逢いたさはつのるだけ

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歌手:

TOKIO


作詞:

石川華子


作曲:

山崎まさよし


自転車でたどり着いた僕の部屋は
脱ぎ捨てたTシャツと欠けたグラス
いつもとおなじ所であいかわらず
僕と一緒に君の帰りを待っている

真夜中のコンビニで買う夕食は
身体に悪いからって怒ってたね
ビタミンと君の足りない生活は
予想以上に身体に悪いみたい…

幸せになりたい と僕らが誓った頃は
幸せになれそうもない夜も 寄り添っていれば
それだけで良かったのに

受話器見つめ 今日も電話を待っていた
月あかり 寂しくて耐え切れない
窓に写る情けない顔の僕は
笑うことさえ 忘れてしまいそう

ひとりでは強くはなれなくて 君はいないから
ひとりでも生きて行かなくちゃ とがんばってみても
逢いたさはつのるだけ

幸せになりたい とだれもが 望んだけれど
幸せになれそうもない夜は 大切な人を
抱きしめて眠りたい

ひとりでは強くはなれなくて 君はいないから
ひとりでも生きて行かなくちゃ とがんばってみても
強がってみても
逢いたさはつのるだけ
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曲名:逢いたさはつのるだけ 歌手:TOKIO

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発売日:1998/04/01
商品番号:SRCL-4217
ソニー・ミュージックレコーズ

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