試聴する

ひとつだけ、

この曲の表示回数 5,460
歌手:

moumoon


作詞:

YUKA


作曲:

K.MASAKI


ひとつだけ、
ただひとつだけ

なんでわたしは
綺麗になりたいの
それは
きみが迷っても
見つけやすいようにだろう

つめたい電車の窓
寄りかかって
焼ける空を見てた
その名前を
つぶやいたら
この景色が滲んだ

ひとつだけ、
ただひとつだけ
きみとの約束があるだけで
こんなにも
ねえこんなにも
明日が待ちどおしい
せつなく
きみを想いながら眠りにつくよ

話し足りずに
朝になってしまった ごめんね
見えなくなるまで
手を振り続けたよ

この道を通るたびに
あの夜の湿度が香るよ

ひとつだけ、
ただひとつだけ
きみとの思い出があるだけで
こんなにも
ねえこんなにも
街が輝いてみえるから

Ah Ah

つぎはいつあえるのだろう

今日だけは、
ねえ今日だけは
恋人のように手をつなぎたい
人混みに消えてしまおう
きみのぬくもりに包まれて
こんなにも、
ねえこんなにも
明日よ来ないで
くるおしく
きみを想うほど眠れないよ
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:ひとつだけ、 歌手:moumoon

moumoonの新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2018-09-25
iTunes

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP