山崎光(Arte Refact)作曲の歌詞一覧リスト 5曲中 1-5曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| スクリーンの向こう側If | If | If | 山崎光(Arte Refact) | 山崎光(Arte Refact) | この世界のどこかにいる君と 光る文字だけが僕らを繋ぐ どんな言葉を紡げば 君の心に届くんだろう 沈黙の向こう側 届かないこの手 笑うかな 泣いちゃうかな 触れられないけれど 愛おしい 伝わらない温度も 表情も全て 届くかな 悩むかな 僕の声に込めた この気持ち 画面越しに捧げる 精一杯の愛 届くかな 君が紡いだ言葉一つ一つ ただ 僕の胸の奥に 響いているんだ 何度言葉を紡げば 君の心に響くんだろう 手のひらの向こう側 僕が照らせるかな 遠いかな 馬鹿みたいかな 応えられてないけれど 愛おしい 叶わない逢いたいも この距離も全て 逢えるかな 気づいてるかな 指先に詰め込んだ この気持ち 画面越しに捧げる 零れそうな愛 届くかな 何度も目にした名前 何度も受け取ったメッセージ 全部全部君に返したいのに 君との未来 「ずっと」なんてないってさ それでも記憶の中 残してくんだ 笑うかな 泣いちゃうかな 触れられないけれど 愛おしい 伝わらない温度も 表情も全て 届くかな 悩むかな 僕の声に込めた この気持ち 画面越しに捧げる 精一杯の愛 届くかな もっと我慢しなくちゃ |
| STAR over STARDRAMATIC STARS | DRAMATIC STARS | 山崎寛子 | 山崎光(Arte Refact) | 山崎光(Arte Refact) | 雲が描いた軌跡には 笑った声やあの涙 数えきれない思い出が 滲み浮かんだ この先にもしも Ah 嵐が待っていても Ah 見上げるこの空に 終わりはないから 晴れわたる明日へ 前を向いて走れ 一緒にまだまだ高い場所へいこう 積み上げた昨日が ほら虹色を架けた 輝く未来へ向かえ Wow...Wow... ひとり探した流星や 出会って知った星明かり どれくらいの夜の色を 見てきたんだろう 閃いた雷光 Ah それは星座の欠片 Ah 掴むために 恐れず突き進んでいくんだ 変わらない想いで また新たな明日へ ここから果てのない最高を超えよう 誰よりもまぶしく いま夜空を照らす 信じる未来へ向かえ 見上げるこの空の その先の光へ 約束の明日を 手繰って前に進め ここからまだまだ夢をみせるから 抱きしめた想いが ほら虹色を駆けた 輝く未来へ向かえ Wow...Wow... |
| 「ただいま」いれいす | いれいす | 初兎 | 山崎光(Arte Refact) | 山崎光(Arte Refact) | いつからだろう 「頑張れ」って声が 辛くなってさ なんかしんどいな 平気なフリで笑ってるけど 隠せてんのかな 気づかないフリの奥の奥 ちゃんと分かってるよ 君には僕がいる いつも待ってるからね 「ただいま」 君がそう言うと 僕が「おかえり」と笑う いいかい? 今日も一日お疲れ様 君の帰る場所は 僕がいいな 笑顔が得意な君ほど 本当は泣きたい時もある 誤魔化さないで 「大丈夫」が口癖になってる 僕は知ってるよ 強さってなんだろう ずっと僕 分からなかったけど 今ならこう言うよ ありのままの君がいいんだ 君にそう言うと 僕も何故か泣いちゃって どうしよう 今日も一日お疲れ様 無理しなくていいよ いいから 不器用な僕だけど 君に届けたい ずっと君の「ただいま」を 僕の「おかえり」で返す そんな奇跡をくれたのは君だよ 1人じゃないからね 「ただいま」 君がそう言うと 僕が「おかえり」と笑う いいかい? 今日も一日お疲れ様 君と帰る場所は ここがいいな |
| 月影のアンシェネ | 田中摩美々(菅沼千紗) | 真崎エリカ | 山崎光(Arte Refact) | 山崎光(Arte Refact) | 生ける者が眠りつく頃 冷えた風だけ側で頬撫でる夜 私は 渇き 飢えていた 蹲り爪立て抑える本能 優しさ感じるその度 贖い方 分からずに怖くなる 夢が終わるなら 一瞬でと願うけど 眩しさに触れていたくて 月影のなか 動けずいるアンシェネ -虜囚- 消え掛けの今を抱きしめた 一人 「いつかこの日が来るって、わかってた。でも…まだ、もう少しだけ……」 白と黒が 混ざり合えずに この世界 塗り分けるような絵を描く 私は 何色に見えている? 言わないで 曖昧なまま居させて 無垢な眼差しを 今日も裏切って生き長らえた いつか終わる日が来るとしても もう少し 分かってる 無謀な願いだと いくつの嘘を塗り重ね 怪物は 戻れない場所へ来ただろう 此処へ 「大好きだから…大切だから、私はみんなの前から消えなきゃいけない」 灰色のヴェールで覆う この秘密がなければ 陽の光のなか、みんなとずっと一緒に…… 夢が終わる日に きっと真実明かされ 眩しさが闇葬るだろう 月影のなか 動けずいるアンシェネ -虜囚- 壊れゆく今にさよならを 一人 「みんな、ごめんね。さよなら──」 |
| 夏のひとひらクリア(前田佳織里)、アネモネ(立花日菜) | クリア(前田佳織里)、アネモネ(立花日菜) | 山崎光(Arte Refact) | 山崎光(Arte Refact) | 山崎光(Arte Refact) | 夏のどこか 花が咲いた 僕ら、つぼみですら知らないままだ どんな言葉で君に打ち明けようか 透明の夏にふたりぼっちだ 隠すように 波間にさらわれないように それでも溢れてきた想いは 星空に弾けて咲いた ひらり、一瞬の花が永遠に見えた 今を、焼き付ける僕ら瞬きの隙間 透明の夏にふたりぼっち見とれてた 言葉だけじゃ すれ違うから 探す 綺麗に咲いた、夏のひとひら どんな色なら 君が喜ぶかなとか 考えてるのは たわいもないこと そばにいて 君が僕を知りたいように 本当は僕も君を知りたくて 幻想じゃなくて打ち上がってた 光、映す夜空がキャンバスみたいだ 今は、約束した満開の花の泡沫 透明の夏に花びらが色を付けた ああ どこまでも どこまででも 夏のひとひらをたどって 会いに行くから 会いに行くから 夏のどこか 花が咲いた 僕ら、つぼみですら知らなかったな 戸惑いながら、伝えそびれないように 透明の夏に君を見つけた 星空に弾けて咲いた ひらり、一瞬の花が永遠に見えた 僕ら、咲いたばかりまだ始まりのひとひら 色づいた夏にふたりぼっち見とれてた 色づいた夏にふたりぼっち見とれてた |
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