試聴する

あの詩を歌って

この曲の表示回数 4,332
歌手:

清春


作詞:

清春


作曲:

清春


せめて君が自由でありたいとしたら
新しい悪趣味だって必要さ
全てを裏切ったら 心が痛むから
素晴らしい詩を僕は今日も忘れない

聖なる恐怖を楽しんで
スウェードのソファの上から
飛び降りたら見える不思議な
天国を思い出して目を閉じた

あの詩を歌って傷ついてるふりをして
何かが少し変わってしまっただけで
あの詩を歌って傷ついてるふりをして
何かが少し変わってしまっただけさ

既に僕は自由になったわけで
憧れのギターを今日は手にしてる
人を裏切ったら心が痛むから
美しい詩を僕はずっと歌いたい

よくある恐怖を振り切って
コーデュロイのスーツを着たら
あの夜もっと見ていたかった
天国がそこに広がった

あの詩を歌って傷ついてるふりをして
何かが少し変わってしまっただけで
あの詩を歌えば幸せな気持ちになれたよ
それまでと違う景色を知っても

聖なる狂気で囁いて
柔らかなソファに舞った花びら

あの詩を歌って傷ついてるふりをした
優しく僕を救ってくれる風に吹かれ
あの詩の終わりで書き残してある言葉
今では少しかすれてしまっただけさ

あの詩を歌って
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:あの詩を歌って 歌手:清春

清春の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2004-04-07
商品番号:UPCH-1330
ユニバーサルJ

iTunes

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP