歌詞を

ヘルプ

秋岡秀治の歌詞一覧リスト

54 曲中 1-54 曲を表示
2017年5月25日(木)更新
並び順:
全1ページ中 1ページを表示
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
夫婦花新曲秋岡秀治いではく花笠薫破れ障子に着たきりすずめ
酒場のいい女新曲秋岡秀治かず翼花笠薫細い肩先ピアスが揺れて
あいつ ~男の友情~秋岡秀治仁井谷俊也影山時則あいつと呑んでたこの酒場で
相棒酒秋岡秀治夏木はるか水森英夫あんな女が欲しければくれて
雨の湯西川(ゆにしがわ)秋岡秀治仁井谷俊也岡千秋ひとつの蛇の目で人眼を避けて
威風堂々秋岡秀治新本創子聖川湧山の者なら山に吼え
海の大名秋岡秀治祝部禧丸平川竜城潮が渦巻く船折海峡
裏町酒秋岡秀治仁井谷俊也岡千秋こころに火の酒呷ってみても
エレジー~哀酒歌秋岡秀治吉幾三吉幾三肩を抱き飲んだ酒
男の居酒屋秋岡秀治池田充男山口ひろし酒は酔うためあるものさ
男の裏町秋岡秀治仁井谷俊也中村典正俄かの雨に濡れようか
男の坂道秋岡秀治たきのえいじ岡千秋男は背中に顔がある
男の酒秋岡秀治吉岡治岡千秋男ひとりの手酌の酒は
男の情歌秋岡秀治中村清一中村清一浮世の風の冷たさも
男の星座秋岡秀治吉岡治岡千秋ああお前の骨なら拾ってやると
男の旅路秋岡秀治吉岡治岡千秋人の一生一度きり泣いても
男の忠臣蔵秋岡秀治仁井谷俊也岡千秋時は元禄春弥生積もる遺恨の
男の花道秋岡秀治吉岡治岡千秋一に稽古だ三四に稽古
おんな火秋岡秀治土田有紀水森英夫行かないで行かないで私を捨てゝ
河内人情秋岡秀治たかたかし水森英夫生まれ育ちも生駒の
香車秋岡秀治青山幸司原譲二横に曲がれず斜めへ飛べず
黒あげは秋岡秀治吉岡治岡千秋俺なんか逢わなけりゃ
玄海の漁師秋岡秀治馬津川まさをサトウ進一漁場に賭けた男等が
甲州夢街道秋岡秀治星野哲郎望月吾郎お江戸日本橋木遣りで
こぼれ紅秋岡秀治松井由利夫水森英夫百の花より一つの花に
酒とふたりづれ秋岡秀治たきのえいじ岡千秋路地にこぼれる流行歌
酒慕情秋岡秀治仁井谷俊也岡千秋こころに消せない女がいる
出世前秋岡秀治星野哲郎岡千秋浮世峠の吹雪の中で
白萩の宿秋岡秀治水木れいじ市川昭介雨にかくれて人目を忍ぶ
心機一転秋岡秀治仁井谷俊也岡千秋やるぞやるぞと力んでみても
人生春秋秋岡秀治仁井谷俊也影山時則虎の威をかる狐には
旅ごろも秋岡秀治松井由利夫水森英夫旅の稼業も三年過ぎりゃ
つゆくさの宿秋岡秀治たきのえいじ四方章人逢えば別れのこの運命
天竜鴉秋岡秀治吉岡治岡千秋泣くな笑うな天竜鴉
浪花獅子秋岡秀治新本創子聖川湧浪花のことは夢のまた夢
浪花のおんな秋岡秀治水木れいじ市川昭介とかくこの世は癪の種
二度惚れ女房秋岡秀治仁井谷俊也岡千秋出逢ったあの日は若さと愛嬌
ネオン舟秋岡秀治喜多條忠叶弦大荷物まとめてヒールを下げて
花板秋岡秀治仁井谷俊也影山時則庖丁ひとつに生命を賭けて
隼―はやぶさ―秋岡秀治たきのえいじ四方章人風にあおられへし折れず
飛車角秋岡秀治たきのえいじ叶弦大のぼる湯煙七坂深山
笛吹川秋岡秀治水木れいじ市川昭介死ぬほど憎いこの人に
ふたりづれ秋岡秀治土田有紀水森英夫山の沢水木の葉をくぐり
冬酒場秋岡秀治泊大輝山本陣声を出さずに泣きたい夜は
平成水滸伝秋岡秀治仁井谷俊也影山時則勝てば恨みを背中に背負い
紅花しぐれ秋岡秀治水木れいじ市川昭介わかれ涙を盃にひと粒おとして
ほたる雪秋岡秀治水木れいじ市川昭介あなた朝まで抱いててよ
ほろ酔い花秋岡秀治水木れいじ市川昭介しあわせなのに泣けてくる
益荒男秋岡秀治星野哲郎岡千秋生きてゆくのが死ぬより
水花火秋岡秀治砂川風子水森英夫どしゃ降りみたいな滝の音
夢登り秋岡秀治星野哲郎野田ひさ志人は七つの迷いを
よさ恋夫婦ぶし秋岡秀治宮代よしはる大坂貞峯朱塗盃いっ気にあおる
夜のサングラス秋岡秀治星野哲郎安藤実親きらいな男の真実よりも
路地裏酒場秋岡秀治吉岡治岡千秋窓のむこうを電車が通りゃ

秋岡 秀治(あきおか しゅうじ、1966年5月27日 - )は、大阪府出身の演歌歌手。本名:平川 幸仁(ひらかわ ゆきひと)。「(秋岡秀治という名前は)師匠の岡千秋、吉岡治の名前が由来となっている」といった内容が、秋岡本人の公式サイトにて記されている。 wikipedia