1990年

この曲の表示回数 23,188
歌手:

菅原洋一


作詞:

岡田冨美子


作曲:

吉屋潤


ル… ル… ル… ル…
ル… ル… ル… ル…
1990年 娘は 21
女の季節を 迎えているだろう

春が来て 恋を知り
夏が来て 血が騒ぎ
どんな男に どこで抱かれるやら
どんな男に 命預けるやら
秋の夜 涙して
粉雪に うちふるえ
女の悲しみを 初めて知ったとき
私のすすめる お酒を飲むだろう
1990年 娘は21
女の季節を迎えているだろう

しあわせになるんだよ しあわせな女に
母親を棄てても 父親を棄てても
しあわせの旅を続けて行くんだよ
1990年 娘は 21
ル… ル… ル… ル…
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:1990年 歌手:菅原洋一

菅原洋一の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2003-10-15
商品番号:UICZ-4082
ユニバーサル インターナショナル

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP