黄昏アウトフォーカス 2曲中 1-2曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| Unchain×UnchainAmber's | Amber's | 豊島こうき | Amber's | 徳永暁人 | 誰にも言えない秘密 1つ2つ…数え切れないよ 素敵な仮面を被る 疲れ果てる 君に出会うまで 運命のモーメント まるで鎖で繋がれた犬 吠えれば嫌われる そりゃいい子いい子されたいから言う事聞いてた 初恋だってさ クソみたいだったな もっともっと触れたい触れたい 引力が僕と君の間にあるみたい イキたいイキたい 我慢出来ない 溢れてくる 全部Unchain×Unchain 君にだけ話したい 僕のすべて こんな風に思えたの初めて 忘れないように 君とOneTake OneTake 焼き付けて無駄にしたくないEveryday ルールなんてもういらない 夢中に愛し合えたらそれでいい 離したくない 万人にウケる優しさとか ミステリアスな雰囲気とか ペラペラなカリスマ性は ハイ終了 本当はもっと劣等感と執着にまみれた人間なんです だってだっていらないいらない 大事にしてた1人の時間ももったいない 観たい映画も行きたい場所も 君と2人がいい 全部Unchain×Unchain 僕にだけ話してよ 君のすべて 知れば知るほど沼に堕ちて行く この世界で いつか楽園 楽園を築いて 早く帰りたいEveryday 君の居場所になりたい 切実な願い Unchain 安静にしてられない 果てのない満足度 これが愛 Unchain 安静にしてられない 君のため悪戦苦闘 これが愛 抑えきれない感情に初めて出会えたよ 君のおかげで 誰かを愛する事が こんなにも美しい現象なら 全部Unchain×Unchain 君にだけ話したい 僕のすべて こんな風に思えたの初めて 忘れないように 君とOneTake OneTake 焼き付けて無駄にしたくないEveryday ルールなんてもういらない 夢中に愛し合えたらそれでいい 君と他愛もない事で笑えたらそれでいい 愛に常識はない |
| クランクアップ山崎育三郎 | 山崎育三郎 | 尾崎雄貴 | 尾崎雄貴 | 君は手で作った影で フィルムの明かりを噛んでる やめなよって言ったけど 僕も指先で噛んでみる 日常のはじっこで始めた 小さな壁際のシネマクラブ 拾えなかったセリフ 幻になる伏線 さっき出来立ての 名作をループで見なおす 行き当たりばったりな 美しさに 僕ら目を離せなくなってた ああこんなだったっけ そうだっけ 君がぱっとこっちに手を振るシーン この瞬間 僕らは終わりを知ってた? いや まだ 思いつかずに ああこんなだったっけ そうだっけ 僕の手がブレて奇跡的なシーン その瞬間 クランクアップ カメラを下ろしても まだ君はそこにいた 転がりあってじゃれあって おんなじ歌を歌っている 今更って言いながら 青臭い映画も観てみる ぎりぎりアウトでもいいから 誰も見てないうちに全部試そう ちょっとシュールなセリフ 爆発で片付く伏線 笑っていたけど 終わると思うと切ない 泣いちゃって冷めても嫌だから 僕ら目を合わせなくなってしまう ああ終わるんだな そうだっけ 君がぱっと僕の指に触れて その瞬間 涙が きっとバレてた でも 君は 何も言わず ああどんなだったっけ どうだっけ 今すべてがブレてぼやけていく 気づけば クランクアップ 君はいなかった 二人だけが知っているエンディング 客席はがらんとしている 悲劇的 喜劇的な結末を いくつも描いて なんども破って 辿り着いた終わり方 ああこんなだったっけ そうだっけ 君がぱっとこっちに手を振るシーン 合わないピントに 僕は焦ってた でも 君は 真っ直ぐに ああこんなだったっけ そうだっけ 君がぱっと笑って僕をみる その瞬間 口から 思いがけずに 言葉が出てた なあ これからもさ ずっとさ そこで口籠って永遠のシーン 本当の クランクアップ カメラを下ろしても まだ君はそこにいた | |
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