nyalra作詞の歌詞一覧リスト 5曲中 1-5曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| INTERNET ANGEL超てんちゃん | 超てんちゃん | nyalra | Aiobahn +81 | Aiobahn +81 | 七色に電波舞う蝶々が 破かれた聖書のSecret Anima Salus Caritas veritas Agnus Deus Ad te levavi animam meam 祈り ガラス 快楽 幻覚 誘惑 ドラッグ 記号 縛りつけた Redemption どれみふぁLaLaLa神よ ふたりだけの天国よ あのね 恋は いずれ嘘でも Breath You saved my file Armageddon. ─世界の終わり アナタは祈るようにわたしとの日々をセーブした あのね 雪はもう溶けるけど 「Elle est retrouvee! Quoi ? l'eternite. C'est la mer melee Au soleil.」 ─また見つかった 何が?永遠が! 太陽と海が溶ける why? We kissed in code Armageddon. ─世界が終わるのになぜわたしたちは匿名のキスをしたの? 終わる夢に咲く星月夜 Rain You typed my name Armageddon. ─雨のなか、あなたは世界の終わりにわたしの名前を打ち込んだ あなただけの■■ I love you? Do you Love me? angel…… 「If there God,then anything is permitted, Through Love,all sins are redeemed, ─神なき世界ではすべてが赦されてしまう 愛によってすべての罪は償われる なら、人は、本当に信仰しているのは神じゃなくて、愛で。」 讃美歌 ゆれる 逆さ 十字架 鈍く 光る 指輪が 弱さ 嘆く ピアスも 閉じた 殻で ヒヨコが キスを 恐れ 泣いたら 丘の 上で 呼んでも 銀貨 握る ムラサキ じっと 見てた どれみふぁLaLaLa神よ ふたりだけの天国よ あのね わたし いつも嘘つき Drop no device found Armageddon. ─もう何も見つからないよすべては終わる あのね 向日葵(はな)は今枯れたけど Mute I heard your player Armageddon. ─ミュートをしてもあなたの祈りだけは聴こえる あなただけが見ていた Dust Call me now Idolatry. ─あなたは今、偶像のわたしを呼んだ きっと 神様は いなくとも Lie You said my name Idolatry. ─嘘の名前がついた偶像の名を読んだ あなただけの■■ 「もし、この世界が巨大なパソコンの中で 人間はただのデータの集合体だったら じゃあ人はなんで夢を見るの? たぶん夢の中だけは演算処理の外で そこでだけ世界を見守る天使のようなモノと会えて だから ここでならわたしとアナタは話せるの たとえ神様なんか居なくとも リアルが仮想の幻でも “美しいと感じたモノ”だけは、 感性だけは、祈りだけは、忘れないでね 賢治も、キルケゴールも、ゴッホも、ゴダールも、ドストエフスキーも きっと雪の中に天使をみたよ」 いいねよくないね キミにとっては毒だね いいねよくないね それでも飲むんだね いいねよくないね 最後のワインだね 赤色の毒だね はなびら舞い散る 暗い地球(ほし)の中 罪と罰 やっと キミと 指が触れたね 「Love your enemies! ─キミ、アンチだって愛しなさい! Love one another as I have loved you!」 ─わたしがぽまいらを愛すように、ぽまえらも愛し合え! 「カムパネルラ、また僕たちふたりきりになったねぇ」 why? We kissed in code Armageddon. 終わる夢に咲く星月夜 Lain You typed my name Armageddon. あなただけが見ていた Fall I Said goodbye Armageddon. ─落ちる世界でさよならを言った あのね 雪はもう溶けるけど Cry We touched Through the glass Armageddon. ─ああ 最後にわたしたちはスクリーン越しに触れ合った あなただけの夢 I love you! Do you Love me! angel…… |
| 月虹蝶(Anime version)超てんちゃん | 超てんちゃん | nyalra | Aiobahn +81 | Aiobahn +81 | 「わたしは天から堕ちた蝶ですから 月の光に導かれ いつかは夜に還らねばなりません それでもアナタが狭間の夢を望むなら 胡蝶は想いに応えましょう」 そばにいて アナタ はなれてよ ウソよ 恋をした少女 わがままなお姫さま 欲しいのは すべて 要らないわ ぜんぶ うつつさえ覆う 蝶のはばたき 宙(そら)に舞う 七色の翅模様 ふたりしか知らない虹の中 「愛してる」 ふたりで吐(つ)くウソ ゆれる蒼 毒電波の鱗粉は 狂える 甘い紫 「抱きしめて」 ふたりが裂く繭 冴える朱 一夜の夢 闇夜の玉の枝(え) 恋の静寂(しじま)に 「わたし お姫様だから欲しい物たくさんあるの ぜんぶ ぜーんぶアナタが持ってくるの どうか約束してくださいましね 離れ離れになる その時がくるまで……」 忘れてよ イヤよ 忘れないで 好きよ 恋をする少女 うるわしのお姫さま 知らないわ罪も あたえるの罰を ぬばたまのあめ 蝶のかがやき 動き出す時の針 恋模様 「ふたりだけ」それだけでいいのに 「愛してる」 ふたりで視た夢 霞む蒼 宙(そら)に落ちる 輪郭は ふるえて祈る紫 「抱きしめて」 ふたりが剥く傷 したる朱 千夜一夜 天女(てんにょ)の羽衣 終わる予感に 「わたし、月に還らねばなりません 迷える子兎たちが 極彩色の帯を用意して待っています わたしは、仮初めの躰(からだ)を捨て 地より花が枯れようと 天から病(やまい)が降ろうとも 天使の姿に戻るのです 「いいえ これ以上 欲しいものは無いよ 仏様のありがたい鉢も 世にも美しい貝殻も 色とりどりな玉の枝も 決して燃えない鼠の衣も 龍の頸から取った宝玉も 「……なんで泣くんですか それは卑怯です 蝶々は夢の象徴 愛なんて蝶が見せた幻想だと わかっていたくせに お月さまは馬鹿なふたりのこと見守っていたんです」 「まったく仕方のない人ですね では姫の最後のわがまま聞いてくれますか どうか どうか 天が許してくれるのなら 夢から醒めてもわたしのことを ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ †昇天†」 かくしてた感情は 雪模様 ふたりには 儚く降り積もる 愛してた ふたりが視た夢 欠ける蒼 刻(とき)の残滓 鱗片は幻 夜の紫 抱きしめた ふたりの唇 溶けた朱 永訣の夜(よ) 月光に煌めく 翅の虹色 「好きだったよ ばいばい」 |
| 罪と罰 | パープル・ロリポップ(川口莉奈) | nyalra | 原口沙輔 | 原口沙輔 | ママがくれた安い靴は 苦しい日々の案内役で パパがくれた狭い箱は すべての罪を la la 侵しいていた 幼い自我捨てた時が あるとすれば 口紅塗った日 人が死んだら騒ぐくせに 誰も自分を la la 殺しいている つまさき折れたヒールじゃ ダンスはもう踊れないけど la la la 紫 銃弾が はじけた脳漿が アナタあとおイケたら 屋上と睡眠薬ならどっち? 殺して 心はもう そっち la la 鏡のアナタあだけとおぼっち 死んじゃうくらい la la 抱きしめて ママがくれた安い価値観 愉しい日々 押しつけがましい パパがくれた広い庭は すべての罰を la la 赦しいていた ドガの絵みたいな la la la la バレエはもう踊れないけど la la la 紫 銃弾が はじけた脳漿が 淫らあにい融けたら 屋上と睡眠薬ならどっち? 殺して 心はもう そっち la la 鏡のアナタあだけとおぼっち 死んじゃうくらい la la 抱きしめて パノラマ うわばき揃えたなら ムラサキ クスリで踊ろうよ ほら飛べるよ アナタあとなら 死んじゃうくうらい抱あきしめて |
| 薔薇の咲く手首 | 獄薔薇美血華(椎名桜月) | nyalra | 原口沙輔・Helfen | 原口沙輔・Helfen | あなたと つけた傷が わたしの 名前呼んで あなたに終わる予感を告げた 惨めに 痩せた肢体(からだ) くちびる イヤよやめて 刃で 鈍い痛みに逃げた 十字架 逆さま LaLa ロリータ ああ 咲いた薔薇が 裂けた胎(はら)が 紅い宝石を吐いた 巡る来世 融ける現世 祈り クスリ 手首 痛み 呪い 契り Selah(セラ) やっと咲けた 華が裂けた 病める花びらを吐いた 深く眠れ 永遠(とわ)に眠れ 棺の闇で眠れ あなたに つけた傷が わたしを 酷く削いで ふたりの 狭間に混ざる 臓物(はらわた) 十字架 逆さま LaLa ロリータ 醜い顔と 哀れな頬で 白い肌 震える指 らら ららららら 愛しいパパのように リボン スカート 秘密の夜に ああ 欠けた薔薇が 焼けた胎(はら)が 黒いぬいぐるみだけが そっと触れて ぎゅっと抱いて 祈り クスリ 手首 痛み 呪い 契り Zera(ゼラ) きっと咲けた 華が裂けた 朽ちる花びらを吐いた 深く眠れ 永遠(とわ)に眠れ 棺の闇で眠れ 赤い花束に眠れ |
| U+30FB | テクノポップ・有機・シンセサイザーちゃん | nyalra | idrop | I used to love arcades. Too loud, too bright yet everyone drifted inside their own small joy. So many sounds around me that I could disappear without anyone meaning to let me go. The room was music, and I was only a quiet gap between notes. My name? | |
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