日本代表チームと応援サポーターたちを表現した「綺羅」MVが公開!

Ado
日本代表チームと応援サポーターたちを表現した「綺羅」MVが公開!
2020年10月「うっせぇわ」での鮮烈なメジャーデビューから数々の快挙を成し遂げ、今年7月に日産スタジアムでのライブ開催が決定している23歳の歌い手Adoとアディダスがコラボレーションしたサッカー日本代表 2026 ユニフォームソングとしての新曲「綺羅」のMVが公開。 「綺羅」MVの舞台は、架空のワールドカップ決勝戦。対峙するのは、世界各国の強者たち。キャラクターに扮した世界各国の強者が次々と襲いかかってくる。無謀とも思える強敵に臆することなく立ち向かう日本代表チームとそれを応援するサポーターたち。 ユニフォームを纏い、「もっと先へ、もっと自由に」 水平線のその先に広がる景色を目指し、猛者たちを倒して、優勝に向かっていくストーリーに。MVには、実在するサッカー日本代表選手をモチーフにしたキャラクターが登場し圧倒的な力を持つモンスターと化した競合国と戦っていく演出も。アニメーション監督はYORUGATA、演出は渡邉直が担当。 新曲「綺羅」は、美しい衣服、そしてそれらをまとい輝く人々を意味する言葉。本楽曲は、日本中をひとつにする新たな応援のかたちをイメージして制作され、 「HORIZON(水平線)」をデザインコンセプトとしたユニフォームの主題歌として、「優勝」を目指して何度でも挑もうとする強い意志や、それぞれの輝きが重なり合うことで生まれる景色を歌っている。作詞・作曲・編曲は、シンガーソングライターのキタニタツヤが手掛け、楽曲の世界観をより一層際立たせている。 <Adoコメント> 新曲「綺羅」がリリースされました!本楽曲は作詞、作曲、編曲をキタニタツヤさんにお願いしました。 MVは架空のワールドカップ決勝戦が舞台です。 対峙するのは世界各国の強者たち。 キャラクターに扮した世界各国の強者が次々と襲いかかってくる。そこに立ち向かう日本代表チームと、それを応援するサポーターたちというような、すごく熱い想いが込められた壮大なアニメーションとなっております。 私自身もMVを鑑賞しまして、ものすごいアニメーションだなと思い、ぜひ私のファンだけでなく、ワールドカップを応援するたくさんの皆さんにも観ていただきたい、そんな素晴らしいMVになっております! ぜひ、たくさん楽しんでください! ニュース提供:Virgin Music
























