守乃まも作曲の歌詞一覧リスト 11曲中 1-11曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| いちごジャムにチーズ守乃まも | 守乃まも | 守乃まも | 守乃まも | ハロー ここはどこだい 1999年ノストラダムスの予言を メリー ここで良いかい 君のキスで空も飛べちゃうくらいに 悲しくなっていたい メイビー これでいいかい おしりをたたいてほっぺをつねって ベイビー 何か愛しているかい どうしたら君は満足してくれるのか 僕はずっと考えてる 1+1=2ならきっと 薬の飲み合わせとかで例えて 少し君が泣いていたら 少し僕も泣いてみるよ そうしたらば笑っておくれ いちごジャムにチーズ 好きよと頬張っておくれ 君にとって必要になりたいけど 大丈夫みたいだ、バイバイ ハニー ここはどこだい 1999年 何も起こらなかったけど これなら気に入ってくれるかな? 君の好きなモノをプレゼントするから なんてなんてなんて 君には伝わらないな 足りないものはきっとあるよ 僕にとって君がそれで 君にとって僕はそれじゃなくても 少し側に居てくれたら 僕はどこかへ行くから だからお願い今だけは いちごジャムにチーズ 噛みしめるたびに味が出てしまう 忘れられない人になりたいけど 僕じゃダメみたいだ いちごジャムにチーズ 好きよと頬張っておくれ 君にとって必要になりたいけど 大丈夫みたいだ、バイバイ いちごジャムにチーズ いちごジャムにチーズ ひとくち食べてみて! | |
| キー | 守乃まも | 守乃まも | 守乃まも | 冷たい風にさらされて でもあたたかい言葉に寄り添えなくて 悲しい話は聞きたくはない 僕壊れかけた心をあたためたい 「冷たい夜に残されて 星の綺麗さに腹が立ち涙が出ても 苦しい心を見せたくはない 私壊れかけた心でも構わない」 錆び付いている 夜も朝もカーテンを開けはしない 叫んでみる 君の心はずっと開かない 君から見して もっと見して 錆び付いてるキーをいれて回そう 悲しい話 聴かしてよ 寂しんでいる君を抱いて眠ろう 可愛い君を愛したい 何も理由は要らず今日も生きよう 冷たい心溶かして魅せよう 誰かのためにきっと生きたい 笑っている 君が居れば 僕もきっと笑う 泣いている 君が居ると 僕もきっと泣いてしまうでしょ 君を見て 僕を見て 同じ視線の先を見つめていよう 悲しい話 聴かせてよ 錆びついてる君を助けたい 大丈夫大丈夫 大丈夫だから 僕と寄り添っていて 大丈夫大丈夫 大丈夫だから 僕と寄り添ってみてようよ 君を見して もっと見して 錆びついてるキーをいれて回そう 楽しい話 聴かせてよ 寂しんでいる君をいだいていたい 君を見して もっと見して 錆び付いてるキーはもう要らない 悲しい話 聴かせてよ 寂しい僕達は人間なんだ | |
| 純闕Dinner | 守乃まも | 守乃まも | 守乃まも | MacBookに入れた君の写真 ぶち殺すの青い想い出 リートデリートデリート 冷蔵庫に腐ったlove 洗剤で嘘が剥がされた夕方 夕食を作ってるトコ デザートデザートデザート 甘ったるい時間だけ おうちの灯りがついたら 今日もレシピ通りにこなします 寂しいチェーンが解けたら 今日もマニュアルに通りにこなして 最後のデザートみたいに 君を見るのが楽しみ 僕が切った僕を切った 今日はどのくらい泣いたかな 涙で洗い流して 目から溢れる鮮血 最後の力振り絞るから、絞るから 綺麗にして、 ドラッグ中毒ただの化膿止め ぶち撫でる冷えた心臓 エリーゼエリーゼエリーゼ 僕の為の首ったけのlove 食洗機嘘が洗い回し 有り余る幸せの甘味 ジェラートジェラートジェラート オススメのファンタジア おうちの灯りが消えたら 今日も説明書を読みます 寂しい味付けが済んだら 今日はきっと楽しくなりたい 今日だけは誰かと居たいんだ 誰かと話していたいいたいいたい 居たい、いたい、痛いんだ、 最後のデザートみたいに 君を見たのも最後です 僕はそっと胸を切った 今日はどのくらい泣いたんだろう 慰めで洗い流して 目から溢れる鮮血 最後はチカラ絶えるから、絶えるから 抱き締めて! 最後のデザートよりもね 痛みさえ甘さと感じる方が幸せなんだ なんだ、そうなんだ、 | |
| 惰性は日々にロックちゃんマン | 守乃まも | 守乃まも | 守乃まも | 悲劇を浴びたいのだ ヒロインになりたいのだ 幸せなんておっとっと 躓いては蹴飛ばし見当たらないよ 喜劇は疲れました かなしみと仲良しに 天国なんておっとっと 地獄とはなんとも間違い探し 息を潜めるのだ 賢く生きるのだ セリフを忘れておっとっと 戯けてスキップでニコッと片目で あー無いような石にズッコケちゃうので このまま溶けるように誰も 夜も真昼も来ないような曖昧な夕暮れ 贅沢な人生を飽きていっぱいになるまで 食べ尽くすなんてこと僕には到底できないよ 茜色の夕陽に淡いピンクのほっぺたを 涙で濡らすのです 僕は死ぬのだあたしは死ぬのだ ボロボロになって凹んで 空き缶になって蹴飛ばされても 生きるのだと吸った息は まるで冬のツンとした空気 また僕らは勘違いして 参っちゃってしまうの あー無いような石にズッコケちゃうので このまま溶けるように誰も 夜も真昼も来ないように行ったり来たりで 星の降る夜傘を忘れて 飽きて食べ残した贅沢な人生、人生、しんせー、 なんて僕の手から零れ落ちちゃって 茜色の夕陽に淡いピンクの頬っぺたを 涙で濡れている 絶望を諦めてもきっと 僕のままでいたい あー無いような石にズッコケちゃうので このまま溶けるように誰も 夜も真昼も誰も僕も知れないように このまま僕は僕を忘れちゃってもいいと 諦めた空がクラってくるほどすごく綺麗で 茜色の夕陽が僕だけのこの街を 涙で濡らすのです | |
| Dendrobium守乃まも | 守乃まも | 守乃まも | 守乃まも | あたしまだ幼いのです さいていは知らないのです 休みには、月まで行こう しらないばしょ、連れてってそして 花瓶に花を入れたならば あたしの涙で育てるのです 赤い花は美しいから あなたを想ってずっと枯れないのです ミルクだけ、砂糖は無しで あたしはね、大人でしょう 首の筋、青い血管 しらないこと、教えてみてそして 花瓶に花を入れたならば あたしの涙で育てるのです あたしは美しいから あなたを想ってずっと生きてるのです 涙はね、透けてるでしょう? デンドロビウム、2人で、赤い花、そして 花瓶に花を入れたならば あたしの涙で育てるのです あなたを愛したこの家で あたしはずっと生き続けるよ ずっと枯れることのないように ずっと一緒よ | |
| Dogma95守乃まも | 守乃まも | 守乃まも | 守乃まも | 溶けてしまった喉に詰まった 台詞が流れるセレモニー 可愛い彼女のヒステリックどれも愛してる 笑ってしまったはにかんじゃった ショートヘアが踊ってる 愛さを可愛がってまるでそれはデート ワンカット、シークエンス 触れた秘密をフィルムにしないでよ 巻き戻したいサンタンジェロ 踊りたいテヴェレ川 靡くパレード可愛いジェラシー トチ狂っても 僕の全てを賭けよう今夜ずっと 君を離せない 分かってしまった見つけてしまった 想いはツンと鼻の先 今日だけじゃキスが足りない そっと掴んで見えないまま ドリーも追いつけない ロマンチックは明日じゃ分からない 巻き戻したいサンタンジェロ 踊りたいテヴェレ川 靡くドレスアップグラっと胸が痛くなる 僕の全てを賭けよう今夜ずっと 君を見ていたい サイレンティン、ラストシーン 触れた肌まで焼け付く想いを留めないで 平凡ないつもを踊ってみたり 約束は偶然でも良いから特別を纏って 巻き戻したいサンタンジェロ 踊りたいテヴェレ川 靡くパレード悲しいジェラシー 踊り狂っても 僕の全てを賭けたい今日はずっと 君を離せない 何も話せない | |
| ねえ!もう実験は終わりにしよう! | 守乃まも | 守乃まも | 守乃まも | 外れのコンテニュー今夜も眠れず 病原菌は僕をなだめて 泣いちゃダメだと横で笑ってる いつかは溶けゆく生クリーム もう甘く笑う君を 懐かしむのはもうたくさんだ 苦しくなったら海に行こうよ きっと息継ぎなんて出来てしまう 悲しくなったら海に行こうよ ずっと生きたくなってしまうから だれか見ててみて 春はなんてひとりぼっちだと 勘違いしちゃってもまだ 君は笑って許してくれるか 春は修羅ら 酷い悲しみに道化師 ねえもう実験は終わりにして 錆びた時間を取り戻しに行こう 大事にしたものは結局失くすだろう 愛したものは結局消えるだろう 絶望の端っこに置かれて静かに泣くだろう 忘れたくないって事は きっといつかは忘れるだろう 春だなんて君のせいにして ずっとずっと僕だけヘタって 多分映画の見過ぎでしかない 春は修羅ら 酷い悲しみも好きで ねえもう実験は終わりにして 何もかも台無しでいいよ 僕はどんな死に方をするのか 君はどんな風に泣いてくれるのか ずっとずっとずっと気にして 悩ましいままきっと死んでも 春はなんてひとりぼっちだと 勘違いしちゃってもまだ 君は笑って許してくれるか 春は修羅ら 酷い悲しみは好きさ ずっとずっとずっと愛して ひとりぼっちにならないように | |
| HappyENDじゃ終わらせない!守乃まも | 守乃まも | 守乃まも | 守乃まも | 壁に向かってサッカーボールを蹴りつけて 返ってくるのは僕の声だけ あはっあはっ...(笑) 「何もかもうまくいかないんだよ。 僕だって頑張ってるのに!」 うるせえよ知らねえよ わかってる僕だってどうしたいかぐらい ハッピーエンドで終わりたいなら ナニカ壊れても良い覚悟だ オモチャ箱は卒業して もっと幸せになりたいな 僕のことずっと見ててよ 誰も捨てないで好きになってよ なんだかなとても報われないから (さっきの繰り返し) もっとやっぱ足りないな 僕にゃ在り来たりの 結末にゃ飽き飽きだ あーもうダメ HappyENDじゃ終わらせないぜっ! ドリーミー 誰も知らない歌を僕は歌う 君のために 実は僕のために歌う そうです 結局(笑) 「君なんかすぐ打ちのめしちゃう。 僕の力はとっておきだから!」 強がりが弱いままの僕を蝕んでゆくゆくよ ばっちいーエンドで終わるくらいなら 僕の死でも償いきれないよ 可愛い僕だけのエンドでハッピー!!!!!! 血がbadなワケじゃない! キラメキがhappyなワケでもない! 赤い勇気と気持ちが もっと僕を輝かせて だって 答えが返って来ないのが怖くて 眠れない夜が続きます 寂しい言葉で片付けたくない! だから もっと幸せになりたいな 僕だけをずっと見ててよ 哀しいだけをずっと謳っていたくないから もっとやっぱきっとずっと足りないな 僕にゃ在り来たりの 結末にゃ飽き飽きだ 素敵な僕で HappyENDじゃ終わらせないぜ! HappyENDじゃ終わりたくない! | |
| ぼくは悪魔でも守乃まも | 守乃まも | 守乃まも | 守乃まも | アイラブユー100年も恋をしてしまう 終わったはずの映画何度も観ちゃうし アイラブミー100年の愛をおくれ、ただ 飲みかけのジュースも何度も飽きちゃうし 悲しくて涙が溢れて、それ 誰にもなんの涙かわかりゃしない 使い捨てのキス ゴミ捨て場のラブ!ラブ!ラブ!ラブ! 確信なんて僕らにはない もうほんとに知らないよう 僕にしとけばよかったのになんて もうほんねは言わないよう バイバイも部屋に置いてきぼりじゃんか 愛・する・ラブ・キュン・メリー 幸せを作ってしまった たまに僕が怖くなるだろう だけど可愛く見えるように努力してる 嘘はシロップにつけて 甘いラブ、ラブ、ラブ、ラブ 恥ずかしくなるくらいにこっちを見て もうほんとに知らないよう 僕にしとけばよかったのになんて もうこんなに要らないよう 溢れる愛が腐ってしまっても 愛・する・ラブ・キュン・ベイビー 台無しにした昨日に戻ろう 嫌いになるくらいに 罰を与えてくれたなら 君をどうしていただろう もうほんとに知らないよう 僕にしとけばよかったのになんて もうほんねは言わないで 下手な嘘でギュっと抱き締めて もうほんとに知らないよう 僕にしとけばよかったのになんて もうほんとに知らないよう 溢れる愛が腐ってしまっても 君にとってぼくは悪魔でも知らないよう | |
| 僕らの憂鬱守乃まも | 守乃まも | 守乃まも | 守乃まも | 悪は滅びてゆっくり眠りこければなぁ だけど天使も病にかかって困っちゃうね 睡眠薬は君との想い出 悪夢なんか見たくないから 憧れじゃ届かない花があって 夕暮れが優しく僕を撫でてくれた なんだ、世界は優しいんだ 僕らの憂鬱が眠る頃日が昇って 悲しくなっちゃうのは笑い方を忘れてないから 好きなTシャツ着て、君の事考えたりして それだけで弾む僕の心を抱き締めて歩こうよ 僕生きるのがちょっぴり下手くそなんだ 息の仕方をまだ探してるよ だけど実はすごく全てシンプルな事で レシピ要らずの僕等の感覚は確かだ 水だけじゃ咲かない花があって 栄養は何か探してる毎日 「正解」って何だっけ 僕らの憂鬱が起きる頃星がキラめいて 少し笑えるのは涙を知っているから 好きな歌を聴いて、君を想ってみたり それだけで温かい心は捨てたもんじゃないな なんて だけどね もうやってらんないなって時ね まだ眠たいって君に甘えたいな 僕らの憂鬱が眠る頃日が昇って 悲しくなっちゃうのは笑い方を忘れてないから 僕らの憂鬱が起きる頃星がキラめいて 少し笑えるのは涙を知っているから 僕らの憂鬱が眠る頃日が沈んでも 笑えるようにずっと何かを想って 居れればいいのにな そんなヒトで在りたいな | |
| 緑 | 守乃まも | 守乃まも | 守乃まも | 僕の心の綾君秋の空 あの時を唄おう 履き違えたラブミー ブスな心に芽が咲いた ごめんねごめんねごめんねずっと 僕の心臓をちゃんと触って 君の頭にリボンを飾って、大きな瞳 君の愛す地獄まで行け 針を通す君の空秋の風 聴く心はずっと 滅びる滅びる滅びる滅びる 滅びるだけなのに 嫌いよと嘘を噛んだの 愛せない僕と君かわいい結末 ごめんねごめんねごめんねずっと 君の心臓をちゃんと触って 僕の孤独を君に飾って、可愛いね 僕の愛す地獄まで行け | |
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