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角川博89曲中 1-89曲を表示
2019年3月18日(月)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
雨の函館角川博田久保真見岡千秋雨の函館女がひとり
蒼い糸角川博田久保真見五木ひろし噛んでくださいくすり指
夜泣き鳥角川博田久保真見岡千秋雨の降る夜はさみしくて
女のきもち角川博松原謙松原謙あなたひとりの女になると
蜻蛉の恋角川博荒木とよひさ岡千秋この世に生れてこの世に生きて
かなしい女角川博田久保真見徳久広司指に絡んださだめの糸を
女のうなじ角川博田久保真見岡千秋お酒に酔った嘘でもいいわ
おんなの灯り角川博石原信一岡千秋口紅を落としても紅い血が走る
伊豆の雨角川博たかたかし市川昭介宿の番傘二人でさして
女のなみだ角川博かず翼岡千秋雨の路地裏日付も替わり
春の雪角川博里村龍一岡千秋ひと冬越えれば見えてた春を
広島 ストーリー角川博レーモンド松屋レーモンド松屋今は昔のうれいを静めて
女のしあわせ角川博松原謙岡千秋命までもとあなたにささげた
嘘でもいいの角川博石坂まさを八木架寿人嘘でもいいのあなたの腕に
しぐれ橋角川博峰崎林二郎岡千秋揺れる吊り橋小走り駅に
あなたひとすじ角川博北小路匠大島真あなたのやさしい心に揺れて
女のしぐれ宿角川博たかたかし弦哲也酒をつぎあゝひとり飲む
冬の蝉角川博たかたかし弦哲也季節はずれの蝉がなく熱い
許してください角川博石坂まさをたきのえいじ許してください 私のわがままを
涙ぐらし角川博石坂まさを石坂まさを泣き虫ね私は 二年の想い出を
風花の恋角川博吉岡治五木ひろし添えなけりゃ叶わぬ夢のままで
越前忍冬角川博たかたかし市川昭介別れたくないこの人と
宿時雨角川博木下龍太郎花笠薫灯火落とせば見えないものを
あなたへ角川博結花五木ひろしそばにいてよね今日はいてよね
おまもり角川博荒木とよひさ三木たかしわたし悪い女でした
雨の赤坂角川博橋本淳三原綱木小雨にしずむ赤坂を
冬のかげろう角川博たかたかし弦哲也細めにあけた障子の窓から
船宿角川博荒木とよひさ五木ひろし逃げておくれよあたしを連れて
男と女でいたいのよ角川博千家和也岡千秋駄目よ駄目なのわかってよ
片瀬舟角川博万城たかし花笠薫はぐれ季節に雪ひとひらが
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
花巻雨情角川博たかたかし市川昭介清き流れの台川に
大阪ものがたり角川博喜多條忠たきのえいじ大阪大阪雨の北新地
なごり川角川博たきのえいじ弦哲也人目ふれずに散り急ぐ
あゝ…恋挽歌角川博RIE岡千秋あなたが幸せくれたのに
乱れ月角川博田久保真見岡千秋するりほどいたこの帯は
化粧川角川博松井由利夫水森英夫おんな孤独のつめたさ寒さ
螢駅角川博たかたかし望月吾郎富士川沿いに身延線
一夜舟角川博荒木とよひさ弦哲也染めて下さい あなたの彩に
迷い雪角川博里村龍一徳久公司お酒は涙の誘い水酔うほど
情夜灯角川博木下龍太郎弦哲也みれん涙を手桶で流す
カトランの薔薇角川博峰崎林二郎岡千秋風は木枯らしニコライ坂を
恋炎歌角川博荒木とよひさ弦哲也女の炎で あなたを燃やし
恋しずく角川博里村龍一岡千秋ひとつ空けてる止まり木は
あきらめて女角川博松本礼児幸耕平愛しすぎたら支えきれなく
さいはて慕情角川博一森さとし岡千秋宗谷岬は春まだ遠く浜辺に
めおと路角川博吉田勉・補作詩:多野亮吉田勉ふたつの命ひとつに重ね生きる
夢情話角川博石本美由起岡千秋瀬戸の大橋 渦巻く潮は
女のエレジー角川博星野哲郎弦哲也汽笛の音にみだれる胸を
涙めぐり角川博田久保真見大谷明裕そうよ女は涙で出来てるの
男と女の飲む酒は…角川博永井龍雲永井龍雲男が酒を飲む夜は世間の辛さが
想い出ねだり角川博田久保真見徳久広司愛することは出来るけど
残波岬角川博たかたかし弦哲也波の花散る岬に日が落ちる
昭和情け川角川博荒木とよひさ弦哲也人は情けの情けの川に
こころ宿角川博木下龍太郎花笠薫髪の乱れは昨夜の名残り
夜明け川角川博丹古晴巳聖川湧別れをつれてしのびよる
女のうず潮角川博吉岡治聖川湧海を見おろす坂道で
波止場シャンソン角川博たかたかし市川昭介ドラが響けば棧橋あたり
私、やっぱり女です角川博たかたかし市川昭介私、やっぱり女です
それなのに長崎角川博たかたかし弦哲也ダークの背広に渋めのネクタイ
人情つれづれ角川博松井由利夫水森英夫雪の礫をかためた指に人の
別離(イビヨル)角川博吉屋潤吉屋潤時には思い出すでしょう
ヨコハマ港物語角川博石本美由起岡千秋波止場のベンチに腰かけながら
別れたけれど角川博水木れいじ岡千秋あなたの背広のちぎれたボタン
流氷岬角川博鈴木康正林清悦流氷岬身をきるような
水仙情話角川博木下龍太郎花笠薫同じ歩幅で歩いたはずが
四谷・大木戸・左門町角川博喜多條忠平尾昌晃まるで傘でも忘れるように
夢二の宿角川博石原信一岡千秋枕灯りに映るのはひとり寝化粧
初めてなんです角川博里村龍一徳久公司あなたが最初の男じゃない
それなのに仙台角川博たかたかし弦哲也七夕祭り吹流し別れはすませた
倖せ遠まわり角川博やしろよう伊藤雪彦前を向いたら行きどまり
夜の桟橋角川博かず翼岡千秋波間に投げた指輪のように
ふられ酒角川博石原信一あすなろ道端の猫ひろい上げ一緒に暮らす
キ・ラ・ラ角川博・島津悦子岡田冨美子杉本真人夜更けにからだを寄せ合えば
さだめ川角川博石本美由起船村徹明日のゆくえさがしても
夢の華角川博下地亜記子飯田譲沖で揺れてるあの漁火は
吐息花火角川博田久保真見浜圭介時は静かに過ぎて季節を
渋谷でね角川博田久保真見浜圭介口づけの深さがちがうから
負けない魂角川博レーモンド松屋レーモンド松屋果てしない雲の彼方
みだれ髪角川博星野哲郎船村徹髪のみだれに手をやれば
乱れ花角川博松本礼児幸耕平額の髪を掻きあげながら
アカシアの雨がやむとき角川博水木かおる藤原秀行アカシアの雨にうたれて
なみだ恋角川博悠木圭子鈴木淳夜の新宿裏通り肩を寄せあう
空港角川博山上路夫猪俣公章何も知らずにあなたに言ったわ
なきむし酒角川博田久保真見岡千秋あなたが居なくちゃ
石狩挽歌角川博なかにし礼浜圭介海猫が鳴くからニシンが来ると
ラブ・イズ・オーヴァー角川博伊藤薫伊藤薫Love is over 悲しいけれど
北の宿から角川博阿久悠小林亜星あなた変わりはないですか
珍島物語角川博中山大三郎中山大三郎海が割れるのよ道ができる
津軽海峡・冬景色角川博阿久悠三木たかし上野発の夜行列車おりた時から