まおた作曲の歌詞一覧リスト  13曲中 1-13曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
獏「独演」まおたまおたまおたまおた埃だらけのギター 持って まだここに居たい 歌いたいの 棄てられていく期待は 知らない振りして 見ないフリしてた  お金か愛情か 答えはいつでも簡単で 単純明快 絶体絶命 「幸せ」いつでも買えんのかいや それはないな それかこれは愛か ないな 愛は  喰える幸せか?愛か? 増える永世 消える名声や 増える罪や 消せない炎(ファイヤー) これは無いな  人の夢を喰った とて 腹から溶け落ちる 今、言いたい 言葉が足りない だから、取って、吐いて 繰り返して。  お金が愛情化 答えはいつでも虚しいんだ 原因不明の旅でもいいから 「幸せ」集めて死ねんのかいや 出来ないから 走るんだな それなら、あの子は 何なんだよ。  本当は分かってる 誰かの力だけじゃ変われない 愛は 金で買えるほど安くはない 取ればいい 喰えばいい それが私の、 生き方なの。  喰える幸せか?愛か? 増える永世 消える名声や 増える財は 消せない答え(アンサー)  言いたい 言いたい 言葉が喰いたい 悪い夢でもいい 食べるから 喰いたい 喰ってでも生きたい まだ、 まだ死にたくない。 生きたい。生きたい。 言いたい。言いたい。 喰いたい。喰いたい。 言葉をくれ。  「獏」
燈「独唱」まおたまおたまおたまおたまおた消えない そこに でも見えなくて 「助けて欲しい。」言葉が出なくて 出口が見つからないんだ 動き出すきっかけなんて ちっぽけでいいと思うんだ  光とはなんだ と思った 周りから受け取るものだと いつもいつも もらってばかりで 何もできない自分に笑っちゃうくらいでさ  何か、いや何もやれないか。 今持ってるもので全部、全部。 一つ、気づいたこと言ってもいい。 「全てを見なくちゃいけない訳じゃない。」  瞼を閉じてしまえば 「光かな」もう分からなくなって 苦しむくらいなら見なくていい 始まりは小さなことでいいから  手の中にあるんだ 今は見えなくても そのうち見えるから どうか怖がらないで  逃げたら負け? でも時には勝ち? 正解?世間は何なら “That's right.”? 誰かが壊した「正解」も、 誰かの言葉で正しくなるんだ。  瞼を閉じてしまえば 「光かな」もう分からなくなって もう泣かなくていい いらないよ 涙はもう 大切な時だけでいいから  瞼を閉じてしまえば 「光かな」もう分からなくなって もらった光集めて これからまた 光れるから  瞼を閉じてしまえよ 光なんか 無理に見なくたっていい だから私が 一緒に歩けるくらいの光で 足元を 照らせばいいだけ それだけ。
一人ぼっちじゃないわたしの歌「独演」まおたまおたまおたまおたまおた「ただいま。」 今日の一言。 安心する空間に入って一言。 今日は、どんな歌をかこうか。 そうだ、わたしの歌を書こう。  学校はキライ。 朝早いし、心も疲れるから。 遠くで誰かが笑ってる。 それは誰のこと話してんの。 グループワークとかペアワーク、 「じゃあ、まずは二人組作ってね」 檻ん中の 宿命みたいね。 これに関しては、嫌になっちゃうの。 「ごめん。」  ただいま。 今日の何気ない一言。 今日もわたしは頑張った。 ご飯食べて、風呂入って、眠る。 仲良くなれやしない明日へと。 おやすみ。明日への第一歩、 とかそういう言葉がキライなの。 いつも通り、もう寝るよ。 仲良くなれやしない、明日へと。  輪をつくって話すのがキライです 群れになって動くの好きじゃないです お腹が空いた 12時50分 でも なぜかうまく食べれないんです  何のためのわたし、 でも、このままじゃいけない。 笑えない。声が出ない。 それでも、でも。 話したい。笑いたい。  ただいま。 今日の何気ない一言。 明日も言う、変わらない一言。 一つ、二つ、増やしても、 誰かにとって些細な出来事。 みんな何もわかってない。 そうじゃなくて、わたしが気づけていなかった。おやすみ。 そう思ったら別にキライでもないや。  最近 少し思うんです 実は悪いことばっかじゃないって 背中合わせになった感情と 睨めっこの時間が必要です  今日もわたしは頑張った。 とりあえず、明日は何しようか。 上手くいかなくてもそれはそれで、 わたしにとって些細な出来事。 そうだなあ 名前をつけるとしたら 「一人ぼっちじゃないわたしの歌」
Realまおたまおたまおたまおたみずな溢れてしまいそうな 涙をいつも押し殺してしまう 私はきっと 今日も嘘をつく  あなたはわかってない 私が嘘つきだと 何もわかってない 誰が本当かも  なぜかやめてしまうの 目の前に言葉はあるのに なぜか隠れちゃうの ダメなこととわかってたのに  心ばっかが先走って 追いつけない体が 涙を欲しがるの  溢れてしまいそうな 涙をいつも押し殺してしまう 私はきっと 今日も嘘をつく  あぁ 変わることが怖い あぁ あの頃の楽しさが欲しい  いつか 夢見た 惨い願望 いつも夢見てしまっていた あなたがきっと傷つくリアルを 望んでしまった私は  あぁ いつもの毎日を あぁ 私なりに守りたかった あぁ あなたの笑顔が見たいばかりで あぁ 正しさも全部失って  溢れてしまいそうな 涙をいつも押し殺してしまう 待って、行かないで ずっと分かってたんだ  あぁ あなたの日常が欲しくって あぁ 目の前の言葉が欲しい  いつもの毎日が欲しくって それで満足できなくなって あぁ  私を残して
ぼくらの選択肢「独演」まおたまおたまおたまおたまおた限られた道歩く ぼくらの選択肢  壊れそうだよ 上がった口角が震えてる 満足してるかい? 形作られた「正解」に  「正しい」「正しくない」よりも前に 「正解」無いことに気づいてない 後悔したくはない。大抵、 失ってから気づくものなの。  何で、何処へ 往くのだろう 「今」が見れなくならないように 明日、朝日を一緒に見よう。 絶対、ひとつじゃない。 ぼくらの選択肢  無理に笑わなくていいよ その言葉に奥底で悶えてる 本当に分かるかい? 笑顔に重なった SOS  「この先はどうするの」 他人事みたいに考えてて 明日が怖いかい? 当たり前みたいな「毎日」が  「いつも」「いつも」が重なった日常 いつか、「いつか」が遠のいてく 誰だって正しく生きてみたい 壊れることは不正解じゃない  何で、何処へ 往くのだろう 何故か、まだここじゃ終われないと 分かる。だから「今」前を見てる 本当は、気づいてる。 ぼくらの選択肢  昔、見てた夢。 とりあえずで、流された目標。 知らぬ間に消えた、分岐点。 気づいたら歩いてる一本道。 それでいいの?それがいいの? 取らないで、取らないで。  何で、何処へ 往くのだろう 今はただ必死でも、見える。 いつか。だから 今を見てる。 限られた道、もう歩かない。  ぼくら、何処へでも 行くのだろう 終われない理由は知ってるから 明日、ひとつ道をつくるため 怖くない。 ぼくらには、まだある選択肢  きっとまだ気づいていない まだ一つじゃない まだ気づいていない きっと一つじゃ  ぼくらの「選択肢」
吐溜まおたまおたまおたまおた白川劇書いて、書いて、書いて、書いて なんて、なんて、なんて、なんて 吐いて、吐いて、吐いて、吐いて あれだけ大事だったのに なんで、なんで 簡単に手放してしまうんでしょうか  会いたいなんて簡単に口から流れてしまうのは たった一時の感情 小さな幸せの完成 だいたいなんでそんな風に 軽々しく何かを語れんだって それだけの感想 壊して  書いて、書いて、書いて 残ったのは なんて、なんて、なんて? 吐いて、吐いて あれだけ大事なのに なんで、なんで? 簡単に手放すの  あえて、あえて、あえて、あえて 言わずに残したのは ただ、ただ、勝手だった 吐き溜めてただけ 何て、何て、何て、何て あなたが自分に言ってたっけって いちいち覚えてるはずもないわ  いつだって何も知らないままで 書き殴った午前三時 今の自分をただただ守りたいだけ  書いて、書いて、書いて 残したのは なんて、なんて、なんて? 吐いて、吐いて 忘れてしまったんだ なんで、なんで、手放してしまった。  書いて、書いて、ただの書き溜まり 過去も、今も、守ってたいだけ 吐いて、吐いて、今日も流されて 此処は、ただの吐き溜まり  書いて、書いて、書いて 残ったのは なんて、なんて、なんて? 吐いて、吐いて あれだけ大事なのに なんで、なんで? 放さないで  書いて、書いても残らないのは なんで?なんで? 捨てられたから だから 今日も此処に書き残した 所詮、ただの吐き溜まり
やってらんないよまおたまおたまおたまおたTonal(TONAL WORKS)「馬鹿」って言われてもしょうがない 頭なんてそう使えないよ 賢くなりたいわけじゃない でも何もできない訳じゃない  「賢いね」って言われた 灰色に見える厨房と 馬鹿正直に受け取った インテリアに見えたシフトボード  「初めまして。」 準備したテンプレと 初々しい心だけを吊るして  人間は汚いからさ オブラート オブラート 本心をオブラートに包んで 見てしまった 感じてしまった  飛び出してしまった。  逃げなきゃやってらんないよ 走れ 走れ 現実逃避 悪いなんて言ってらんないよ 回れ 回れ 最善策を放棄して  分別されて気づいた あの人は あの人は 比べっこ癖になって散った 賑やかな公共で  いつだって全力で バカみたいに真面目で はずなのにね 痛いのはね 冷たいのはね  蘇る嫌なものを全部晒して 走れば走るほどに汚れる足元は これでいい これでいい 進むことができれば  逃げなきゃやってらんないよ いつも求めてしまうものがある 「逃げんなよ」もう言うなよ 逃げるために走るんだよ  逃げなきゃやってらんねえよ 走れ 走れ 現実逃避 悪い?言ってらんねえよ 回れ 回れ  逃げなきゃやってらんねえよ 頑張ってんだ 必死なんだ 不公平に殺されるくらいなら 喜んで逃げてやるわ  走れ。走れ。 走れ。走れ。走る。 「走れ。」
奇人まおたまおたまおたまおたみずないつか僕らが世界の中心になって 僕らが世界の教科書になったら ねえ 君はどうしたい?  あの時否定された宇宙論理も 剥がされ燃やされたあの説も 僕は解いたよ  体と引き換えに 六〇枚の両手に 吐いた解放を  回って回って何百周とその中に 産み落とされた脳は 焦がして灰になった心臓の中に まだ残っていた 次に繋ぐ成功を  君といつかの空で「本当」を解いて 歪んだ未来を共に生きれたら ねえ その手を掴んでいい?  千切られた真実も「迷信」と この物語ではこの手が悪役と? 違う、違う。 守るべきものがあると。  怯える瞼を開いて 満ちた現実を告げる 誰かの正解を溶かしても 美しい今世を信じている  剥がして剥がして隠した真相の中に 捻じ伏せられた脳は 焦がしても消えなかった心臓の中に まだ まだ  残っていた その魂 残っていた その声を 残していたのは 残していた この魂 残していた この言葉を 守っていた この右手に掛かった重みと 繋げ成功を  回って回って回って回って回って 剥がして剥がして剥がして剥がして剥がして  嗚於...  回って回って何百周とその中に 産み落とされた脳は 焦がして灰になった心臓の中に まだ残っていた 次に繋ぐ成功を  剥がして剥がして隠した真相の中に 捻じ伏せられた脳は 焦がしても消えなかった心臓の中に まだ 残していた 成功を  残っていた 繋がっていた  嗚於...
ナリキレナイガール 新曲まおた 新曲まおたまおたまおた夜の下北に魅せられて あたし今日くらいはって甘えている ただの飲み屋の灯りに照らされてる 終電までは許して ウソツキ  最近の趣味はなんですか? 遊んでる奴の方が得らしい ギラついてなんぼの世界ですから って「最近の若いモン」ですよ  都会くさい駅の中 味もしない 見向きもしない 足元だけ キラキラ二次元でいきたいや(笑) あんたを信じるとか言いたい。(笑)  君のわがままだけに惑っている あたしだけが身勝手?違うの ネオンライトと吊るされた情景 あれだけ自分を○せてたらな  乗り継いで浸った小田急線 お目当てのライブハウスまで 背中に背負った歪な“Z” 全部×2 同じ曲でした  錆びついた街の中 可愛いの虜になったSNS 通知は切っといてよかったな うざったい君からのSOS  君のわがままだけに侵されてる あたしだけが特別?違うの? 画面の子にナリキレナイや これだけ自分を○かせてたらな  ナリキレナイ ナレキレナイ ナレナイ 成りきっても 慣れない ならナラナイ  部屋の中で嘆いていた お前が言う現代少女  君のわがままだけに惑っている 特別なんてなくていいから たのしいしかナイ君とはバイバイ やっぱりあたしにナレナイや  あれだけ今を壊せてたらな それだけ自分を愛せてたらさ  ウソツキ(笑)
Shutter 新曲まおた 新曲まおたまおたまおたシャッターを切るその前に 切り取ろうか 君のみた景色全部 僕にくれないか 勝手だよね  誰かの絵を真似た 同じにならない この見える視界全部 ここに残せないか  絡まる 世界と気持ちのフレーム 僕と君にしかないブレインで 見える残すこの一瞬で あとに残る一つのフィルムでも  この瞬間しか見れない。  ただ、二人にして 止まっているみたいな枠の中 まだ、終わらないで  切り取った視界の中 残しといて 思い出でもいいんじゃない  シャッターを切るその前に 汲み取ろうか 君の中にある一つ だけ分けてくれないか  あの日の君の言葉 なぜか引っ掛かるんだ 忘れてしまうのが怖いかい? 忘れたいのかい  絡まる 世界と気持ちのフレーム 僕と君にしかないブレインで 見える残すこの一瞬で あとに残る一つのフィルムでも  今はただこの瞬間を眺めていたい。  ただ、二人にして まだ、終わらないで  ただ、二人にして 止まってるみたいな枠の中 まだ、二人にして 切り取った視界の中 止めないで ただの思い出にしないから  嘘つきでしょ
Normal 新曲まおた 新曲まおたまおたまおたほらこうしたって こらどうしたって もうわかんないよ  打開策だの回答だの 提示してみてよ  便利な時代になっても 心の健康は優れないまんま また明日 また明日 いい日になりますように  これどう言ったって もうどうやれって さあ知ったこっちゃないよ  王道 順序 ダメなこと Hey, Mayday. から教えて SOS  晴れない空を仰いだ 言われることなんら変わらんまんま まあいっか まあいっか うん、そのうち変われんだ。  「ワン」から始めて ステップ 1...2...3... 0から始めんの? 同情しちゃうよ 誰か歩いた道を辿って  始めよう 今日からまた はい、Normal Day  荒い太陽がカーテンを照らして 今か今かと足を動かす つらつらと言葉並べるあの人が羨ましい 「いや、烏滸がましい。」  いつだって自分の在処を探している  なんでも分類される日常 違うと排除される風潮 受け入れようとする正常 投げ出したいと思えないこの感情が 誰かへの存在証明  今よ「走れ」と言うか 風に従うのは宿命? 習慣と化した「普通」とやらに 走らされている今は必然?  「ワン」から始めて ステップ 1...2...3... 0から始めんの? 同情しちゃうよ 誰か歩いた道を辿って  始めよう。今日からまた。  「ワン」から始めて ステップ 1...2...3... 0から始めんの? 同情しちゃうよ 誰もがみんな始めは赤子同然  気楽に行こうよ どうせ今日からまた 「はい。」 Normal Day
腐れ縁 新曲まおた 新曲まおたまおたまおた君がいなくなっても ずっと忘れないでいるよ  初めはなんだって単純で そのくせ何だか乱暴で また会えるなんて 言えるはずないのに  君はいつでも適当で 何より強くて けれど どこか消えてしまいそうで  君の大切なものを一つだけ  出会ってしまったから 今はただ 今を噛み締めて生きよう  未来が分からなくても 君がいなくなっても ずっと忘れないでいるよ ずっと  思い出せば痛くなる気がして 君の何か 奪ってしまいそうで 当たり前なんて 崩れてしまうのに  見てはいけないと蓋をして 吐いた言葉を必死に探して そうか だから 「一人」と思い込んだ  君にならもう一つだけ  忘れてしまったから 今はただ 今を抱きしめているよ  無くしてしまったけど この時が好きなんだ だから君もここにいて まだ  本当は痛かった 本当に居たかった 幸せになっていいかって 手にしたら消えてしまうんじゃって 大丈夫って 誰か言った気がして  出会ってしまったなら 今はただ 君の隣で笑いたい  いつしか終わりが来て 見ていてくれるのなら それで  それで  出会ってしまったから もう忘れられないよ ずっと新しいままで  未来はずっと遠くて だから美しくて 何も怖くないと  何も怖くないよ きっと
あなたの話 新曲まおた 新曲まおたまおたまおたねえ 覚えてる? 君と私があの場所で出会ったこと ねえ 気づいてた? 私がずっと君を思ってたこと  思い出すほどに嫌になる どれほど自分が馬鹿だったかなんて ここを訪れるごとに浮かび上がる だってそれほど思ってたから  嫌いなくらいに好きだった これを恋と呼ぶのならそれでもいい 思い出せないくらい全てのことを この際、全て忘れてしまおうか  あのさ 実は迷ってたんだ あの時 本当のこと言おうかなんて 絶対君を困らすから だからずっとそっと隠したんだ  君の言葉が気になって あの日の続きをしようと思うけど 戻ることができないから 見ない 見ないようにする  忘れたいくらいに好きだった 空っぽの心をきっと羨んで 思い出したくない手の感覚を なぜかいやにも思い出してしまう  忘れようとした 嫌えなかった いっそもういっそ 嫌ってくれ 離れていかない 離れられないから  いっそのこと 「このままでいい」  嫌いなくらいに好きだった これを恋と呼ぶのならそれでもいい 思い出せないくらい全てのことを この際、全て忘れてしまいたい  嫌えないくらい大切だった これが恋だの愛だのどうでもいい 君は笑ってますか それなら私も幸せです  あのままでいいと そのままがいいと  そう、思っている。
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