Sooda作詞の歌詞一覧リスト 5曲中 1-5曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 「ワレワレは宇宙人だ。」 | Sooda | Sooda | Sooda | Sooda | 口角を上げるんじゃなくて 笑って欲しかった 私の真似して上がる頬 同じじゃないよ 違うんだ 見えるものだけが全てじゃない 私の小さな世界征服 君が犯した大きな罪 償ってずっとそばにいて 地球人のマナーってやつだ 長くて100年 ほんの少しでしょ? ギザギザな声 響く狭い部屋 首を振らせない 君の熱が冷めぬように 「飽きてもいいよ、しょうがないことだ。」 ギザギザしてた君の言葉は 飛行機みたい 曖昧な青に 境界線を作る 口角を上げるんじゃなくて 笑って欲しいんだ 左右の歪みが理由じゃない 不恰好なままでもいいんだ 優しい君には幸せを 君の見せたい君を見せてくれれば それでいいと思う 隠した本当で君が苦しまないなら いいな 矛盾の中で辿りつく先は おんなじなのに上手くいかない 「君のためなの。」 言い訳みたいに使った 「君が好きだよ。」 君以外を知るたびに思うの 変わらない 大切なものを上手に大切にしたい 綺麗な言葉ほど 嘘くさくなるけど ほんとだもん、信じてほしい 少ない綺麗なところ 気づかないでいないでくれた この傷 痛いフリをまだ続けてる 口角をあげるんじゃなくて 、、、 いや 君がいいならそれでいいんだ。 君が幸せでいますように |
| ガラス | Sooda | Sooda | Sooda | Sooda | 材料は同じはずなのに 同じ味にならない日々 どんなレシピだろう 思い出せなくて 美味しかったのにな 味は覚えてる ねぇ知ってる? 些細な変化 ねぇ知ってる? 嬉しかったこと 一番に君に伝えたくなる 無駄を愛せる 君を愛した 重ねてゆくほど緑に歪んだ 溶けて消えるほど温度は高くない 私の言葉が私の全てじゃない 我慢した今日がいつか邪魔になる 期待なんてしない なのにため息が溢れる 歪んだ視界は重ねすぎたガラスのせい 不純物に気づいた 材料は同じはずなのに 自然に笑えない日々 レンジで温めても 同じ味にはならなかった 次の日の朝みたい ねぇ知ってる? 移ろう季節 ねぇ知ってる? 悲しかったこと 今の君には重荷になるかな? 言わないことが増えていく 重ねてゆくほど緑に歪んだ 溶けて消えるほど温度は高くない 一人でいるより 君といる方が 寂しくなるの 君が寂しさの原因だ 落胆するたびに 期待してたと気づくよ 歪んだ視界は重ねすぎたガラスのせい 不純物に気づいた 愛があるならそれがいいが なくても明日は生きれるよ 君のこと まだ好きだと思うけれど 好きじゃない 私がいて欲しくない だけな気もする 重ねてゆくほど歪んだ思いは 溶けて消えるほど温度は高くない 違いが愛しくて 違いが苦しいね 今じゃ苦しさしか 見えなくなってる 君が好きだよ ねぇそう思わせてほしい 歪んだ視界は重ねすぎた 日々のせい |
| 知らない | 空爽 | Sooda | Sooda | HIDEYA KOJIMA | 見えた通りに 輪郭をとって口を開く お前はずっと正しい でも正しいだけだ 見たくないものを 見ないために 見つめた人 私のことちゃんと見えた? 心はどこ? 言えない 知らない 言えない 知らない 言えない 知らない ことばかり 知らない 言えない 知らない 言えない 知らない 言えない ことばかり 綺麗な人でした。 優しい人でした。 きっと不幸なんて知らずに 生きてこれたのでしょう。 世間をなぞった幸福が 僕に馴染んでおくれ 孤独がバラした大切に 目を逸らし続けてる なぁ知らないってのは 得だよな どこまでも無神経になれる 暗闇じゃないと 光って見えない こんな私に 縋らないと いけないくらい 弱っちまった鈍い人 あの時の永遠は毒だ つきたくない 嘘をつくとき 一番に騙すのは自分だろう 言えない 知らない 言えない 知らない 言えない 知らない ことばかり 知らない 言えない 知らない 言えない 知らない 言えない ことばかり 自由な人でした。 愛される人でした。 きっと不幸なんて知らずに 生きてこれたのでしょう。 比べて見つかる幸福で 私を殴らないで 大きくなった悲しみは 全部幸福のせいだ あぁ救われたその鈍さが 今は憎くてしょうがないな 言えない 言えない 言えない ことばかり 言えない 言えない 言えない ことばかり 頬が目を潰して 見えなくなるものが 増えればいいのに 歩けてしまう痛みの中 止まることを許して 幸福がバラした悲しみで 耐えられない不幸が増える 不自然に生きれれば 世の中でいう自然になれる |
| ゆめみる | HELLO OSAKA | Sooda | Sooda | HIDEYA KOJIMA | からくりのない優しさに 惑わされないでね おまたせしました 軽い足取り 色とりどり 街を歩く さあ迷子迷子 ドタバタトラブル 頭ん中ぐるぐる 台風のど真ん中で暮らしたい しょっちゅうする遅刻 最後がダッシュなら 許して欲しい ほらほら終わったことは 気にしないで これからの話でもしよう ハロー醒めない夢の中で 心踊る私のファンタジー 同じものを見ている幸せ 忘れないでね 知らぬうちに照らされた憧れだけ抱きしめて あなた一人泣いてるなら見つけなくちゃね スキップして進んできた 足跡は残らないけど いちご味はいちごじゃないでも私好きだよ 間違えた呪文で貴方をたまたま救えたらいいな あーー、、おまたせしました ひどい始まり もうこりごり 消化できない ちょ タンマ もぐもぐおさめる 戦に備える 一生さまよえるように ハロー冴えない日々の中で 心踊る私のミステリー 違うものを見ている未来を 恐れないでね 白い息と独り言 私が此処にいる証拠 確かに繋いだ手と手 温もりを覚えてく 無意識に呼吸が浅くなる時 貴方に会える気がした 寝返りして手放したぬくもりだって忘れないで 私一人ないていたら見つけにきてね 食い縛って進んできた 足跡は残らないけど メロンの後味のように少し棘が残る メロン味でいいんだ甘く幸せな偽物 間違えた呪文で貴方をたまたま救えたらいいな さよならの意味も知らずにあなたと眠れたらいいな |
| 懐中時計鱗(土岐隼一) | 鱗(土岐隼一) | Sooda | 水野あつ | 水野あつ | 薄れる おれのいる意味に 気づいていく 「ごめんね。」と呟く もう少し 無意識に伸ばした手が 知らないうちに 影を作った なぜかおかしな顔で おれを見る 分からないから 知らないまま生きた 籠ったおれの 毎日に知りたいを きみが増やしてゆくんだ 握りこんだきみの鼓動 終わりまで続く秒針 おれは幸せに眠れそうだ 静かに衰える 重ねた日々の中 見つけた大切は 手の中に 無意識に伸ばした手が 日差しじゃない 熱に触れた きみは眩しそうな目で おれを見る 分からないから 知らないまま生きた 過ぎ去った日々を 寂しく思うこと 今のおれならできる 初めて知った温かさ 手放さないように 握る手の力は 強い方がいいよね 素直な光を浴びて 歩いていける 掴んだきみは おれの最後の宝物 握りこんだきみの鼓動 終わりまで続く秒針 おれは幸せに眠れそうだ 緩んだ警戒が 明日を変えてく |
|
全1ページ中 1ページを表示
|
|||||


![スパークル [original ver.]](https://m.media-amazon.com/images/I/61a0RIyPPBL._SL100_.jpg)




