明治吸血奇譚「月夜叉」 2曲中 1-2曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| Accepted BloodMIKOTO | MIKOTO | 岩崎大介 | MIKOTO | ハマサキユウジ | Nothing feels Like You 時はある種、残酷で 重ねるごとに、渇いてく 先(さき)んじて喪(うしな)ってばかりだ この大罪(つみ)が、いつ溶けるのかなんて NobodyKnows Time is just passing by……愛は、無常さ 古びたケージ檻の中にいる 自分自身を睨(にら)むのを 止めたとしても、どこかアイマイな罅(ひび)? 上手く微笑(わら)えないから (ねぇ) いつでも研ぎ澄ましたナイフで 胸を抉るんだよね そんなの、わかってるけど あゝ この『遣る瀬無さ』に 石を投げないで もう、笑って──……… I'll never forget you 永遠の果てが、あるとするなら 飛翔(とび)たつふたり、そこに向かおう The sky is the limit あの日の月を越えて 発見(み)つけるよ いつも、求めてたものは たったヒトツ……… (変わらぬ) 君だから (変わらぬ) 君だから (そこにいる) 君と─────────……拡散(ひろ)げるBlood Do not commit oneself 酷く、笑った物語は 捲(めく)るたびに、 哀しくて 何処までも、終わらないね あの雪が、降り止まないままなら Ain't it too too bad about us……瞼(まぶた)、閉じるよ 壊れた誓約(ギアス)に縛られて 誰か、憎んで 進んでも 耐えきれなくて、いつも疵付いたHeart 深く、掘り下げてもさ (もぅ) 何にも、響かないよEverynight 頭、割れそうなCry いつかの、約束すらも あゝ この狂おしさに 支配されていく もう、いいかい──………? I'll never forget you 永遠の果てが、あるとするなら 飛翔(とび)たつふたり、そこに向かおう The sky is the limit I'll never forget you , Look what you've done to me, Never alone...I'm Accepted I'll never forget you 永遠の果てがあるとするなら 飛翔(とび)たつふたり、そこに向かおう The sky is the limit あの日の月を越えて 発見(み)つけるよ いつも、求めてたものは たったヒトツ……… (変わらぬ) 君だから (変わらぬ) 君だから (そこにいる) 君と─────────……継承(つ)いでくBlood |
| 月雪ノ音MIKOTO | MIKOTO | MIKOTO | MIKOTO | SHIKI | 頬に寄せる雫は こぼれ落ちた月灯り ただ優しく冷たく揺れる 書き連ねた秘密で 重なる影を縛って 深い夜に 君を溶かしてく このまま 真っ赤な涙で汚して 心が何処かで 壊れてゆくまで 凍えるように愛し合おう secret 忘れたくない そんな痛みをもっとあげる 哀しい吐息が足りないなら silence 舞い散る白い花びらを待っていればいい やがて夜は傾き 霞んでゆく月灯り 遠い過去を繰り返してる その胸に棲みついた 記憶ごと噛みちぎれば 傷跡すらやけに綺麗だ このまま 確かな命で満たして 歪んだふたりが ひとつになるまで 凍えるように愛し合おう secret 思い出せない 罪の中で怯えながら 優しい悲鳴が足りないなら silence 氷の景色に全てを抱かれてみればいい 君の頬を染めるように こぼれ落ちた月灯り 君の傷を癒すように 霞んでゆく月灯り 君にそっと差し出した 絶対零度の花びらは もうすぐ吹雪に変わる… 凍えるように愛し合おう secret 忘れたくない そんな痛みをもっとあげる 哀しい吐息が足りないから silence 舞い散る白い花びらに目を閉じればいい |
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