夏のカケラ

この曲の表示回数 4,564
歌手:

SPARKS GO GO


作詞:

八熊慎一


作曲:

八熊慎一


朝は始まり新聞を眺める 昨日の残りの辛いピザを嘆く
ニュースは変わらず 騒ぎだしてる
ビルは高く山は深く 今日は晴れるしまだ時間はあるから
早く着替えて外へ出よう

夏のカケラを探しに行こうよ 虹の向こうへいってみようよ

誰かが落とした悲しみは
誰かがひろってくれるだろうか
まぶしく晴れてくこの空に
誰かが気付いてくれればいい

朝は始まり新聞を眺める やつらが残したビール缶かたづける
ニュースは変わらず 騒ぎだしてる

夏のカケラを探しに行こうよ 虹の向こうへいってみようよ

あなたが流した汗はまた
誰かが答えてくれるでしょうか
僕らが歌ったその歌は
あなたのこころに届くでしょうか

誰かが落とした悲しみは
誰かがひろってくれるだろうか
まぶしく晴れてくこの空に
誰かが気付いてくれればいい
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:夏のカケラ 歌手:SPARKS GO GO

SPARKS GO GOの新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2010-09-15
商品番号:KSCL-1452
KRE

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP