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氷川きよし444曲中 1-200曲を表示
2018年11月16日(金)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
きよしのズンドコ節GOLD LYLIC氷川きよし松井由利夫水森英夫風に吹かれて花が散る
限界突破×サバイバーGOLD LYLIC氷川きよし森雪之丞岩崎貴文興奮すっゾ宇宙へ GO
白雲の城氷川きよし松井由利夫水森英夫夢まぼろしの人の世は
箱根八里の半次郎氷川きよし松井由利夫水森英夫廻し合羽も三年がらす
氷川きよしなかにし礼平尾昌晃月の光に妖しく匂う
男の絶唱氷川きよし原文彦宮下健治鬼も蛇も出る浮世の川を
虹色のバイヨン氷川きよし水木れいじ水森英夫逢いたくなったら夜空に呼んで
満天の瞳(ほし)氷川きよし村山由佳大谷明裕満天の瞳が出会うとき
大井追っかけ音次郎氷川きよし松井由利夫水森英夫渡る雁東の空に俺の草鞋は
みれん心氷川きよし志賀大介水森英夫嘘のつけないおんなです
きよしのソーラン節氷川きよし松井由利夫水森英夫ヤーレンソーランソーランソーラン
ときめきのルンバ氷川きよし水木れいじ水森英夫教えてほしい涙の理由を
一剣氷川きよし松井由利夫水森英夫川の水面に揺れる月一刀両断
情熱のマリアッチ氷川きよし水木れいじ水森英夫太陽よりもまぶしく燃えて
さすらい慕情氷川きよし仁井谷俊也宮下健治霧にかすんだ関門海峡
詩吟・春望~白雲の城氷川きよし杜甫・松井由利夫水森英夫国破れて山河在り城春にして
大利根ながれ月氷川きよし松井由利夫水森英夫利根の川風吹くまま気まま
男花氷川きよし梅原晃・ヒロコウメフジ梅原晃荒れ狂う怒号の海が掻き立てる
しぐれの港氷川きよし石原信一水森英夫まるであの娘が叫んだような
星空の秋子氷川きよし仁井谷俊也水森英夫なみが逆巻く玄界灘の
白虎隊氷川きよし島田磬也古賀政男戦雲晦く陽は落ちて弧城に
きよしこの夜KIYOSHIЯKЯK届けたい今窓を開いて
ちょいときまぐれ渡り鳥氷川きよし仁井谷俊也宮下健治花のお江戸の風来坊が
碧し氷川きよしGReeeeNGReeeeN2月2日これまで歩んできた
浪曲一代氷川きよし松井由利夫水森英夫那智の黒石心を込めて磨けば
番場の忠太郎氷川きよし松井由利夫水森英夫筑波颪も荒川土手を
最後と決めた女だから氷川きよし水木れいじ鶴岡雅義花の咲かない運命と決めて
武田節氷川きよし米山愛紫明本京静甲斐の山々陽に映えて
玄海船歌氷川きよし松井由利夫水森英夫出航まぎわにあの娘がそっと
あの娘と野菊と渡し舟氷川きよし水木れいじ水森英夫忘れないでと小指をからめ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
哀愁の湖氷川きよし仁井谷俊也水森英夫白樺の林抜ければ女神像
初恋列車氷川きよし里村龍一北野明終着駅の青森で北行く船に
きよしのドドンパ氷川きよしかず翼水森英夫ドドンパ ドドンパ ドドンパ
三味線旅がらす氷川きよし松井由利夫水森英夫流れ長脇差撥に替え
一陣の風氷川きよし下地亜記子宮下健治夕陽赤く燃えて荒野を染める
面影の都氷川きよし仁井谷俊也社奏太朗水の都の黄昏どきは
獅子氷川きよしかず翼大谷明裕谷は千尋獅子なれば父は
でんでん虫氷川きよし阿久悠坂田晃一午後に少し雨が降って
陽春氷川きよし麻こよみ杜奏太朗幾千年も変わることなく
勝負の花道氷川きよし朝倉翔四方章人走り出したら愚痴など言うな
幾千もの祈り氷川きよし清瀬あき大谷明裕僕達はこの地球に使命を
刃傷松の廊下氷川きよし藤間哲郎桜田誠一勅使下向の春弥生
氷川きよしかず翼大谷明裕道はひとすじ想いは熱く
あばよ氷川きよし松井由利夫杜奏太朗男の涙って言うやつはこぼして
東京五輪音頭氷川きよし宮田隆古賀政男ハアーあの日ローマでながめた
きよしのニッポン音頭氷川きよし松井由利夫水森英夫ハァ~一に二を足しゃ三になる
湯島の白梅氷川きよし佐伯孝夫清水保雄湯島通れば 思い出すお鳶主税の
出発氷川きよしなかにし礼平尾昌晃ふるさとへ帰ったよ
雪子の城下町氷川きよし仁井谷俊也水森英夫長いトンネル鉄橋越えりゃ五年
春嵐氷川きよし菅麻貴子檜原さとし男は明日へ舵を取る恋は
高原列車は行く氷川きよし丘灯至夫古関裕而汽車の窓からハンケチ振れば
古城氷川きよし高橋掬太郎細川潤一松風騒ぐ丘の上
浅草パラダイス氷川きよし下地亜記子東天晴花が咲き花に酔うお江戸の名残り
ああ上野駅氷川きよし関口義明荒井英一どこかに故郷の香りをのせて
人生一路氷川きよし石本美由紀かとう哲也一度決めたら二度とは変えぬ
足手まとい氷川きよし高畠諄子中川博之足手まといだから
ちょいときまぐれ渡り鳥(セリフ入り)氷川きよし仁井谷俊也宮下健治花のお江戸の風来坊が
哀愁列車氷川きよし横井弘鎌多俊與惚れて惚れて惚れていながら
赤いランプの終列車氷川きよし大倉芳郎江口夜詩白い夜霧の灯りに濡れて
涙の酒氷川きよし伊吹とおる小池青磁男一途の火の恋をなんで涙
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
青龍氷川きよし麻こよみ杜奏太朗天を切り裂く稲妻に昂る心
大利根月夜氷川きよし横井弘中野忠晴あれを御覧と指さす方に
無法松の一生~度胸千両入り~氷川きよし吉野夫二郎古賀政男小倉生まれで玄海育ち
きらめきのサンバ氷川きよし湯川れい子杜奏太朗ガツンと瞳焦がす太陽
玄海竜虎伝氷川きよしたかたかし水森英夫おやじ竜なら俺らは虎だ親子
送恋譜氷川きよしアベ・イチロー珊瑚宣俊君の幸福願うから白樺の頭文字
愛しのテキーロ氷川きよし橋詰亮子YORI灼熱の嵐のようにこの胸に
瀬戸内ブルース氷川きよしさいとう大三水森英夫あの娘さがして島から島へ
きよしの森の石松氷川きよし松井由利夫水森英夫叩きゃ誰でも出るのが埃
会津の小鉄氷川きよし松島一夫和田香苗梅の浪花で初声上げて
朝顔日記氷川きよし仁井谷俊也大谷明裕浴衣すがたも涼しげに花の薫りを
誰か故郷を想わざる氷川きよし西條八十古賀政男花摘む野辺に日は落ちて
近江の鯉太郎氷川きよし松井由利夫水森英夫渡り鳥さえ八幡堀に翼休める
コーヒー・ルンバ氷川きよしJ.M.Perroni・訳詩:中沢清二J.M.Perroni・石倉重信昔アラブの偉いお坊さんが
ほおずき氷川きよし高田ひろお佐瀬寿一梅雨の晴れ間にふたりして
男の純情氷川きよし佐藤惣之助古賀政男男いのちの純情は
寒立馬(かんだちめ)氷川きよし喜多條忠大谷明裕津軽海峡越えて来た吹雪に
雨降り坂道氷川きよし仁井谷俊也宮下健治忘れきれない想いを胸に
明日への道氷川きよしいではく蔦将包ひとり行くのは遠い道でも
ハマナス旅情氷川きよし仁井谷俊也水森英夫白い灯台 岬のカモメ
あの娘は行っちゃった氷川きよし下地亜記子水森英夫あの娘は行っちゃった
チャンチキおけさ氷川きよし門井八郎長津義司月がわびしい露地裏の
離郷しぐれ氷川きよしかず翼宮下健治どうかお頼みいたします
旅の酒氷川きよし森坂とも水森英夫北の外れで飲む酒は人の温もり
ハロウィン音頭氷川きよしかず翼桧原さとしハローハローハローハロー
花と竜氷川きよし村田英雄村田英雄波も荒けりゃ心も荒い度胸ひとつ
夜汽車氷川きよし菅麻貴子宮下健治あれは十九歳のよー春まだ遠い
玄海船歌・大漁バージョン氷川きよし松井由利夫水森英夫あれはエーエエートソーリャ
My love~もう一度だけ~氷川きよし伊藤薫伊藤薫My love失くした愛が時の経つ
人生号Jinsei-GO!KIYOSHIきたやまおさむ甲斐よしひろお急ぎですかそこの旅人さん
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
旅姿三人男氷川きよし宮本旅人鈴木哲夫清水港の名物はお茶の香りと
骨まで愛して氷川きよし川内和子文れいじ生きてるかぎりは どこまでも
純子の港町氷川きよし仁井谷俊也水森英夫帰って来たんだよふるさと
きよしの銭形平次氷川きよしかず翼宮下健治男いのちの十手が燃える
お富さん氷川きよし山崎正渡久地政信粋な黒塀見越しの松に仇な姿
夕焼けとんび氷川きよし矢野亮吉田矢健治夕焼け空がまっかっかとんびが
裏町人生氷川きよし島田馨也阿部武雄暗い浮世のこの裏町を覗く
惚れて一生氷川きよしたきのえいじ宮下健治西の祇園に東の三社恋の
花の渡り鳥氷川きよし木下龍太郎水森英夫広い世間も追われて渡る
川千鳥氷川きよし麻こよみ杜奏太朗水面を渡る川風が
あの娘たずねて氷川きよし永井ひろし桜田誠一花の東京のどまン中ぐるり廻る
霧笛の波止場氷川きよし仁井谷俊也大谷明裕あの娘迎えに帰ってみれば
霧の中の愛子氷川きよし仁井谷俊也伊藤雪彦何も何も言わずに霧の中
いつもみんなで手をつなごう氷川きよし下地亜記子大谷明裕昇る朝日を迎えに行くよ
夢銀河氷川きよし仁井谷俊也水森英夫人は運命と云うけれど何万
東京ラプソディ氷川きよし門田ゆたか古賀政男花咲き花散る宵も銀座の柳の
浮雲道中氷川きよし下地亜記子伊藤雪彦あれに見えるは浅間山
逢いたくてオホーツク氷川きよしかず翼水森英夫夢の中でもいつもその手
ベイサイド・ブギ氷川きよしかず翼桧原さとし潮風が今夜は心に沁みる
北国の春氷川きよしいではく遠藤実・石倉重信白樺青空南風こぶし咲く
キヨシこの夜~Angel of mine~KIYOSHISONOMISONOMI約束の時間がもう待ちきれない
旅鴉(たびがらす)氷川きよし藤田まさと遠藤実百里千里を歩いても歩くだけ
浜町傾げ傘氷川きよし喜多條忠水森英夫雨の浜町明治座の帰り
カスバの女氷川きよし大高ひさを久我山明・石倉重信涙じゃないのよ浮気な雨に
夕顔の女氷川きよしかず翼杜奏太朗匂いほのかな夕顔に浮かぶ
人情取手宿氷川きよし松井由利夫水森英夫化粧回しに男の意地を
ふりむかないで氷川きよし池田友彦小林亜星泣いているのか笑っているのか
おんなの宿氷川きよし星野哲朗船村徹想い出に降る雨もある
七つ星氷川きよし麻こよみ水森英夫渡る世間の荒波しぶき
風に散る花氷川きよしたかたかし大谷明裕かえらぬ恋の淋しさは風に散り
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
人生峠氷川きよし宮原哲夫小松原てるをひとつ越えればまたひとつ
雨に咲く花氷川きよし高橋掬太郎池田不二男およばぬことと諦めました
夜霧のエアポート氷川きよし水木れいじ鶴岡雅義悲しい恋を捨てたくて
さいはての陽子氷川きよし小田めぐみ大谷明裕記憶たどれば津軽のはずれ
流氷の町氷川きよし下地亜紀子大谷明裕時代おくれの時計の音が
赤いシャツ着て氷川きよし管麻貴子絵原さとしつんつんつん月がょー
浅草人情氷川きよし松井由利夫水森英夫ひとつたのむと肩叩かれりゃ
望郷の月氷川きよし菅麻貴子杜奏太朗北は今ごろ雪の中夢で帰れば
玄海月夜氷川きよし菅麻貴子宮下健治胸に大きな希望を抱いて人は
北愁氷川きよし松井由利夫杜奏太朗海が奏でる潮騒は男の夢の
星影のワルツ氷川きよし白鳥園枝遠藤実別れることはつらいけど
小樽のひとよ氷川きよし池田充男鶴岡雅義逢いたい気持がままならぬ
玄武氷川きよし麻こよみ杜奏太朗向い風でも胸を張り
きよしの数え唄氷川きよし仁井谷俊也宮下健治ハァーサァサみんなでお手拍子
青春サイクリング氷川きよし田中喜久子古賀政男みどりの風もさわやかに
無情の夢氷川きよし佐伯孝夫佐々木俊一あきらめましょうと別れて
奥飛騨慕情氷川きよし竜鉄也竜鉄也風の噂に一人来て
月がとっても青いから氷川きよし清水みのる陸奥明月がとっても青いから遠廻り
勘太郎月夜唄氷川きよし佐伯孝夫清水保雄影かやなぎか勘太郎さんか
影ぼうし氷川きよし菅麻貴子桧原さとし心に刻んだ夢がある返しきれない
上海エトランゼ氷川きよしかず翼桧原さとし夜霧ににじんだ外灘の灯り
上海帰りのリル氷川きよし東条寿三郎渡久地政信・石倉重信船を見つめていたハマの
九段の母氷川きよし石松秋二能代八郎上野駅から九段まで
故郷はわが胸に氷川きよし仁井谷俊也大谷明裕郷里を発つ日の峠みち夕陽が
白虎(とら)氷川きよし麻こよみ杜奏太朗飛び散る火の粉振り払い
流転氷川きよし藤田まさと阿部武雄男命をみすじの糸に
青い山脈氷川きよし西條八十服部良一若くあかるい歌声に雪崩は
青い背広で氷川きよし佐藤惣之助古賀政男青い背広で心も軽く
夕焼け波止場氷川きよしかず翼宮下健治泣かないで泣かないで
雪月花氷川きよしいではく大谷明裕花は桜木男は度胸失くしちゃ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
東京の灯よいつまでも氷川きよし藤間哲郎佐伯としを雨の外苑夜霧の日比谷
あん時ゃどしゃぶり氷川きよし矢野亮作佐伯としをあん時ゃどしゃぶり
青春の城下町氷川きよし西沢爽遠藤実流れる雲よ城山にのぼれば
風来抄(ふうらいしょう)氷川きよし下地亜記子杜奏太朗恋も涙も想い出も男は背中に
赤い傘氷川きよし麻こよみ杜奏太朗小雨の中を遠ざかる
夢勝負氷川きよし下地亜記子高橋明男博多山笠追い山ならし汗が飛び
今夜も片想い氷川きよし仁井谷俊也桧原さとしお馴染み横丁の看板娘
いっぽんどっこの唄氷川きよし星野哲郎安藤実親ぼろは着ててもこころの錦
心ころころ氷川きよしいではく伊藤雪彦心でころころこがれたあの娘
長崎の女(ひと)氷川きよしたなかゆきを林伊佐緒恋の涙か蘇鉄の花が風に
おじいちゃんちへいこう氷川きよし暮醐遊河口京吾・平井夏美おじいちゃんちへいこう
Jewel氷川きよし伊藤薫伊藤薫いつもと同じ朝の風も
希望という名の最終列車氷川きよし松井由利夫水森英夫霧が流れる街灯がうるむプラット
哀傷歌氷川きよし水木れいじ杜奏太朗帰らぬ恋よまぼろしよ
ここに幸あり氷川きよし高橋掬太郎飯田三郎嵐も吹けば雨も降る女の道よ
回転木馬(メリーゴーランド)氷川きよしいではく永井龍雲人は誰かを愛して喜び切なさ
おーい中村君氷川きよし矢野亮中野忠晴おーい中村君ちょいと
東京恋始発氷川きよし菅麻貴子桧原さとしドアが背中で閉まったら
冬の月氷川きよし下地亜記子杜奏太朗男がひとり泣く時は胸に木枯し
月太郎笠氷川きよし木下龍太郎水森英夫義理の貸し借り忘れたならば
きよしの Merry X'mas氷川きよしかず翼杜奏太朗街角に鐘が鳴る街路樹に
ダイナマイトが百五十屯氷川きよし関沢新一船村徹烏の野郎どいていなとんびの
ふるさとの風氷川きよしかず翼水森英夫秋風柿の実すすきが揺れて
祭り囃子氷川きよし下地亜記子大谷明裕故郷を出る時送ってくれた
東京 夢の街氷川きよし菅麻貴子桧原さとし君の涙を小指で拭けば
寒紅梅氷川きよし下地亜記子杜奏太朗凍てつく空に凛と咲く花にも
朱雀氷川きよし麻こよみ杜秦太朗男の心の真ん中に人に譲れぬ
石狩挽歌氷川きよしなかにし礼浜圭介海猫が鳴くからニシンが来ると
あのままあの娘とあれっきり氷川きよし麻こよみ水森英夫捜さないでと留守電に残して
冬ものがたり氷川きよし石原信一円広志髪の匂いもせつなく甘く
船方さんよ氷川きよし門井八郎春川一夫おーい船方さん船方さんよ
かずら橋旅唄氷川きよしかず翼宮下健治桜が散るよなあの娘の涙
ゆびきり橋氷川きよしいではく水森英夫夕陽が染めてた橋の上
君は心の妻だから氷川きよしなかにし礼鶴岡雅義愛しながらも運命に敗けて
おさらば故郷さん氷川きよし西沢爽和田香苗花の都でせつないときは
峠春秋氷川きよし関口義明宮下健治曲りくねった山坂を足を
振り子氷川きよしかず翼大谷明裕北風頬打つ日もあれば
一番星よ こんばんは氷川きよし喜多條忠蔦将包一番星よこんばんはそこから
別れの波止場氷川きよし藤間哲郎真木陽そんなに泣きたきゃ泣くだけ
おんな船頭唄氷川きよし藤間哲郎山口俊郎嬉しがらせて泣かせて消えた
夏子の海峡氷川きよし下地亜記子大谷明裕東の海峡カモメが飛んだ子午線
酒月夜氷川きよし仁井谷俊也杜奏太朗丸いちいさな盃が
時代(とき)を駆ける男氷川きよしたかたかし水森英夫負けてたまるか世間の風に
夜明けの十字路氷川きよし水木れいじ杜奏太朗西陽の窓辺で髪を梳きそっと
東京音頭氷川きよし西條八十中山晋平ハア踊り踊るならチョイト
月が笑ってる氷川きよし下地亜記子宮下健治月が月が月が笑ってる
名月赤城山氷川きよし矢島寵児菊地博男ごころに男が惚れて
街のサンドイッチマン氷川きよし宮川哲夫吉田正ロイド眼鏡に燕尾服泣いたら
白鷺三味線氷川きよし西条八十上原げんと・石倉重信白鷺は小首かしげて水の中
君去りて今は氷川きよし仁井谷俊也水森英夫君去りて今は深き悲しみを胸に
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