YUKI「SLITS」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Now HereYUKIYUKIYUKIU-Key zoneU-Key zone今 此処 此処にいる私を抱きしめる まぶた腫れて 映えていなくても 此処にいる 計画(プラン)も案内(ガイド)も要らない 無謀なほどラッキーだ 適当な停留所見つけて 降りるの 宇宙船の窓から眺めれば マイ・レコメンドエンジン 無限にある方法 反逆者はいつの世も静かに ディスラプトする 運命(さだめ)だ 目を閉じて 心に接続(アクセス) 今 此処 此処にいる私を抱きしめる まぶた腫れて 映えていなくても 此処にいる 遠まわりして また会えたね 今は泣いてもいい わからないまま 名も無い花 まだまだ咲かそうよ 心触れていたい 君に触れてみたい 差しのべられた掌 言葉を超えてく 開拓者はいつの世も誰かを エンパワーメントする 要だ ユートピア 御伽話にさせないわ 跳ねるリズム 速くなる心拍 余分な脂肪(もの)燃やして 軽くなれる 羽根があるみたい 飛べたら 今 此処 此処にいる私を確かめる あきらめない 私は私を信じてる マイ・ランウェイ! メインストリーム闊歩する ワーキングウーマン ヒューマンノイズでいい シニカルなエレガンス 効かせるよスパイス 不器用も愛嬌 心触れていたい 君に触れてみたい 消えない Soft scar 見つめていたい 素直な目で
雨宿りYUKIYUKIYUKIU-Key zoneU-Key zoneあ・あ・あ・あまやどり あ・あ・あ 待ち合わせ 跳ねる足取り 笑うface to face 悪ぶっているふりは無駄よ 瞳の奥 隠し持ってる少年の膝小僧 擦りむいて残る傷はアート エメラルドの輝きよりも綺麗よ サングラスを外して アンブレラ放り投げ ツーステップ チャールストンで 水しぶきあげて 2人 抱きしめて アーケードの皆エキストラ くちづけしてよ アウトロー 抱きしめて 花よりも団子が好い マイペース 勇み足で落っこちそうな ラムレーズン お肉屋さんも文房具屋さんも 手を取りあって踊ろう エトランゼ 言わないで つらい過去は 解っているから スピーチレス これからの話をしましょう セーフティな場所で 明日 美味しいものを食べたりしよう 太陽がでたら でも この雨降り止まなくても平気なの あなたがいるから 優雅なファインダー越し 遊んで悪ノリ デモンストレーションもBGM 抱きしめて マーメイドもやきもち妬くわ 水もしたたる2人 抱きしめて リズムなら手拍子で好い 4ビート 熱いマフィン召し上がれ コーヒーと 八百屋さんも金物屋さんも 手を取りあって踊ろう エトランゼ 大切な人に 大切にされたいと思うから 言われて嬉しい言葉 相手に 自分からも言ってあげなくちゃ あ・あ・あ・あまやどり あ・あ・あ アンブレラ放り投げ ツーステップ チャールストンで 水しぶきあげて 2人 抱きしめて アーケードの皆エキストラ くちづけしてよ アウトロー 抱きしめて 花よりも団子が好い マイペース 勇み足で落っこちそうな ラムレーズン お肉屋さんも文房具屋さんも 手を取りあって踊ろう エトランゼ あなたに雨宿り
流星slitsYUKIYUKIYUKIJon Hallgren・Sofia Vivere・Victor Sagfors前田佑まだmoving 流星をthrowing まだmoving 流星をthrowing 神様 ねえ どれだけ遊べば気が済むの? もうすぐテッペン超えるのかしら 持て余す体で抱きあえば 漂うperfume そこのけ道化師 乗せて 盛大な毒味だ 追いこまれ 燃えるカロリー この程度はwarming up 素晴らしい場所 此処にしかない さあ 止まらない 夜は若いから 誤魔化せない そうよ誰か 私を誘って プライドを捨てて もうちょっとくらいは イケそうかい? イケそうだ そう oh yeah yeah yeah!!! ママがいつも言ってくれた言葉 「自分を大切に」 騒がしい世界に まだ振り回されてる 助けて 助けて 迷路の滑り台 sweet pineapplepie 誠意と言えない 即ハイedit 手短か 従来 けなげな my mind 幾つになっても street eye 急ぐ 無双 よくよく見りゃ gorgeousなmake up加工 引いてくeyeline んーふー darknightで浮かぶくらい ぴたり張り付いたドレス いちご味シャンパーニュ 風を切るように slit cut 覗いてみて 息苦しい場所 抜け出したいの さあ 目は開けたままで 夢見よう 揺さぶりたい そうよ誰か 私と踊って 手を当てて もうちょっと上よ イケそうかい? イケそうだ そう oh yeah yeah yeah!!! 流れる汗が crushしてる flashback 運命に急かされ 無茶振りの 夕方の再起動 手探りのステージの上 上へ 誤魔化せない そうよ誰か 私を誘って プライドを捨てて もうちょっとくらいは イケそうかい? イケそうだ そう oh yeah yeah yeah!!! ママの声 今も聴こえているわ 「あきらめないでベイベ」 騒がしい世界で まだ 光を探してる 見つけたい 見つけたい まだmoving 流星をthrowing まだmoving 流星をthrowing 神様 ねえ
Hello, it's meYUKIYUKIYUKI小林樹音(JitteryJackal)・栗原暁(Jazzin' park)前田佑・小林樹音(JitteryJackal)鏡の中 私の顔 今を受け止め 笑っている 過去も未来も 私次第で変われる 取り出した思い出 きっと 足りない 足りないものばかり数えて 美しい自分だけの宝物 見えないの 誰が何を言おうと 私は私だけのものなのだから Hello 朝の光 光の射す方へ まだ見たいから もっと抗っていたいよ Little bigなme 前進あるのみ 両手を上げて 伸びるの そこから 飛び乗れリズムに ああ 夢の日々 待ってる Hello, it's me 飛び乗れリズムに 私は 今日も冴えてる 噂話 どこ吹く風 人助けも 理屈ではない あり合わせで作られる料理ほど グッとくるおもてなし ずっと錆びない 錆びないぴかぴかの心 息を弾ませて 諦めていられないの 誰が何を言おうと あなたはあなただけのものなのだから Hello 青い鳥 恐れる前に 飛べ まだ若いから もっと荒ぶっていたいよ Darling take on me 冒険あるのみ 長いお喋りは 続くの  素晴らしいあなたの声が 聴きたくなるのさ  Hello 朝の光 光の射す方へ まだ見たいから もっと抗っていたいよ Little big なme 前進あるのみ 両手上げて 伸びるの そこから 飛び乗れリズムに ああ 夢の日々 待ってる Hello, it's me 飛び乗れリズムに 私は 今日も冴えてる
ユニヴァースYUKIYUKIYUKIMaria Broberg・Kyosuke Yamanaka・Carlos Okabe皆川真人大丈夫 元気な顔で会おうよ 今夜はよく寝て 新しい歌ができたんだ 誰より早く 君だけに聴かせたい 取りこぼしそうなハッピー 君がいつでも分けてくれるんだ 大胆で 大きな口あけて笑っている横顔に 漲る力 いつだって君がいる 離れ離れでも いつもそばで感じている 私の中にいる 黄昏に もう一度笑っておくれよ 時よ 超えて ユニヴァース 狭いガラスの箱に籠って 静かに燃えてる 私が私のために拵えた宇宙 誰にでも届けたい 鳴り止まないのハートビート 甘く奏でていたい 花のように 繊細で小さなためらいも 研ぎ澄まされて 星になる 輝けるから 欲張って 思い通りに世界を作ろう やさしい月灯りが 今日も私 照らしている 晴れ渡る日も 荒れ狂う嵐の中でも 波よ 形を変えて チョコレートみたいに 愛に溶けて ほろ苦い 人生の途中で 風に吹かれて ほろ苦い 見て 見て 君が世界を美しくするのさ 手に取れそうよ あの夕日が 君がいる 離れ離れでも 空を見上げれば いつも 瞳を閉じれば いつも 流れていく 一粒を見つけておくれよ 君がいる 離れ離れでも いつもそばで感じている 私の中にいる 黄昏に もう一度笑っておくれよ 時よ 超えて ユニヴァース 超えて ユニヴァース
追いかけたいのYUKIYUKIYUKI増渕ヒダリ(higimidari)増渕ヒダリ(higimidari)やましいことでもあるんでしょう? 季節外れの雨 慌ててる態度 騙すつもりなの? 視線 水たまり 泳いでいるんだから 追いかけても 追いかけても 私がいないと だめなくせして まん丸いおしりに誘われる あと5秒で走りだすから 追いかけてよ 追いかけてよ 鏡の前 目薬をさす 芝居がかってる 俺 嘘の中で眠るリアリティ すねかじりで 夢見ているんだから それでいいの? それがいいの 名前のない ないものねだり 君との約束も守れない 煙のように 漂いたいのさ 抱きしめても 消えてしまうよ オーベイベー 私がいないと 眠れないくせに 止まらない坂道 転げて 傷だらけでも 抱きあうの あなたはどこへでも行くから 追いかけても 追いつけないよ オーベイベー 追いかけても 追いかけても 追いかけたいの
金色の船YUKIYUKIYUKI安良岡修トオミヨウ胸の名札が揺れてる 私 なぜか目を離せずにいる 夢の岸辺 波しぶき 風は夏を連れて またやって来る 止められない 時間だけは 私 知っているのに 戻れるなら 戻れるなら 戻れるなら 名前を聞かせて 辿り着く 金色の船 帆をはためかせてる 連れて行っておくれよ 額に汗が流れてる 時を滑り 面影探し出す うれしいことがあるたびに いつも伝えたいの 祈りのように 失くしたもの 美しくて 輝き 風向き変えても 流れながら 委ねながら 微笑むから 夕映えに 見つけて 過ぎていく 遠い日の歌 防波堤に腰かけてる そっと 光る星空 お別れの紙テープなら 色とりどり たなびいてるの しっかりと握りしめて 本当なら離したくはない 七色の先で笑うのは あなただから 止められない 時間だけは これで 少しのさよなら また会える日まで 戻れるなら 戻れるなら 戻れるなら 名前を呼ばせて ざらついた誇らしさを 宝物を 私の全てを 放り投げたら 涙の跡つたい 辿り着く 金色の船 帆をはためかせてる 連れて行っておくれよ 今
One, One, OneYUKIYUKIYUKIYUKI・前田佑前田佑濡れた唇 終わらない歌が 呼びかけられて 振り返れば雨 雲は流れ 足を止める 街で 誰も彼も 愛をぎゅっと 抱いて 道なき道をゆくなら 僕ら 道連れさ 生まれたばかりのダンス ステップは知らないや 忘れてしまわぬよう ゆらゆら 揺られる つな渡りして うまく渡れたら 手を繋いでて うまく笑えたら なんだよ せつないな でもこれも悪くないな 泣いたりするのは もう 誰にも見せたくないのに 合言葉に 華やいで 裸足で芝生に寝ころび ふたりは 金色のたて髪 揺るがないものなら 譲れない 愛 だからベイビー Because you're the one, one, one 探したい僕らの one, one, one さしあたり ここらでひとつ誓おう さしだした傘 ふたりで入ろう 道なき道をゆくなら 君となら無敵だから まぶたを閉じたら 花模様が 雫になって 肩に落ちてくる 帰り道はいつも 少し遠まわり 街灯りは 華やいで さりげない態度は 満たされ 僕らは 誰もが足りない やさしい言葉で話して 愛 だからベイビー Because you're the one, one, one 焦がしたい恋する one, one, one 神様も つられて歌うよ 夢ならば覚めないで 裸足で芝生に寝ころび ふたりは 金色のたて髪 揺るがないものなら 譲れない 愛 だから ベイビー Because you're the one, one, one 探したい僕らの one, one, one 濡れたくちびる 終わらない歌が
友達YUKIYUKIYUKI小椋健司名越由貴夫渡り廊下に呼び出して あなたを元気にしたくって 小さな声で歌ったんだ 好きな唄を 校舎の窓に集まって グラウンドの彼を目で追って 走る影までかっこいいよね! アイスクリーム溶けてく 彼と2人で手をつないで歩きたいだなんて 身の程知らずなお喋りに花咲かせる帰り道 しぼんだ風船に 息を吹きかけるような あなたは私の友達 笑っていてほしい 友達 朱色の指定ジャージの裾 捲し上げて これが今一番イケてるらしいよって 雪の轍を崩して遊ぼう 滑って転んでも 故郷の山 遠く離れて それぞれが それぞれの場所で 泣いたり 笑ったり おどけたりして 生きてる 私は夢の中 夢見て 振り返り 迷ってばかりで まだ廊下の隅で あなたに唄歌ってる やわらかい傷跡が 机の落書きみたいだ 甘えてばかり ごめんね 叱ってくれて ありがとう 恥ずかしい思い出を引きずって歩こうよ 私はあなたの友達 同じ空の下 友達
パ・ラ・サイトYUKIYUKIYUKINew K・OHTORA皆川真人獣のまぐわいだ 何かの間違いだ フライデーナイトで知らない男(ひと) カーテンが揺れてる かくなる上は脱走だ 散らばる枕つたい 火星の柄のパンツ跨いで 急げ 朝焼けを目指して ああ またやらかした 瞬く星より輝いた 私のあの人はもう此処にいないから 美味しい言葉に誘われた カラダ・ココロ・チグハグ 踊り場で夢見てる パ・ラ・サイトなの ああ またやらかした ドラマの続き早く観たいや ああ またやらかした 2人は落ち葉の上歩いて 触れられそうで触れない指先 いつの間にか私眠っていたみたいだ 目が覚めて泣いた 時をかける魔法が もしも使えるなら 何度もあの日の私に戻って 手を繋ぐ やり直しをするんだ 青いマフラー 秋風に揺れていた 何でもない日の歓びを ひとりじゃ知るはずのない煩わしさを 教えてくれた ただひとりを 地べた這いつくばって 呼び続けるのだ 瞬く星より輝いた 私のあの人はもう此処にいないから 美味しい言葉に誘われて 今日もカラダ・ココロ・チグハグで 夢見てるパ・ラ・サイトなの ああ またやらかした ドラマの続き早く観なくちゃ ああ またやらかした
こぼれてしまうよYUKIYUKIYUKIキクイケタロウ皆川真人期待ばっかしてんだよ 外ばかり見てるんだよ 音楽は聴くよりも やる方が好きなんだよ でも もっと言えば 楽器を鳴らすより 歌う方が得意さ 君に聴かせたくって ただ それだけなんだよ 壁掛けのカレンダーは 月曜始まりの 僕らは スケジュール書き込んで 楽しいことの予定だけで埋めてゆく くたくたになって 遊び疲れ 笑い転げてた 日だまりの中にいて 優しさに包まれてしまったら ああ こぼれてしまうよ 泣きたいくらい 嬉しいこと 楽しいこと 沢山していこう どうしようもないこと くだらないこと 空しいことも ちょっとあるけど 好きなんだよ 好きなものを好きと言って 何も悪くないんだよ そんなこと あたりまえの世界にしたいなあ クラクションの騒音が 腕のうぶ毛 逆立てる 真正面から否定され つい口を閉じてしまう でも ずっと深いスリットが入ってる スカートの隙間から ちらちら見え隠れする傷跡 暴れたがっている 退屈なへりくつから 全力で逃げてく 僕らは 選択肢ありすぎて 余計に 自分の首ねっこをしめていく 「ただのひまつぶしさ、人生なんて」と言いきかせた 暗がりの中にいて 夜空見上げ 星を数えたなら ああ こぼれてしまうよ 泣きたいくらい 切ない人 優しい人 大好きな人 どうしようもない人 くだらない人 嫌な自分もたまに許しちゃおう ためらったり 強がったり 頑張っても 何も悪くないんだよ 誰の上にも見えるよ 白い紙吹雪 紫に染まってく夕焼け あと何回見られるのかな あの子の笑い顔が 消えないといいな 消えないといいな 探し続けてた自分なんて 最初からいなかったよ あるがままさ ありのままさ 泣きたいくらい 嬉しいこと 楽しいこと 沢山していこう どうしようもないこと くだらないこと 空しいことも ちょっとあるけど 好きなんだよ 好きなものを好きと言って 何も悪くないんだよ そんなこと あたりまえの世界にしたいなあ 世界にしたいなあ こぼれてしまうよ こぼれてしまうよ こぼれてしまうよ
風になれYUKIYUKIYUKI小椋健司鈴木正人木漏れ日の揺れる街から 手を振れば 懐かしい友達 海沿いの近道を 駆け出した日 覚えてる? あの日 見てた夕焼けは 今も変わらずに 長い髪が赤く染まれば 風になれ 声高く響く 風にのれ 空に届け 輝いた 笑顔を撫でるように 風になれ 君に届け 朝起きて夜眠るまで やりたい事 ありすぎて困る 宿題もおうちの片付けも 明日の自分のためにする あの日くれた指輪は 今も外さずに 長い旅のお楽しみは これから 風になれ 空を飛び回れ 風にのれ 雲を蹴散らせ 光の中 聴こえてくるのは ありふれた愛の言葉 ああ 未来は見えないから 不安ではなくて どんとこい!と 準備をするだけだ 太陽も雨も 時間も 胸一杯に受け取るのさ 君が見える さようならの向こうで 顔を上げて 涙拭いて 風になれ 声高く響く 風にのれ 空に届け 輝いた 笑顔を撫でるように 風になれ 君に届け
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