花束(ブーケ)

八代亜紀

花束(ブーケ)

作詞:阿久悠
作曲:服部克久
発売日:2009/11/18
この曲の表示回数:50,985回

花束(ブーケ)
ひとり暮しに慣れたのに
愛も気にせず 生きたのに
罪な心が届けられ
わたし 女を 思い出す

こんなキザなことは
あなたに違いない
郵便受けにブーケを
さして 帰るなんて
何を話すつもり
あなたがわからない
死んでも いいと泣くほど
つらくさせておいて

ひとり暮しに慣れたのに
愛も気にせず 生きたのに
罪な心が届けられ
わたし 女を 思い出す

時の流れだけが
あなたを遠ざける
逢えない日々の長さに
じっと 耐えて来たわ
胸に飾ることは
あなたを許すこと
花束一つだけでは
終わることじゃないわ

やっと忘れた頃なのに
夢の中から消えたのに
罪な心が 届けられ
わたし 女を思い出す

ひとり暮しに慣れたのに
愛も気にせず 生きたのに
罪な心が届けられ
わたし 女を 思い出す

わたし 女を 思い出す

コトバのキモチ 投稿フォーム

ココでは、アナタのお気に入りの歌詞のフレーズを募集しています。
下記の投稿フォームに必要事項を記入の上、アナタの「熱い想い」を添えてドシドシ送って下さい。

推薦者:アナタのお名前(ペンネーム可)
性別:
 
年齢:
 歳
投稿フレーズ:
曲名:
歌手名:
コメント:
歌ネットに一言あれば:

※歌詞間違いのご指摘、歌ネットへのご要望、
その他返信希望のお問い合わせなどは
コチラからどうぞ。→ 問い合わせフォーム

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません