰も自分のことなど 分かってくれはしない寂しい部屋がある だけど心配はいらない きっと何処かで誰かが君を見てる 尽きない絶望ならば 涙の味に変えて ゆっくりでも 君はまた生まれ変わっていける 止まない雨に打たれたって 癒えない傷を抱えたって 暮らしは何食わぬ顔で今日を終えるだけ 若者はいつだって脆い鏡の前で 言い聞かせてギリギリの自分を保っているんだ 悲しい歌に潜り込んで 夜の隙間を埋めたって 虚しい煙がまた僕を汚すだけ 若者はいつだって飛び降りる夢を見ては 足踏みをして抱きしめてくれる人を待ってる 悩むことに疲れたって 生きることは素晴らしいって ひとりぼっちの君に何度だって歌いたい 若者よいつだってまだ見ぬ光があるから 生きて 生きて 生きてみようぜ こんな暗い場所にも 目を瞑っても分かる光がある 僕も照らして見せるから 行かないでおくれ 僕だけの光 |
ぶかぶかシャイトープ | シャイトープ | ふくながまさき | ふくながまさき | シャイトープ | 君に会いたいな 振り向いたら なんだか若くなった まだ明けないで 乾いた橙色が散る 厚い袖に噛み付く 街はソワソワしてる あそうだ 行かなくちゃ 声が黒に染まる様で 僕は噤むよ 君に会いたいな 振り向いたら 眠たそうな目ではしゃいでいるね 機嫌が良いのかな 君はないていた 上を向いて なんだか若くなった まだ明けないで 雪で作る人形 僕の方が下手だった 部屋の秒針の音 こんな音だっけ 悩む赤く細いガーベラ 僕が救うよ いつも眩しかった君の影が ポケットの中入れとかないと 落としちゃいそうで 予約画面はもう焼きついたよ 笑うと浮かぶ八重歯 また見せてよ 揺れて伝う雫が朝日を浴びる 棘まで溶かして 不意に思い出す バスの中の 照れくさい願いは まだ 君に会いたいな 振り向いたら 凍る鏡に映った僕は全部上手くやれる? わかった振りはもうやめておくよ ぶかぶかなその声で少しだけ夢を見せて |
moonlightシャイトープ | シャイトープ | 佐々木想 | 佐々木想 | シャイトープ | 君が繰り返したから 僕も繰り返したんだよ 君を失いたくないから 僕を失ってみたんだ 君を知りすぎたから 少し忘れてみようと するほどに胸は痛むから 考えるのをやめた 君はmoonlight 或いはstarlight 僕も照らしたい 君の明けない夜を 拙い 言葉さえ出ない でもそばに居たい 君の光になりたい 君の小さな手は 僕をひとりにさせる 君の小さな瞳は 僕の時計を止める 君はmoonlight 或いはstarlight 僕も照らしたい 君の明けない夜を 儚い 夢の中みたい だからそばに居たい 君の光になりたい 君はmoonlight 或いはstarlight 僕も照らしたい 君の明けない夜を 拙い 言葉さえ出ない でもそばに居たい 君の光になりたい |
再会シャイトープ | シャイトープ | 佐々木想 | 佐々木想 | 花井諒・シャイトープ | 夜空に書いたアイラブユーが 神様のミスで届けばいいな 大人になっていく君は 今日もすごく素敵だ 君に会えるかな 会えなくても 期待して歩くこの東京の歩幅が好きだ 一万回出逢ったって きっと一万回恋をする 君に伝えるべき言葉だけを連ねて 等身大の愛と今 この歌に乗せてみせるから again 君と2人でいたい 駅前にあった花屋で見た 綺麗な花に駆け寄る君と いっそこのまま溢れ落ちてしまおうか なんて考えたりもした 君の唇も 冷たい手も 持ってけないからここで抱きしめるよ 一万回出逢ったって きっと一万回恋をする 生温い君の体温がこの胸包んで 一瞬で骨になって 動かなくなったってそれがいい again 明日なんて要らない 時に思うんだ 僕の存在が 鋭いナイフみたいになってるんじゃないかって どうしようもないな だけど君はいつも 僕の左手を 強く 強く握るんだ 一万回出逢ったって きっと一万回恋をする 一番星によく似た その目の輝きに落ちてゆく 繰り返される魂の袖を掴んで もう一回 また一回 何度も君に会いに行く again 君と2人でいたい again 君と巡り逢いたい |