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穴見真吾作曲の歌詞一覧リスト  8曲中 1-8曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
陽はまた昇るから緑黄色社会緑黄色社会小林壱誓穴見真吾陽はまた昇るから  悲しくなれる それはイイことなんだよ 悲しむ人の気持ちを 守れる人になるから  寂しくなれる それもイイことなんだよ 誰かが居た温もりに 生きられるから  思い出を思い出すとき 同じ気持ちになれるのかな 転んで開いた両手には 泥んこだらけの宝石だ その輝きを忘れないように  時計がチクタク 24回刻んでるあいだに 一瞬の冒険を その胸に刻んでいけ  晴れのち雨のち腫れのち七色 びしょ濡れでも笑えるさ 焼き付けるんだ 受け止めるんだ 乗り越えるんだ  陽はまた昇るから  大人になれる それはイイことなんだよ まだまだ分からなくてもいい それでも伝えておくぜ  優しくなれる それもイイことなんだよ 説明なんて野暮だね ララララ ラララ  助けのついてる自転車も おろしたばっかのクレヨンも がむしゃらに走らせてみて 思うまま  時計がシクハク 24回刻んでるあいだに 秒針を追い越して 明日すら描いていけ  晴れのち雨のち腫れのち七色 一生ぶん寝ても笑えるさ 疲れ切るんだ それでイイんだ 夢を見るんだ  陽はまた昇るから  心の声すら聞こえるよ それでも声が聞きたいんだ 生まれてきたそのときから 地球がみとめた引力だ その始まりを忘れないように  時計がチクタク 24回刻んでるあいだに 最高の冒険を いま胸に刻んでいけ  晴れのち雨のち腫れのち七色 びしょ濡れでも笑えるさ 震えてるんだ それでイイんだ 立ち向かうんだ  陽はまた昇るから
merry-go-round緑黄色社会緑黄色社会長屋晴子穴見真吾通りすがりの猫につけた へんてこな名前覚えてる? 僕は未だにあの鳴き声さえ 夢に見る日だってある  そのまま語って歩いたよな コンビニエンスな時代にさ でかい夢ほど燃えてくるんだぜ 馬鹿なまま笑ってたい  エラー出くわしたって、さあトテチテタ どこかできっとマルスも笑ってるさ 行こう  遊び尽くせmerry-go-round 一か八か乗り込んだら 手招きしたヴィーナスに ほらピースサイン向けて 止まらないでmerry-go-round 手綱握り締めたら お気に召すままにその世を 回せ回せ回せ  そうだ別れ際に言ったよな どうせ産み落とされたなら トンチでもきかせながら 花咲かせ生きよう  ドラマにしようぜ、さあトテチテタ それもいいねとマルスも笑ってるさ 変わらずにあの声で鳴いてくれ  でかすぎると笑うやつらに とびきりクールなデコピンを 夢はいつでもそうアトラクション 捨てたもんじゃないぜ どんな日々もおもちゃに変えて チャチャチャと鳴らせ合いの手を 必ず誰かが見てくれる 照らされる時はすぐそこに  愛してるよmerry-go-round 一度きりが輝いてる 金色に光るその世を 回せ回せ回せ  遊び尽くせmerry-go-round 一か八か乗り込んだら 手招きしたヴィーナスに ほらピースサイン向けて 止まらないでmerry-go-round 手綱握り締めたら お気に召すままにその世を 回せ回せ回せ 一度きりを回せ
S.T.U.D緑黄色社会緑黄色社会小林壱誓穴見真吾流れた滴に 生まれた理由の味がした ダメになってここからだ 位置につけ“Re”スタート  夢中の途中では 聞き逃した全部が 俯いた足元に転がってた  言葉をくれたあの人にまだ こんな姿見せたくないな  「いつでも帰っておいで」 「そんな顔しないで」 「ちゃんと未来掴んでくるんだよ」  言われなくたってきっと また会うときは その笑顔と その涙が 入れ替わってるから  流れた滴に 生まれた理由の味がした 信じてくれる人がいた 負けても勝れば 応えられる想いがある 疲れ切ったこの身体にムチ打て “Re”スタート  これまでの未来と これからの過去は うなだれた自分の手に託されてた  拾い集めたあの日の欠片 あの人がくれた言葉  S「信じるのを諦めないこと」 T「ため息つかないこと」 U「後ろ指はいなすこと」 これを D「どんな時も忘れずいること」  流れた滴に 生まれた理由の味がして 呑み込む覚悟は決まった  重ねた汚れが 何より綺麗に汚れてた そう思える自分がいた 負けても勝れば 応えられる想いがある 疲れ切ったこの身体にムチ打て ここから大地を蹴るんだS.T.U.D  La La La La…
Landscape緑黄色社会緑黄色社会小林壱誓穴見真吾あれこれ探してきた 切り取って残してきた 溝に咲いた花 君はファインダーから 僕はとなりから  どこまで行くんだっけ 決めたことはないね 都会の果てなら まずはハイウェイだな 君は眠るかな  日常から離れたら “アタリマエ”が胸を叩いた 思い出せ 取り戻せ 僕らが切り取った “トクベツ”以外を照らせ  眺える風景は君の背景だ 忘れるほど大事なこと 同じ毎日が同じ声が “トクベツ”を生み出した 二人何もしないまま 時が経っていた 些細だけど素敵なこと 目的地はいつか分かる どこへ行こうかな どこでもいいな  あれこれ貰ってきた 受け取って溢してきた 忘れた頃に訪ねたアイロニー 悟られないように  流れてゆく景色に 流されるがままに走った 風まかせ 乗りこなせ 誰もが受け取った マニュアル以外を開け  僕の盲点は君の焦点だ だから君に惹かれたこと 眠る横顔に触れる 君もそうかな そうだといいな  導かれるようなテンポで 転がり込んできたサプライズを 目が覚めてすぐに見せたこの景色は 君の喜ぶ顔にボヤけた目的地だよ ここは君の笑顔  眺える風景は君の背景だ 忘れるほど大事なこと 同じ毎日が同じ声が “トクベツ”を生み出した 一人悩んでしまう時 笑っていたい時 どこまでも迎えに行くよ 鏡のように見つめ合う  ほら 君の焦点が 僕の盲点だ  眺える風景は…
スカーレット緑黄色社会緑黄色社会穴見真吾穴見真吾やるせないな 不甲斐ないな こんな今日じゃ終われないや 真っ赤な終電車は ガタゴトあなたを連れて行った  味気ないアイデア ベタなユーモア こんな今日じゃ笑えないや 降りかかった雨に 泣き言吐き捨てた  鬱屈とした日々を 吹き飛ばすその笑顔ください  なんにもないなんでもない 日々の連続です そのせいあなたの声だけが 胸をざわつかせるのです 願ったり叶ったりだと 思い込んで仕舞えば なんにもないなんでもない 明日も悪くない  愛のメロドラマ あのテレビスターのように ヘラヘラしてられたら 真っ新に全て 捨ててしまいたいや  あなたという終点に たどり着く乗車券ください  なんにもないなんでもない 日々の往復です そのせいあなたの声だけが この身をただ生かすのです 願ったり叶ったりだと 思い込んで仕舞えば なんにもないなんでもない 明日も悪くない  ずぶ濡れになっていいのさ 泣きたけりゃ泣けばいいのさ 降り続く雨に 訪れぬ晴に  ぶつけてしまえメロディ 叫ぶのだ派手に  なんにもないなんでもない 日々の連続です それでもあなたの声だけが 明日へと連れ出していくのです 真っ赤に光る始発電車 飛び込んで仕舞えば なんにもないなんでもない 私とサヨナラ
ひとりごと緑黄色社会緑黄色社会穴見真吾穴見真吾正直なところ 君を愛せているのかわかんないよ 足りない部分を埋めるどころか 足りない部分で埋め尽くされてる毎日 我愛迩? 簡単に時間だけが過ぎてって 嗚呼 今日が終わってく  ケラケラもシクシクも積もり積もった約束も ウソにならないように嘘をつかせて 迷子になった2人の心を今すぐ救い出してよ 夜に齧られた惨めなお月様よ ねえ  思い返せば普段から君から伝えてくれたこと 無かった気がするな 何かを聞けば曖昧な返事ばかりで 流されて ごまかされ それくらいがちょうど良かったのかな? 冷たい夜の風が 二つ返事 頬を撫でた  ケラケラもシクシクも度々重ねた唇も ウソにならないように嘘をつかせて ワンノブゼムな2人の心を今すぐ紡ぎ出してよ 夜に齧られた惨めなお月様よ ねぇ  正直なところ 君を愛せているのかわかんないよ 足りない心を埋めるどころか 足りない心で埋め尽くされてる毎日 我愛迩? 結局答えは見つからなくて 嗚呼 今日が終わってく  ケラケラもシクシクも積もり積もった約束も ウソにならないように嘘をつかせて 迷子になってた心 そろそろ傾き始めそうだよ 手遅れになる前にその笑顔見せてよ ねえ  恥じらって 脱ぎ捨てて 紡いできた日々だって 無駄にならないように今は歌わせて 所詮ワンノブゼムな私の心を今すぐ救い出してよ 夜に齧られた惨めなお月様よ ねえ
Never Come Back緑黄色社会緑黄色社会小林壱誓穴見真吾巡り巡ってあなたは 回り回ってわたしに立ち寄った 煌めきはそう続かない  探り探ってあなたに 潜り潜ってわたしは彷徨った 煌めきはもう届かない  渇いて湧いて 繰り返した涙  触れたら壊れてしまうほど 張りつめていた表情  優しく抱いて 目まぐるしく変わる 喜怒哀楽  いつも ローテーション どれもが ノンフィクション  必ず終わりのあることなら 終わらせてしまえるのに 次へと転がってく ローテーション  アルバムに挟んでしまったら さよならと同じだけ遠くなって 心にはもう帰らない  温もりが残っていようとも 悲しみが少しだけハミ出して それだけでもう帰れない  渇いて湧いて 繰り返した涙  触れたら壊れてしまうけど まだ続けていたいと  笑顔で泣いて 息苦しく混ざる 喜怒哀楽  いつも ローテーション どれもが ノンフィクション ゆれる センセーション あふれて コンフュージョン  必ず終わりのあることなら 終わらせてしまえるのに 次へと転がってく ノンフィクション  いつもローテーション、ノンフィクション (巡り巡ってあなたは、回り回ってわたしに、もう届かない) 止まれローテーション、センセーション、もう変えれない (探り探ってあなたに、潜り潜ってわたしは、 もう帰れない、もう変えれない)  終わりのあることなら 終わらせてしまえるのに 何故だか止められない ローテーション
君が望む世界緑黄色社会緑黄色社会長屋晴子穴見真吾丸めたその背中伸ばして さあ 新しい世界を見てごらん  おはよう 目が覚めたみたいだね 朝ごはんは準備できてるよ 行き先なんて決めてないけれど たまにはいいんじゃない?  そんな顔するだろうと思ったよ あちこち見えるレンズなんて 今日は置いて出掛けてみようよ ねえいいでしょ?  力抜いてほら 余計なものは今はいらないさ 不真面目さだって時には大事 お願い僕に任せて  君が望む世界を僕と一緒に見に行こう 遠回りも何度も付き合うよ 何も怖くはないさ 丸めたその背中伸ばして さあ 新しい世界を見てごらん  今まで君が歩いてきた道は 間違いなんかじゃないけど それは本当に君が選んだ道だったの?  ひとりじゃ怖くて進めないなら ふたりで行こうよ ほら目をつぶって 頭の中に自由な地図を描いて  君が望む世界は手を伸ばせばすぐそこに その世界だって君を望んでる 僕が側にいるよ  このまま誰も知らない遠くの場所まで 僕が君を連れていくよ 何もかも気にしなくていい わがまま言ったっていい ほら準備出来たら行こうか君だけの場所  その我慢も不安もいらないよ 飾らなくていい 思うままに自由に飛び込んで さあ今目を開いて  君が望む世界を僕と一緒に見に行こう 遠回りも何度も付き合うよ 何も怖くはないさ 丸めたその背中伸ばして さあ 新しい自分を見てごらん
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