シャイトープ編曲の歌詞一覧リスト  13曲中 1-13曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
夕空シャイトープシャイトープふくながまさきふくながまさきシャイトープずっと探している あの日の温もり 掴めないな もう無いのか 見えているのにな  何気ない言葉 今でも続いていて 息を吸って ただ吐くように 繰り返してる  ふと手に取った 本の表紙を 愛おしそうに 泣きそうに 右手で撫でるのさ  若い夕空 闇を抱えて 誰かを照らしてる にわか雨粒 頬に触れると つい嬉しくなるんだ  きっと怒っていたね あの日の泣いてる振り いつからだろう振りが振りじゃ 無くなっていたんだ  君が話してた どこか遠くの湖 今もそこで見つかる日を 待ち続けてる  あぁ 甘い雲がそっと風に乗って 少しずつ 夢見つつ この詩 運ぶのさ  アルバムを分厚くするうちに どこか破れていて ふさぐテープで少し隠れた 君の髪が揺れている  若い夕空 闇を抱えて 誰かを照らしてる 大丈夫また明日になれば 別の日が昇るから 僕はずっと見てるから
shape of wonderシャイトープシャイトープ佐々木想佐々木想シャイトープ嗚呼 いつかはふたりの息が絶えても いつもの記憶で君と落ち合うとしよう  冷たい雨のベランダ くしゃみを1つ そんなにいつまでも 見つめてしまうほど綺麗で  急に居なくなって みたりしないかって また不安になるけど  嗚呼 いつかはふたりの息が絶えても いつもの記憶で君と落ち合うとしよう 奇跡の形を僕は知っているよ なぜだろう 君を初めて見た時から  理論よりも先にその胸に響いてほしい この命より先に尽きたりしないでほしい 輪廻のロータリーで君を攫ってもいい? 何度も何度でも 繰り返してほしい ほしい ほしい  忘れないでいてよ 僕は君の味方だって 眠れない 閉じたブラインド その先で待っているよ  嗚呼 いつかはふたりの息が絶えても いつもの記憶で君と落ち合うとしよう 奇跡の形を僕は知っているよ なぜだろう 君を初めて見た時から  明日も明後日もこれからずっと 僕は君をそっと愛し続ける
エッセイシャイトープシャイトープ佐々木想佐々木想シャイトープ弱さの見せ方を 忘れてしまった夜の 1人で帰る道 僕が僕でいる意味  子供の頃のこと 父さんと母さんの言葉 優しい人であれ それだけで十分  コンビニで久しぶりに買った お酒を飲みながら 不安でも 辛くても 明日の準備をする  変わらない日常でも 面白くなること この街で生きてみるよ この風に吹かれながら  弱さに寄り添える 強さがあるのだと知る よく似た人がいる みんな同じなのかな  途切れ途切れだけど 幸せの匂いをまだ ちゃんと覚えている 覚えていたいと思う  散々傷ついた心で 星を見上げている 負けんなよ 負けんなよ 道は続いている  終わらない悲しみにも 終わりはくるはずさ 今はまだ 灯さなくていい 暗い部屋で泣けばいい  変わらない日常でも 面白くなること この街で生きてみるよ この風に吹かれながら  変わらない日常でも 面白くなること この街で生きてみるよ この風に吹かれながら また歌を歌いながら
Augustシャイトープシャイトープ佐々木想佐々木想シャイトープきっと靄の奥に 君が見えるんだね いつも逢える距離に 僕らはいないけど  夕景に恋が揺れてる 今頃君はどうしてんだろう  8月に見た 君の浴衣姿 綺麗すぎて 涙が出そうだ どんなに君を欲しがってみても 触れられないよ 触れられないよ  夏の匂いだね 君が横で言った 駅の改札を抜ければ 別々のホームへ  少しだけ遅く歩いて ぐずぐず君との時間を  寂しいくせに そばにいたいくせに つよがった日の僕を握りしめた 8月は今 君をさらって逃げた 遠くの空へ 遠くの空へ  今日もあの日の君のかけらを見て 嬉しくなったり 苦しくなったりするんだ まだ見えない逢えないでも君とのこれからを 信じて眠る夜に  8月に見た 君の浴衣姿 綺麗すぎて 涙が出そうだ 写真フォルダの中で笑う君 思い出すよ 思い出すよ  距離の長さも不安も涙も 僕らはきっと乗り越えられるさ 離れていても 時間が経っても 想っているよ 想っているよ  いつだって君を いつだって君を
真夜中の太陽シャイトープシャイトープ佐々木想タカトマンダシャイトープ言わばしがないサラリーマンで 朝の急行6時飛び乗って 訳のわからん事で謝って OMG  夢は誰にも描けぬ絵を描いて 美女と野獣のような恋をして なんて言ってた僕は死んでいて OMG  タマシイ燃焼して踊れ 苛立ちだってほらモチベーション 真夜中の太陽見たくなって 頑張れって 胸に溢した  何のために生きてるの?だって 家と職場のシャトルランをして 同じような晩飯を食って 寝るだけ  あの頃は全てが澄んでいた 才能があるなんて思っていた なんて言ってないでやってみな 全力で  たられば回路 目を覚ませ 過去に縋って何になれんの ロナウジーニョみたいなプレイ 魅せてやろうぜ 攻めていこうぜ  味気のない日々から 抜け出す準備を 勝ち目のない賭けでも ハンドル切るよ 愛も希望もないことはないだろう 生まれ変わって僕に言う I love you...  タマシイ燃焼して踊れ ジェラシーだってほらモチベーション 真夜中の太陽見たくなってまた 頑張れって 胸に溢した
ぶかぶかシャイトープシャイトープふくながまさきふくながまさきシャイトープ君に会いたいな 振り向いたら なんだか若くなった まだ明けないで  乾いた橙色が散る 厚い袖に噛み付く 街はソワソワしてる あそうだ 行かなくちゃ  声が黒に染まる様で 僕は噤むよ  君に会いたいな 振り向いたら 眠たそうな目ではしゃいでいるね 機嫌が良いのかな 君はないていた 上を向いて なんだか若くなった まだ明けないで  雪で作る人形 僕の方が下手だった 部屋の秒針の音 こんな音だっけ  悩む赤く細いガーベラ 僕が救うよ  いつも眩しかった君の影が ポケットの中入れとかないと 落としちゃいそうで 予約画面はもう焼きついたよ 笑うと浮かぶ八重歯 また見せてよ  揺れて伝う雫が朝日を浴びる 棘まで溶かして  不意に思い出す バスの中の 照れくさい願いは まだ  君に会いたいな 振り向いたら 凍る鏡に映った僕は全部上手くやれる? わかった振りはもうやめておくよ ぶかぶかなその声で少しだけ夢を見せて
moonlightシャイトープシャイトープ佐々木想佐々木想シャイトープ君が繰り返したから 僕も繰り返したんだよ 君を失いたくないから 僕を失ってみたんだ  君を知りすぎたから 少し忘れてみようと するほどに胸は痛むから 考えるのをやめた  君はmoonlight 或いはstarlight 僕も照らしたい 君の明けない夜を 拙い 言葉さえ出ない でもそばに居たい 君の光になりたい  君の小さな手は 僕をひとりにさせる 君の小さな瞳は 僕の時計を止める  君はmoonlight 或いはstarlight 僕も照らしたい 君の明けない夜を 儚い 夢の中みたい だからそばに居たい 君の光になりたい  君はmoonlight 或いはstarlight 僕も照らしたい 君の明けない夜を 拙い 言葉さえ出ない でもそばに居たい 君の光になりたい
結目シャイトープシャイトープ佐々木想佐々木想シャイトープそういえば偶然 オレンジ色のネイル 短くなっていた茶色の髪の毛  見かけたけど全然 声なんてかけられんかった 酸っぱい果実が心のどっかで弾けた  今回も君に軍配 勝ち目は無いのさ だからもうそろそろグッバイ しようじゃないか いつもずるいな 愛がなんだっていうのさ  こうして君を待ったって その手は掴めないんでしょう 会いたいと 願うだけ無駄なら 突き放してよ  神様 僕の答えに 嘘はないと言えるけど これほど 苦しい思いをするなら 諦めたいなんて思った  盗んだ2号線 風を切って走る 連絡を待っている自分がウザくて嫌になる  君はどうだい 僕が居なくたって ねえ 君はどうだい つまらないプレイリスト 片耳で 踊るのかい  23 秋になって 夏の匂いも忘れかけて ごめんねの先で いつも 涙が溢れそうになったこと 思い起こした 僕はどうだ 相も変わらずに  君を待ったって その手は掴めないんでしょ 会いたいと 願うだけ無駄なら 突き放してよ  神様 僕の答えに 嘘はないと言えるけど これほど 苦しい思いをするなら 諦めたいなんて思った 君とのこの結目が解けますように
ヒカリアウシャイトープシャイトープ佐々木想佐々木想シャイトープこんな暗い場所にも 目を瞑っても分かる光がある いつか君に貰った 呼吸の仕方でまだ明日を見てる  生きる理由というよりも 死ねない理由を探す そんな僕だった そんな僕を君は照らしていた  悲しい歌に潜り込んで 夜の隙間を埋めたって 虚しい煙がまた僕を汚すだけ 若者はいつだって飛び降りる夢を見ては 足踏みをして抱きしめてくれる人を待っている  誰も自分のことなど 分かってくれはしない寂しい部屋がある だけど心配はいらない きっと何処かで誰かが君を見てる  尽きない絶望ならば 涙の味に変えて ゆっくりでも 君はまた生まれ変わっていける  止まない雨に打たれたって 癒えない傷を抱えたって 暮らしは何食わぬ顔で今日を終えるだけ 若者はいつだって脆い鏡の前で 言い聞かせてギリギリの自分を保っているんだ  悲しい歌に潜り込んで 夜の隙間を埋めたって 虚しい煙がまた僕を汚すだけ 若者はいつだって飛び降りる夢を見ては 足踏みをして抱きしめてくれる人を待ってる  悩むことに疲れたって 生きることは素晴らしいって ひとりぼっちの君に何度だって歌いたい 若者よいつだってまだ見ぬ光があるから 生きて 生きて 生きてみようぜ  こんな暗い場所にも 目を瞑っても分かる光がある 僕も照らして見せるから 行かないでおくれ 僕だけの光
skinシャイトープシャイトープ佐々木想佐々木想シャイトープあなたの肌に触れる時 私の心は取り戻すの 私の肌にあなたの手が 優しさをくれる度  橙色の星が滲む 海辺のソファー 夢を見ていた 口下手でも伝わる?  生活は辛くても 暮れやすい毎日も ただ あなたはそっと抱きしめて  流行のように捨てられた 私の愛のカケラさえ あなたは拾って胸に仕舞う  束ねた朝を運ぶ時 奇跡のメロディーは目を覚ますよ 探し物はあなたと探すから 見つかるものだよ  明日のことを好きになれる そんな予感が腕に香った 失くせるものなど1つもない  贅沢はしなくとも ありふれた幸せと ただ あなたの横に居させて  油断しそうなくらいの 素敵な愛をくれる人 あなたを描いて胸に仕舞う  ため息がそっと 夜露に混ざると 瞳の窓から今 溢れていく  生活は辛くても 暮れやすい毎日も ただ あなたはそっと抱きしめる  流行のように捨てられた 私の愛のカケラさえ あなたは拾って胸に仕舞う  この花を咲かすのは この心を守るのは いつもその肌の温もり
ランデヴーPLATINA LYLICシャイトープPLATINA LYLICシャイトープ佐々木想佐々木想シャイトープ神様なんていないと思った 玉虫色の最悪な午後は まだ君のこと呼んでるよ 腹が立つほどに毒が抜けないな  愛されて愛の色を知るのなら 君は僕を彩っていたんだ 食欲のない芋虫の右手 クリームパンも味がしないな  他の誰でもない 君にしか埋められない だから厄介 ねえ 巻き戻していいかい  透明な雨の中 あの街でランデヴー 運命も無視して歩いてく 君の足跡が 何処にも見当たらないところで目が覚める 即席の感情で書いてる この詩がいつか時を超えて 限られた未来で生きる 君に流れたらいいな  馴れ初めをふと思い出した 咲いた花も 散る時が来るみたいだ まあ退屈よりかマシだろうか  開けっ放しのドア 脱ぎっぱなしの服も 全部ここにあった ねえ 馬鹿みたいと笑ってくれ  透明な雨の中 あの街でランデヴー 運命も無視して歩いてく 君の足跡が 何処にも見当たらないところで目が覚める 即席の感情で書いてる この詩はいつか時を超えて 限られた未来で生きる 君に流れるか  愛し合っていたんだね 間違いじゃなく本当なんだね 疑いそうになるほどに 君は今も綺麗だ  唇の色を真似たような 朝の光は潤む瞳の 内側で流れる これまでの2人の 愛すべき日常に 口付けをして消えていった
pinkGOLD LYLICシャイトープGOLD LYLICシャイトープ佐々木想佐々木想シャイトープ音もなく耳を閉ざすイヤフォンから ただ聴く曲もないまま立ち尽くしてた あのビルのルーフトップをぼんやりと見つめ もうどうでもいいなと笑ってしまった  明日のあなたにもう期待はしていないし 明日の私にも期待はしていないの もうすぐ夜は昨日を忘れるように もうすぐ私はあなたを忘れる  運命だって思ってたけど よく似た別のものだったみたいね  嫌わないで 私だけ見ていて 何を言っても 言い足りないくらいよ 泣かせないで ひとりにさせないで 優しさを脱ぎ捨てないで  滞りなく進むふたりなんて この世界にいるはずはないのだから 少し言い過ぎたことを謝りたくなって でも謝りたくもなくて道草をする  明日のあなたをまだ愛せるのなら 明日の私もまだ愛せるはずだから 記憶の中で笑う可愛いあなたを 手繰り寄せて抱きしめたくなった  最低だって思ってたけど よく似た別の人だったみたいね  夜空は闇を出し絞って 私は慣れないパーセンテージで酔って 戻って行く あなたの元へと  嫌わないで 私だけ見ていて 何を言っても 言い足りないくらいよ 泣かせないで ひとりにさせないで 優しさを脱ぎ捨ててしまわないで  傷をつけて 傷をつけられても 私はあなたと居たいと思った 変わらないで 知らないふりだってするから 私はあなたに あなたに会いたいと思った  音もなく耳を閉ざすイヤフォンから ただ聴く曲もないまま立ち尽くしてた たった今 見上げた朝方の空は とても綺麗なピンク色をしていた
部屋シャイトープシャイトープ佐々木想佐々木想シャイトープシェードランプの灯 混ざり合うには丁度いい感じ まだ眠れない夜というか 眠りたくない夜ってあるでしょう  フェードアウトの中に かなり膨大なフィルムがあってさ 忘れたい事の前に 忘れられない君がいるでしょう  涙の海の中 息継ぎもしないで 独りで泳ぐ  困らせてばかりだった 君のいない部屋で思う もし僕が君の手を 離さなかったら 今頃僕ら どこで何をしてたろう  もう一つの世界に 今もくだらないことで笑い合い キスをするシングルベッド 解けそうにない夜の魔法と  僕の一つの願いは 白い煙が空気に変わる頃 キッチンと天井との間 行き場を無くした  子供みたいにからかう 大人の君に 恋をしていた  連絡はしないでね 街で会っても知らないふりしてね なんて言葉の裏 どこか期待して つまりはいつも 君のことを探してる  浮かんでは消えない あの日の指切り いつかさまた 食べに来ようねの中華料理も 春風に溶けて 夢のように  困らせてばかりだった 君のいない部屋で思う もし僕が君の手を 離さなかったら 今頃僕ら どこで何をしてたろう  もう戻れないの 2人で居たい 胸が痛い もしどこかで生まれ変わって君と出逢えたら 100万年を君のそばで生きよう
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