ラムネ色の夏

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歌手:

堀江由衣


作詞:

椎名可憐


作曲:

MIZUKI


なんかイヤなことばかり 続く気分で
となりの芝生がほら 青く見えてる

つまんない顔はすい寄せる 磁石みたい すい寄せる
また新しい憂鬱の種

だから ラムネ色の夏の空見上げながら
一番熱い太陽 感じながら
駆け出してゆこう はしゃぎたい気持ち
1ミリもかくさないで

水着の白い跡と 夏の想い出
残しておこう 今しか残せないから
グラスのソーダの 泡が消えるように
夏が通り過ぎて はじける前に

アスファルトの上には 揺れる蜃気楼
迷ってばかりの ほら こころみたいね

口じゃ強気のくせしてね むしゃくしゃして悩んだり
変わりたいと願うのに

だから ラムネ色の夏の空 見上げながら
一番熱い太陽 抱きしめたら
駆け出してゆこう 追いかけてゆこう
かわいた風に吹かれ

線路脇のひまわりと
セミの声と サンダルの素足と 朝露の色を
この胸の中に 焼きつけていこう
今日は2度とない きらめきだから

だから ラムネ色の夏の空見上げながら
一番熱い太陽 感じながら
駆け出してゆこう はしゃぎたい気持ち
1ミリもかくさないで

水着の白い跡と 夏の想い出
残しておこう 今しか残せないから
グラスのソーダの 泡が消えるように
夏が通り過ぎて 消えちゃう前に
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曲名:ラムネ色の夏 歌手:堀江由衣

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発売日:2000-08-23
商品番号:KICA-520
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