月よ凍れ

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歌手:

新居昭乃


作詞:

川村真澄


作曲:

新居昭乃


いくつの夜 積み重ねて
向かい合える ただそれだけ
謎に魅かれる 初めての頃が宝石

構図を取る 画家の視線
耳の中が スーッとなって
どうしていいか わからない程
抱きしめて 欲しい

月よ凍れ
他の誰も照らさぬよに 見えないよに
月よ凍れ
金色から銀色へと 網を降ろせ

バンドさえも 弾けないバラッド
ブレスもなく ただ踊ろう
刃物の様に 鋭角なトゥダンス
その後のために

月よ凍れ
他の星を回らぬよに 動かぬよに
月よ凍れ
自由なんて 私だけはいらないから

鉄塔のふもとを 歩いて
時間(とき)が 本当にツライ
何故そんなに 私を苦しめる
夢じゃない

月よ凍れ
他の誰も照らさぬよに 見えないよに
月よ凍れ
金色から銀色へと 網を降ろせ

月よ凍れ
他の星を回らぬよに 動かぬよに
月よ凍れ
自由なんて 私だけはいらないから
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曲名:月よ凍れ 歌手:新居昭乃

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発売日:1986/10/21
商品番号:VDR-1284
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