小坂恭子「スーパー・ベスト」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
想い出まくらGOLD LYLIC小坂恭子GOLD LYLIC小坂恭子小坂恭子小坂恭子こんな日は あの人の まねをして けむたそうな 顔をして 煙草をすうわ そういえば いたずらに 煙草をすうと やめろよと 取りあげて くれたっけ ねぇあなた ここに来て 楽しかった ことなんか 話してよ 話してよ こんな日は あの人の 小さな癖も ひとつずつ ひとつずつ 思い出しそう  こんな日は 少しだけ お酒をのんで あの人が 好きだった 歌をうたうわ ゆらゆらと 酔ったら うでに抱かれて 髪なんか なでられて 眠りたい ねぇあなた ここに来て 楽しかった ことなんか 話してよ 話してよ こんな日は あの人の 想い出まくら ひとつずつ ひとつずつ 思い出しそう こんな日は あの人の 想い出まくら 眠りましょ 眠りましょ 今夜も一人  ねぇあなた ここに来て 楽しかった ことなんか 話してよ 話してよ こんな日は あの人の 想い出まくら 眠るのが 眠るのが いいでしょう
恋の足跡小坂恭子小坂恭子小坂恭子小坂恭子萩田光雄ああ… 雨にぬれてる ああ… 私の心よ ゆら… ゆらりゆれてる ちどり足の夢よ 街にさまよう はだしの想い出 二人の夢 二人の愛さがして ああ… 雨にぬれてる 私の心よ ああ… 霧にかすむヮ ああ… 恋の足跡 きり… きり傷むヮ すきまだらけの胸よ 街にさまよう はだしの想い出 あなたの腕 あなたの声もとめて ああ… 霧にかすむヮ 恋の足跡
私の好きな組合わせ小坂恭子小坂恭子小坂恭子小坂恭子萩田光雄私の好きな組合わせ それは Hum… 朝の時間の紅茶とタバコ 朝焼け色のお茶と Hum… 紫色の煙り 毛布にくるまりながら 口に運ぶ それはよく溶けあう Hum… 朝の時間の紅茶とタバコ  もっと好きな組合せ それは Hum… 夜の時間の貴方と私 静かな暗さの中に Hum… 二人だけでうずくまり 二人の愛の炎 燃えつきるまで燃やすの Hum… きっとよく燃える夜の時間の貴方と私
恋のささやき小坂恭子小坂恭子小坂恭子小坂恭子萩田光雄少しおしゃべりをやめて あなたの横顔を静かに 見つめていたいから あなたの心は風のように きまぐれだからこわいの だからおしゃべりをやめて あなたの横顔を 見つめていたい  なぜか涙がほほを こぼれて落ちてゆくわ あなたを あんまり愛しているから あなたがいるから 私は生きる わたしの全てはあなた  いやね涙がほほを しあわせ色して こぼれてゆくわ  あなたがいるから 私は生きる 私の全てはあなた  いやね涙がほほを しあわせ色して こぼれてゆくわ  ウウウ…
二人の散歩道小坂恭子小坂恭子小坂恭子小坂恭子萩田光雄二人で 小雨を食べながら歩く 大きな水たまり 二人でとびこえ あなたの笑顔と私の心 Uh…とけてひろがる ラ・ラ・ラ・ララ お散歩  すてきな小雨は 少しずつ消えて やさしいお日様 トゥトゥルル こもれる あなたの笑顔と私の心 Uh…とけてひろがる ラ・ラ・ラ・ララ お散歩
幸せ色の二人小坂恭子小坂恭子小坂恭子小坂恭子萩田光雄アー あなたの目がやさしすぎるから アー ふるえながら踊る私なの 時はきざみを忘れ 街は深く眠る お酒のせいかもしれないけれど 顔があついの アー となりにも幸せそうな二人 アー 抱かれたまま気が遠くなりそうな私  アー 肩の手をはなさず歩いてね アー ぬくもりで二人をつないで行きましょう 夜は明けるのを忘れ 音は眠るのを知らず あなたがあまり強く抱くから 腕にあとがついた アー いつまでも踊る二人の影が アー このままたおれて眠りたい私
宵待草小坂恭子小坂恭子小坂恭子小坂恭子萩田光雄あなたの好きな宵待草 押し花にして しまっています いつかあなたがかんだ花びら 私もそっとかんで あなたの 外套につつまれながら なぜか淋しくて 小さな声で そして言ったわね 私の指もかんでと  あなたがかんだ指先が 今夜はキリキリ痛みます 酔ってもいいよともたせてくれた 琥珀色のグラス あの時は肩にもたれて飲んだのに 今は一人酒 あなたはどこよ あなたはどこよ 私に肩をかしてよ  グラスの中に浮かんでいる 私は一人ぼっち あなたがいない あなたがいない 私は ここに いるのに
恋まつり小坂恭子小坂恭子小坂恭子小坂恭子福井崚今夜は貴方と二人きり いつもの店のかたすみで 思い出ばなしでもしながら お酒を飲みましょう かわりばんこにお酌をして かわりばんこに歌唄って 二人で酔ったら困るねと 笑いながら 二人の出逢ったこの場所で うかれ色した恋まつり  恋の終わりの二人きり せめて今夜は甘えさせて 子供のようにすねながら ねえ泣いてもいいでしょう  かわりばんこにお酌をして かわりばんこに歌唄って 二人で泣いたらおかしいねと 笑い合って 出合いの場所に残してゆく 悲しみ色した恋まつり  かわりばんこにお酌をして かわりばんこに歌唄って 二人で泣いたらおかしいねと 笑い合って 出合いの場所に残してゆく 悲しみ色した恋まつり  涙色した恋まつり
小坂恭子小坂恭子小坂恭子小坂恭子JUN・GEORGE・CHAR・DAIJI道を歩いてふと袋小路に立った時 心はとまどい こわれて穴があきそう 見るとねこが二匹で へいの上 こえて走って消えて行った 消えて行った そうかと うなずいて こえて歩けばいいのね  今日も心の中が 不安でたまらない 明日には笑いの中で 心がみちてるはずと 空を見上げて 雲をおうと はじめの形はいつか変わって 流れている そうだと 手をたたき 今も流れているのね
ひとつの朝小坂恭子小坂恭子小坂恭子小坂恭子萩田光雄静かな朝があけた時 私のすぐそばに大きな海があった 少し太陽の匂いがして やさしく波打つ吐息があった 静かな朝があけた時 私は不自然に 女になっていた  やわらかい光がみちた時 私の耳もとで ささやく風があった  少し花びらにふれるように やさしく流れる詩が聞こえた やわらかい光がみちた時 わたしはまぶしく 女になっていた
片想いの女の子小坂恭子小坂恭子小坂恭子小坂恭子小坂恭子あなたが 私を見て まずい顔だと 思ったら あの山田さんとこの おサルと 見くらべて 私の足が 太くて 短いと 思ったら あの 鹿児島の 桜島大根と 見比べて ふつうのあの 大根は だめ 細いのもあるから すこしは私が 良く見えるでしょ  でも 私が一番に 見て 頂きたいのは 私の心の中なのです やさしい 言葉や 暖かい ハートも見えるでしょ 心の中は 夢でいっぱいよ 私 あなたに 幸せ 運んであげます 私 あなたに 尽したいのです 私 あなたが 好きなのです
とうちゃん小坂恭子小坂恭子小坂恭子小坂恭子小坂恭子たんぽぽ 野原に咲いた日に やさしい父ちゃんが 死んだ 父ちゃんはいない 父ちゃんは死んだ たんぽぽ 涙にかすんでいた  たんぽぽ わた毛がとんだ日に 両手をあわせて 祈ります 空の父ちゃん 守っていてね たんぽぽ わた毛は 空へ とんだ  わた毛は雲に 父ちゃんは空に みんないつか 変ってゆくよ 私は うたを うたっている
あなたの胸で小坂恭子小坂恭子小坂恭子小坂恭子萩田光雄あなたの胸で 小鳥のように 私はふるえて 泣いた 蜻蛉のように この幸せが たわいなく感じたから こらえてるのに 涙がでるの まるで 子供みたいね こわれるほどに あとがつくほど 私を抱きしめて 死んでもいいの 二人の愛が 重なる この時に  あなたの背中に私を埋め 二度と離れぬように おしえてあなた 愛はどこまで 深いものなの この胸の甘さを この幸せを どうすれば とめられるの 動かぬままの 時計の箱に とじこめてしまえばいいの 死んでもいいの 二人の愛が 重なる この時に  こらえてるのに 涙がでるの まるで 子供みたいね こわれるほどに あとがつくほど 私を抱きしめて 死んでもいいの 二人の愛が 重なる この時に
いきぎれ坂小坂恭子小坂恭子JanワタナベJanワタナベ萩田光雄いきぎれ坂に 落ちる夕の雨 細い糸の中 なにげなく足をとめ 私だけ 浮かんで ただあなたを 待つの 何度 ふり返っても 来るはずのないあなた  雨の滴がいっぱい 電車窓 こらえた涙と 重なりあって 季節はずれの 線香花火 白い指先には もう あなたが寒い  白い指先には もう あなたが寒い
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