FINAL TUNEが流れる時まで…

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歌手:

MEGARYU


作詞:

MEGARYU


作曲:

MEGARYU


OH~OH~OHOHOH まず出会い芽生えた感情
OH~OH~OHOHOH かつてない胸打つSound
OH~OH~OHOHOH 隠せないその君の不安を
ゆっくりと取り除く事から始めよう

せめてファイナルチューンが流れる時まで見つめたいそばで
幻なんかでは消えないで
夢なら覚めないで Oh Lady もっとおいでよこっちへ
後戻りなんてさせないぜ
出来る事ならばこのままで 時間よ止まれ

尽きない会話 言葉をランダムに並べる中で必死に探索
二人持ってる同じ感覚少しづつ色づくLike a Canvas
別々に進めてきた時を刻む針を新たに
あなたに出会いその速さをお互い合わせ始めたばかり
はじめて見た時から見失えば辺り探す
見つければその場所に無意識に足動くだんだんと
近づいてく(昨日まで)名前も知らない二人
歩み寄る(隣まで)もうすぐそばに

せめてファイナルチューンが流れる時まで見つめたいそばで
幻なんかでは消えないで
夢なら覚めないで Oh Lady もっとおいでよこっちへ
後戻りなんてさせないぜ
出来る事ならばこのままで 時間よ止まれ

今までどんな人が君を通り過ぎたんだろうなんてふと思う
それでなくした自信や受けた痛みがあるならば
そう俺が溜まってリセットしてあげよう
大人の女演じていても
まるで少女みたいな心を再び取り戻してやろう
閉ざしたくなる過去を消して無くせはしないけど
少しの間なら忘れさせる腕の中だんだんと
触れ合う(心まで)何かが溶けていく 絡み合う(奥深く)もう離れない

せめてファイナルチューンが流れる時まで見つめたいそばで
幻なんかでは消えないで
夢なら覚めないで Oh Lady もっとおいでよこっちへ
後戻りなんてさせないぜ
出来る事ならばこのままで 時間よ止まれ

OH~OH~OHOHOH まず出会い芽生えた感情
かつてない胸打つSound
隠せないその君の不安をゆっくりと取り除く事から始めよう
気が付けばあたりも静けさを増す 扉の向こう側日が射す
その眩しさのせいなのか姿を見失ってしまう
また次の週末ここで待つ
そんな不確かな約束を交す けど君は思い出す
そしてもう一度必ず会えるはず
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曲名:FINAL TUNEが流れる時まで… 歌手:MEGARYU

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発売日:2005/07/13
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