浜田省吾・中嶋ユキノ作曲の歌詞一覧リスト 3曲中 1-3曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 夕日のひと滴 | 中嶋ユキノ | 浜田省吾・中嶋ユキノ | 浜田省吾・中嶋ユキノ | 石成正人 | 飛べる気がした 両手ひろげ 屋上の上 青空の下 遠く 今日は昨日より 少し楽だな 息をするのが 思い出してる キミの笑顔 笑い声とか ふざけたダンスとか 夏が過ぎてく 冬が過ぎてく 静かに 静かに 限りある時間だと 知りながら 遠く離れた きれいな涙で踊りたいのに おしゃれな言葉で歌いたいのに このラブソング このメロディ コードが見つからない 急いで 急いで つかまえに来て 夕日の最後のひと滴 見逃さないで ふたり 生きている証 今ここに キミの気配を ふいに感じ 振り向いたけど 誰もいない 街角 明日は今日より 楽になるかな 嘘をつくこと 宛先のない手紙 瓶に詰めて 海に投げた きれいな涙で踊りたいのに おしゃれな言葉で歌いたいのに このラブソング このメロディ キーもテンポも決められないまま 天気予報 明日は雨のち曇り そして晴れのマーク(雨上がり 風立ちぬ) 洗い立ての心 陽だまりのベランダ 風にさらわれて 飛んでいった きれいな涙で踊りたいのに おしゃれな言葉で歌いたいのに このラブソング このメロディ コーダが見つからない 急いで 急いで つかまえに来て 夕日の最後のひと滴 見逃さないで ふたり 生きている証 今ここに ふたり 生きてる 今ここに |
| 柊の詩 | 中嶋ユキノ | 浜田省吾・中嶋ユキノ | 浜田省吾・中嶋ユキノ | 石成正人 | ホテルのベッドに ギターとバッグを置いて 明かりの消えた街並みを見てる ひとり 今頃 あなたは仕事終えて 部屋に戻って シャワー浴びて ビールでも飲んでるかな あなたに会いたい 目覚めた朝 最初に触れたいのは 愛おしいあなたのぬくもり 子どものような寝顔 あなたと生きたい 雨の午後の紫陽花 夏の嵐が去って 木々が色づく季節 幾度もふたり過ごしたい この頃 ふと あなたを遠くに感じる メールの返事が 遅れて届く日が続く 今すぐ 夜行バスに乗って あなたのもとに 帰りたいけど 明日も旅は 続いてく あなたと生きたい モミの木の飾り灯が 消えた後の星空 静かな冬の日々 幾度もあなたと重ねたい 束の間の 興奮と 歓声と 喜びと 仲間たち紡ぎだす サウンドに身をゆだね歌う これが私の望み 私の人生 でも… あなたに会いたい 目覚めた朝 最初に触れたいのは 愛おしいあなたのぬくもり 子どものような寝顔 あなたと生きたい あの日 ふたつの指輪に誓った言葉より もっと確かに深く強く あなたを愛してる |
| カンガルーファイター中嶋ユキノ | 中嶋ユキノ | 浜田省吾・中嶋ユキノ | 浜田省吾・中嶋ユキノ | 宗本康兵 | 胸に秘めた十字星 鎧と盾に身を固め 嵐の海に 漕ぎ出してく 先のことは考えない 振り向くことなんてしない 転んでも ただじゃ起きないんだ そんな私でありたい 自分に負けたくない 人見知りで 弱虫でも 闘う時は カンガルーファイター 明日は明日の風が吹いて どこか自然にたどり着いて 好きな服着て 夕暮れの街 出かけよう ヤなことみんな忘れちゃって いいとこだけ保存しといて いつか最高の曲にして届けよう 未来の自分へ ファイトソング やりたいこと多すぎて 24時間じゃ足りない あと12時間 長けりゃいいのに ピアノ弾いて 料理して ジムに行って汗をかいて 彼のための 時間も作らなきゃね そんな私でありたい 完璧じゃなくたっていい ちっぽけでも 泣き虫でも 闘う時は カンガルーファイター 明日は明日の雨が降って どこか自然に流れ着いて シャワー浴びて 軽くメイクして 出かけよう ヤな人みんな忘れちゃって 素敵な人だけ付き合って いつか最高の曲にして届けよう 未来の仲間へ ラブソング もっと私でありたい どう見られようとも ふざけてても 優しくても 闘う時は カンガルーファイター きっと明日は明日の風が吹いて どこか自然にたどり着いて 好きな服着て 夕暮れの街 出かけよう ヤなことみんな忘れちゃって いいとこだけ保存しといて いつか最高の曲にして届けよう 未来の自分へ ファイトソング 届けよう 未来へ ファイトソング |
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