虎鷹作曲の歌詞一覧リスト 22曲中 1-22曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| ふわり虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 季節は嘘つきと 肌寒さに温もりを知る 白色の澄んだ朝を 青色の春がのみこんだ気がした。 ♪♪弾んで歩く 朝寒、今ごと嗜む 鱗雲が流る風を感じたら歩く ♪♪景色を歌う 靴音がテンポを叩く ほら無様でしょう? ねぇ君も一緒にどうだい? あぁなんてひどく素晴らしいんだ 生きる意味さえ今は気にもしない ただ空が綺麗で風立つ度 心地が良いから生きてる 色づく、揺れる、山粧う、 はらり落ちる。 言葉を飲む、ただ目に映す 人はやがて名をつけて 腑に落ちる。 無駄な利口さ、足元ではくしゃり ♪♪安らぎを注ぐ 深む苦味ごと嗜む 枯葉たちが踊る音を感じたら歌う ♪♪ページを捲る 深く腰掛け足は結ぶ ほら呑気でしょ? ねぇ君も一緒にどうかな あぁなんてひどく素晴らしいんだ 時間さえも今は流れやしない ただ音は綺麗で 香りすらも音色を持つから 息をする 色づく、揺れる、山粧う、 はらり落ちる。 言葉を飲む、ただ目に映す 人はやがて名をつけて 腑に落ちる。 無駄な利口さ、足元ではくしゃり 色づく、揺れる、山粧う、 はらり落ちる。 人はやがて見惚れて 恋に落ちる。 色づく、揺れる、山粧う、 はらり落ちる。 言葉を飲む、ただ目に映す 人はやがて名をつけて 腑に落ちる。 無駄な利口さ 足元でね、ふわり |
| ふたりの世界(feat.友愛)虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 理不尽だ こんなにも愛が膨れると 片っぽの好きで溢れるよ 形は歪でバランスの取れない恋 眠っている 夢の中でも君を描く 何度でも君のこと選ぶ 目覚めたくないほど満たされてく愛 2人の時間は限られてるのに 不安にさせてごめんねって 言えたらいいのに 他愛もない話をして 君が横で笑ってくれる そんな日々の幸せが溢れないよう 口を塞ぐんだ 想いあったり揺れてみたり 全ての時を共有したいのは 心に思ってしまうのは君だけ 2人の世界 わかってる 君がどれくらい僕のことを想ってくれてるか 君への想いは伝わってますか? 心が色づいてしまうような そんな微笑みをくれる 陽だまりのように満たしてくれる愛 大事なのに後回し 待ち合わせても待たせてばっかなんだ 僕のダメなとこを 君だって少しは怒っていいのに 緩くて優しい君の声 心ごと包み込んでくれる そんな暖かい温もりが逃げないよう 寄り添ってるんだ いがみ合ったり拗ねてみたり 全て嫌になる時もあるのに いつでも想ってしまうのは君だけ 2人で正解 夕日のような 海のような 大きく暖かい気持ちだ 君と同じ気持ちでいれてるのかな 映っている景色にも君のこと探す 空の海も君だけを照らす こんなにも広いのに まるで2人だけの世界みたいだ 他愛もない話をして 君が横で笑ってくれる そんな日々の幸せが溢れないよう 口を塞ぐんだ 想いあったり揺れてみたり 全ての時を共有したいのは 心に思ってしまうのは君だけ 2人の世界 |
| 365未満の恋虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 出会いの夏。 君がよく言った両思いになる 確率の話、 奇跡みたいなことだろうから あまり聞かなかった 君の好きな秋。 私は胸に手をあてていた その日に気づいたっけな 秋の風を言い訳にして 近づいてみたりしてた ホワイトボードの文字は消せたの 歯プラシもゴミの日に出したわ なんでも置いていく悪い癖 ねぇ写真立てはどうしよう。 盛大に振られてやったわ 言いたいことも沢山あったわ 自己中で寝相が悪いとこ 幸せだったこと。 物語が思い出になったわ 「嫌」は「好き」を超えなかったわ 君がいない季節があること 365未満の恋 あえて通知を切ったんだ 気づいてないなら鈍感だ 遅い返事、繰り返し見返してバカだ あの占いだって当てにならないわ すれ違いの冬 君がいた春 街の音もどこか儚くて 君を見てるかのよう よく聞いてた歌とうたた寝 君もう行くんだね 恋の密度でうつる口癖 同じとこを何度も歌う癖 なんでも置いてく君なんだ でも...薄れていくの 伸びた髪は短く切ったわ 乾かす時も楽になったわ 外見も中身も言の葉も 可愛くなってやるの 物語の終わりじゃなくてね 君といた奇跡に泣いたの 君のことを思い出にできたら 紫苑でも摘みにいくわ 盛大に振られてやったわ 言いたいことも沢山あったわ 自己中で寝相が悪いとこ 幸せだったこと。 物語が思い出になったわ 「嫌」は「好き」を超えなかったわ 君がいない季節があること 365未満の恋 |
| ねぶそく虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 走ってもバスに間に合わなかったり 雨の日に傘を無くしたり 好きな人に好きな人が いることだったりね うまくいかないようになってる また理不尽に惹かれてく きっとこれから先も、もっと深く 君がどんな顔を好んで どんな性格に惹かれるかを知って… 軽率にまた会いたくなる 君のことを好きになって 僕を相手にしない日だってね 四六時中考えてしまって 悔しいんだ胸が窮屈だわ 寝る前に限って 君さ、頭ん中に出てくんなよ あぁ、ねぶそく続きなんだ ねぇ少しでも僕のこと愛してみて もし、好きだなんて僕が言ったなら 君はきっとね、困った顔をするんだろな 名前を呼ぶのも少し照れくさいくらいなんだ 僕じゃないみたいだ君の前だと 寝る前の少し暇な時間は 君の声が聞きたくて たまにできる寝落ち電話に 期待して眠れなくて もう冗談じゃない、こんなんなら 振り回されてばかりなら ただ沼るだけの 片想いなんてやめてやろうと思うんだ 恋は盲目だって 本当に君以外が映らなくてね 想いは加速するみたい 神様どうにかして! 君の最初の人じゃなくて 僕は最後の人になりたいんだよ 世界一君を思ってるんだ 少しでも僕のこと… 幸せになりたきゃ僕のこと愛してみて |
| CERASTA虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 変わり映えのない毎日でも 誰かの笑顔の理由だと知った 今日だってきっと明日だって 誰かの仕事で回ってるんだ まだ知らない世界が見たくて 胸の鼓動が高鳴る方へ いつだって輝いて カラフルに彩ったあなたの 心を映し出す旅 暑くたって寒くたって あなたの思い出が剥がれ落ちぬように 繋いで行くんだ La.. 一つ一つ重ねるように La.. 想いを摘む(積む)ように La.. 二度と来ない今を La.. 共に刻もうかCerasta 目の前の壁に想い込めて 繋げて行きたいと貼るタイル いろんな音や色があって 好きに自分を彩るように この先も触れていたくて 力合わせ繋ぎ続けて いつだって輝いて カラフルに彩った僕らの心を 心を映し出す旅 暑くたって寒くたって 僕らの思い出が剥がれ落ちぬように 繋いで行くんだ La.. 一つ一つ重ねるように La.. 想いを摘む(積む)ように La.. 二度と来ない今を La.. 共に刻もうか 変わり映えのない毎日でも 誰かの幸せの一部だと知った ダメな時だっていつも 心に七転び八起き こんな歌があれば 暗い気持ちなんて弾け飛ぶ いつだって輝いて カラフルに彩ったあなたの 心を映し出す旅 暑くたって寒くたって あなたの思い出が剥がれ落ちぬように 繋いで行くんだ Cerasta 一つ一つ重ねるように Cerasta 想いを摘む(積む)ように Cerasta 二度と来ない今を Cerasta 共に刻もうかCerasta 『Cerasta』 |
| ペットみたいな恋人でいいですか虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 少しずつ縮まる距離で なぜかちょっと話しかけづらかったり 他の子と話してる君に なんかちょっと妬いてみたり この先沢山の人と出会っても 目移なんて出来ないくらい 僕の全戦力を注いで 君を幸せにしてもいいですか? 君を泣かせたりする奴は許さないんだから ねぇ、君が嫌んなるくらい 尽くしてもいいですか? ペットみたいな恋人でいいですか? まるでペットみたいだ君だけを好いているのさ 君のこと想っていたら日が暮れてたりするんだ 君の悲しむ顔が一番見たくないんだ だから近くにいつでもそばに居させて 君が不安で落ち込んでたら 僕が伝える言葉は決まっているんだ 君といる一分一秒が 僕を幸せにしてくれているんだよ 少しだけ寂しい時は そばにいてくれたりすんのかな? 僕には贅沢でどこまでも愛おしくて こんなにも幸せでいいんですか なんとなく気の合う2人が 結ばれただけのはずなのに 気づいた時には こんなにも広い世界で 僕を幸せに出来るのは君だけで 溢れる気持ちの 届けかたってあったりすんのかな 君を想って息が苦しくて 言葉では伝えられないから 僕の全戦力を注いで 君を幸せにしてもいいですか? 君を泣かせたりする奴は許さないんだから ねぇ、君が嫌んなるくらい 尽くしてもいいですか? ペットみたいな恋人でいいですか? |
| そんな人生を堪能したい虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 何も知らないから 賢くもないから 何故かもどかしいから 寄り道をしたのさ 楽しんでもいいかい? 少しずれてもいいかい? 間違ってもいいかい? そんな人生を堪能したい 迷える子羊ちゃん ねぇ聞いてる?ねぇ聞こえてる? 安全ポジション 不完全燃焼 飽きたでしょ? そこの犬のおまわりさん 最近笑ってる?ねぇ疲れてる? 無視されてばっかじゃ寂しいじゃん 一度きりのlife楽しみたい 明日仕事なんて言いたくない でもなんだかんだしんどくない? あぁアラームが聞きたくない 日常的に楽しみたい 人目気にせずに叫びたい はみ出したい抜け出したいのなら 俺に続いて笑え! we like to party さぁ胸を張れ everyday晴れ晴れ どうしようもない僕らは顔見合わせて笑って we like to party さぁ胸を張れ everyday晴れ晴れ 馬鹿ばっかな世界には笑顔が似合うんだ 幸せなら手を叩け! ねぇ叩いてる?音鳴らしてる? 本気でやんなきゃこういう遊びは意味ないし 腹の底から声を出せ! ねぇ叫んでる?声枯らしてる? 周りの目なんてどうでもいいね 好きなあの子と結ばれたい 出来ることなら告られたい あの子のタイプを知りたくない? うん…知りたくない。 能天気に生きていたい ガラスのハートは割りたくない 勇気を出して告って振られても 笑ってればgood day! we like to party さぁ胸を張れ everyday晴れ晴れ 救いようのない僕らは 腹を抱えて笑って we like to party さぁ胸を張れ everyday晴れ晴れ 馬鹿ばっかな僕らこそ笑顔の元なんだ we like to party さぁ胸を張れ everyday晴れ晴れ 救いようのない僕らは 友のために泣けるんだ we like to party さぁ胸を張れ everyday晴れ晴れ 似た物同士ばっかりなら ほら馬鹿ばっか we like to party さぁ胸を張れ everyday晴れ晴れ どうしようもない僕らは 顔見合わせて笑って we like to party さぁ胸を張れ everyday晴れ晴れ 馬鹿ばっかな世界は笑顔になるのさ 何も知らないから 賢くもないから 何故かもどかしいから 寄り道をしたのさ 楽しんでもいいかい 少しずれてもいいかい 間違ってもいいかい そんな人生を堪能したい |
| you&me虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 会うと側にいてただ抱きしめて 笑い声でさえ愛おしくなるのが 辛過ぎて真実を教えて 嘘まみれ重なり合うyou&me 時々分からなくなるほどcry どうしても一つになれないのはI know 姿を消すように暗闇に消えていくyou&me 君だけにそっと送る偽りの笑み 愛したフリをずっと 続けていて増える愛の果てに何が待つ 嘘が溶けない僕ら just Give me love now 会うと側にいてただ抱きしめて 笑い声でさえ愛おしくなるのが 辛過ぎて真実を教えて 嘘まみれ重なり合うyou&me バレないように SNSでは友人のフリ どれが僕らの本当の関係かわからないや まるでswing弾き合う鉄球 くっつかぬように仕組まれた法則 ただ音鳴らして離れ合ってを 繰り返すyou&me 愛したフリはきっと 続けててはいけないと 理解していても 見つめ合ってしまうと just Give me love now 会うと側にいてただ抱きしめて 笑い声でさえ愛おしくなるのが 辛過ぎて真実を教えて 嘘まみれ重なり合うyou&me |
| 抱きしめ愛虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | ワンルームが広いくらいの平日 時折あつくなる目に 映った共にすごす休日 笑ってる2人のmemory 距離を埋めるように 寂しくならないように 好きな歌を教え合うの 2人のmelody(oh baby) 心配しないでね平気 仕事終わり友達と喋るの あの人は好きとか上司うざいとか 他愛の無い話しで盛り上がるの 家に着くと1人って反動がでる 側に来てって言いたくなる 本音とワガママ聞いてよ 少しだけ涼しくなる夜に あなたに抱きしめられたくて 毎晩お決まりで鳴るphone call でもきっと会えないんだ なんなんだもう。 月1で会うだけじゃ どうも足りないみたいなの ねえ今すぐ会いに来てって 困らせてる瞬間もLove まるで太陽と月 愛を挟んで回る 近過ぎても遠過ぎても 消えていくMoonlight ロウソクを消すように そっと包み込むように 好きな歌を口ずさむの 2人のmelody(oh baby) オレンジ色染まる街 心もようで重ね塗りをするの 鮮やかな色か暗い色か 描いた色は嘘をつかないの でもいざって時に泣きたくなる 側に来てって言いたくなる 本音とワガママ聞いてよ 少しだけ涼しくなる夜に あなたに抱きしめられたくて 毎晩お決まりで鳴るphone call でもきっと会えないんだ なんなんだもう。 月1で会うだけじゃ どうも足りないみたいなの ねえ今すぐ会いに来てって 困らせてる瞬間もLove おかしいの不思議なの 少し会うだけで嬉しいの しばらく開いたから 照れ隠しで精一杯なBetter day 不機嫌じゃ無くても 不機嫌なフリして ねえBaby 本音を聞いて(I miss you) 特別な日なんか無くたって あなたと抱きしめ愛たくて 今日は2人で描いていくの 澄み渡る綺麗な色だよ 混ざり合う愛の色 それは綺麗な夕焼け ねえずっとそばに居て 2人で過ごす時間にLove |
| 恋小説虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 小説の中へ落とし込む2人 読みきって眠れない部屋に1人 主人公に君を重ねてみたり するとちょっと会いたくなったり ねえ一緒に住むとキスが減るの? 帰りを待つのも嫌になっちゃうの? 想像が綺麗に見せるのかな 実際の所どうなんだろうね ありきたりな日々を君と今過ごしているんだよ 時に傷つけ合ってしまったとしても 君が見る私は君だけを想えているのかな 惹かれ合う2人は小説の中へ なんだかんだスッと溶け合って 暑くなるまでひっつきあって ねえ私たちいつまで一緒? 日が差して寝返りをうって 横で眠る君に当たって また抱きついて二度寝をするの ねえ一緒に寝ると癒されるの 離れる時間が嫌になっちゃうの 私の見る景色や恋行事の 全てに君はいて欲しいよ 愛が積もる日々を 君と今過ごしているんだよ 時に恋溶け消えそうになっても 他愛の無い日々を 特別に思えているんだよ 愛し合う2人は幸せな朝へ もしもの話ねって お別れの日が来たとしてなんて 例え話し2人で泣いて 馬鹿だねっておでこつけて笑って 単純な話ね あの日見た小説のヒロインより 私は幸せなんだって気づいたの 君のいる世界に 偶然生まれてきたんだよ 恋は口溶け愛で温もりを知る なんでもない日々を 2人は奇跡と呼ぶんだよ 見つめ合う2人は暖かい夜へ |
| 夏音虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | ああ、こんな気持ちを歌にでもしようか 僕自身どんな言葉を使うかな 感情がリズムの変化 季節を形どる音色 めでたい僕は夏の君に恋をした 気まぐれに降った雨のように 優しい夕暮れのように 自由気ままに走って 僕についてきてと笑って 夏風に髪が揺れて 夏空が君を照らした 今の僕を歌うなら ただ暑苦しいだけ 君のいない夏が 祭りも花火も人混みってだけの場で 笑っちゃうよな 隣にいるだけで 精一杯な僕を隠してくれ陽炎 朝日のさすカーテンを開ける時 君は何を想うだろう 山を降ってくる風 どこまでも広がる海 的を得ない質問だろうか 夏の中に生きる君 地平線の先のように 知りたくても程遠い 幻想のようさ 輝いて触れられない消えそうで 浴衣姿が綺麗で 星空で君が光った 映画のようにね このままで居たいだけ 君と過ごす夏は 祭りも花火も幸せを感じるんだね まいっちゃうよな 2人で居るだけで精一杯で ダメなんだ あまりに綺麗だから 夢の中にいるようで 目を擦る僕に 首を傾げるんだ ほらみて綺麗だよって 花火が空に上がって 君がいるから夏が来るんだ ただ暑苦しいだけ 君のいない夏が祭りも花火も 人混みってだけの場で 笑っちゃうよな 隣にいるだけで 精一杯な僕を隠してくれ陽炎 |
| 恋はやめた。虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 私ね恋がダメなの 別れを思うと怖いの 昔と重ねて逃げ出してごめんね あの日から好きが分からないの いつでも側にいるよ そう言ったのはあなたでしょ 好きと言ってくれるひとはいるの でも心はまだ片付けられないから そんな君が好きとか 軽はずみに言わないで壊れちゃうから ガラスは時にもろく割れて戻らなくなる 破片を集めるシンデレラ 私ね恋はやめたの 幸せには終わりがあるの 今でも心は昔のままなの 愛だけ置いてきてしまったの ねえ神様私から感情を取り除いてよね 次に進めばいいのにBaby…Baby 私の知らない遠い遠い街へ走り出してよね 寂しいのは 私だけかな あなたで愛を知って 本当の幸せで胸が熱くて 2人の心で繋がるのに 片っぽの心で途切れるから 私ね恋がダメなの 別れを思うと怖いの 昔と重ねて逃げ出してごめんね あの日から好きが分からないの |
| きみじゃない虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 賑わす冬の夜を 寒いねって歩いてくのは 僕のポッケに手を入れるのは 君じゃない イルミネーション照らす影 綺麗だねって抱きしめて キャンドルに見惚れてる横は僕じゃない いくらでも相手なんているさ 夜はね、映画でも見たいね なんて強気に出ちゃってfall 毎年君じゃなきゃやだなんて 言い出せない 携帯画面光るたびにoh no まさか君かなんて期待外れI know なんでまだ1人なのholy night いつも通りさ 君がいいんだ1人のwinterに ふわりふわりと雪を降らす 見上げれば優しく頬に触れる こんな予定じゃなかった ネオンがwinter彩ってさ 純白の風景色付けてく 切なすぎるSnow night 見上げる lonely night Baby… 次の彼氏もういるらしいな 別れて乗り換えお上手ねBaby girl 空白のTime違和感にwhy 脳裏過ぎる最低なOne scene 透けてわかる君の心奥の方 僕への情がわいて言葉無くすの 嫌いになりたいなれない僕は 置いていかれていくの ぶきっちょなりに君を愛したかった 何もない僕を君は好きと言った くだらない事の喧嘩も思い出だった 一緒に眠り朝には笑ってた 時間と共に曇る表情に 僕、気づかないフリして 2人の部屋 狭いけどさ 幸せだった 僕は 君がいいんだ1人のwinterに ふわりふわりと雪を降らす 見上げれば優しく頬に触れる こんな予定じゃなかった ネオンがwinter彩ってさ 純白の風景色付けてく 切なすぎるSnow night 見上げる lonely night Baby… 賑わす冬の夜を 寒いねって 歩いてくのは 僕のポッケに手を入れるのは 君がいい イルミネーション照らす影 綺麗だねって抱きしめて キャンドルに見惚れてる横は 僕がいい 君がいいんだ1人のwinterに ふわりふわりと雪を降らす 見上げれば優しく頬に触れる こんな予定じゃなかった ネオンがwinter彩ってさ 純白の風景色付けてく 切なすぎるSnow night 見上げる lonely night 賑わす冬の夜に恋は積もって溶けてゆく 君の手を温めるのは僕じゃない。 |
| かたおもい虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | いつもの帰り道 無邪気に笑う君をみて 後どれだけの時間がたてば 君と話せるだろう 届かない想いだけが 僕の気持ちを強くする oh baby 君の気持ちを確かめたくて 君の心の奥を知りたくて もう 僕の心はあなたの笑顔で溢れています 人を好きになることがこんなにも辛いとは 気づいた僕は弱虫だった でも君を振り向かせたくて いっそう時間よ止まれ この関係が崩れる事が 怖くてどうしようもなくて でも君を取られたくなくて 届かない想いだけが 僕の気持ちを強くする oh baby 君の気持ちを確かめたくて 君の心の奥を知りたくて もう 僕の心はあなたの笑顔で溢れています この想いが届くまで僕は歌い続けよう 僕の気持ちを受け止めて 君のかわりなんて 居ないから どんな君でも受け止めるよ だから僕だけを見ていて 君の気持ちを確かめたくて 君の心の奥を知りたくて もう 僕の心はあなたの笑顔で溢れています 君の気持ちを確かめたくて 君の心の奥を知りたくて もう 僕の心はあなたの笑顔で溢れています |
| 夜風虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 言葉は体をすり抜けるばかり とどめたいのに 心がついてかないのが分かるの 聞こえてるのに。 2人過ごした部屋も時間も綺麗に片すよ 少しの思い出だけ持っていくね やけに足が重たい きっと気のせいだって 言い聞かせたら さよなら 泣かないための笑顔なの 強がりなの 愛してたよBaby 愛の糸が切れる音 過去に変わることが 怖いくらい 痛いほど 好きだったんだよ 音の無い部屋 カーテン越しの朝日 窓鳴らす風 小慣れたように少し早めに目覚めるの 意味がないのに 硬く結んで解けないような 優しく触れても崩れるような かけがえの無い時間を共にした あなたとの日々が消えてくれないの 夜風に触れたような気持ちも あの瞳も 置いていくよbaby 涙を流すことも 抱きしめ合うことも 2度と無いの 会いたいよ 電話してよ 忘れたく無いの あの日を嘘にするみたいで 私だけまだ あの日から止まった メリーゴーランドに居るわ 見つけ出してよbaby 季節が変わるの また遠ざかるの 辛かった記憶の方が強いのに。 思い出の詰まったアルバムを 今閉じるわ 愛してたよbaby ただの日常も 喧嘩した日々も 愛おしいくらい あなたを好きだったんだよ |
| 薄明虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | あぁ今日も雨 地面弾く雨の音 かき消すぐらいの音量がちょうど良いね 今だけ今だけって自分も呆れるほど 何ループ目? 時々会いたくなるあいつも ほろ苦いあん時の思い出も そう全部全部 薄明の魔法 今日も音楽と記憶を結びつける Feal the moment 眠れない時ほどまた脳は動く 大切な人とまたいつか 笑顔で会えるようにって。 Feal the moment 今気づいたの ただ笑って過せる日々の意味 幸せを待つ音が 今鳴り響く また会えるって確信は無いのに 会えた時の準備をしておくよ 数えきれない笑顔が待つ未来で今は もう2度と会えないとしても また会えるって信じて過ごすよ 大切な人と笑いあう日々が好きだから 本当なら迎えてた幸せな朝 電波越しじゃなくても聞けてた声 昨日までの当たり前 今じゃ全てが奇跡に感じてる まるで出口の見えない トンネルの中にいるみたい 前も後ろもわからない それでも音楽と希望を結びつける Feal the moment 再会の日をずっと夢見てる 晴れ渡る青空の下僕ら笑顔で 会えるようにって Feal the moment 願いを込めて 大丈夫の言葉を 合言葉に今日もまたお休み STAY HOME また会えるって確信は無いのに 会えた時の準備をしておくよ 数えきれない笑顔が待つ未来で今は もう2度と会えないとしても また会えるって信じて過ごすよ 大切な人と笑いあう日々が好きだから あぁどうしたもんか 息苦しい今日さ 悪い夢でもみたか?いや、そうでも無いさ もう光はないか。信じてればいいさ 希望と絶望の狭間で 音楽と未来が結びつく また会えるって確信は無いのに 会えた時の準備をしておくよ 数えきれない笑顔が待つ未来で今は もう2度と会えないとしても また会えるって信じて過ごすよ 大切な人と笑いあう日々が好きだから |
| 言葉花火虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | if you…出会ったままの僕でいれたら なんて湿っぽいよ 僕らしくないよ 明るくて すぐ笑う 君を見てると ずるくない? 隣に居たくなってる。 あまり会う機会のない二人だから なんか照れくさいよ 会話が無いよ 慌ててふざける僕を見て笑う君 ずるくない?その笑顔見たくなってる 日が沈むのが遅くなる季節なのに 何も出来ず終わりを告げる音が 失うのを恐れた、でも いつまでもいつまでも 愛してた 言葉花火 空に舞う 音と共に 込み上げる 横で笑う君の手も握れないのに 僕の想い空に舞え 男らしくいたいから 【好きなんだっ】って花火の音に隠すの ただ、ただ濁してたfact だからこの歌をfor you 今すぐTake you out 出来るはずなくて… 言葉ではDon't tell 本当の所はCan't tell だから今すぐTake you out 出来るはずないのに 2人歩いた海辺は特別だった 波のしぶきとうちつける太陽が 僕の背を押すかのようで 伝えたい 君を愛してる… なんてね 言葉花火 空に舞う 音と共に 込み上げる 横で笑う君の手も握れないのに 僕の想い空に舞え 男らしくいたいから 【好きなんだっ】って花火の音に隠すの 今空に打ち上がる 最後の花火 君をこんな風に夢中にできたら… 叶うなら ずっとずっと 君のそばにいたいから 想い伝えずただ見上げてた 言葉花火 空に舞う 音と共に 込み上げる 横で笑う君の手も握れないのに 僕の想い空に舞え 男らしくいたいから 【好きなんだっ】って花火の音に隠すの |
| ねえ 君だけが辛かった恋虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 僕らさ運命のように 惹かれあって 恋焦がれてたのに 居心地の良さに甘え溺れた 声も届かない距離まで (ただ一緒に居たかっただけ) その言葉聞き流してただけ よく耳にする 部屋が少し広い なんて思わない だけど少し空気が冷たい ねぇ聞いてよ。 まだ目蓋の奥 笑う君で苦しくなる 夏の終わりと共に 忘れるから 今は好きでいさせて 蔑ろにする日々の中で ポツリと開く穴それが定め。 涙目の君が告げる 【またね、】 君だけが辛かった恋 ダサくったって君を止めたかった ただ繋ぐ言葉だけが出なくて 続く沈黙が2人を裂く じゃあ、行くね って振り返る君 終わったんだと感じてる今 私は、幸せだったよって 言った君と僕は 2人で ここに居たの まだ信じれない 伸ばす手が空を切るから この部屋で1人の君が映るんだ 涙 止まらないよ 気が弱くても僕を包んだ君 歩幅合わせ歩いてくれたのに 隠すことなく愛をくれたのに 僕はどうして… 僕らさ運命のように 惹かれあって恋焦がれてたのに ねぇ聞いてよ。 まだ目蓋の奥 笑う君で苦しくなる 夏の終わりと共に忘れるから 今は好きでいさせて |
| White虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | no doubt no doubt 体重ねて 君と寝た夜だけ忘れられないんだ まじでないよ 今は誰と寝てる? そんな俺も今は違う奴とFake love 今宵君がいないなら fall in love 出来ない 口紅の付いたグラス 眺めsmoking 鳴るLINE 【私今から会いたい】 夜だけ繋がれば良い 俺も今君が欲しい 月夜光る君のPierce 絡む手と手 首筋へKiss 互いにイケば 朝まで2人綺麗にsleep 日が昇る 君はいない 2人の秘密バレないからWhite take it away 今以上 君の身体 ah 薄い表情に理性失う 独占欲が膨れてくから 俺が全て take it away 暗闇で美しく ah 愛の無い夜を君と寝たんだ 朝が来れば 記憶から消してWhite 好まれ無い状況じゃないと 惹かれ合わないbad boy bad girl 普段何してるかは解き合わないで tonight ベッドの上2人溶けりゃいい 今宵君が腰揺らし fall in love 重ねる唇の中 一夜限り絡めあい 君が言う 私いつも会いたい だから俺も君に言う 夜だけ繋がればいい 月夜揺れる君のPierce 目に被さるピンクレンズはfake 互いにイケば 朝まで2人綺麗にsleep 日が昇る 君はいない 2人の秘密バレないからWhite take it away 今以上 君の身体 ah 薄い表情に理性失う 独占欲が膨れてくから 俺が全て take it away 暗闇で美しく ah 愛の無い夜を君と寝たんだ 朝が来れば 記憶から消してWhite 今宵君がいないなら fall in love 出来ない 口紅の付いたグラス 眺めsmoking take it away 今以上 君の身体 ah 薄い表情に理性失う 独占欲が膨れてくから 俺が全て take it away 暗闇で美しく ah 愛の無い夜を君と寝たんだ 朝が来れば 記憶から消してWhite |
| Fool虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | RAGFACT ヒロ | 俺を振ったお前への復讐の歌 そもそも君を好きだったのは 僕だけじゃない でも でも… 嬉しかったその中から選んでくれた 君に捧げた僕の first kiss 気付かないふりしてた 気付きたくもなかった 君が他の男とハグにキス 彼女ビッチだよって噂信じなかった 僕がバカだった bad girl どうして? ストーリーを 更新しない夜に oh baby バレたからサヨナラなの? まだ謝ってもないんじゃない? baby… 泣きながら謝ってきても許さないけど play back 忘れたはずなのに 新しい boy friend と寄り添い 笑顔でストーリー 目障りだ 一体誰に見られたいんだ? cuteな君の顔も歪んでゆく 見て見ぬ振りしてた 見たくもなかった 僕と離れすぐに 男とkiss 私平気だよって言わんばかりの 笑顔に見えた bad girl どうして 結局僕 君が気になるの? oh baby すぐに消せる記憶だよ なんなら視界にも入んないよ baby… 泣きながら 謝ってきてよ 許さないから すぐに消えしまうならこんな思いなどしない 君を笑う悪魔のように 逃さない僕のことを… 出来れば ごめんの 一言でいい 君が悪いって事認めてよ 思い出す度 増えてく怒り 今も笑顔な 君のせい oh baby バレたからサヨナラなの? まだ謝ってもないんじゃない? baby… 泣きながら謝ってきても許さないけど oh baby すぐに消せる記憶だよ なんなら視界にも入んないよ baby… 泣きながら 謝ってきてよ 許さないから |
| once again虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | よく見ろよほら bad boy 人混み流されてyou&i 甘い夜溶け合う二人月の光確かめ合っていた no need? 突然よぎるmaybe 手遅れかなって baby 触れられる距離なのに 分かってたって言えないんだよ 今の君は誰を見てんだろ その瞳映すのは僕だけじゃないよね? 離れたの君の心だけ ただ側にいるだけの二人だね 誰よりも好きなのに もう一度振り向いてよ側においてよ そう願ってみたよ 切ないだけで… 喜ぶ笑顔も拗ねた横顔も流れ去ってく 聞けなくなった好きの一言 置いてかれるよ My heart 強がる事で歪んだ愛 言葉のない2人わかり合うフリ 交わる事もないのに 突然告げられた fare well 手遅れだよってbaby 分かっていたはずなのに ただひたすらに涙こらえたよ 君の言葉から全て知った 僕の瞳映すのは君の後ろ姿で 重ねた君との思い出も 包んでくれていた君の想いも 気づいてももう遅くて もう2度と向き合うことのない2人 どこか切なくて声を枯らして叫ぶよ 1人にしないで心よ戻って 嘘だと笑ってよ 無理だと思うほど 抜け出せなくなる もう一度振り向いてよ側においてよ そう願ってみたよ 切ないだけで… 喜ぶ笑顔も拗ねた横顔も流れ去ってく 聞けなくなった好きの一言 消し忘れた写真見るたび 夜になればまた思い出すの もう2度と向き合うことのない2人 どこか切なくて声を枯らして叫ぶよ 1人にしないで心よ戻って 嘘だと笑ってよ 無理だと分かってもう 進まなくちゃ |
| My time虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 虎鷹 | 24/7 晴れわたる空模様 どこか懐かしい記憶蘇る 走り出す感情に身を任せ脳裏広がる 思い出のmelody あの頃と重なった鮮明に移った風景が 胸を熱くする過去に戻れる時間さ 邪魔させない My time 癖になるMusic 思うままdancing 音を止めないでよ 染み込んでくるこの音色 清々しくなり目が覚めた いつもより早く 爽やかな朝で any time 聞いていたい your voice 勢いが増すほど愛おしくなる 遠くで交わっていた流れ去った風景が 胸を踊らせたなら今以上の groovy 音になるMy time 癖になるMusic 思うままdancing 音を感じさせて 染み込んでくるこの音色 聴き慣れた 夜の雑音にのまれたって 染まる事ない あの日の歌が 24/7晴れわたる空模様 いつも懐かしい記憶蘇る 心地よい太陽に身を任せ 脳裏広がる思い出のmelody 癖になるMusic 思うままdancing 音を止めないでよ 染み込んでくるこの音色 癖になるMusic 思うままdancing 音を感じさせて 染み込んでくるこの音色 |
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