哀しみの足音

この曲の表示回数 14,408
歌手:

河嶋けんじ


作詞:

伊藤美和


作曲:

小田純平


当たり前のように 夜が更ければ
去って行く背中を ぼんやり見てた
眠った町に 遠のく足音
せめて一度くらいは 振り返ってほしくて

わかっているの 未来などないのは
わかっているの 待つのはいつでも私だけ
凍える胸に 聞こえる 哀しみの足音

一人になることが とても怖くて
そばにいる時さえ 寂しいくせに
それでもあなたに 抱きしめられれば
やっと決めた別れが 崩れ落ちてゆくから

わかっていたの 愛してはだめだと
わかっていたの 心は移ろい変わりゆく
涙と共に 流れる 哀しみの足音

わかっているの 未来などないのは
わかっているの 待つのはいつでも私だけ
凍える胸に 聞こえる 哀しみの足音
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:哀しみの足音 歌手:河嶋けんじ

河嶋けんじの新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2017-11-01
商品番号:YZWG-15230
エイフォース・エンタテイメント

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP