HOTEL CLASSIQUE

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歌手:

米倉利紀


作詞:

米倉利紀


作曲:

米倉利紀


小雨まじりのセーヌを 見下ろす部屋で…STAY

スーツケースひとつきりで
僕たちは逃げてきた
ひらき窓を開けた君を
後ろから抱きしめる

結婚を決めて 僕を離れてゆく君が
なぜこんなふうに ぬくもりをそっとくれるのか

今だけは HOTEL CLASSIQUE
いけないほど愛したい
責めないで 帰るころには他人になるふたり
小さな HOTEL CLASSIQUE
明日のことはしゃべらない
本当は君の気持ちを変えたいけれど そんな…

クロックマダム 食べた午後は
晴れそうな カルチェラタン
ここで暮らす人になって
橋の上 キスをして

君が好きだった この街を選んだ僕は
少しズルイよね 揺れている きっと 君の愛

さよならは HOTEL CLASSIQUE
決めた時間 愛したい
泣かないで 帰るころには僕の方がひとりさ
最後の HOTEL CLASSIQUE
カッコだけじゃ生きれない
幸せになるチャンスを君は見つめている

今だけは HOTEL CLASSIQUE
いけないほど愛したい
責めないで 帰るころには他人になるふたり
小さな HOTEL CLASSIQUE
僕はここに残るよ
並木が燃える街角 君は振り向かない
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曲名:HOTEL CLASSIQUE 歌手:米倉利紀

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発売日:2001-07-25
商品番号:PICL-1223
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