試聴する

朝が来るよ

この曲の表示回数 4,066
歌手:

槇原敬之


作詞:

槇原敬之


作曲:

槇原敬之


24時間のバーガー屋の
馬鹿みたいに熱いコーヒーを
少しすすって車の屋根の
上に置きポケットに手を入れる
トラックの通り過ぎる音が
遠くに響く薄暗い空に
明けの明星と月だけが
消し忘れたように光ってる

どんなに願ったところで
巡る季節は止められないなら
それをもっと楽しめる
日々にしたいと思った

ささやかなことの中にも
隠された大事な意味に
気づけるような気がしたとき
朝日が昇り始めた

自分がこんな年になる
日が来るなんて思わずに来た
自分はいつまでも元気で
何でも出来ると信じ込んでた
50を過ぎた友人に
どんな気持ちか聞いたときに
出来ることと出来ないことが
わかるから楽しいと笑ってたっけ

どんなに願ったところで
好きなことは好きで嫌なことは嫌だ
自分の行きたい場所に行こう
正しくても間違っていても

ささやかなことの中にも
隠された大事な意味に
気づけるような気がしたとき
朝日が昇り始めた

ささやかなことの中にも
隠された大事な意味に
気づけるような気がしたとき
朝日が昇り始めた

僕のために朝が来るよ
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:朝が来るよ 歌手:槇原敬之

槇原敬之の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2019-02-13
商品番号:BUP-18
SMM itaku (music)

iTunes

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP