試聴する

極上ランディング

この曲の表示回数 33,136

アイドリング終えて 秒読みに入って いざ飛び立とうか
行方は不明だ どこへランディングを決めようか

勘づいているんだ 僕が鈍くたって
時代の温度は低下しているって
こんな風じゃキミの手を握っても
冷たいからって 嫌がるかな

もしも氷河期が来ても夢やら何やらを背負って
暑苦しく氷を溶かす

アイドリングのまま しばらくはキミと待ちぼうけした
見果てぬ世界へ 何度も想いを運んでる

誰かが育てた甘い果実は
喰い尽くされて残骸の山だ
全身全霊で埋もれたままの
小さな希望の種を探そう

きっと不確かな努力でひたすらむなしさの連続
残る進路はこれしかない

勝利に酔うより敗北の味をたくさん知るだろう
だけど酔ってボヤけたままでいるよりも醒めてる頭で
テイクオフを始めた方がいいかも

夜を越えよう 海を越えよう 明日に乗り継ごう
まだ見えない大地 凹凸が激しい土のままだけど
極上のランディングを決めるから キミに目撃者になって欲しい
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:極上ランディング 歌手:ポルノグラフィティ

ポルノグラフィティの新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2013-03-06
商品番号:SECL-1294
SME

iTunes

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP