東由多加作詞の歌詞一覧リスト 8曲中 1-8曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| LOVE CONNECTION柴田恭兵 | 柴田恭兵 | 東由多加 | 深野義和 | 福井峻 | ある夏 突然 おまえは、現われて 愛のシャワーで俺は水びたし ラブ・コネクション オー、ラブ・コネクション オーオオオー ラブ・コネクション ベッドの海で おまえを抱いても 愛にからまれて俺はおぼれそう ラブ・コネクション オー、ラブ・コネクション オーオオオー ラブ・コネクション 手じょうかけられたのは、こっちの方だよ 身動きとれないオー、ラブ・コネクション ジゴロのように おまえにつきまとい 愛はサーカス、危険がいっぱいさ ラブ・コネクション オー、ラブ・コネクション オーオオオー ラブ・コネクション 手じょうかけられたのは、こっちの方だよ 身動きとれないオー、ラブ・コネクション オー、ラブ・コネクション オーオオオー ラブ・コネクション …… |
| よそ者柴田恭兵 | 柴田恭兵 | 東由多加 | 大野轟二 | 沢木みのる | 俺ら、いつでもよそ者だったぜ だってこの街 離れて 遠くへ行くつもりだったのさ カリフォルニアかどうかなんて 知っちゃいないけど きっと派手だったんだね そうさ いかれてたんだよ 街はやけにしめっぽかった 奴らはいつもしかめっつら じっとしてたら息がつまりそうだぜ 俺ら、ブルース聞くために生きてる訳じゃない せめてリズムがほしかったのさ 俺ら、いつでもよそ者だったぜ だって皆んなと同じじゃ 可愛いあの娘がどうしてほれる カリフォルニアへ連れていくか 知っちゃないけど きっと派手だったんだね そうさ いかれてたんだよ 腕を組んで街を歩けば 奴らいつも指をくわえる じっとしてたら息がつまりそうだぜ 俺ら、ブルース聞くために生きてる訳じゃない せめてリズムがリズムがリズムがほしかったのさ |
| ポルシェ・スパイダー柴田恭兵 | 柴田恭兵 | 東由多加 | 深野義和 | 石田勝範 | 俺はいつか 押しつぶされたタバコの紙箱のように よく晴れた9月の金曜日の ハイウェイ まぶしい太陽の下で死ぬだろう 俺はポルシェ・スパイダー 俺はポルシェ・スパイダー 俺はポルシェ・スパイダー 北に向かって 北に向かって サリナスにいくんだ だけど俺は だれかにあげるための 指輪を よく晴れた9月の木曜日の ドライブイン まぶしい太陽の下できみにあげる 俺はポルシェ・スパイダー 俺はポルシェ・スパイダー 俺はポルシェ・スパイダー 北に向かって 北に向かって サリナスにいくんだ ロー・ギア セカンド・ギア ポルシェ・スパイダー セカンド・ギア トップ・ギア ポルシェ・スパイダー 北に向かって サリナスにいくんだ ロー・ギア セカンド・ギア ポルシェ・スパイダー セカンド・ギア トップ・ギア ポルシェ・スパイダー 北に向かって サリナスにいくんだ ロー・ギア セカンド・ギア ポルシェ・スパイダー セカンド・ギア トップ・ギア ポルシェ・スパイダー 北に向かって サリナスにいくんだ |
| 冬のピクニック柴田恭兵 | 柴田恭兵 | 東由多加 | 深野義和 | 石田勝範 | 僕たちは寒い冬の日に 喫茶店でコーヒー飲みながら 語り合うなんて まっぴらさ 夏のシャツに 空色のマフラー 小粋にまいて 魔法瓶には熱いコーヒー 自転車に乗ってゆくのさ 冬のピクニック あんなに楽しかった想い出の海へ はしゃぎすぎて転んだ遊園地 帰るのがこわかった 笑いころげ落ちた湖のボート ふざけすぎて怒られたレストラン 離れるのがこわかった 夕陽の落ちるところまで 自転車に乗ってゆくのさ 冬のピクニック 夕陽の落ちるところまで 自転車に乗ってゆくのさ 冬のピクニック 夕陽の落ちるところまで 自転車に乗ってゆくのさ 冬のピクニック |
| 5マイル アヘッド柴田恭兵 | 柴田恭兵 | 東由多加 | 大野克夫 | 後藤次利 | 暗い陽だまりのなかで 時が過ぎるのを待つのにあきた 波止場の倉庫の壁には 青いペンキの落書が 粉雪に見えかくれする <たちどまるまえに、とべ!>と 想い出を置き去りにして 走りつづければ 朝はもう一度くるだろう ためらいを捨てて 5マイル、遠くまで行くんだ Start Walking to 5miles ahead Start Walking to 5miles ahead どんなに待ちつづけても 時は愛を帰してはくれない 波止場の暗いはしけには 青い海面の波文字が 粉雪に見えかくれする <ふりかえるまえに、とべ!>と 明日を信じようとして 走りつづければ 愛はもう一度よみがえる 哀しみを捨てて 5マイル、遠くまで行くんだ Start Walking to 5miles ahead Start Walking to 5miles ahead 哀しみを捨てて 5マイル、遠くまで行くんだ Start Walking to 5miles ahead Start Walking to 5miles ahead Start Walking to 5miles ahead Start Walking to 5miles ahead |
| 時の魔法柴田恭兵 | 柴田恭兵 | 東由多加 | 深野義和 | 前田憲男 | 今でも想いだすよ、ほら、あの寒い冬の日に 君と二人走りつづけた ただそれだけのデート あたたまった身体を、ねえ、よせ合って 誰もいない 公園のベンチで話しつづけた ただそれだけのデート 落葉をひろうように 心のなかの夏をあつめて 風をはらんだヨットのように 時をすべり 輝きのなかにいた 愛しあえば 時の魔法がもてるもの 愛しあえば 時は二人の思いのまま いつか愛は季節をめぐり、めぐり 哀しみの街角を歩く ぼくたちが 時の魔法をかけても 粉雪に想い出はかき消され 時の思いのままにと ふりかえっても あの夏の日はかえらない 僕たちは かわいそうな魔法使い 僕たちは かわいそうな魔法使い …… |
| 大人になる前に柴田恭兵 | 柴田恭兵 | 東由多加 | 深野義和 | その手を 放さない方がいい 愛してるその人の手を その名を 世界にささやくんだ 胸に響くその人の名を あの日を 忘れない方がいい 心がときめいたあの日を 恋をした方がいい 大人になる前に 動かない蒼い空の下 時の輝き感じる今こそ 歌に別れを告げる前に 全てを失う事を恐れず 抱きしめて二人で夢を見るんだ 心をつなぐ甘い夢を 時の輝き感じる今こそ 歌に別れを告げる前に 全てを失う事を恐れず 抱きしめて二人で夢を見るんだ 心をつなぐ甘い夢を 心をつなぐ甘い夢を 恋をした方がいい 大人になる前に | |
| 妹よ柴田恭兵 | 柴田恭兵 | 東由多加 | 深野義和 | 前田憲男 | 妹のような きみにめぐり会い 兄貴のように つきあって 背のびする きみをだくこともできなかった さわやかな昼下がり すずかけの道を走る 妹よ 妹よ 微笑むな 過ぎた日のいつか ぼくのほおに 熱く熱くふれるまで のびるだろうか 黒髪が 愛することに 不器用なぼくは 兄貴のように てれくさく 肩よせる きみに口づけもできなかった 八月の昼下がり 白い砂浜を走る 妹よ 妹よ 微笑むな 過ぎた日のいつか 目を閉じだきしめ じっとふるえるきみに できるだろうか 口づけを 妹のような きみのまなざしに 兄貴のように 苦笑い いつまでも きみを好きだと言えなかった きらめく太陽の 光背にうけて走る 妹よ 妹よ 微笑むな 過ぎた日のいつか 古いアルバムで そっと微笑むきみに つぶやくだろうか 妹と |
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