Precious Junk

この曲の表示回数 77,298
歌手:

平井堅


作詞:

平井堅


作曲:

平井堅


流れてる街で立ち止まる 笑顔が見つからない
傷つかぬように うつむいて 足早に歩き出す

ぶつかった肩から いらだちを吐いた
だけど 振り返ればそこに うなだれた僕がいる

いつもこのままじゃ夢さえも逃げて行く
凍えた想い 溶かしたい
いつかこの僕を飛び超えられたなら
行き交う靴音に流されず 歩いて行く事が出来るだろう

たくさんの言葉 溢れすぎて 本当が見つからない
心映す鏡 曇ったまま 磨くこと忘れてた

風に揺れる木々が街を奏でる
今はつぶやく唇に 唄うこと 教えたい

いつも愛されることばかり願ってた
愛することを恐れてた
たとえ今日の日が過去の繰り返しでも
翼に変わる筈のガラクタを探し続けることをやめたくない

いつもこのままじゃダメなことわかってた
「このまま」を今 終わらせよう
いつかこの僕を飛び超えられたなら
行き交う靴音に流されず 歩いて行けるだろう

いつも愛されることばかり願ってた
愛することを恐れてた
いつか大切な人を包み込んだら
翼に変わる筈のガラクタは 僕の胸の中で翔くよ
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:Precious Junk 歌手:平井堅

平井堅の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2000-10-01
商品番号:DFCZ-1001
DefSTAR RECORDS

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP