むくわれないや相良茉優 | 相良茉優 | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 25時過ぎ街角 堪えた本音の末路 No なんて言えないで 愛想笑い アルコールでごまかし かざしたはずの理想は 色褪せるの早くて 着色料塗りたくった 引きずったミス あることないこと 思考のはじっこ 残した やること モブキャラみたいだ 最悪だ なんだ、私なんてこんなかんじか ふがいないやいやいやいやいやいや ここがシンギュラリティ 朝を待つ駅前 そうじゃないやいやいやいやいやいや こんなんじゃむくわれないや 傾きはじめる角度枯れてしまった感動 蛍光灯ちらついた 飛び込んでくる街鳴らす雑音 録画し忘れてたっけ 最近見てたドラマ まあもうどうでもいっか 漏らした声が 宙に浮かんで 行き場もなくて いったりきたり とりあえずばっか なんか違うなって 思いながらもこなしてくだけ 問題ないないないないないないや 増してくグラビティ いいきかせる自分 うるさいな やいやいやいやいやいや だめなのは私も知ってる こぼした涙で 弱い女って言われるのは 嫌だなもうやめた あがいてやるんだ 冗談じゃないやいやいやいやいや ここがシンギュラリティ 朝を待たずにゆく 後悔はもうしたくないやいやいや これ以上はバカみたいだ むくわれないや 嫌 |
Daydreamin'佐々木李子 | 佐々木李子 | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | I know 時間はきたんだ 弾んでく そのドキドキ 誤魔化しはきかないさ きっと同じ気持ちだ この場所は今日だけの奇跡 目を閉じて1,2,3 向かい合った表情を想像して そして4,5,6 目を開いて 思いは溢れてく 今想像を超えていこうぜ 誰でもない君と歌いたい 理由なんていらない 調子っぱずれでいいから 声を聞かせて欲しいんだ ただ憧れていた向こうへ 一人じゃいけなかった 願っていた 響かすファンファーレ この舞台(ステージ)の境界線 向かい合い通わせる「今」を Daydreamin' 滲んで映ったFuture 繰り返し確かめた 今立ってる現在地 さあここからどうしょうか まだ歌ってたい ワガママだね 約束を1,2,3 指数えて 楽しみにしていたDays そして4,5,6 夜越えて今日まできたんだから がむしゃらにかき鳴らして 全力で追いかけて 欲張って広がってく 未来へ 大袈裟な一歩の続きを一緒に見にいこうよ 「ありがとう」を繋いで作るメロディ 君の「大好き」を重ねて作ったハーモニー 今想像を超えていこうぜ ただ憧れていた向こうへ 今想像を超えていこうぜ 誰でもない君と歌いたい 理由なんていらない 調子っぱずれでいいから 声を聞かせて欲しいんだ ただ憧れていた向こうへ 一人じゃいけなかった 願っていた 響かすファンファーレ この舞台(ステージ)の境界線 向かい合い通わせる「今」を ワクワクするような Daydreamin' |
Starlight Moonlightさとみ×岡本信彦 | さとみ×岡本信彦 | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | この恋の距離 何億光年だって 迎えにいくから この恋に期限はないよね ずっと隣で微笑んで 照らされたい 照らしたい 甘えたい 甘えて欲しい よそ見しないで 君が泣いてる夜 見上げて ほら 僕がそこにいるから 運命はどっち? 手を取って教えてほしいんだ 君のこと全部 指と指が触れて胸が高鳴る 恋煩い 満天の星空より綺麗な君のほう 手を伸ばす 目と目 合わせ 気づく ときめき さあ、選んで? お姫様、君にふさわしい素敵な場所へ行きましょ プリンセス、君には僕だけがお似合いに決まってる 物憂げな表情 濡れてる瞳に今 誰が映った? 当ててみせるから 正解なら 誓いのキスをしよう 運命は悪戯に僕を恋焦がしてく 切なくて愛しくて 気づくとまた溢れ出した気持ち 恋の病 君が落としてったのはガラスの靴じゃない 気づいたかい? 時に 罪な 君が 素敵だ さあ、踊ろう 僕は月の王子 君がいないと輝けない 僕は星の王子 空のダイヤは全部君のものさ 願ってる 君が幸せなこと そして僕だけに笑いかけてくれること 運命はどっち? 手を取って教えてほしいんだ 君のこと全部 指と指が触れて胸が高鳴る 恋煩い 満天の星空より綺麗な君のほう 手を伸ばす 目と目 合わせ 気づく ときめき さあ、選んで? さあ、選んで? |
ハルトレインさとみ×莉犬 | さとみ×莉犬 | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 春が似合う君だから ふわり飛んでいきそうだね 僕の方に来てくれないかな、なんて願ったりして 君を振り向かせる魔法 胸の奥で唱えても 変わらないや そんなことほんとは知ってるよ 通り雨で 世界はノスタルジック 覗いた窓の向こう 雨に降られて濡れた君 僕は走った 春とレイン 混ざって綺麗だ 後戻りはできない 弾けた雨音はオーケストラ 君と奏でたい クレッシェンドしてく気持ち たしかに聴こえた始まりの鐘の音 君にも どうか響いてほしい 星が降り注ぐ夜に空を見上げ思うのは 君のことさ 二人だけの星座をなぞって 線を引いて 道を描いたなら さあ迎えに行こう これは二人乗りの汽車だ 待っていてね ハルトレイン 君を乗せたなら 鮮やかになる未来 指さした途端に踊り出す 星の舞踏会 僕らもさあ踊ろう 握った手と手つたう気持ち これはもう運命だって思うよ 君はどうかな? そんな夢を見たなんて知ったら 君は嫌いになっちゃうかな 少し聞いてほしいことがあるんだ 勇気を出して 全ての思いを言葉に乗せて 伝えるよ 君と僕で 始まるメロディ 優しく鳴らしたら 幸せが溢れてとまらない 終わらせたくない 春とレイン 混ざって綺麗だ 後戻りはできない 弾けた雨音はオーケストラ 君と奏でたい クレッシェンドしてく気持ち たしかに聴こえた始まりの鐘の音 君にも どうか響いてほしい 好きだ |
この恋の解を答えなさいTHE IDOLMASTER CINDERELLA GIRLS Stage for Cinderella groupD BEST5! | THE IDOLMASTER CINDERELLA GIRLS Stage for Cinderella groupD BEST5! | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 困らせちゃいそうで 悩んでます ちょっと前までのあたしたちってどんなだった? 今日はこのくらい 明日はどのくらい? ほんの少しずつ縮んでく距離 もっと大胆でいい? あたし+きみ=ハッピーくらいの シンプルがいいのに 会いたいも曖昧になっちゃう今日この頃です この恋の解を 何回も 書いて消して繰り返し 公式に当てはめてもわかんない まだ埋まんないままの 空欄だらけの気持ち さあ、きみに問題です この恋の解を答えなさい いったりきたりしてる この気持ち いつもすれ違うたび 数秒に願い込めたり きみがよく飲む缶コーヒーを買って 背伸びしたけど 美味しくなくてさ これが恋の味? 耳が拾った 君の声のほう あたしの全部が 始まりを告げるのです まるで恋の病 この問題は難解で 遠回りばっかりでも 公式に当てはめたらつまんない 一つずつ 丁寧に つなげてみた言葉 ノートに書き出して きみのとこ見せにいくからね 今日はうまくいく気がしてた 根拠なんてなくて 空回りで 参ったりもするけど 今も ときめきは 溢れて止まらないから ゆるしてね? 恋の解を 何回も 書いて消して繰り返し 公式に当てはめてもわかんない あたしなりの回答を導き出したなら 次はきみの番です この恋の解の選択肢は一つだけ Yesと答えなさい |
One Day A Boyスターダスト/ディヴィー=W=ジョン(三木眞一郎) | スターダスト/ディヴィー=W=ジョン(三木眞一郎) | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 少しくらいの勇気持って 拳あげりゃスター 途方もないような理想を ここでカマそうぜ 声を鳴らせ つなぐFuture One day a boy 明日まで駆け出す 間違いのない人生は 星のないMidnight 眺めたって つまんないからさ 大きく笑おうぜ You can be a hero 戻らないTime One day a girl 明日に何を願う ともす 光は何色? とばす ブレーキはいらない さあいこう カマそうぜ 声を鳴らせ つなぐFuture 熱くなってく期待 さあ笑おうぜ You can be a hero 戻らないTime One day a boy 明日まで駆け出す Go on Go on |
あたしびより諏訪ななか | 諏訪ななか | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 吐き出したため息は透明 気づかれないように 浮き足立った気持ち隠して 午前8時改札前 見つけた 君の後ろ姿 この距離 次第に近づいてく 何気ない感じで「おはよう」っていえたかな どこにでもあるような どこにでもないような そんな毎日のときめきを集めて 私だけの花にして 今しかないなんて勘違いでいい 同じ季節は二度と来ない 命短しなら恋をせよ 怖くなんてない 追いかけて追い抜いて振り返る 目と目が合った瞬間君に この気持ち伝えたらどんな顔してくれる? 咲き誇れ花びら ひらひら つのる想いははらはら 絶好調の私日和 まだドキドキ 君が見てたドラマ 私も初めから見てたよ それだけでなんか嬉しくて かけだしてしまいそうになる 昼過ぎ なんてことないよね それでも大事にしたいこと 私が泣いちゃったあのシーン 君はどうだった? たまに近くなって 気づけば遠くなって そんな毎日の切なさを 片思いで終わらせたりしないで 願うままに飛び込んで 今未来は私の手の中 最大級な恋に恋をした ブレーキはいらない あっという間に過ぎる今日に 交わしたいくつかの言葉 誰にでもわかる謎解きじゃ つまらないでしょ いつか大人になって思い出した時 きっと恥ずかしくなるような出来事でも これが今の私の全部だ 後悔なんてない 震わせた唇でいま 唱える魔法みたいな言葉 命短しなら恋をせよ 怖くなんてない 追いかけて追い抜いて振り返る 目と目が合った瞬間君に この気持ち伝えたらどんな顔してくれる? 咲き誇れ花びら ひらひら つのる想いははらはら 絶好調の私日和 さあ返事は 君に期待 |
溶けるみたい諏訪ななか | 諏訪ななか | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 気付いた時には後戻りができないことあるよね もうこの感情も手遅れかも 前みたいには戻れないかも 向かい合って飲んだアイスコーヒーは少し苦くて よそ見した君の視線の先に移った誰か 気づかないで 氷が溶けるみたいに この恋も消えてしまえば 些細なことでやきもちやいたりして 落ち込むこともなくなるのに 君が笑うたびに この恋は色づいていく 赤く赤く染まる熟したリンゴみたい ねえ、あたしもっと意地悪になりそう 思い出すほどに恥ずかしくなる後悔とかしたりね あの時なんでもっと上手くしゃべれなかったんだろうね 並んで歩いた帰り道はあっというまで それでも永遠の別れじゃない なんて当たり前を 言い聞かせて 魔法が解ける時間に この恋も消えてしまえば 眠れなくって 頭こんがらがったりして 朝寝坊なんてしなくて良いのに 今日に名前をつけて 特別な記念日にしたい 君と頬張った ミルクレープみたいに 甘いだけの恋をしてみたくなったの 氷が溶けるみたいに この恋も消えてしまえば 些細なことでやきもちやいたりして 落ち込むこともなくなるのに 君が笑うたびに この恋は色づいていく 赤く赤く染まる熟したリンゴみたい ねえ、あたしもっともっと 君の隣独り占めしてもいいかな |
ふれてみたい諏訪ななか | 諏訪ななか | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 交わした言葉の数と気持ちの関係は 別に比例しないよね? 君の考え聞かせて欲しい 苦かったコーヒーとか 待ちわびたメッセージとか 恋に落ちる瞬間は そんなんじゃだめかな 時間はかければいいなんてことないかも そう思うの さあどうなの? 今がいいかも ほら 弾け飛んで 伝わっていけ想い ねえこれって もしかして 運命かなにか? 確かめたくなるこの距離 気持ちふれてみたい 煩わしい駆け引きとかはもうやめた ねえ笑って Yesて言って それだけでもう 世界は私たち二人 君にふれてみたい 気持ちふれてみたい 急かしてしまう理由は寒さのせいじゃないけど 君の右手の温度を知りたくないこともない 難しいことばかり考え込んでも わかってるよ シンプルなの 君が好きだよ 急展開 走り出す物語 待ってらんない どうにかしたい 全部私次第 夢なら君と一緒に見たい 気持ちふれてみたい 数えてた いち、に、さん、し 君に会えない毎日 ただ待って落ち込んだ 今日までにバイバイ 笑う角に君来たり すぐにふれてみたい 気持ちふれてみたい ほら 弾け飛んで 伝わっていけ想い ねえこれって もしかして 運命かなにか? 確かめたくなるこの距離 気持ちふれてみたい 煩わしい駆け引きとかはもうやめた ねえ笑って Yesて言って それだけでもう 世界は私たち二人 君にふれてみたい 気持ちふれてみたい これから君に会いにゆく 答えを聞きに会いにゆく これから先の物語は 私だけが知ってればいい |
揺れていたい諏訪ななか | 諏訪ななか | 鶴崎輝一 | トミタカズキ | トミタカズキ | あぁ ポケットが 震えたと思ったのは気のせい 何期待してるんだろうね ちょっと落ち込んでみたり さぁ 気を取り直して歩く カラフルな街角 予想外の雨模様で 約束とんじゃって 紫色の傘濡れて 季節外れの紫陽花のよう 君だけに見てほしかった 今日の私はなんか特別で 勿体無いから 踊りだそう 雨音がリズム鳴らす 傘も回る あとで君から来るメッセージにそっけなくしちゃったりして 曖昧な関係で もう少し揺れていたい ねぇ 返信まだ届かない 怒らせちゃったかも 急いでみたり止まってみたり せわしない昼下がり ハッピーエンドのその先に サヨナラが待ってる気がして さめない夢だったらいいな なんて、やっぱり夢じゃ嫌だから 前を向いて 笑っていこう 雨粒もスキップする 心弾む この恋は2度とない そう思うと愛おしくなるね センチメンタルなまま もう少し揺れていたい 流れてるメロディは 君の好きな曲だったよ 気づけばまた思い出す 君の声と淡い気持ち 踊りだそう 雨音がリズム鳴らす 傘も回る 次に君から来るメッセージに素直になれますよう 願いも込めて 見上げた空 雨も上がる 君に会いたいんだよ |
Will beセラフ・ダズルガーデン | セラフ・ダズルガーデン | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | ひとつひとつ つなぐ希望 毎日にもっと笑い合うんだ ほったらかしで錆びついた こんな気持ちで触れてしまえば 君を傷つけてしまうこと 恐れてたんだ 笑っちまうよな ありのままじゃいられなくてさ 隠して過ごした日々もあったけど 誰かを思い合う言葉を 君が差し出してくれたんだ 嬉しかったよ ひとつひとつ つなぐ希望 無くしたものもあるけどさ 当たり前は奇跡だから もっと教えてほしいんだ 誰かと繋ぐ明日 続くこと幸せと呼ぶんだろ 消してしまいたいまちがいも 残してたい幸せだって 今も延々と繰り返してんだ いつか許せる日が来るかな 明日が楽しみになってから 終わりが来ることに臆病になった 手探りで見つけた言葉が 君に届いたならどれほど嬉しいだろうか 遠くに見えてそばにあって だから気付けない 優しさを 掬い取って「ありがとう」と言って 真ん中に飾ろう それぞれ歩く道が鮮やかになるように歌うよ 眩しくって 目を逸らしてた幸せに手を伸ばして 君と分け合いたいんだ ほんの少しでもさ なんでもない毎日が 今日も明日もここにある なんでもない毎日に 君と僕がここにいる ひとつひとつ つなぐ希望 無くしたものもあるけどさ 当たり前は奇跡だから もっと教えてほしいんだ 誰かと繋ぐ明日 続くこと幸せと呼ぶんだろ |
Endless高橋ミナミ | 高橋ミナミ | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 終わりの先に始まりがある そう誰かが教えてくれたけど 終わりなんてこなければいいなんて そんなのだめかな 読みかけのページ まだ足りない 続けたい物語がある 「もっと」そう願うことは まちがいじゃないさ きっと 消えてしまいそうな勇気を抱いて その未来の先へ行け いつかの指先で指した星は輝き出した 転んでしまいそうな道の途中で見上げた空に浮かぶ 奇跡だった 「まだいける」って 感情のかけらがそう言う やりきれなくて後ろ向いた あの頃の私だって今なら笑えるかな 通り過ぎてゆく背中 負けたくないなんて きっとそうじゃない 隣り合って 新しい物語描く 「もっと」言葉にするほど近づけるような気がした ほんの少しの優しさもらって 気持ち強くなってく 欲張りに限りは決めたりしない どこまでだって 一人じゃないと気づいたんだ 君の声が響く 奇跡なんだ 「まだいける」って感情の言うままに いこう 伝えきれてない ありがとうも これから届けにいくからね 次第に鳴り始めるワクワクを 大事にして 終わらせたりしない 続け希望のメロディ 消えてしまいそうな勇気を抱いて その未来の先へ行け いつかの指先で指した星は輝き出した 転んでしまいそうな道の途中で見上げた空に浮かぶ 奇跡だった 「まだいける」って 感情のかけらがそう言う |
そんなに遠くない未来にたんこぶちん | たんこぶちん | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 鎌田雅人 | 長い時間は 過去をぼやけさせ始めて 校舎響く笑い声 誰の声なんだっけ 少しきつい坂道 自販機のベンチ 風に吹かれたベランダ そんなに遠くない未来に この道をまた通る日が来て 懐かしく思うのはきっと あの日の君の影見つけたから 古い記憶は 今もどこか奥のほうで なくならず残ってる 忘れてしまいたいことも 届かないこの距離 すれ違うたびに はがゆくてしかたなかった そんなに遠くない未来に この駅を通り過ぎるときに 切なく感じてしまうのは あの日の君の影見つけたから 目を閉じれば思い出があふれて あの頃に少しだけつれてってくれるけど ふと気づけばそこは 最終駅 せわしなく日常が流れてくる そんなに遠くない未来に この道をまた通る日が来て 懐かしく思うのはきっと 二人の影見つけたから そんなに遠くない未来に この街ですれ違った時に 笑って話せたなら良いな 今より 少しだけ 大人になって またあいたい |
恋のジャッカル超ときめき宣伝部 | 超ときめき宣伝部 | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | ジャカジャカ! ジャカHeyジャカ! ジャカジャカジャカHeyジャカ Heyジャカ! ジャカジャカ! ジャカHeyジャカ! 1!2!3!4! ジャカジャカ! ジャカHeyジャカ! ジャカジャカジャカHeyジャカ Heyジャカ! ジャカジャカ! ジャカHeyジャカ! ジャカジャカジャカHeyジャカ Heyジャカ! じゃん!じゃん!じゃん!じゃん! どこかで聞いたけど ショートボブが好みだって それってあたしのこと? 少し意識しちゃったりして 廊下ですれ違う 瞬間にそっと目をそらす その仕草なんかちょっときになる ベッドの中 一人で作戦会議 なんてね ただの妄想です 膨らんでく重い想い ひどく恋い焦がれ 恋愛に試合開始の合図なんてないぜ 誰よりも早く君の元へ ジャッカル 恋のジャッカル 乙女心に魂を込めて か弱い振りでずるくてごめんね 油断したスキに 全速力で ジャッカル 君にジャッカル 駆け引きなんてもうあたしたちにはいらない 朝の電車の中 君の気配を感じたの 半径5メートル 第六感まで研ぎ澄まして 何気ないふりして 君の前を歩いてみる 早くちょっと なんか声をかけてよ もしかして全部 あたしの勘違いなんて まさかね 被害妄想で 募ってる二人の想い台無しにはしない ノーサイドなんて諦めるのはまだ早いぜ とっておきの勝負服を着て ジャッカル恋のジャッカル ほんのすこしの あざとさも大事です ツンデレの割合は7:3で それが恋愛の黄金比なんで ジャッカル 君にジャッカル 止まれないくらい加速してくハートビート 恋愛に試合開始の合図なんてないぜ 誰よりも早く君の元へ ジャッカル 恋のジャッカル 乙女心に魂を込めて か弱い振りでずるくてごめんね 油断したスキに 全速力で ジャッカル 君にジャッカル 駆け引きなんてもうあたしたちにはいらない |
なんでもいいから超ときめき宣伝部 | 超ときめき宣伝部 | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | AKIRA・前田佑 | なんでもいいから ちょっとで良いから 今すぐ可愛くなりたい! うかうかもしてられない 急ぎたい なにがおこるかわからない Boy みんなが君を素敵だって言うんだ からまわりしちゃう ただのおはようが 魔法みたいになったり 遠くで聞こえる笑い声に きゅんとしちゃったり なんでもいいから ちょっとで良いから 今すぐ可愛くなりたい 気持ち半端ないくらいにいっぱいです 目と目があった瞬間 飛び跳ねてく期待 どうでもいいなら 気にしてないなら その気にさせてみせたい 少しくらい意識してほしいよ 勝ち負けが全てじゃないって? そんなの恋じゃない 君が全部欲しい 待ち合わせた駅前見渡す まだ君は着いてないみたい 知ってる誰かに見られたらって ドキドキしてる いつも着ないようなガーリー気味なスタイルで 君とあたしが巡り会う それまでに なんでもいいから ちょっとで良いから 今すぐ可愛くなりたい 乱れないで無邪気な前髪 理想の角度でキメて 君に見せつけたい 飛んだり跳ねたり 浮いたり落ちたり 繰り返してゆく心臓 話したいことはたくさんあって 近づいてく二人の距離に あたしの頭は 空っぽになっちゃう なんでもいいから ちょっとで良いから 今すぐ可愛くなりたい なんでもいいから ちょっとで良いから 今すぐ可愛くなりたい 可愛くなりたい!! なんでもいいから ちょっとで良いから 今すぐ可愛くなりたい 気持ち半端ないくらいにいっぱいです 目と目があった瞬間 飛び跳ねてく期待 なんでもいいから ちょっとで良いから 今すぐ可愛くなりたい 少しくらい意識してほしいよ 勝ち負けが全てじゃないって? そんなの恋じゃない 君が全部欲しい あたしの全部あげる |
かりそめ富田美憂 | 富田美憂 | 鶴崎輝一 | 高橋修平 | 高橋修平 | 放り出す 最終の深夜12時(Fall in night) 「どうしたい?」とか(No)私には選べないから(Lights are going out) 今日だって君のいう通りにした 「行かないで」っていうならそれでいいや なんて (名もない関係 それじゃ最低 手遅れだって)朝なんて来なきゃ良い (見えない星がみえたような)まぼろしだ (綺麗な私じゃいられないな)溺れてしまえ (何の保証もないキスをしよう)何度だって (いつか終わるなら)かりそめの二人でいよう 窓枠 夜の街を絵にして(Keep the night) どうしようもなく(why)核心から程遠くて(Your love is a lie) きっと望みがないわけじゃない 言い聞かせ笑いたかった 曖昧な言葉 期待を溶かす 明日を待つ (約束なんて 意味はなくて ただ会いたくて) 救えない歌を歌う (醒めない夢を見てるような)淡い時間 (現実はいつも途方もないな)こぼれ落ちてく (どこにも行けない二人なら)よかったのに (君は誰を思う?)私は君を思う 触れた途端に全て許してく 抱きしめ合って手にしたつぎはぎの愛 それだけはまだ失いたくない (見えない星がみえたような)まぼろしだ (綺麗な私じゃいられないな)それでも良いや (何の保証もないキスをしよう)壊れるくらい (いつか終わるなら)かりそめの二人でいよう |
with usTRD | TRD | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 西岡和哉 | 交わした言葉たち 優しさが伝って ふと落ちる Tears だれも 思いのかたち 色 知らないんだ でも 信じていたいんだね 慣れない街の扉開ける 旅立ちの朝は来て 僕らがつなげた約束なんて ちっぽけで心もとないから 優しく触れて 離さないでいて 脆くて 美しい未来 解けかけた糸 結び直したら 僕らのあるべき場所まで ありのままでいい ありのままがいい ずっと待ってるから さあ一歩 言葉にするほど 遠くなるような 優しさだから ひとつひとつ丁寧に つなぎあわせて 届けたいんだ 懐かしさが「いかないで」と 後ろ髪引くけど 叶えた願いが 奇跡だとしたら それは一人だけのものじゃない 誰かと過ごし 分かち合う日々 その先 満ちてゆく光 こぼした願いも 軌跡と呼んだら 小さな芽を出し始めて 踏み出す道は カラフルになる また心踊る ずれてく歩幅は 希望へ向かい 足音がリズムを軽やかに鳴らす また重なり合ういつかまで 物語を続けよう 僕らがつなげた約束なんて ちっぽけで心もとないから 優しく触れて 離さないでいて 脆くて 美しい未来 真っ白に何を描いていこうか 何色を塗っていこうか ありのままでいい ありのままがいい ずっと待ってるから さあ一歩 |
終電間際、未だ返事はない永塚拓馬 | 永塚拓馬 | 鶴崎輝一 | ミヤジマユースケ | ミヤジマユースケ | この期に及んでさ 淡い期待を隠して 夜の気配 不意に照らしては暴く 滑稽なぼくを おまじない程度のアルコホールに頼って送ったメッセージは きっと奪われたんだ 僕らを妬む誰か そうに違いないや 何かのせいにしたかった 会いに行きたかった 「なんで」なんていう0時半 負け台詞吐いてみたら楽になれるかな 巻き戻した記憶にきみを探した 選んだ選択肢は 悪くなかったはずで どうしたって 全部言い訳みたいだ 終電間際に 未だ返事はない あぁ、迂闊だった ふと開いたタイムライン なんでもないつぶやきは数分前 気にしてない ふりをして いいねなんて押してみようかな 気持ち悪いな 気づけばまた飲み干した空っぽのグラスと 投げやりなぼくと 何杯目だっけな これが本当の最後 祈りこめて 想像して 投げつけて でもそこにいて こっち指差して笑ってる結末を 覆すような魔法があったらな 取り戻したい ふたり笑い合っていられたあの夜 残ってる輪郭 許されるなら触れたかった ねえ、きみはぼくに何を思った? 嬉しかったことだけを詰め込んで いつまでもずっと縋っていたいけど ここらへんでおしまいにしよう 最終電車はとっくに過ぎて ただひとり朝を待った この物語の主役はぼくだけど それ以外誰もいなかった 途切れたストーリー 続きなんてない |
Tears Jewel永塚拓馬 | 永塚拓馬 | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 君が また笑ったら もっと嬉しくなるよ 手を繋ごう 星も見えない夜 ねえ今何してるのかな ふとした時に君を 気になったりするんだけど なんでもないふりして 頑張りすぎちゃいないかな 可愛いらしいスタンプでごまかしたりして ぼやけた月に手を伸ばすより 二人の距離の方が 近いはずだから もしも君のこぼす涙が どこにも行き場がないなら 僕がいるよ 思い出してよ すぐそばで笑ってるから いま君のこぼす涙が 明日を優しくするんだね 君が また笑ったら もっと嬉しくなるよ 手を繋ごう なんとなく吐き出す弱音も聞かせて欲しいんだ 電話越しにもっと 君を知っていく 伝えたい言葉を並べながら どんな顔してくれるかを 思い浮かべたり 君が歩く道の途中 諦めそうになった時に もう少しだけ頑張ろうって 思える歌を歌いたい ふと思い出した時に口ずさんでスキップして もう一回 前を向いたら もうきっと大丈夫だよ さあいこう もしも君のこぼす涙が どこにも行き場がないなら 僕がいるよ 思い出してよ すぐそばで笑ってるから 雨上がりの空の色 君の恥ずかしそうな顔 ぜんぶ宝物にして 素敵を見つけよう これからも もっと一緒に笑おう これからも |
After School Easy Go!長瀞さん(上坂すみれ)、ガモちゃん(小松未可子)、ヨッシー(鈴木愛奈)、桜(井澤詩織) | 長瀞さん(上坂すみれ)、ガモちゃん(小松未可子)、ヨッシー(鈴木愛奈)、桜(井澤詩織) | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | じゃんじゃんじゃじゃん (ヘイ!) じゃんじゃんじゃじゃん (イェイ!) じゃんじゃんじゃじゃんじゃんじゃん(イジイジ Easy go!) 最近ずっと気になるクエスチョン(クエスチョン?) 世間的なところ 意識しちゃうの(ハイハイハイハハイ) ないものねだりのサジェスチョン(サジェスチョン?) 放課後に集まって(ハイハイ しゅうごーう!) これは大事な秘密会議 いつでも話題沸騰(うー!) わちゃわちゃして 笑って もうだめ 心臓も よじれちゃって 呼吸 困難で 永遠に やめられない 不滅 感動の 友情物語 そんなんじゃないってわかってる イジらせて OK?(せーの) この気持ちの真相究明を急いでしまいそうです(イェーイ!!) イジらせてよもっとね キュンとしちゃうくらい どこまでも続いてけ 青春はここにある(ウェーイ!!) 意味ないようなEveryday 好きなんだ 泣いちゃうほどあたしに夢中ね ドキドキのショータイム Easy go! 毎日の鬱憤をイジェクション(イジェクション?) ご機嫌斜めなの どうしてくれるの(ハイハイハイハハイ) センパイのことを待ってるよ(待ってるよ!) 首を長くしすぎて(びよーん!) これは命令なんかじゃない 可愛いお願いだもん(うー!) アワアワして 大変です もうなんで こんなに可愛くて 最高です だから 今日も ほっとけない 永遠に 続け 夢みたいな時間 もうやめてなんて言わないで イジらせてOK?(せーの!) 他の誰も埋められないこんな充実感(イェーイ!!) 理由は知らないよ だってハッピーじゃん どきどきしてわくわくして 終わってしまう時間(ウェーイ!!) 始まったばっかりじゃん イジけちゃいそう 泣いちゃうほどあなたに夢中です ドキドキのショータイム Easy Go! やりすぎちゃってごめんなさい これも愛の形かも 嫌いにならないでください 手加減はナンセンス 4人よれば最強です 調子に乗っちゃいます 焦った顔 見せて欲しい 過激に 素敵な 放課後スペシャルタイム(せーの!) この気持ちの真相究明は後回しにして(イェーイ!!) イジらせてよずっとね 飽きちゃうまで 時々優しい言葉も混ぜてあげるね(ウェーイ!!) イジらしいあなたが 好きなんだ 笑って泣いて 明日もきっと ドキドキのショータイム Easy go! じゃんじゃんじゃじゃん (ヘイ!) じゃんじゃんじゃじゃん (イェイ!) じゃんじゃんじゃじゃんじゃんじゃん(イジイジ Easy go!) ばいばい!! |
サマーサイダー(M@STER VERSION)久川颯(長江里加)、乙倉悠貴(中島由貴) | 久川颯(長江里加)、乙倉悠貴(中島由貴) | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 想定外な夕立に 気持ちは少し下降気味で どこに行こうか この雨はまだもう少し続きそう 到底ないな ここまでにずぶ濡れで笑うような今日は ここにいようよ 君となら 弾むリズム アスファルト 濡らした 鼻につく匂い あるはずの 答えを 教えてくれるような 夏の真ん中 はじけてあふれた サマーサイダー 泡沫に手を伸ばす どこにいたって 見つけるから 何度でも繰り返して間違えてきた アンサー そうしてまた 夏は青くなる 期待は続く 遠くに見える蜃気楼 世界も溶かしてしまいそうな 夏の暑さもこの雨じゃ お手上げみたいだから もういまさらな傘なんて 二人には必要ないよね 恥ずかしさだって君となら 気にならないや 水溜り越しにのぞいた未来は よくわからないね それならこれから 向かってみようよ 空いっぱいに塗った サマーサイダー 思い出のはじっこから綺麗に夏にしよう 水を吸い込んだ半袖が乾くまで わたしたちは もうすこしだけ このままでいよう 誰よりも楽しんでたい 今を 胸をずっと焦がして 夏にも負けないくらい熱く この瞬間だって上がってく 約束から続いてる二人の 強気な未来 はじけてあふれた サマーサイダー 空いっぱいに塗ったサマーサイダー はじけてあふれた サマーサイダー 泡沫に手を伸ばす どこにいたって 見つけるから 何度でも繰り返して間違えてきた アンサー もっともっと 夏は青くなる 期待よ続け |
ボボーイミーツガール船井美玖・宇都宮未来(ザ・コインロッカーズ) | 船井美玖・宇都宮未来(ザ・コインロッカーズ) | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | | ボボーイミーツガールボボーイミーツガール ボボボボーイミーツガール 恋をして 運命的な夏になりそう ボボボボーイミーツガールボボーイミーツガール はじけだしたサイダーの音 待つだけはもううんざりなんだ 恋を始めよう |
NoNoNo船井美玖・絹本夏海(ザ・コインロッカーズ) | 船井美玖・絹本夏海(ザ・コインロッカーズ) | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | | No No No No 一発逆転を Oh Oh 狙う Oh Oh Wow Wow Wow Wow ピンチはチャンスって Oh Oh 叫ぶ Oh Oh もう戻れない 一度きりの 青春しがみついて前へ No No No No 全身全霊で Oh Oh 振りかぶっていけ |
ツナグpetit milady | petit milady | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 小さく揺らいでは 明日に夢を見てた あの頃の二人なら 記憶の中 今もきっと 願いかけてる 急いで 止まってを繰り返すような日々で 受け取った優しさは 今ではもう宝石みたい 夜空に飾ろう 今度会えたら 何話そうか つながれて またほどけて巡る 願わずとも会えた奇跡 一雫 落ちて波打つように くれた言葉が 想いをつなぐ 窓際に並べた 思い出 硝子細工 一つずつ眺めては いろんな表情浮かんできて 胸を焦がした また会えるように 手紙贈るよ つながった かぎりのない星空 願っても遠い距離で ありがとう いつも笑っていて 交わす想いが 明日をつなぐ とっておきにしてた 便箋に散りばめて 照れ臭い気持ちも 届けるから いつかの声が 鼓膜の奥 ずっと 残ったまま 変わりなくいますか? 追いかけて触れた その欠片は 変わらないまま 綺麗だった つながれて またほどけて巡る 願わずとも会えた奇跡 願わくば また会えたらいいな 続く明日が みんなをつなぐ |
アコガレOver本間ましろ(近藤玲奈) | 本間ましろ(近藤玲奈) | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | ねえ聞こえてるかな? 空は繋がっていたよ 生まれたての夢は まだ 小さく 頼りないけど 想像よりも くっきりして眩しいな 予感がしてたんだ ときめきがここにあるって 進むことは選ぶこと 手を振った思い出も 背中を押してくれたから もう迷うことはない 希望に Fly High 憧れのその向こうに 駆け足で向かっていこう 揺れているよハート この場所がスタート 世界は青 聞こえた声の向こうで もっともっと見つけたいんだ 確かなのは気持ちがほんとうだってこと 期待も 笑顔も 全部を ぜんぶを 集めてすっごいでっかい夢にしたい アスファルト蹴った まだ慣れない街でひとり うかれて落としそうな 夢のかけら握って 覗き込む窓 知らないことを知りたいな 遠回りした今日 ときめきを胸に集めた 足りない未来のピース 誰かが持っていたもの 強がってばかりの背伸びも 「私だけ」を見つける きっかけにして 忘れられない一瞬を 何度だって追いかけた シンプルなメロディ 想いを込めて 歌にするよ 聞こえない声にだって 素敵は溢れてるって 気づいたからもっと欲張りになるね 期待も 笑顔も 全部を ぜんぶを 集めてすっごいでっかい夢にしたい 右手を青空に上げて 風の行方を探した 追い風に乗ってどこまでも 続いてけ 不確かで 私だけのDays 限りのない想像を 限りある未来で あと何回だって 叶えたいんだって 思ってるよ 憧れのその向こうに 駆け足で向かっていこう 揺れているよハート この場所がスタート 世界は青 聞こえた声の向こうで もっともっと見つけたいんだ 確かなのは気持ちがほんとうだってこと 期待も 笑顔も 全部を ぜんぶを 集めてすっごいでっかい夢にしたい |
いちにっさんシーサイドストーリー本間ましろ(近藤玲奈) | 本間ましろ(近藤玲奈) | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | ドキドキを詰めた いちにっさんシーサイドストーリー ほらね快晴 祈ってたの 最高なホリデイ 同じ今日は 二度と来ない 君とだからもっと サマー 淡いワンピース揺らす 潮騒の音 今日はどうなってもいいやって言って 裸足でGO 楽しいことなら君としたい 君だってそうでしょ? わかってるよ 寄せて返す この距離を 波のせいにして さあ、まっさかさま 駆け引きは大胆 明日のことは知らない 恋に落ちたら 世界には君以外 存在しないくらい まちがいだって 今日ならいいかもね 夏はあたしに甘い ドキドキを詰めた いちにっさんシーサイドストーリー 指の伱間 絡みつく 砂の Sugar&Salt サンダルはもう投げてしまおう 開放的な気分 One chance? 不意に近づいてく 君の横顔 焦って 盛大に転んだりして 全力でNo! 恥ずかしいとこ見せたくない 君だってそうだよ あっち向いてて いじわるな その顔も最高なんだけど 気持ち めちゃめちゃ 水飛沫を浴びて やけになっちゃうんじゃない 覚悟はOK? 君には私以外 選択肢はないから 勘違いなんて 言わせたりはしない 運命だって信じたい ドキドキしてるよ いちにっさんシーサイドストーリー ちょっと切ない夏の匂い 通り過ぎてく 溶けていた かき氷 甘い シロップの後味残る 次の夏もその次の夏も一緒に 海を見にいこうよ これは告白だよ さあ、まっさかさま 駆け引きは大胆 明日のことは知らない 恋に落ちたら 世界には君以外 存在しないくらい まちがいだって 今日ならいいかもね 夏はあたしに甘い ドキドキを詰めた いちにっさんシーサイドストーリー 好きだ もう一度言うよ 好きだ |
キラっとサマラブマジカル・パンチライン | マジカル・パンチライン | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | もういっそ深い関係になっちゃおう なんてね かけらさえも伝えられないままなんです そもそもこの気持ちの正体は なんだろ サマー 裸足になって なんでもないただ青いだけの海さ さざなみの心地いいリズム 少しずつ変わってく 空の色 忘れられない夏になりそうな 予感がしたんだ 走り出すサマーラブ うわついた気持ち未確定で落ち着かない 勢いまかせです なるようになっちゃえばオッケー 水飛沫浴びて高まってく気持ち 君の瞳に映る私 ただの勘違い? たしかめたい さあどうしよう 知りたい君の全部 太陽に恋焦がれて はしゃいでおいかけてた夏色の ときめき 一緒に空回りしてくれても良いよ? 合わせた歩幅でふたり鳴らした リズムは じゃんじゃんテンポを上げて なんでもない一言がハモっちゃって 運命とか感じてみる 君の中でわたしはどのくらい? 夏の思い出わたしでいっぱいで 忘れなくさせるから もりあがれサマーデイズ 飛ばしてく気持ち今しかないこの場所が 君とお揃いの 今年の夏のナンバーワン 風に吹かれて飛んでった帽子 君が拾ってくれた時 この気持ちも 届いてくれたらなんて 太陽いじわるだね 君にまた恋こがれて 日焼けの跡を 確かめるたびにきっと きゅんと 思い出すんだろな その時に二人は どんな 関係だろう とりあえずは 今日をもっと楽しんじゃおー 走り出すサマーラブ うわついた気持ち 未確定で落ち着かない 勢いまかせです なるようになっちゃえばオッケー 水飛沫浴びて高まってく気持ち 君の瞳に映る私 ただの勘違い? たしかめたい さあどうしよう 知りたい君の全部 太陽に恋焦がれて キラッとはじけてサマーラブ |
ひとかけらマジカル・パンチライン | マジカル・パンチライン | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 明日が いつか描いた夢の ひとかけらでありますように いま僕がここにいること 未来がもっと輝いていくということ すぐ 眩しいものを羨ましくなったりして 立ち止まっては進み出す そんな毎日で ふと 思い出すのは 語り合ってた放課後 まっすぐな目で追いかけた 未来はどこにあるだろう 悔しかったよ 思うように いかないこともあったよ 気づけば こんなにも 遠回りしてしまったけれど 明日が いつか描いた夢の ひとかけらでありますように 願うだけじゃ足りなくて いま手を伸ばしてみるんだ 光の影で泣きそうな日々が 笑顔で満たされますように いま僕がここにいること 未来がもっと輝いていくということ ああ、そういえばほら いつか見た空の色は 君と僕では違くって 不思議だったっけな 焦りや つまんない意地 自分が嫌いになったり ほんとは誰とも比べたりなんてしなくていいのに 過ぎる季節に 描いた夢が 少しずつ変わっていっても 誰でもない かけがえのない たった一つだけのストーリー 憧れたあの背中にだって 隠した涙あるんだね 迷わない人なんていない 暗闇の先 小さく見えた光 せーので踏み出した一歩はいつかずれてしまったけど もういいんだ 立ち止まって見た星は綺麗だ 指差した先 歩き出す道 新しい風が吹いてる 確かめに行こう 明日が いつか描いた夢の ひとかけらでありますように 願うだけじゃ足りなくて いま手を伸ばしてみるんだ 光の影で泣きそうな日々が 笑顔で満たされますように いま僕がここにいること 未来がもっと輝いていくということ ここにいること |
We wish your smile(GAME VERSION)望月聖(原涼子)、イヴ・サンタクロース(松永あかね) | 望月聖(原涼子)、イヴ・サンタクロース(松永あかね) | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | すれ違う声が弾んで鳴らす ときめきの音 聞こえた 足音 ワクワクを刻んで どこに行くのかな? 街は光りだした 鮮やかなスターライト 願い事は七色 とっておきの今日だから 誰かと分け合いたいんだね 最高のクリスマス We wish your smile 聖なる夜の魔法 優しさは広がって ほら、素敵だ You are precious 星に願いをかけよう その笑顔が続く世界 夢のような 奇跡を 二人で 未来に届けよう We wish your smile 聖なる夜の魔法 優しさは広がって ほら、素敵だ You are precious 星に願いをかけよう その笑顔が続く世界 最高をPresent for you |
We wish your smile(M@STER VERSION)望月聖(原涼子)、イヴ・サンタクロース(松永あかね) | 望月聖(原涼子)、イヴ・サンタクロース(松永あかね) | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | すれ違う声が弾んで鳴らす ときめきの音 聞こえた 足音 ワクワクを刻んで どこに行くのかな? 街は光りだした 鮮やかなスターライト 願い事は七色 とっておきの今日だから 誰かと分け合いたいんだね 最高のクリスマス We wish your smile 聖なる夜の魔法 優しさは広がって ほら、素敵だ You are precious 星に願いをかけよう その笑顔が続く世界 吐息は冬だけ真っ白に染まって雪に消えた うれしい思い出が残って暖かい気持ち 街は響きだして 口ずさむメロディ 今夜だけのハーモニー このままいつまででも 続いてくれたらいいのにな 雪で飾る ソワレ 12時の鐘が 切なさをつれて 今日の終わり知らせる 幸せのストーリー 重ね合わせる 君と 夢のような 奇跡を 二人で 未来に届けよう We wish your smile 聖なる夜の魔法 優しさは広がって ほら、素敵だ You are precious 星に願いをかけよう その笑顔が続く世界 最高をPresent for you We wish your smile |
どうする?夜道雪 | 夜道雪 | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | めいっぱいに ふくらんだ 「会いたい」を投げつけるEveryday とりあえず 進めたいこの関係 じゃあ君は ねえ、どうなの? ドキドキしてる素敵 君とならぜんぶmake it!! Okey dokey そっちどっち 前に進めtake it easy ちょっと待って もしかしてこれって運命? なんて ねーねーねー 12345ロックオン ふたりきりの未来 Go! Go! 間違って送ったことにしたメッセージ 次の出方を伺ってみるけど とんでもないくらいココロのテンション上がってるの ぎゅっと釣り上げたい君の全部 次の土曜どこにしよう? 約束なんてしてないけど 君の予定 それは未定 私と確定しよう めいっぱいに ふくらんだ 「会いたい」を投げつけるEveryday とりあえず進めたいこの関係 じゃあ君は ねえ、どうなの? 他の誰でもない私宛のメンション 気持ちを込めて 無限大な「大好き」を詰め込んで一つにしたら どれくらい君のこと独り占めにできるだろう 私かける君と解いて 今はまだ誰も知らないアンサー メトロに並んで揺られる二人 なんだかんだで週末のデートで 肩と肩が触れては離れて繰り返すたび 車内も心臓も揺れまくり 少し眠るふりで君に よりかかってゆだねる体 起こす時は優しくして なんでもない顔するから とにかく ばんばんばん立てるフラグ 押しては引いて どうしたって 鈍感で ねえなんで?君はいつもそうなの ならないアラートもう我慢できない 確かめたいじゃない? 気づいたらもうバイバイな時間です おいてかないで 門限はあるようでないようで もう今日はいいの まだ大好き残ったまま 今はまだ聞けないままのアンサー めいっぱいに ふくらんだ 「会いたい」を投げつけるEveryday とりあえず進めたいこの関係 じゃあ君は ねえ、どうなの? 他の誰でもない私宛のメンション 気持ちを込めて 無限大な「大好き」を詰め込んで一つにしたら どれくらい君のこと独り占めにできるだろう さあ答えがわかったなら甘い言葉を花束にして 会いにきて |
フルカウントROF-MAO | ROF-MAO | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 点滅した3色 冷静は遠のく 喧騒は広がってく 待ってんだろ君も わかってんだ俺も 革命の目の前に立って 誰にも言えない挫折も 吐き出した弱音もあるよな それは語るなよ 見せてやれよ 大きな背中で ほんの数秒の永遠に それぞれ夢を見ていたんだ さあ振りかぶった気持ち昂った 駆け引きの末のギリギリで始まるドラマ 全身が震えるような運命の瞬間を想像して フルカウント 叫ぶマウンド まだ終わらせない つなげる今を 響いた声の その向こう 限界はとうに超えてるんだろ 満ちていく熱に 当てられたんだ 荒くなってく呼吸 途切れがちだった約束だって 今この場所に繋がって 誰かが握った拳も 枯らしながら叫ぶ思いも 届いているから今度はこっちが届ける番だろ こんなとこでとまっていられない それぞれの決意 その答えを 確かめたいんだ 全部賭けてでも これまでの悔しさに意味があったんだって 奇跡は待つもんじゃない 泥だらけになって奪いにいく 遥か遠くもっと遠くまで 打ち上がる希望が 続いていくような そんな期待を抱き締め 最後の最後にリアルにして スローになっていく 願い一つ 溢れる汗と涙は混ざって 頬を伝って 地面を黒く濡らす 今 目の前に近づいた 最後の一瞬に 熱くなった気持ち 絶対に 絶対に 逃したりしない さあ振りかぶった気持ち昂った 駆け引きの末のギリギリで始まるドラマ 全身が震えるような運命の瞬間を想像して フルカウント 叫ぶマウンド まだ終わらせない つなげる今を 響いた声の その向こう 限界はとうに超えてるんだろ 弧を描いて 未来にいけ |
アイリスの夜和氣あず未 | 和氣あず未 | 鶴崎輝一 | 金子麻友美 | 金子麻友美 | 夜は魔法 ガラスの靴も消えてしまえば だれにも気づかれないのに 跡をにごすその気持ち わかったりして 今日交わした言葉の端 思わせぶりを混ぜてみたけど わからないよね いいや もう眠ろう 星浮かぶ空で 虹を探すように 君に手を伸ばす まどろみのなか アイリスが咲く 鮮やかに 伝えたい想い抱いて ゆらしてく Love 夜明けは未だ タイムラインに君の跡を探しはじめて 開いて閉じて 繰り返す 物憂げな夜をゆく 瞳閉じて 願う 夢くらいもっと わがままでいさせて(Little little love) 君に会えばきっと(またいつもみたいに)素直になれない 星浮かぶ空で 虹を探すように 君に手を伸ばす まどろみのなか アイリスが咲く 鮮やかに 退屈だった毎日を この想いが満たしてく また明日 会えたらな |
記憶に恋をした和氣あず未 | 和氣あず未 | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | ふと聞こえたいつかの 夏の曲のメロディーを 口づさんだらまた 溢れて 胸の奥きゅっとしてく ゆらりゆられてく いつかの願い 今も 君との思い出を見つけて 切なさ込み上げてきたりして 待ち合わせした駅は 今はもうないけれど 空の青さが綺麗だった日々も 夏の夜空に咲いた花火も 過ぎる今日の隙間に 探してしまうんだ いつまでも そこにある 懐かしくたまらない 記憶に恋をした ずっと言えないままの 「ありがとう」も「ごめんね」も 慌ただしく続く日常に また忘れてしまうんだろうな あの日のつよがり すれ違う期待 なにも知らないままでいられた日々を 青春なんて呼んだりもして それを過去といえるほどに 大人にはなれなくて 夢を恥ずかしそうに語る君も 夕焼けが差した横顔も 過ぎる今日の隙間に ふとよぎったりもする いつまでも そこにある懐かしくたまらない 記憶に恋をした 今日にも明日にもきっと 君には会えないんだよね そんな当たり前をいまさらに 気づいてしまった 今も 君との思い出を見つけて 切なさ込み上げてきたりして 待ち合わせした駅は 今はもうないけれど 空の青さが綺麗だった日々も 夏の夜空に咲いた花火も なんでもない出来事が 全てだった季節 いつまでも そこにある 懐かしくたまらない 記憶に恋をした |
恋じゃないならなんなんだ和氣あず未 | 和氣あず未 | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 全然気にしてなんてないけれど 自分のことなのにそうじゃないみたいな 気づかないうちに抜けきった炭酸じゃ 何もごまかせないままだった 「ねえちょっと待って」って言って 君が触れてしまった袖が熱をもってる さあ、恋じゃないならなんなんだ これが恋じゃないならなんなんだ 気持ち解き明かす鍵はどこだ 君じゃないならなんだった ねえ私じゃないならどうだった こんな切なくはならなかった 好きなら手を叩け そうじゃなくても鳴らせ ときめきに正直にいたい 恋をしたんだ 白線の上ずっと歩くみたいに シンプルに笑っていれたらいいのに どこまでがどうで どこからそうじゃないのか 誰か教えてくれないかな 「なんでもないよ」ってなんで? 君が離した手を 今も思い出してる さあ、恋じゃないならなんなんだ これが恋じゃないならなんなんだ いますぐ叫び出したかった 愛と呼べば嘘みたいで 笑っちゃうくらいに臆病で それでも投げ出したくはなかった 好きなら手を叩け だれよりもっと鳴らせ 不器用でも間違いなくこれは恋だったんだ 恋じゃないならなんなんだ 恋じゃないならなんなんだ さあ、恋じゃないならなんなんだ これが恋じゃないならなんなんだ 気持ち解き明かす鍵はどこだ 君と私で恋だった なら私じゃないならどうだった それでも君じゃないと嫌なんだ 好きなら手を叩け そうじゃなくても鳴らせ 走り出したなら もうこわくないや 好きなら手を叩け だれよりもっと鳴らせ ときめきに正直にいたい 恋をしたんだ |
恋煩い和氣あず未 | 和氣あず未 | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | このメッセージの返信が今夜届かなかったら もう諦めてしまおうか 中途半端で不確定な関係のせい 会いたい時に会いたいと言えないな 素敵な曲を見つけたんだ あなたにも聴かせたいと思ったんだ バカみたいだ ちゅうぶらりんで地に足もついてない いっそ振られたら楽なのにな 諦める理由を探してたけど 正直にいえばほんとは 付き合えるきっかけ欲しかったんだ もう後戻りはできないよな 恋煩い 期待してしまう未来 心臓が鳴らす鐘の音響く あなたに この思い届いたら世界は変わるのかな 変わればいいな 最高潮に盛り上がる今日にエールを送ろう なんでもないフリの隣で 急ぎそうになる歩幅合わせていた会話だって 振り向いて欲しいあまりに空回り なんか恥ずかしくてしょうがないや 「友達」その先に行けない日々に なんとなく過ぎる時間に おいてかれちゃいそう ほんの数秒でいい 奇跡でもなんでもいいから 恋はずるい 私もう隠せない 感情が揺れる 触れてしまいそうなこの距離 そうなってしまったら願いは叶うのかな 叶うといいな ずっと続く気がした思いに 答え欲しくて あなたに恋をしてから ハナウタが多くなった 今までは気づかなかった まだ知らない自分 ここにいるんだ 恋煩い 期待してしまう未来 心臓が鳴らす鐘の音響く あなたに この思い届いたら世界は変わるのかな 変わればいいな 全速力で走り出す瞬間に さあ全部投げ出そう |
Now Loading和田雅成 | 和田雅成 | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 毎回憂鬱なラッシュ 迷宮気味な大都会 ビギナーズラックじゃもう どこにもいけない 4番のりばで待つ 希望行きの急行は 少し遅れて到着のようです ただ待ち続けるだけ そんなのはもう 退屈でどうしょうもない ここらへんで革命の声をあげて とびだせ未完成 上げてく解像度 雑踏の奥から 聞こえたろGo 始めるよNow 転がすよ賽を さあいこう 探した勝算いつだって高難度 I knowもう何度も 伸ばした Hand期待してJump おもしろいのはきっとこっからだって 一体何かもわからない高層ビルの 隙間を縫ってゴールを探す 大体 あるかもわからない逆転のイベント 乗り過ごした電車にありませんように このところの運勢は 良いと悪いを繰り返し どうしょうもない そんな朝の占いは 忘れちゃって だいそれた運命 上げてくテンションを あぁもう 気持ち次第 叫べよ Go やるんだろ Now お利口さんに バイバイ よくある展開 いじくり回して やっと見えた未来 伸ばした Hand 期待してJump これまでの伏線を回収しよう 響いてくアナウンス いま人ごみの中で 次は僕だって鼓動昂らせ 乗り込む 目指すのは My own future とびだせ未完成 上げてく解像度 雑踏の奥から 聞こえたろGo 始めるよNow 転がすよ賽を さあいこう 探した勝算いつだって高難度 I knowもう何度も 伸ばした Hand期待してJump おもしろいのはきっとこっからだって もっと先を Now Loading |
Fly Higher和田雅成 | 和田雅成 | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 調子はどんなかな 焦る心に聞いてみる 深呼吸したなら その白線の先へゆこう (未来は放物線を 描く流れ星) 届きそうで手を伸ばす これは(背中を押すような)夢か(声が聞こえたんだ) 全力で現実にしようぜ もう一回を何度も 限界を何度も 続けて勝ち取ってく The One 駆け足で追いかけた一瞬に全部をかける 嘆いた日々も こぼした汗も 意味のないことは一つもない さあ 確かめに行こう ボロボロになった靴 ここまでの軌跡残す これだけは本物で 僕以外だれも知らない 誓い (張り詰めてく現状奪い取ってく想像) 届かなくて 声を漏らした (背中を押すような)まだだ(声が聞こえたんだ) 世界をひっくり返そうぜ もう一歩を何度も 願いを何度も 全身に言い聞かせながら 沈んでく感動にまた白を塗る 足掻いて取った 栄光はもう この手から離しはしない さあ つないでいこう 遥か上空を自在に旋回する鳥たち 両手を翼にして高く舞い上がる 止まった一瞬 願いを込めて 差し出すんだこの全部を 誰も見たことのないようなラストに向かう もう一回を何度も 限界を何度も 続けて勝ち取ってく The One 駆け足で追いかけた一瞬に全部をかける 嘆いた日々も こぼした汗も 意味のないことは一つもない さあ 確かめに行こう 想像できないくらいにFly High |
fragile和田雅成 | 和田雅成 | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 鶴崎輝一 | 次第に落ちてゆく視線も 漏らしてしまいそうな弱音も 夢の中ならうまくやれた そうだろ? 一杯に注いだ情熱が 当たり前にあった自信が なにもない日々にすり減った 穴の空いた器にまだほんの少し残った 願いだけが光っていて まだ大丈夫だって 確信もないまま いま持てるだけの全部を持って駆け出した 悔しさと喜びそれ以外も混ぜ合わせて 想いは脆いから いつか消えてしまうから 今じゃないとダメなんだ 誰かに寄りかかってた期待 まだ花を咲かせたりはしない 両手を塞いでしまった重い花瓶 手を離してしまえば一瞬で 音を立てて砕けてしまいそう 大事そうに今日も抱えて 穴の空いた事実をまだ受け入れないまま こぼれ落ちてゆく願いは すくいあげられたかな 持ちきれない希望 昨日に置いて駆け出した いくつかの誓いだけは譲れないから 雨がやむのを待たず ずぶ濡れのfragile 今はそれでも良いんだ コンクリートを蹴り上げて鳴らす速度あげて 負けてばっかじゃ嫌だ 誰だってそうだ ぼくもさ なくさないように掴んでた夢の切符は 泥だらけ どこまで行けるかもわかんないけど いま持てるだけの全部を持って駆け出した 悔しさと喜びそれ以外も混ぜ合わせて 想いは脆いから いつか消えてしまうから 今じゃないとダメなんだ ぜんぶ賭けて |