フィクションのように

この曲の表示回数 10,321
歌手:

前川清


作詞:

竹花いち子


作曲:

井上大輔


眠れぬまま ひとりの朝へ
吸い込まれてく
あせる気持ちはリフレイン
カーテン越し弱い光が
夢と嘘を 照らしだすように

フィクションのようにすれ違って
誤解を重ね モノクロームの心
フィクションのようにはじめて見た
あなたの涙 離さないと告げよう
あやまるかわりに あやまるかわりに

強い女と疑りもせず
甘えてばかり
馬鹿な男と笑えよ
肩をすぼめ 黙ったままで
爪を見てた 姿よみがえる

フィクションのようにすれ違って
誤解を重ね モノクロームの心
フィクションのようにはじめて見た
あなたの涙 離さないと告げよう
あやまるかわりに あやまるかわりに

あやまるかわりに
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:フィクションのように 歌手:前川清

前川清の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:1994-05-20
商品番号:PCDA-00585
ポニーキャニオン

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP