恋の銀座

この曲の表示回数 3,045

どうしてあの娘にばかり やさしくするの
私がどんなに好きか 忘れちゃいやよ
銀座へきたときは わがままを
云わせてね ゆるしてね 短い夜だもの
電話がかかってきても 帰っちゃだめよ

あなたが欲しいと書いた ルージュの文字が
ロッカールームの隅で 泣いてるクラブ
銀座は七彩に 染まっても
しあわせなひとだけが いるんじゃないことよ
誰かの涙でくもる イレブン・ナイト

日比谷をまわって寄った スナック・サロン
あなたが憎めたならば 苦しまないわ
銀座の夜が更けて 霧がふる
もう今日もおしまいね メトロは終電車
あしたもあなたの好きな わたしでいたい
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:恋の銀座 歌手:上野旬也とロス・プリメーロ オルケスタ

上野旬也とロス・プリメーロ オルケスタの新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2016-10-05
商品番号:CRCN-41248
Nippon Crown =music=

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP