最新曲「ロンリー・ジェネレーション」6月10日に発売決定!

辰巳ゆうと
最新曲「ロンリー・ジェネレーション」6月10日に発売決定!
辰巳ゆうとが、2026年3月4日に10枚目のシングルとして発売し、セールス好調な「ロンリー・ジェネレーション」。この曲のジャケット写真とカップリング曲を新たにした3タイプを6月10日に発売することが決定した。 今回発売されるのは、D・E・Fの3タイプで、表題曲は、A・B・Cタイプと同じく、「人はひとりじゃない。みんなで幸せになろうよ!」と、孤独や葛藤の日々の中にも、希望の光を夢見て頑張り生きる全ての世代に送ったメッセージソングである「ロンリー・ジェネレーション」。 Dタイプのカップリング曲は、関西テレビの朝の情報番組『よ~いドン!』(月曜~金曜 午前9時50分~・関西ローカル)から生まれたオリジナルソング「百人力」で、番組MCの円広志が作詞・作曲を手掛け、「混沌とした不安な世の中だけれど、愛する人と2人で希望をもって歩けば『きっと百人力、僕は生きていける」というメッセージが込められた楽曲。 昨年11月開催の『カンテレ祭り!2025 よ~いドン!&とれたてっ!フェス』を盛り上げるためのオリジナルソングとして制作され、今年1月より音楽配信サービスでの配信がスタート。CD化を望むファンからの熱い要望に応える形で、今回の収録が決まった。 Eタイプのカップリング曲は、辰巳ゆうとコンサートの定番曲である「友よ」と同じ作家陣による作品で、過ぎ去った「青春」の日々を切なく思い返す郷愁ソング「青春ものがたり」。Fタイプのカップリング曲は、コピーライターの阿部広太郎作詩による作品で、令和ならでは男女関係の機微を描いたラブソング「最後は愛して」。ポップスアレンジで、スピード感のあるサウンドに仕上がっている。 ニュース提供:ビクターエンタテインメント























