太陽の場所

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歌手:

佐野清一郎(保志総一朗)


作詞:

木本慶子


作曲:

三留一純


どこから夜明けは来るのか
見渡すこの大地の果て
再びめぐりあえると
信じて生きる

かけがえのないものなら
全力で守ると
沸き上がる思いは
誰にも止められない

心を曲げずに生きることが
一つ残された誇りと言えるから

迷いも曇りもない目で
見つけた答えは揺るがず
明日に貫いて行く
錆びない夢へ

はじめから感じていた
認めあえる何か
失う事にさえ
恐れず走る姿

痛みにつけこむ卑怯者に
命引き替える意味など分からない

ここまで歩いて来たのは
ここから先を目指すため
今更諦めるには
遅すぎる場所

どこから夜明けは来るのか
夕日はどこへ沈むのか
二つの空を見るとき
生き様を知れ

どこから夜明けは来るのか
見渡すこの大地の果て
再びめぐりあえると
信じて生きる
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曲名:太陽の場所 歌手:佐野清一郎(保志総一朗)

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発売日:2005-11-30
商品番号:AVCA-22445
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